このプロジェクトを一言でいうと
「ゲームとからだ」は、
「スポーツにトレーナーがいるように、ゲームにも健康を支える存在を。」
を形にするプロジェクトです。
イメージとしては、**「スポーツトレーナーのゲーム版」**に近い存在です。
ゲーマー・配信者・eスポーツ選手が、
・身体の悩みについて相談する・ゲーム中の姿勢やプレイ環境を見直す・セルフケアや運動について知る・継続的にコンディションを確認する
こうしたことを、ゲームを理解した相手に気軽に相談できる環境をつくります。
「ゲームとからだ」では、この役割を「ヘルスサポーター」と呼んでいます。
第一期では、まず発起人である私自身が、この仕組みを実証します。
自己紹介
はじめまして。「ゲームとからだ」発起人の西佑太郎です。
私は現在、**骨・関節・筋肉など身体のケガに関する知識と施術を行う国家資格「柔道整復師」**として働いています。
そして同時に、私自身も長くゲームを楽しんできた一人のゲーマーです。
ゲームをしている中では、
「肩がつらい」「腰が痛い」「長時間プレイすると身体がきつい」「運動した方がいいのは分かっている」
といった話は珍しくありません。
しかし、
「誰に相談したらいいのか分からない」「病院に行くほどなのか分からない」
という段階で、気軽に相談できる相手はゲーム文化の中ではまだ身近ではありません。
柔道整復師として身につけてきた身体に関する知識と、ゲーマーとしての経験。
この二つをつなげて生まれたのが、「ゲームとからだ」です。
このプロジェクトで実現したいこと
「ゲームとからだ」が目指しているのは、
ゲームをする人が、身体や健康について気軽に相談できる環境をつくることです。
スポーツでは、選手がトレーナーに身体の状態やコンディションについて相談することがあります。
ゲームでも同じように、
「最近、肩がつらい」「この姿勢でプレイを続けても大丈夫?」「自分でできるケアを知りたい」「ゲーム環境をどう改善すればいい?」
といったことを、気軽に相談できる存在がいてもいい。
「ゲームとからだ」では、その役割を「ヘルスサポーター」と呼んでいます。

身体について気になることを相談する。
自分の身体について知る。
セルフケアを学ぶ。
ゲーム環境や生活習慣について一緒に考える。
継続的にコンディションを確認する。
そして、専門的な診療等が必要な場合には、適切な医療機関などへの相談を勧める。
そんな存在です。
なお、「ヘルスサポーター」は現時点で公的な資格名称ではなく、PLAY WELL PROJECTが新たに提唱する役割です。
第一期では、まず私自身が柔道整復師としてこの役割を実証していきます。
病院や接骨院の代わりをつくるわけではありません
病院や接骨院などには、それぞれ専門的な診療・施術を担う重要な役割があります。
「ゲームとからだ」は、それらと競うものではありません。
私たちがつくりたいのは、
日常の中で、健康についてもっと気軽に相談できる入口です。
「病院へ行くほどなのか分からない」
「とりあえず誰かに聞いてみたい」
「ゲームを長く続けるために何をすればいいか知りたい」
そんな段階から関わる。
そして必要であれば、専門機関へつなぐ。
「治療する場所」を増やすのではなく、ゲーム文化の中に「健康について相談できる人」を増やす。
それがヘルスサポーターです。
対象はプロ選手だけではありません

「ゲームとからだ」の入口は、すべてのゲーマーです。
一般ゲーマーには身体の悩みを気軽に相談できる機会や、セルフケア・姿勢・ゲーム環境について知る機会を。
配信者・競技者には長時間の活動を続けるための、継続的なコンディションサポートを。
eスポーツチームには選手個人だけでなく、チーム全体で健康を支える仕組みを。
まずは一般ゲーマーへのサポートから始め、配信者・競技者・チームへと段階的に広げていきます。
将来的には、複数のeスポーツチームやコミュニティを横断して支えられる仕組みを目指します。
「必要な人にどう届けるのか」
健康に関心のある人が探しに来るのを待つだけではありません。
