''80's City Pop'' Restore Mission! 80年代を彩った日本の粋なシティポップ・AOR [adult oriented rock]が今海外で再ブレイク!その最高なシティポップを引っさげて55歳の夢をかけてクラウドファンディング に初挑戦!

プロジェクト本文

▼はじめにご挨拶

はじめましての方、そしてお久しぶり!な方もお元気ですか?ご無沙汰しております川村康一です。

簡単に自己紹介をさせて頂きます。

シティポップ全盛と言われた29年前にデビューし、2枚のアルバムと4枚のシングルをリリースしました。今回はデビュー30周年という節目に自身の3枚目のアルバムの制作を行おうと思いこのプロジェクトを立ち上げました!「何故クラウドファンディング で?」は下記に綴っていきますので宜しければご一読頂ければと思います。

私、川村康一は前述のアルバムリリース後に一時音楽から離れる時期がありました。
そこには「幻に消えたサードアルバム」という存在がありました。
1991年にシックのナイルロジャースをプロデューサーに迎えL.A.で現地のミュージシャンを集結してレコーディングするという自身のキャリアの中でも最大規模の作品作りでした。
しかしながら、制作の直前に当時所属していた所属事務所社長の不祥事とバブル崩壊の影響もあり、事務所が多額の負債を抱えたことでアルバム制作に待ったがかかり、その後そのままサードアルバムはお蔵入りとなってしまいました。
悔いる思いの中、一度気持ちが切れてしまったその後も機を掴めずにこんなにも長い月日が流れてしまいました。
そして、サードアルバムの為に用意した楽曲をステージで歌うたびに、形として世に発信できない部分が心の奥底で悔しい気持ちを噛みしめてきたのも事実でした。

 あれから時代も変わり、SNSを多用するこの時代に30周年という節目・・・この機会を逃すと次はもういつになるかわからない。そう思い一念発起!当初は私1人での制作をし販売する手法を考えていました。
ただ心の奥底にどうしても当時の最高の環境やミュージシャンの『音』が大切と痛感、しかし個人の資金力ではレコーディング費用以外のミュージシャンへのギャランティーやアレンジ依頼、レコーディングスタジオの費用、CDパッケージングの費用・・・etc全て賄いきるのは到底不可能でした。
またチャンスを逃すのか・・・と一度挫折しかけました。しかしそこで出会ったクラウドファンディングという存在と周囲の声もありボクの心を突き動かしました。
自分でカバー仕切れない部分を皆様にご協力頂いて形にして行く・・・音楽もそうです。私は歌ですが一緒に演奏してくれるミュージシャンがいないとライブは成立しません。
今回のクラウドファンディング も私一人では掴みきれない夢を皆様のご協力のもと最高のイベントにしたいと思っております。

あのとき収めるはずだった楽曲や溜まりに溜まった未発表曲をこの節目の集大成として、選りすぐりの中からチョイス収録したいと思っています。今回、ご支援いただいた方へはプレミア感たっぷりのリターンから気軽に参加できるリターンまでいろいろな特典リターンをご用意しましたので是非ご覧ください。


で、ここからはマジメな大事な話ね!
今回は設定金額をクリアしていくとCD制作の内容がランクアップするという初の試みです。
シングルのみか、はたまたフルアルバムとなるのか?このハラハラな企画、一緒に乗っかって行く末を一緒に見守ろう!

Step.1】   75万達成でCDシングル+ボーナストラック曲
Step.2】 150万達成でミニアルバム+ボーナストラック曲
Step.3】 270万達成でフルアルバム+ボーナストラック曲

▼これだけはハッキリと断言します!

『夏、パームツリー、波の音、風を切るコンバーチブル、都会のネオンにベイの夜景。時に甘く切なく...』と、どんなシーンにも当てはまる上質で珠玉なシティポップをお約束します!
そんなサウンドを皆さんは是非聴いてみたくありませんか?

【収録予定未発表曲】

【ライブの一コマ】

▼このプロジェクトで実現したいこと

30周年記念CD制作はもちろんのこと、すべての人達が関わって作られた作品の背景にあるみんなの笑顔をライブ会場で見たい!30周年という節目の2019年を川村康一と共に歩んでくれる仲間と歩みたい!

