能登・七尾の子どもたちが未来を楽しみにできる一日を。「のと縁結び祭り」開催!

能登半島地震のあと、人口流出が進む能登。子どもたちに「このまちが好き。未来が楽しみ」と思える景色を届けたい。2026年11月21日、七尾で「のと縁結び祭り」を開催します。大人が本気で楽しみ、挑戦し、つながる姿から、能登の未来へのバトンをつくります。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

237,900円

23%

目標金額は1,000,000円

支援者数

38人

募集終了まで残り

2日

能登・七尾の子どもたちが未来を楽しみにできる一日を。「のと縁結び祭り」開催!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

237,900円

23%達成

あと 2日

目標金額1,000,000円

支援者数38人

能登半島地震のあと、人口流出が進む能登。子どもたちに「このまちが好き。未来が楽しみ」と思える景色を届けたい。2026年11月21日、七尾で「のと縁結び祭り」を開催します。大人が本気で楽しみ、挑戦し、つながる姿から、能登の未来へのバトンをつくります。

別の記事でご紹介した当日の出演者・ファイヤーパフォーマンスのハルキさんと初めて知り合ったのは、

2025年3月29日でした。


この日は、以前からSNSのタイムラインに流れてきて知っていたキャンドルアートを見に、富山に行きました。


この場所で、

キャンドルアートの中澤泰一さんと、

ファイヤーパフォーマンスのハルキさんと、

初めてお会いしました。



SNSで流れてきて「実際に自分も足を運んでキャンドルアートの中に入ってみたい」と思い、

この日、足を運びました。



キャンドル1つの灯りでも十分綺麗ですが、

これだけたくさんの灯りが集まると、

こんなにも幻想的な世界観が作れるんだと心が躍りました。




余計なことを考えず、ゆっくりと歩きながらキャンドルの灯りを見る。

キャンドルアートの美しさに目も気持ちも奪われて、気づいたら2~3時間経っていました。

こういうスローな時間の使い方が、

僕も含め、慌ただしい現代人達には必要なんだと思えた日でした。


この日は2025年3月29日。

「現代人に必要な時間の使い方」に想いを馳せられたことも、

「のと縁結び祭り」の開催を決意する動機の一つとなりました。

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