ゲームをする人がいる場所へ、こちらから健康を届けます。
・SNS、動画、配信での情報発信・Discordなどゲームコミュニティでの活動・イベントや出張型のヘルスサポート・配信者との企画・eスポーツチームとの連携
ゲームから健康へ来てもらうのではなく、健康の側からゲーム文化へ入っていく。
これも「ゲームとからだ」の大切な考え方です。
プロジェクト立ち上げの背景
このプロジェクトの原点は、私自身の経験にあります。
私は長くゲームを楽しんできましたが、ゲーム仲間との会話の中で、首・肩・腰のつらさや運動不足について話題になることはあっても、
「身体のことを専門家に相談する」
という選択肢は、ほとんど出てきませんでした。
一方で、柔道整復師として身体について学び、仕事として人の身体に関わるようになったことで、
「ゲームをする人のそばにも、身体や健康について気軽に相談できる人がいたらいいのではないか」
と考えるようになりました。
ゲームをやめてもらいたいわけではありません。
むしろ、
好きなゲームを、できるだけ長く楽しんでほしい。
そのために、身体や健康について知るきっかけをゲーム文化の中につくりたい。
それが、「ゲームとからだ」を始めた理由です。
「好き」を、諦めなくていい。
ゲームと健康を対立させるのではなく、両立できる文化をつくっていきます。
遠方の方へのサポートはどうするの?
「ゲームとからだ」は、発起人1人だけで全国のゲーマーを支えることを目指しているわけではありません。
まずはオンラインで、
・身体やゲーム生活に関する相談・姿勢やプレイ環境の確認・セルフケアや運動方法の提案・必要に応じた医療機関等への受診案内
など、場所を問わず提供できるサポートから実証していきます。
その上で将来的には、柔道整復師・理学療法士・鍼灸師・トレーナーなど、ゲーム文化への理解を持つ専門職とのネットワークを構築し、
「住んでいる地域でも、ゲームを理解した専門家に相談できる」
環境をつくることを目指します。
ただ紹介先を増やすのではなく、資格・専門領域・対応内容などを確認しながら、安心して相談できる仕組みを検討していきます。
現在の準備状況
まずは、小さく実証するところから始めます
「ゲームとからだ」は、最初から大きな仕組みを完成させるプロジェクトではありません。
まずは実際にゲーマーの方々と関わりながら、
「どんな健康サポートが本当に求められているのか」
を検証していきます。
第一期では、主に次の取り組みを行います。
① ゲーマーの健康課題を集める
アンケートや相談を通じて、
・首、肩、腰、手首など身体の悩み・目の疲れ・姿勢やプレイ環境・運動不足・休憩や生活習慣
など、ゲームをする方が実際に感じている課題を集めます。
② オンラインでのヘルスサポート
遠方の方でも参加できるよう、オンラインで身体やゲーム生活について相談できる機会をつくります。
画面越しに確認できる範囲で、
・ゲーム中の姿勢・デスクや椅子、モニターなどの環境・セルフケアや運動・休憩方法や生活習慣
などを一緒に見直します。
③ 対面でのヘルスサポート
対面では、身体の状態についてより詳しく確認し、必要に応じて施術やセルフケアの提案を行います。
④ 健康情報をゲーム文化の中へ届ける
SNS・動画・配信・Discordなどを通じて、ゲーマーが実際に使いやすい健康情報を発信します。
⑤ 支援内容を検証・改善する
実際にサポートを受けた方の声をもとに、
「何が役に立ったのか」「何が足りなかったのか」「ゲームをする人にはどんな支援が必要なのか」
を検証し、「ゲームとからだ」の形を改善していきます。
遠方の方にも届けられる仕組みへ
「ゲームとからだ」は、発起人一人が全国を回って施術することを目指しているわけではありません。
まずはオンラインを活用し、住んでいる場所に関係なく健康について相談できる環境をつくります。
そして将来的には、柔道整復師・理学療法士・鍼灸師・トレーナーなど、ゲーム文化への理解を持つ専門職とのネットワークを広げ、