▼プロジェクトをやろうと思った理由

55歳という年齢において、自身でやれる最後のビッグイベントになるかもしれない。
また、兼ねてから長い間ずっと機を逃してきた29年振りとなるサードアルバム制作を30周年という節目にリリースしたいという強い思いからです。

また、子供達やその仲間には、いくつになっても夢を諦めないでという部分を見せたいし、大人が楽しむレコーディングやライブシーンを体感させたい。

資金の使い道

【CD制作費用】
・レコーディングスタジオ費用一式(レコーディング、エンジニア人件費、マスタリング等) 50~150万
・参加ミュージシャン、アーティストへのプレー代、宿泊、交通費等 20~60万
・編曲費用(楽曲アレンジ) 5~20万
・CDプレス、ライナーノーツ印刷費用、ラッピング工程費用他 10~15万
・カメラマン費用(ジャケット撮影他) 5万~
・ジャケット、ライナーノーツデザイン費用 5万~
・雑費(ジャケット用撮影衣装代、梱包郵送代その他) 5万~


▼様々な組み合わせの特典リターンを用意しました。

◻︎完成シングル2曲+「クラファン参加者限定」過去にリリースした楽曲を再録したボーナストラック曲ダウンロードプレゼント!
◻︎完成CD盤限定 ライナーノーツへクラファン参加者の名前をクレジット!
◻︎完成CD盤限定 ライナーノーツへクラファン参加者記念集合写真掲載!
◻︎2019年2月24日(日)池袋Absolute Blue(東京)にてバースデーライブ&撮影会へのご招待。


◻︎2019年6月1日(土)渋谷「JZ Brat Sound of Tokyo」にて完成CDリリース記念30周年ライブへのご招待。



◻︎【限定15名】2019年3月30日〜31日 (土ー日)安全地帯、久保田利伸、RCサクセション、バービーボーイズなどの数多くのアーティストが利用し名曲を輩出した由緒ある伊豆スタジオで行われる限定15名の公開レコーディング(一泊朝食付き&バーベキュー)へご招待!(本人の歌入れやゲストアーティスト、ミュージシャンによるレコーディングシーンを生で体感&みんなで交流バーベキュー!)また、現地スタジオでの参加者プライベートショットをライナーノーツへ別枠で掲載するまさにプレミアム企画!

 ◻︎【限定10名】伊豆スタジオ主催コラボプロジェクト 『音楽と太陽と食と釣り』川村本人が趣味として20年以上のキャリアを持つ磯釣りを磯釣りファンと一緒に!

2019年4月6日 (土)石廊崎(渡船:橋本屋)にて釣り。天候不良の場合、翌週4月13日 (土)。釣りのあとは伊豆スタジオ内にある宿泊施設へご招待。【スタジオ見学と一泊バーベキュー食事付き】参加者全員に完成CDを後日プレゼント!参加者のお名前を「Special Thanx」としてライナーノーツへクレジットします。2019年6月1日(土)渋谷「JZ Brat Sound of Tokyo」で行われる完成CDリリース記念30周年ライブへご招待。

【参加条件】渡船による磯釣り経験がある方。初心者でもベテランの方の同行のある方。磯釣りに必要なライフジャケットや磯靴の常識的な装備のある方。船長の指示には従い、釣りで出たゴミは持ち帰るなどの自然に対するルールやマナーを守れる方。

※釣りに関する詳細は後日メールにてご連絡します。 天候不良の場合は翌週13日(土) に開催。 (伊豆スタジオまでの往復交通費、渡船代、エサ代は実費となります。)


▼応援コメントいただきました!
【陣内大蔵】jinnouchitaizo.com/

川村さん、30周年おめでとうございます!ますます大人なサウンドを、グルーヴを聴かせてください!またご一緒したいです(^^)

1965年5月25日生まれ、山口県宇部市出身のシンガー・ソングライター/音楽プロデューサー。
牧師の家庭に生まれ育つ。関西学院大学神学部在学中の88年にシングル「いと小さき君の為に」、アルバム『Moratorium』でデビュー。以降、「深呼吸」「空よ」「心の扉」「新しい風」「僕は風 君は空」などのヒット曲を発表。また、ソロ活動のほか、他アーティストのプロデュースやラジオ番組DJ、音楽学校講師など活動は多岐にわたる。2007年より日本キリスト教団東美教会に就任。チャリティコンサートなどを精力的に開催。


【Mana Hasegawa】

Congratulations for your 30th Anniversary♫
川村さんからAORのDeepな世界を学ばせていただき、今もなお魅了され続けています!
Kawamura Music World is Best!

