あくまでもスタートは商業的な農園ではなく「暮らしの中に農を」。みんなで耕しみんなで創る「コミュニティ農園」を起点に、佐久地域の良さを生かした「暮らしのアップデート」を実現し、100年先にも残していきたい文化を創りたいと思っています。

プロジェクト本文

▼はじめにご挨拶

みなさん初めまして。

長野県佐久市内山地区に、「暮らしの中に農を」をコンセプトにした「コミュニティ農園」を開園したいと思っている、同内山地区で「つながり自然農園」を運営する磯村聡と、同市内でコワーキングiitoco!!を運営する江原政文です。

つながり自然農園を営む磯村は、6年前Iターンで佐久市内山にやってきました。内山にはもともと母の実家があり、子供のころ夏休みを過ごした大好きな場所でした。そして、祖父が高齢になり、先祖代々続けてきた畑や田んぼの継続が難しくなってきているのを知り、仕事を辞め農業を始めました。里山に囲まれた自然豊かな内山で「炭素循環型農法」という自然にやさしく、健康にもよい、持続可能な農業を目指しています。また、もともとは、ネイチャーガイドとして自然体験プログラムやハイキングのサポートをしていました。その経験を活かし、少しでも内山が活気づけばと、田植え・稲刈り体験や生き物観察や夜の里山体験、川遊びなどの自然体験もしています。少子高齢化・人口減少・耕作放棄地増加などの課題が多い中、内山にお住まいの地域の方々ともコミュニティ農園をきっかけに他地域・多世代交流が生まれ、内山の魅力を再発見するきっかけになればと願っています。そしてより誇りを持ってこの地での暮らしを楽しめるきっかけになったら嬉しいです。

また、コワーキングiitoco!!を運営する江原は、Uターンで5年前佐久に戻ってきました。コワーキングを立ち上げたきっかけは、自分自身が佐久にコワーキングが欲しかったこと、会社組織とはちがった良い意味で「ゆるいつながり」が欲しかったことなど様々ありますが、一番は「もっと自分自身の好きなことや夢の実現にチャレンジする大人がいたほうが楽しい世の中になる」という想いがあり、コンセプトを「夢を実現する場」として、iitoco!!に集まったメンバーと一緒に、個々の夢を実現はもちろん、メンバーの特技などのコラボによる、何か新しい価値を生み出していければと思って活動しています。

そして、なぜこの二人で今回コミュニティ農園を開設する運びになったかというと、一言で言うと、お互いの地域への課題認識や、未来に残していきたいものに共通するものがあり、その一つの答えが「コミュニティ農園」だったのです。

このコミュニティ農園を通じて、佐久地域にある様々なコミュニティともコラボし、地域活性化の一助と成り得る、従来と違ったコンセプトの農園を創っていきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いします。


▼このプロジェクトで実現したいこと

◆コミュニティ農園で大切にする【3つの柱+1】

「コミュニティ農園」と聞いたとき、皆さんはどんなことを思い浮かべるでしょうか?類似したものに、農地を借りてそれぞれがそれぞれの敷地で農作を行う「市民農園」や、田植えや収穫の体験などができる「体験型農園」がありますが、今回立ち上げるコミュニティ農園は、それらとは少し違って「みんなで耕しみんなで創る農園」をコンセプトにしています。そして、「スタート」は商業的な農園ではなく、あくまでも「暮らしの中に農を」を中心に置きます。

その上で、

 ①食の安心安全

 ②農業技術の習得

 ③もう一つの居場所(コミュニティ)

という3つの柱を大切にした農園を目指します。そしてこの農園に「coworking」の概念を取り入れ、佐久地域の良さを生かした「暮らしのアップデート」を実現していきたいと思っています。


◆なぜみんなで創るのか。

「農」に触れたい若い世代は少なからずいるはずです。ただ、なかなか実現できない、もしくは挫折してしまうのは「仕事や子育てや家事が忙しくて時間が取れない」ことだったり、「農に関する知識や技術が無いことによる、ひとりでやる不安」が大きな要因だと思っています。

だったら「みんなでやったら良いのでないか?」という考えのもと、「お互い様の精神」を大切に、それぞれがそれぞれのペースで参加できる「コミュニティ農園」という考えに至りました。

・区画もそれぞれ区切るのではなく、みんなで同じ区画を耕します。

・何を栽培するのか、といったことも、みんなで決めていきます。

・そして、収穫物はみんなでシェアします。

そうすることで、一人でやらなければいけないという精神的不安や時間の拘束からも解放され、それぞれのペースで、若い世代の暮らしの中に「農」が入り込んで行ってくれるのではないかと思っています。


1つ目の柱食の安心安全が、暮らしのセーフティネットに。

さて、なぜ、暮らしの中に「農」を入れていきたいのか。これは当たり前といえば当たり前なのですが、まずは「食の安心安全」です。

365日いつでも食料を買える便利な時代になりました。これが当たり前になってしまっているので、この便利さを意識して考えることも日常ではほとんどないかもしれません。

でも、東日本大震災時の首都圏や5年前の佐久地域の大雪時、スーパーやコンビニからサーっと食料がなくなっていった時「便利な生活は、とてももろい土台の上に成り立っている」と感じてしまったのも事実です。今の日本ならば1週間もすれば復旧すると思われるので、それほど深刻に考える必要もないかもしれませんが、自分で自分の食料を作り、確保しておくことは、安心につながると思っています。また、自分で作ったものには愛着がありますし、栽培過程を把握しているので食の安全に対しても安心感があります。

食べることに対する絶対的な安心があることは、暮らしに自らセーフティネットを引くことに他ならず、精神的なゆとりへともつながっていくはずです。


2つ目の柱:若い世代の農業技術の習得で、里山をこの先にも繋いでいきたい。

暮らしの中に「農」を入れていきたいもう一つの理由は、農業の高齢化と耕作放棄地の問題です。農林水産省「農林業センサス」によれば、2015年時点で佐久市の農業就業人口の平均年齢は70歳で、就業人口に占める65歳以上の割合は、約75%。(ちなみに、45歳以下の割合は約7%。)また耕作放棄地は約25%に達しています。そして、今後も、高齢化も進行していくし、耕作放棄地も増えて行ってしまいます。


この現状を見たとき、皆さんは何を感じられますか?

