SRD5.2.1で、平安末期を舞台にした日本発TRPG『倭霊異記』

SRD5.2.1を活用し平安末期から鎌倉期の日本を舞台にした『倭霊異記』を出版し、日本のTRPG文化を盛り上げます。

現在の支援総額

211,600円

42%

目標金額は500,000円

支援者数

28人

24時間以内に10人からの支援がありました

募集終了まで残り

52日

SRD5.2.1で、平安末期を舞台にした日本発TRPG『倭霊異記』

現在の支援総額

211,600円

42%達成

あと 52日

目標金額500,000円

支援者数28人

SRD5.2.1を活用し平安末期から鎌倉期の日本を舞台にした『倭霊異記』を出版し、日本のTRPG文化を盛り上げます。

本支援の中で、応援パック以外のご支援を戴いた方には、もれなく河童のSTLファイルをダウンロード出来るようにさせて戴きます。
色、テクスチャ、サイズ単位などはデータとして含まれませんので、土台のY軸を28mmにしてプリントアウトして戴くと、丁度D&D系で使用するミニチュアフィギュアのサイズと同等になります。
添付した画像は光造形の3Dプリンタを使ってプリントアウトした河童を、シタデルカラー(今はウォーハンマーカラーって言うんでしたっけ?)で筆塗りしたものですが、不器用な自分でもそこそこカッコいい河童が作れました。しゅごい!

河童とは?
河童は日本三大妖怪と言われるほどの知名度を誇る妖怪で、川太郎、河太郎とも呼ばれています。人とは違う理で動く妖(あやかし)で、本作では約定は約定通りに守り、礼には礼で応じ、好物は胡瓜と相撲と描いています。まあ、概ね史実の伝承通りです。
ちなみに日本三大妖怪の定義は色々あるそうですが、京極夏彦先生曰く、鬼・天狗・河童。これに妖狐を加えると四大妖怪……らしいです。ほとんどプレイヤーキャラクタにしちゃってるよw

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