『Kyoto Is Calling』を京都を訪れる海外旅行者に届けたい

中庭のある町家ゲストハウスや枯山水のある禅寺などを紹介する英語の自著『Kyoto Is Calling』を、京都を訪れる海外旅行者に無料で届けたい。本の中で紹介したゲストハウスさんに置いていただきたいと考えています。まずは10冊。京都の寺や禅、その奥にある文化に触れるきっかけを届けたい。

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目標金額は20,000円

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中庭のある町家ゲストハウスや枯山水のある禅寺などを紹介する英語の自著『Kyoto Is Calling』を、京都を訪れる海外旅行者に無料で届けたい。本の中で紹介したゲストハウスさんに置いていただきたいと考えています。まずは10冊。京都の寺や禅、その奥にある文化に触れるきっかけを届けたい。

リターン用にスズメの缶バッジを作りましたが、台紙付き缶バッジセットも作れることに気づきました。そこで、『Kyoto Is Calling』『無性に京都』に登場する挿絵の鳥たちを集めて、3個セットにしてみました。台紙のイラストもすべて挿絵から。今回いろいろ試しながら、次回のプロジェクトではリターンのバリエーションも増やしたいと思っています。


昨日ご紹介した『Kyoto Is Calling』バックパックを、海外のサイトRedbubbleで販売開始しました。日本のサイトでは、POD(注文を受けてから製造する方式)でバックパックを1点から製造・販売してくれるところが見当たらなかったので、まずは海外で販売してみることにしました。実はTabinchuは、密かに世界に知られるブランドを目指しているのです。Printfulでも別バージョンを試作していますが、こちらは今のところ、いい販売方法が見つかっていません。


Kyoto Is Calling Backpack
2026/10/03 15:13

『Kyoto Is Calling』バックパック試作中12月9日に京都へ本を届けるときの目印になるよう、『Kyoto Is Calling』のバックパックの試作品を作っています。表紙のデザインをベースにしていますが、バッグにすると本とはまた違った感じになりそうです。当日、京都でこのバックパックを背負って歩いている人がいたら、たぶんわたしです。現在、試行錯誤中です(画像は試作のための目印が入ってます)。


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