「自分の地域でも、ゲームを理解した専門家に相談できる」
環境を目指します。
ただ人数を増やすのではなく、資格や専門領域、対応内容などを確認しながら、安心して相談できる仕組みを検討していきます。
リターンについて
リターンの選び方
「ゲームとからだ」では、応援だけのプランから、実際にヘルスサポートを体験できるプランまでご用意しています。「どれを選べばいいか分からない」という方は、目的に合わせてお選びください。
まず活動を応援したい
1,000円|純粋応援プラン
「ゲームとからだ」の考え方に共感し、まずは応援したい方向けです。
創設期から参加した証を残したい
3,000円|創設サポーター
「ゲームとからだ」の立ち上げ段階から参加していただける方向けです。
ゲームと健康について知りたい
5,000円|ゲーマー健康スターター
自分で実践できる健康情報やセルフケアなど、まずはゲームと健康について知りたい方向けです。
まず一度、自分の身体やゲーム生活について相談したい
10,000円|オンラインヘルスサポート
遠方の方でも参加できるオンライン形式です。
ゲーム中の姿勢やプレイ環境、身体の悩み、セルフケアなどについて一緒に確認します。
対面で身体の状態を確認してほしい
20,000円|出張ヘルスサポート
発起人が直接伺い、対面で身体の状態を確認します。
身体やゲーム生活についてのヒアリングに加え、自費施術やセルフケアの提案などを行います。
「一度、対面でしっかり見てほしい」という方向けです。
※交通費等については各リターンの詳細をご確認ください。
継続的にコンディションを見直したい
30,000円|3か月伴走プラン
オンラインで月1回、3か月間継続してサポートします。
一度きりの相談ではなく、ゲーム生活・身体・運動・休憩などを継続的に振り返りたい方向けです。
迷った場合は
まず相談してみたい → 10,000円
対面で体験したい → 20,000円
3か月継続して取り組みたい → 30,000円
金額の上下ではなく、**「どのような形で参加したいか」**でお選びください。
企業・団体として応援いただける方へ
「ゲームとからだ」では、個人の支援とは別に、企業・団体向けのスポンサーリターンもご用意しています。
・100,000円|創設スポンサー
・300,000円|創設パートナー
・500,000円|創設ゴールドパートナー
単なる広告掲載ではなく、ゲーム×健康という新しい領域を、創設期から一緒につくっていただくパートナーとして募集しています。詳細は各リターンをご確認ください。

スケジュール
「ゲームとからだ」は、クラウドファンディングの達成をゴールではなく、実証のスタート地点と考えています。
クラウドファンディング期間中
・ゲーマーの健康課題に関するアンケート・SNS、配信などでの情報発信・ゲーマー、配信者、eスポーツ関係者へのヒアリング・PLAY WELL PROJECTの認知拡大・ヘルスサポート内容のブラッシュアップ
すでにアンケートや意見募集を始めており、いただいた声をプロジェクト改善に反映しています。
プロジェクト成立後|準備期間
・オンライン相談の実施環境を整備・対面、出張サポートの運用準備・ゲーマー向け健康コンテンツの制作・支援者向けリターンの準備・実証参加者との日程調整
実証開始〜3か月
実際にゲーマーの方へのヘルスサポートを開始します。
・オンラインでの相談・対面、出張でのサポート・姿勢やゲーム環境の確認・セルフケアや運動方法の提案・継続的なコンディション確認・利用者からのフィードバック収集
ここで、
「どんな支援が実際に求められているのか」
を検証します。
3か月以降
実証結果をもとに、サービス内容や情報発信を改善します。
同時に、ゲーム文化への理解を持つ柔道整復師・理学療法士・鍼灸師・トレーナーなどとの連携についても検討を進めます。
その先へ
目指しているのは、発起人一人だけがサポートを続ける仕組みではありません。
「自分の住んでいる地域でも、ゲームを理解した専門家に相談できる。」
