リターン用にスズメの缶バッジを作りましたが、台紙付き缶バッジセットも作れることに気づきました。そこで、『Kyoto Is Calling』『無性に京都』に登場する挿絵の鳥たちを集めて、3個セットにしてみました。台紙のイラストもすべて挿絵から。今回いろいろ試しながら、次回のプロジェクトではリターンのバリエーションも増やしたいと思っています。




現在の支援総額
0円
目標金額は20,000円
支援者数
0人
募集終了まで残り
40日
リターン用にスズメの缶バッジを作りましたが、台紙付き缶バッジセットも作れることに気づきました。そこで、『Kyoto Is Calling』『無性に京都』に登場する挿絵の鳥たちを集めて、3個セットにしてみました。台紙のイラストもすべて挿絵から。今回いろいろ試しながら、次回のプロジェクトではリターンのバリエーションも増やしたいと思っています。
昨日ご紹介した『Kyoto Is Calling』バックパックを、海外のサイトRedbubbleで販売開始しました。日本のサイトでは、POD(注文を受けてから製造する方式)でバックパックを1点から製造・販売してくれるところが見当たらなかったので、まずは海外で販売してみることにしました。実はTabinchuは、密かに世界に知られるブランドを目指しているのです。Printfulでも別バージョンを試作していますが、こちらは今のところ、いい販売方法が見つかっていません。
『Kyoto Is Calling』バックパック試作中12月9日に京都へ本を届けるときの目印になるよう、『Kyoto Is Calling』のバックパックの試作品を作っています。表紙のデザインをベースにしていますが、バッグにすると本とはまた違った感じになりそうです。当日、京都でこのバックパックを背負って歩いている人がいたら、たぶんわたしです。現在、試行錯誤中です(画像は試作のための目印が入ってます)。