スコットランド系アメリカ人の母と日本人の父を持つ。1995年「真冬のファウンテン」でデビュー。3枚のシングルとアルバム「Stories」を発表。以後、ハワイへ移住しハワイアンシンガーとして活動。現在は東京を拠点に活躍中。


【岩崎文紀/作曲・編曲家

30周年おめでとう!リゾートミュージックの雄としてカッコよくお洒落なサウンド期待してます。ファンの皆さん、彼のボーカル、昔より洗練されて大人っぽくセクシーになってますよ!!ご期待ください。

岩崎文紀(作曲、編曲家) 岩崎 文紀は日本の作編曲家。北海道出身。国立音楽大学作曲科卒。数多くのアーティストの作品を手掛ける。代表的なのはEXILEで有名な「Choo Choo TRAIN」「Native」他、初期のZOOの楽曲の編曲を手がけている。アニメ・ドラマのBGM作家としても活躍。実の弟さんは岩崎元是&Windy。


そしてそして!!!

▼このメンバー陣が揃っていいものができないわけがない(笑)!

今回のレコーディングやライブに迎えるアーティスト、またミュージシャン達は「チャカカーン、Boys II Men、西野カナ、EXILE、J Soul Brothers、ナオトインティライミ東方神起、JUJU、aikoMay J、三浦大知など、あげたらきりがないほど数多くのアーティストをサポートしている現役バリバリの一流ミュージシャン達が参加しますのでこの点も是非期待していただきたいです!


▼豪華レコーディング参加予定アーティスト
・陣内大蔵
MANA HASEGAWA
岩崎文紀

濱田金吾 kingohamada.com/

1953年1月17日生まれ。東京都出身。歌手、作曲家。
1974年にフォーク・グループのCRAFTに参加。バンド解散後、本格的に作曲家・歌手として活動を開始。1979年小杉理宇造プロデュースにより、山下達郎と“AIR RECORDS”を設立参加。ソロ活動を開始。数多くのアーティストに楽曲を提供。1980年1月21日アルバム『Manhattan in the Rain』でソロデビュー。(AIR RECORDS)1981年2月2ndアルバム『Gentle Travelin'』を発表。1981年4月“JAPACON”【Japanese Contemporary Sounds】と称し佐野元春・杉真理・網倉一也と共同プロモートを開始。その後、竹内まりや、西城秀樹、光GENJIらアーティストや映画・CMなどへ数多くの楽曲提供やプロデューサーとして活躍。2001年9月21日初台“Doors”にて「Moon Kids」ライブ。※村田和人・松下誠とのユニット「Moon Kids」を結成。これまで通算7枚のアルバムと2枚のベストアルバムを発表。現在もライブを精力的に行い、今も多くのファンを魅了している。


日野賢二 https://www.jinobass.com/

日野皓正の次男として生まれ、1975年に7歳の時に家族とニューヨークに移り住む。
ニューヨーク郊外にある音楽専門のハイスクールを卒業後、同校出身のマーカス・ミラーオマー・ハキムと親交を持つようになる。以後、ジャコ・パストリアスハービー・ハンコックハイラム・ブロックなどのミュージシャンとプレイを重ねる。 2003年に帰国、初のリーダー・アルバム『ワンダーランド』、続いて『JINO』をユニバーサルミュージックよりリリース、これを機に活動拠点を日本に移す。
これまで“TKY”、“JINOJAM”、“FAZ-JAZZ”など数々の音楽ユニットやグループ、MISIAAI(エーアイ)の他、数々のアーティストのライブサポートならびにアレンジャーやプロデューサーとしてBoyz II Men、西野カナなど数々のレコーディング・ワークスで活動している。2009年に日野とJeff Miyaharaが作・編曲した西野カナの楽曲『君に会いたくなるから』はアルバム『LOVE one.』からシングルカットされ、トータルで110万枚を越えるミリオンセラーとなった。