そんな環境を少しずつ広げ、将来的にはeスポーツチームやゲームコミュニティとも連携できる仕組みを目指します。
ご支援いただいた資金の使い道
今回いただいたご支援は、「ゲームとからだ」第一期の実証・運営に使用します。
主な用途は以下を予定しています。
① ヘルスサポート実証・運営費オンライン相談、出張ヘルスサポート、実証参加者への対応など、第一期の活動を実際に行うための費用です。
② Web・コミュニティなどの環境整備費プロジェクトの情報発信、健康コンテンツの掲載、今後の相談導線やコミュニティづくりに必要な環境を整備します。
③ 健康教育コンテンツ制作費ゲーマー向けのセルフケア、姿勢、プレイ環境、運動・休憩などに関するコンテンツ制作に使用します。
④ 広報・認知拡大費ゲームをする方々へ「ゲームとからだ」を届けるための広報活動や、配信者・コミュニティ・eスポーツ関係者との連携に使用します。
⑤ リターン提供・出張等に必要な費用各リターンの提供、発送、移動、オンライン・対面サポートの実施に必要な費用として使用します。
⑥ CAMPFIRE手数料・その他運営費
第一期間の実証結果は、支援者・スポンサーの皆さまへ成果としてご報告する予定です。
目標は、単に設備を揃えることではありません。
400万円を使って、「ゲームをする人のそばに健康を支える存在がいる」という仕組みを実際に動かし、検証すること。
それが今回のクラウドファンディングの目的です。
最後に
「ゲームとからだ」は、まだ始まったばかりの挑戦です。
「ヘルスサポーター」という存在も、これから実証し、皆さまの声を聞きながら形にしていきます。
だからこそ今回のクラウドファンディングでは、完成したサービスを買っていただくだけではなく、
「ゲームに健康文化をつくる、その最初の一歩に参加していただきたい」
と考えています。
私が目指しているのは、
ゲームで身体につらさを感じたときに、
「ちょっと相談してみよう」
と思える相手が身近にいる未来です。
ゲームをやめるための健康ではなく、好きなゲームを、より長く楽しむための健康を。
まずは一人の柔道整復師、一人のゲーマーから始めます。
そしてこの第一歩を、支援してくださる皆さまと一緒に育てていきたいと思っています。
ゲームをしながら、健康になれる社会へ。
スポーツに健康文化があるように、ゲームにも。
「ゲームとからだ」へのご支援・応援・拡散を、どうぞよろしくお願いいたします。
よくある質問
Q. ヘルスサポーターとは何ですか?
A.「ゲームとからだ」が提唱する、ゲームをする方が身体や健康について気軽に相談できる存在です。公的な資格名称ではありません。第一期では、国家資格「柔道整復師」を持つ発起人自身が実証を行います。
Q. 病院や接骨院の代わりになるものですか?
A.いいえ。診断や医療機関の代替を目的としたものではありません。身体の悩み、姿勢、ゲーム環境、セルフケア、運動などについて相談できる入口をつくり、必要に応じて医療機関など適切な専門先への相談をご案内します。
Q. 遠方に住んでいても利用できますか?
A.はい。オンラインで、ゲーム中の姿勢やプレイ環境、セルフケア、運動・休憩習慣などについて一緒に確認できる仕組みを用意します。
Q. プロゲーマーや配信者向けのサービスですか?
A.いいえ。「ゲームとからだ」の入口は、ゲームを楽しむすべての方です。一般ゲーマーから配信者、競技者まで幅広く対象としています。
Q. 目の疲れなども相談できますか?
A.ゲーマーの健康課題の一つとして、目の疲れなどについても声を集めていきます。ただし、柔道整復師の専門領域を超える症状について診断・治療を行うものではなく、必要に応じて適切な専門先への相談をご案内します。
Q. 10,000円・20,000円・30,000円の違いは何ですか?
A.10,000円はオンラインで一度相談したい方向け、20,000円は対面で身体の状態を確認したい方向け、30,000円はオンラインで3か月間継続してサポートを受けたい方向けです。
