
いつも大社中吹奏楽部の挑戦を見守り、ご支援いただき誠にありがとうございます!
「全国大会に出る(出場する)ということとは」の紹介第6弾は、演奏にリズムと迫力を与え、ドラマチックな展開を生み出すパーカッション(打楽器)パートです。
パーカッションパートが掲げる「全国大会に出場するということとは」
限界をつくらず、高い目標をもち全力で挑むこと
自分を過信しすぎず初心に返って演奏すること
苦手なことに進んで取り組み、強い結束力をもって、思い切って行動すること(果敢)
パーカッションパートのメッセージは、前向きで圧倒的なエネルギーに満ちあふれています。
「限界をつくらない」「苦手なことに進んで取り組む」という言葉通り、数多くの楽器を担当しながら日々果敢に新しい挑戦を続けています。高みを目指しながらも「自分を過信せず初心に返る」という謙虚さを忘れず、全員で声を掛け合いながら強いチームワークで練習に打ち込んでいます。
舞台上で躍動する子どもたちが、練習の成果を100%発揮できるよう、ぜひ温かいご支援とエールを届けていただけますと幸いです!