▼参加予定ミュージシャン

マサ小浜(ギタリスト)http://masakohama.com/

群馬県前橋生まれ。ギターを11歳のときはじめる。青山学院大学英米文学部を卒業後、1991年ロスアンジェルス(以下LA)へ活動拠点を移し、ミュージシャンズ インスティチュードを卒業。その後、LA最大規模の黒人教会のひとつ『シティーオブレフュージ』のハウス・ギタリストとして9年間、ゴスペルミュージックを演奏する。数々のアーティスト、五人目のビートルズとして有名な伝説のシンガー、そしてオルガニストでもあった故ビリー・プレストンや、スティービー・ワンダー、チャカ・カーン、アリ・ウッドソン(テンプテーションズ)、ジェイムス・イングラム、デバージ、セルマ・ヒューストン、デニース ウィリアムスなど数々のR&B, soulシンガーとも共演をかさねる。十数年来の親友でもあり最良の音楽パートナー、ザビエル(xavier,1995年にイーストウエストジャパンからXファクター 発売)とは現在にいたるまで、数々のプロジェクトで作曲、セッション、プロデュースを行う。近年では全米ブルースチャートで2位までいった彼の新プロジェクト「Fantastic Negrito」アルバムでもマサのブルースギターがたくさん聴くことができる。また 2017年グラミー賞を受賞したアルバム「The Last Days of Oakland」by Fantastic Negrito (コンテンポラリーブルース部門 受賞)ではマサ小浜のギターが全般にわたり大きくフューチャーされている。2006年6月に日本に帰国。これまでの活動拠点をLAから東京に移し、EXILE、加藤ミリヤ、A.I、 BENI, 清水翔太、マリーン、杏里、山下智久、さかいゆう、青山テルマ、JUJU、伊藤由奈、TEE等とのライブ、レコーディングと日本のミュージックシーンで活発に活動を始めている。代表的な参加作品にTee "ベイビー・アイラブ・ユー" 、加藤ミリヤ "AI AI AI" "BYE BYE", BENI "la la la love song", AI feat AK69 "STILL.." , Warren G "What U Wanna Do (feat. Nate Dogg) " etc がある。近年は、"masa kohama Special" 題する自己のソロライブもはじめ、好評を博している。


Penny-K(キーボーディスト)

「ツアー、ライブサポート&レコーディング」
アイリーン・フォーリン、沼澤尚、松原秀樹、林田健司vシンシア、安藤秀樹、川村カオリ、五島良子、Rush、谷口崇、椎名林檎、aiko、SAKURA、LISA/m-flo、今出宏、日野"JINO"賢二、T-SQUARE plus,田中リカ、akiko、SINSKE、AI、CHEMISTRY、ZOOCO、SOUL LOVER、The Three Degrees、Chaka Khan、ジュディス・ヒル、Boyz II Men、Macy Gray、JASMINE、AK-69、Tina、SHANTI、日野皓正、MIHIRO~マイロ~、May J.、三浦大知、LEO、他多数のアーティストのサポートだけではなく各種レコーディング、トラック制作、背景音楽制作に携わっている。


吉池千秋(ベーシスト)http://basschiaki2004.wixsite.com/

「ツアー、ライブサポート&レコーディング」

小田和正、甲斐よしひろ、チャゲ&飛鳥、鈴木雅之、徳永英明、ハイファイセット、鈴木雄大、稲垣潤一、安部恭弘、木戸やすひろ、桐ヶ谷仁、森川由加里、織田裕二、時任三郎、諸星和己、石川よしひろ、野辺剛正、影山ヒロノブ、堀江美都子、堀下さゆり、ハセガワミヤコ、諫山実生、谷村詩織、しらいしりょうこ、伊藤賢治、佐藤天平、鈴木崇、funk orchestra T.P.O. 、Jackie chan、SILVA、TWOofUS、JULLAN、JUST、VOXRAY、他..(敬称略、順不同)


岸田容男(ドラマー)http://yoshio-kishida.com/

「ツアー、ライブサポート&レコーディング」

Dream Come True、DA PUMP、AI、伊藤たけし、クリヤマコト、日野賢二、Fayreyのサポートドラムを経て現在は、スガシカオ、鈴木雅之、DA BUBBLE GUM BROTHERS,NAOH,BETCHIN,F・O・H、ミトカツユキなど、幅広いジャンルで活躍中。中でもダンス、ヒップホップ系やブラック系フュージョンの曲で聴かせる、図太いグルーヴには定評がある。またジャズ系アーティストとの共演・サポートでも評価が高い。


