eスポーツの未来を「健康」から支える。ゲーム業界の新しいインフラをつくりたい

スポーツにトレーナーがいるように、eスポーツにも健康を支える存在を。選手・配信者・ゲーマーへ健康教育を届け、将来は複数のeスポーツチームを横断して支える「ゲーム×健康」の新しいインフラをつくる挑戦です。今回、その創設スポンサーと創設サポーターを募集します。

現在の支援総額

82,000円

2%

目標金額は4,000,000円

支援者数

7人

募集終了まで残り

22日

eスポーツの未来を「健康」から支える。ゲーム業界の新しいインフラをつくりたい

現在の支援総額

82,000円

2%達成

あと 22日

目標金額4,000,000円

支援者数7人

スポーツにトレーナーがいるように、eスポーツにも健康を支える存在を。選手・配信者・ゲーマーへ健康教育を届け、将来は複数のeスポーツチームを横断して支える「ゲーム×健康」の新しいインフラをつくる挑戦です。今回、その創設スポンサーと創設サポーターを募集します。

活動報告
2026/10/19 10:26

ゲームとからだ、noteでの情報発信を始めましたいつもプロジェクトを応援していただき、ありがとうございます。「ゲームとからだ」の西佑太郎(織田ルキ)です。このたび、noteでゲーム・eスポーツと健康に関する情報発信を始めました。「スポーツにトレーナーがいるように、ゲームにも身体を支える専門家がいる環境をつくりたい」この目標に向けて、まずはゲームを楽しむ方に活動を知っていただき、身体の悩みを気軽に相談できる接点を増やしていきます。■ ゲームの話題と、身体のことを身近にnoteでは、次の3つを柱に記事を届けていきます。・ゲーム・eスポーツのニュース・日本のチームや企業、地域のeスポーツ活動・ゲーマーの健康・セルフケアゲームのニュースは、その話題自体の面白さを大切に。健康の記事では、柔道整復師の視点から、根拠を確認しながら日常に取り入れやすい情報を伝えていきます。■ 小さな活動から、協力の形を探しています情報発信と並行して、企業・団体へのご相談も進めています。今後は、企業内のeスポーツ部やサークル、地域の小規模イベントなどにも目を向け、参加する方がどのような身体の悩みを感じているのか、現場でどのような支援が求められるのかを伺いたいと考えています。その声をもとに、短いセルフケア紹介や健康について学べる企画など、実施できる形を相談していきます。■ 応援してくださる皆さまへ今回のnote開設は、目指す環境づくりへの一歩です。情報を届ける活動を続けながら、相談や健康教育につながる機会を少しずつ増やしていきます。「所属するサークルで身体の悩みが話題になる」「イベントで健康について取り上げてみたい」そうしたお話がありましたら、CAMPFIREのメッセージからお聞かせいただけると嬉しいです。ご支援とともに、このプロジェクトをゲーム仲間へ紹介していただくことも、活動を知っていただく大切なきっかけになります。引き続き、ゲームとからだをよろしくお願いいたします。ゲームとからだ発起人・柔道整復師西佑太郎(織田ルキ)


いつもプロジェクトをご覧いただき、また温かいご支援・応援をいただき、誠にありがとうございます。このたび、これまで「PLAY WELL PROJECT」として進めてきた活動の名称を、「ゲームとからだ」 に変更いたしました。■ 名称変更について本プロジェクトは、ゲームを楽しむすべての人が、身体の健康について気軽に学び、相談できる環境をつくることを目的としています。活動を進める中で、私たちが目指しているものを、より直感的に、より多くの方に伝えられる名称にしたいと考えるようになりました。そこで今回、「ゲーム」と「からだ」という二つの言葉を組み合わせた、シンプルな名称へ変更することにいたしました。「ゲーム文化に健康教育を届ける」この理念は、名称が変わっても一切変わりません。■ 現在の活動状況プロジェクトの実現に向けて、現在は以下の取り組みを進めています。① Webサイトの公開ゲームの種類や身体の部位、症状に合わせてセルフケアを探せるWebサイト「ゲームとからだ」を公開しました。今後も情報の充実と使いやすさの改善を重ね、ゲーマーの皆さまが日常的に利用できるサービスへと育ててまいります。② オンラインセルフケア無料体験の実施実際のゲーマーの皆さまの身体の悩みを把握し、サービスの改善につなげるため、オンラインセルフケアの無料体験企画を開始しました。柔道整復師として、一人ひとりの悩みをお伺いし、日常生活やゲーム中に取り入れられるセルフケアをご提案します。現在、X(旧Twitter)にて参加者を募集しています。③ ゲーム業界との連携に向けた活動ゲームに関わる企業や関係者の皆さまとの対話を進めながら、健康分野とゲーム文化を結びつける新しい取り組みの可能性を模索しています。■ 今後の展望ゲームは、今や多くの人にとって欠かせない娯楽であり、仕事や競技として取り組む方も増えています。一方で、長時間のプレイに伴う身体の負担や健康上の悩みについて、気軽に相談できる環境は十分とはいえません。スポーツにトレーナーがいるように、ゲームにも身体の専門家が寄り添える環境をつくりたい。この想いを大切にしながら、Webサービスの充実、健康教育の発信、実際の相談・ケアを受けられる環境づくりを進めてまいります。なお、今回の名称変更によって、クラウドファンディングの目的や、ご支援いただいたリターンの内容に変更はございません。■ 最後にまだ小さな取り組みではありますが、少しずつ形にすることができています。これまで応援してくださった皆さまへの感謝を忘れず、今後も活動の進捗を定期的にご報告してまいります。引き続き、「ゲームとからだ」 をよろしくお願いいたします。ゲームとからだ運営:織田ルキ


PLAY WELL PROJECTをご覧いただきありがとうございます。クラウドファンディングを開始し、現在4名の方から31,000円のご支援をいただいています。まず最初に、この活動に共感し、ご支援いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。PLAY WELL PROJECTが目指しているのは、「スポーツにトレーナーがいるように、ゲームにも健康を支える存在がいる環境」をつくることです。具体的には、ゲーマー・配信者・eスポーツに関わる方に向けて、・首、肩、腰、手首など身体に関する相談・ゲーム中の姿勢やプレイ環境の確認・セルフケアや運動方法の提案・健康に関する情報発信などを行いながら、ゲーム文化に適した「ヘルスサポーター」の形をつくっていきます。また、Xでゲーマーの身体の悩みについてアンケートを行ったところ、「目の疲れ」など、当初想定していたもの以外のご意見もいただいています。こうした声も一つひとつ受け取りながら、皆さまと一緒にこのプロジェクトを育てていきたいと考えています。まだ始まったばかりの挑戦ですが、「ゲームをしながら、健康になれる社会へ。」この目標に向けて活動を続けていきます。引き続き、応援・シェアしていただけましたら幸いです。PLAY WELL PROJECT西佑太郎


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