Q. 将来的には全国で利用できるようになりますか?
A.まずはオンラインと発起人自身による実証から始めます。その後、ゲーム文化への理解を持つ柔道整復師・理学療法士・鍼灸師・トレーナーなどとの連携を検討し、地域に関係なく相談しやすい環境を目指します。
最新の活動報告
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【活動報告】プロジェクト名称変更と今後の活動について
2026/10/11 15:37いつもプロジェクトをご覧いただき、また温かいご支援・応援をいただき、誠にありがとうございます。このたび、これまで「PLAY WELL PROJECT」として進めてきた活動の名称を、「ゲームとからだ」 に変更いたしました。■ 名称変更について本プロジェクトは、ゲームを楽しむすべての人が、身体の健康について気軽に学び、相談できる環境をつくることを目的としています。活動を進める中で、私たちが目指しているものを、より直感的に、より多くの方に伝えられる名称にしたいと考えるようになりました。そこで今回、「ゲーム」と「からだ」という二つの言葉を組み合わせた、シンプルな名称へ変更することにいたしました。「ゲーム文化に健康教育を届ける」この理念は、名称が変わっても一切変わりません。■ 現在の活動状況プロジェクトの実現に向けて、現在は以下の取り組みを進めています。① Webサイトの公開ゲームの種類や身体の部位、症状に合わせてセルフケアを探せるWebサイト「ゲームとからだ」を公開しました。今後も情報の充実と使いやすさの改善を重ね、ゲーマーの皆さまが日常的に利用できるサービスへと育ててまいります。② オンラインセルフケア無料体験の実施実際のゲーマーの皆さまの身体の悩みを把握し、サービスの改善につなげるため、オンラインセルフケアの無料体験企画を開始しました。柔道整復師として、一人ひとりの悩みをお伺いし、日常生活やゲーム中に取り入れられるセルフケアをご提案します。現在、X(旧Twitter)にて参加者を募集しています。③ ゲーム業界との連携に向けた活動ゲームに関わる企業や関係者の皆さまとの対話を進めながら、健康分野とゲーム文化を結びつける新しい取り組みの可能性を模索しています。■ 今後の展望ゲームは、今や多くの人にとって欠かせない娯楽であり、仕事や競技として取り組む方も増えています。一方で、長時間のプレイに伴う身体の負担や健康上の悩みについて、気軽に相談できる環境は十分とはいえません。スポーツにトレーナーがいるように、ゲームにも身体の専門家が寄り添える環境をつくりたい。この想いを大切にしながら、Webサービスの充実、健康教育の発信、実際の相談・ケアを受けられる環境づくりを進めてまいります。なお、今回の名称変更によって、クラウドファンディングの目的や、ご支援いただいたリターンの内容に変更はございません。■ 最後にまだ小さな取り組みではありますが、少しずつ形にすることができています。これまで応援してくださった皆さまへの感謝を忘れず、今後も活動の進捗を定期的にご報告してまいります。引き続き、「ゲームとからだ」 をよろしくお願いいたします。ゲームとからだ運営:織田ルキ もっと見るご支援ありがとうございます|PLAY WELL PROJECTが動き始めました
2026/10/01 13:32PLAY WELL PROJECTをご覧いただきありがとうございます。クラウドファンディングを開始し、現在4名の方から31,000円のご支援をいただいています。まず最初に、この活動に共感し、ご支援いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。PLAY WELL PROJECTが目指しているのは、「スポーツにトレーナーがいるように、ゲームにも健康を支える存在がいる環境」をつくることです。具体的には、ゲーマー・配信者・eスポーツに関わる方に向けて、・首、肩、腰、手首など身体に関する相談・ゲーム中の姿勢やプレイ環境の確認・セルフケアや運動方法の提案・健康に関する情報発信などを行いながら、ゲーム文化に適した「ヘルスサポーター」の形をつくっていきます。また、Xでゲーマーの身体の悩みについてアンケートを行ったところ、「目の疲れ」など、当初想定していたもの以外のご意見もいただいています。こうした声も一つひとつ受け取りながら、皆さまと一緒にこのプロジェクトを育てていきたいと考えています。まだ始まったばかりの挑戦ですが、「ゲームをしながら、健康になれる社会へ。」この目標に向けて活動を続けていきます。引き続き、応援・シェアしていただけましたら幸いです。PLAY WELL PROJECT西佑太郎 もっと見る




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