Nobu-K(キーボーディスト)https://www.nobu-k.com/

「ツアー、ライブサポート&レコーディング」

EXILE 、三代目 J Soul Brothers、安室奈美恵、MIHIRO、Full Of Harmony、BENI、BREATHE、 AI、DA PUMP、SKOOP ON SOMEBODY、m.c.A.T 、米倉利紀、A-MEI (台湾)、小林香織(Sax) その他多くのアーティストのSupport  Musicianとしてライブやレコーディングに参加する。また、Composer, Arrangerとしては1993年にHIPHOP,R&Bプロデュース・ユニット“ MASTERS  OF  FUNK ”を結成し、アメリカのボーカリストで元KRYSTOLの ROBBIE DANZIE のソロアルバムや、UKの女性ボーカリスト SONYA(元SOULⅡSOUL)のソロアルバムなどで Compose, Arrangeを担当する一方、MASTERS  OF  FUNK名義のアルバムでは、『KOOL LIKE OTIS』(ホンダ・アコードCM曲)などをヒットさせた。


山本公樹(サックス)

17歳で友人のR&Bバンドに感動して、サックスを始める。佐藤秀也氏に師事。翌年、ヤマハが主催するアマチュアコンテスト、ポピュラーソングコンテスト(通称ポプコン)とEAST&WEST(ライトミュージックコンテスト)にエントリー。二度個人プレーヤー賞を受賞。その後(20代前半の頃)曽我泰久氏、KANさん、川村康一氏のツアー&レコーディングに参加。川村氏とアレンジャーを務めていた岩崎文紀氏に認めてもらい、同氏がアレンジを担当するダンスグループ、ZOOのファーストシングル、Careless Danceにレコーディングで参加。好評を納め、セカンドシングルNATIVE、サードシングルChooChooTrain(Remix Ver)のレコーディングやその後コンサートツアーにも参加。スタジオミュージシャンとしての経歴を歩み始める。ZOOの作曲家&バックコーラスを担当されていた中西圭三氏とアレンジを担当していた小西貴雄氏に見いだされて同氏のレコーディング&コンサートツアーに参加(1993~2000)。その後、スターダストレビューのライブレコーディング FACE TO FACEツアーに参加し、1992~1999年まで7年間サポートとして在籍した。(木蘭の涙のソプラノは自分の代表作になった)その他にも、Bz、広瀬香美、平井堅、ゴスペラーズ、中村あゆみ、浅田祐介、To Be Continued、ポルノグラフティー、ケミストリー、及川光博、西城秀樹、E-ZEE BAND、Pizzicato Five、小野リサ、m-flo、GWINKO、沢田知可子、esq(三谷泰弘)ビタライズ、つんく&シャ乱Q、石井竜也、米米CLUB、SILVA、馬場俊英、ケツメイシ、オレンジペコー、大友康平、SHOGUN、ももクロ、aiko♪、etc…等のレコーディングorコンサートツアーに参加。2001年自己のファーストアルバム、Short Storiesをリリース。その後、自己のリーダーセッション(koju jam)、山本兄弟、池田達也、Funk Orchestra T.P.O(サードアルバムに参加)鈴木勲(OMAさん)<Fire&koju♪>etc..等のセッションにも参加している。


波多野哲也(ドラマー)

「ツアー、ライブサポート&レコーディング」

14歳でドラムを始める。 高校在学中、リズム教育研究所にてマーチングバンドやドラムセットの基礎である”ルーディメント”を習得する。高校卒業後、MI JAPAN(Musicians Institute)に入学。特待生として在学中にSONY MUSICのプロデューサーと出会い、1997年バンドメンバーとして契約、プロ活動をスタートさせる。 バンド解散後、1998年所属していた事務所に在籍していたフライングキッズのボーカリスト、浜崎貴司氏のサポートバンドオーディションに合格し、セッションドラマーとしての活動を始める。 同時期、ドラマーズクラブにて、水野オサミ氏に師事し、アランドーソンドラムメソッドを学ぶ。2007年11月、グラミー賞ノミネートアーティストBilly Branch(Vo,Harmonica)の来日公演のサポートドラマーに抜擢、活動の幅を広げ、2011年5月、Chuck Rainey (Bass)と来日公演での共演を果たす。aiko、E-girls、石井竜也 ex 米米CLUB、伊藤由奈、EXILE TAKAHIRO、Crystal Kay、コブクロ、さかいゆう、SHINee、JUJU、スガシカオ、東方神起、ナオト・インティライミ、西野カナ、一青窈、BoA、三浦大知 etc...


川村康一 プロフィール 1982年コーラスをメインとした平均年齢18歳の8人組ロックバンド(MOZANBEEK)を結成。
高校生ながら国立音大の学園祭に招かれるなどLIVE活動を勢力的に始める。
同年NHKヤングミュージックフェスティバルに出場し銀賞を獲得。そのときゲストの佐野元春氏より個人的に楽屋へ呼ばれ高い評価を得る。翌年、川村康一は自らのバンドHOO-CHII-KOOを結成しデモテープ制作、LIVE活動で再始動。前年に出場したNHKヤングミュージックフェスティバルにおいて審査員特別賞を受賞。審査員の林 立夫氏、ゲストのカシオペアにサウンド性や歌を高く評価される。
その後、川村康一with Sunrise Partyを結成し、新宿ルイードではデビュー前の徳永英明とのジョイントライブを超満員で終えるほか渋谷ライブイン、Egg-manでのLIVE活動を精力的に行う。
1986年レコード会社、プロダクションに送ったデモテープが高く評価され、数社のプロダクションからアーティスト、作家としての誘いを受ける。
1989年5月21日、満を持してBMGビクターよりアルバム『HAVE A GOOD-TIME』でデビュー。同アルバム10曲中、7曲がCMタイアップ曲となる。(雪印、マスターカード、NTT,ヤマハモータースポーツ他)翌年にはハワイレコーディンによるセカンドアルバム『STEP on the "cherry" Wave』をリリース。
ハワイをテーマにハワイで絶大なる人気を誇るサーフミュージックの帝王カラパナが参加。同アルバムからも5曲のCMタイアップが決まり、当時TBSアナウンサーの故・松宮一彦氏の当時人気のラジオ番組「サーフ&スノー」のオンエアー常連となる。
ドラマ主題歌やリゾート系スポーツ番組、ねるとん紅鯨団などに起用されるなど、FMフジの番組スタッフ陣に高評価を得ることがきっかけとなり、FM富士において川村自らの選曲による音楽性の高い1時間番組「HAVE A GOOD-TIME」のパーソナリティーを2年以上勤める。これまで計4枚のシングルと2枚のアルバムを発表。

▼よくあるご質問

Q:どうやったら支援出来るんですか?
A:こちらのCAMPFIRE様の手順ページご確認いただければと思います、CAMPFIREの仕様などに関わる部分はこちらではお受けしておりませんのでCAMPFIRE様へお問い合わせをお願いいたします。

Q:送料はかかりますか?
A:全て税込、送料込みの値段とさせていただいております、各種会場までの交通費、また宿泊費などは支援者様のご負担となります。

Q:複数のコースに申し込みしたいのですが可能でしょうか?
A:複数コースのご購入が可能です。ただし同時に決済は出来ませんので、都度個別のコースをお申し込み下さい。また申し込み後のコース変更やキャンセルはお受け出来兼ねますのでご注意ください。

Q:目標金額に達しなかった場合はどうなるんでしょうか?
A:All-in方式ですので期日までに達成しなくとも全てのリターンは履行されます、一度ご支援いただくと基本的に返金などは御座いませんのでご了承の上決済までお進みください。

Q:支払い方法はどんなものが有りますか?
A:クレジットカード(VISA / MASTER / AMEX / Dinners / JCB )、コンビニ払い、Paidy、Pay-easy(銀行振込)、auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払い・ワイモバイルまとめて支払い、ドコモ払い が選択可能です、詳しくはCAMPFIRE様のヘルプページをご覧下さい。

Q:当日急遽都合がつかなくなってしまった場合返金は可能ですか?
A:申し訳有りません、一度ご支援頂いたコースに関しては支援者様都合によりキャンセルや払い戻しは行っておりませんのでご了承願います。また支援内容の譲渡や売買などは一切禁止とさせていただきます、該当行為が発覚した場合はリターン権利の無効などの措置等然るべき対応を取らせていただきます。
主催者側都合で日程が変更、中止などになった場合は払い戻しなどのアナウンスは別途行わせていただきます。

Q:CDへのクレジットの掲載順は先着ですか?
A:基本的に掲載順はランダムとなります。ご支援いただく際の支援画面の下部に御座います備考欄に必ずご記入お願い致します。備考欄記載が無い場合はCAMPFIREにて使用されているユーザーIDを記載させていただきます。
またお一人で複数支援していただいた場合も掲載は1名分として掲載させていただきますのでご了承ください。

Q:クレジット掲載の名前を書き忘れた!やっぱり変更して欲しい
A:当ページの上部『メッセージで意見や質問を送る』より『ユーザーID』『支援したコース』『掲載して欲しいクレジットネーム』を記入しメッセージをお送りください、ただしプロジェクト募集期間終了後(2019/02/05 23:59)以降に関しては制作の都合上お受けできかねますのでご注意下さい。

Q:CDはクラウドファンディング 終了後通常販売予定は有りますか?
A:現時点では未定です。

Q:リターンの郵送は局止めなどの対応は可能でしょうか?
A:不可となります。一括してご登録頂いた住所への郵送となります。
(住所間違いにより期日までに受け取りが出来ない等のトラブルが起こっております、ご自身の住所の間違いがないか支援前に必ずご確認下さい。)

Q:イベントを中止することはありますか?するとしたらどんな場合ですか?その場合は返金有りますか?
A:当日まで万全を期して準備を進めますが本人の急な怪我や病気、また天災など当日開催不可となった場合は中止、延期を行う可能性が御座います、その場合は返金案内や振替日程を別途必ず案内させていただきます。
お客様都合の場合はご対応出来ませんのでご了承ください。

Q:このプロジェクトに関する問い合わせ先を教えてください。
A:プロジェクト開始前まではページ上部の『フィードバックを送る』より、プロジェクト開始後は当プロジェクトページの上部に『メッセージで意見や質問を送る』欄からお問い合わせいただきますようお願いいたします。(CAMPFIREアカウントが必要です)


最後に・・・

 小6でビートルズ、カーペンターズ、キッス等に影響を受け11歳から歌い始めて気がつけば今までずっと歌ってる。
家族、友達、趣味は磯釣り、料理、車、野球と、人の集まるみんなの笑顔が好きだ。 そして、音楽に染まってる瞬間が何よりも最高だ。こんな感じで生きてきて、来年の2月で55歳だってさ。2月22日生まれ55歳で11歳から44年歌ってる ←この並び数字は何かある?(笑)
人生にとってそんなに重要なことではないのかもしれないけれど、実は来年デビュー30周年なんです。ただ、人生の中での分岐点や節目というのはそんなに多くあるものではない。ガキの頃から祭り事が好きな私としては、この機会をある意味何かの「オジチャーーンス」ととらえて、みんなとパーティーがしたい!今、自分には小学生で双子の女の子がいます。この子達の同級生とは「バーベキュー、遊園地、ボーリング大会、月一お泊まり会」と年中遊び事をしてる。
ある時そのうちの一人が突然ボクを「パリピ」と呼び始めたんだ。そしたら、この呼び名が何故か定着してしまい、会えばみんなが「ねー、パリピ、パリピ~」って呼ぶようになった。イベント好きな自分にはピッタリかも(笑) 。
ボクを昔から知る友人ならよく分かってると思うけど、毎月何かしらイベント化してとにかく遊んだよ。だから、そんな楽しい想い出は、決して色褪せることなくしっかりと焼き付いてるよね。
年齢と共にあらゆることに足が遠のくけど、これを機に疎遠になった昔の仲間との再会もあるかもしれない。そして新しい仲間もできるかもしれない。だから今回は、皆さんのご支援のもとで初めて試みるクラウドファンディング「CAMPFIRE」を通して参加型スタイルの『パーティー」をしようと思う!

  • 活動報告

    完成しました。

    2019/05/19 11:02

    30周年記念CDが納品されてきました(°▽°)音の方も好評で、すでにご予約もポチポチ増えてきております!海を横目に道中のみなさんのこの夏のアイテム、そして永きに愛される曲になれば嬉しいです!ご支援をいただいた皆様、改めてお礼申し上げます。22日より各配信サイトからもダウンロード購入できます。一...

  • 活動報告

    もうまもなく!

    2019/05/09 10:22

    いよいよ今月22日に発売公開となります。遠方の方にはiTunes等でのダウンロードも対応できるように進めています。昨年から進めてまいりましたこのクラウドファンディングもクライマックスを迎えます。改めてご支援をいただいた皆様にお礼申し上げます。CDの配送、そして音源ダウンロードは17日頃より順を...

  • 活動報告

    進捗状況

    2019/04/15 00:06

    今週末に録り終えた音を最終工程のミックスダウンとマスタリングをします。 そしてすぐにプレス工程とジャケット周りの印刷に入ります。来月22日に納品予定ですので、先行でダウンロードの準備と郵送の手配、各局への配送、そして6月1日のライブには一般の方への販売もできるでしょう。宜しくお願いします。

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