私たちは、10年後を思い浮かべたとき、とても暗い気持ちになりました。


・農がある里山の風景が無くなってしまうかもしれない・・・。

・夏になればきゅうりやトマトなど、隣近所のおばあちゃんからのお裾分けが無くなってしまうかもしれない・・・。


これらは、佐久の良い文化だと思っていますし、この先にも繋いでいきたいものと思っています。だからこそ、コミュニティ農園を通じて、若い世代が「農業技術の習得」していくことが大切だと感じています。

これは、みんなで耕しみんなで創る過程で、楽しみながら習得していきたいと思っています。そして、いつか「自分でもう少し畑や田んぼを広げてみたい」というメンバーが現れてくれたら、なお、良いと思っています。

ただし、技術習得は強制はしませんし、ハイレベルな農業技術を一番に目指すわけではありません。あくまでも「暮らしの中に農を」がコンセプトであり、かつ、いろんな目的を持ったメンバーがいて良いと思っていますし、その多様性を認め合う農園でありたいと思っているからです。


3つ目の柱もう一つの居場所(コミュニティ)が精神的な安定を向上させる。

最近では、SNSを使ったオンラインコミュニティなど、様々なカタチのコミュニティができてきていますが、やはりリアルはリアルで良い側面を持っていると思います。

元々佐久地域は農村でした。だから田畑は一つのコミュニティとしても機能していたはずです。また「農」を軸にすることによって、世代を超えた交流ができる場になると思っています。

・自然は癒しの効果もあるので、一緒に耕すことで会話も弾みやすくなるでしょう。

・天気の良い日は内山の里山に癒されながらお茶を飲むだけでもよいでしょう。

・近くに川もあるので、親子で川遊びをするのもよいでしょう。

・採れたての野菜をその場でBBQにして、みんなでワイワイ交流するのもよいでしょう。

これら以外にも、様々な交流の仕方があるはずです。この場を通じて、皆さんの思う交流をしていただければ嬉しいです。

昨今、地域コミュニティの希薄化が心配されていますが、そういった意味でも、多様性を尊重する地域コミュニティとしてリメイクしていきたいと思っています。更には、「人は複数のコミュニティに属していると精神的に安定する」と言われています。皆さんの、「もう一つの居場所」になることができればと思っています。


3つの柱+1:coworking(コワーキング)で新たな価値を生み出す。

coworkingという言葉が日本に上陸して8年が経ちました。coとは「共に」という意味なので、coworkingは「共に働く」という意味になります。

冒頭「スタートは商業的な農園ではない」と書きましたが、「発展形」としては商業的な部分が出てきてもよいと思っています。それは、コミュニティ農園に集まったメンバーの特技や技術を組み合わせ、あくまでも軸は「農」ですが、様々なものが生み出されても良いと思っています。それは地域が潤うことにつながるからです。

coworkingは場所ありきではなく、人ありきです。農園にcoworkingの概念を実装することで、きっと面白い「コト」が起こるはずです。


佐久らしさを活かした「暮らしのアップデート」:今だからこそ半農半X

最後に、コミュニティ農園を立ち上げた先に考えていることを共有させていただき、締めたいと思います。


現代は、物的にとても豊かになりました。

この利便性は、効率を追求し、仕事も分業化する中で生み出されてきた側面もあります。

しかし、経済成長に陰りが見えるなか、その物的な豊かさへの弊害も見え隠れしはじめて来ています。そこでクローズアップされてきたのが、持続可能性や循環型社会、多様性や個性を活かす、といったキーワードだと思っています。


これを達成していくには、物的にもそうですが、それ以上に精神的に満たされていることが大切だと思っています。精神的な安定や充実を上述してきたのは、この考えがベースにあるためで、物的にも精神的にも満たされることで、自身が持つ創造性がはじめて発揮できると思っています。言わば、社会の変革期でもある今、この課題をクリアするのは個々の多様性や創造性の発揮がとても重要です。


佐久は、自然豊かで、農業が盛んな地域です。

この環境は自身の身体性を取り戻し、個性を発揮するのには、素晴らしい環境だと思っています。この佐久地域の良さを、コミュニティ農園としてリノベーションすることで、暮らしへの安心は大前提で、かつ、自分自身の個性や創造性を十分に発揮できるような「暮らしのアップデート」を目指していきたいと思います。



▼運営メンバープロフィール

◆磯村聡(いそむらあきら)

つながり自然農園 園主

埼玉県川越市育ち。子供のことから母親の実家である佐久市内山にたびたび訪れる。ネイチャーガイドとして働いていたが、東日本大震災の後、生活や生き方を考えるようになり、佐久市へ引っ越し。農業経験がなく、ゼロからのスタートで6年が経過。自然環境を大事にしたいという思いもあり、自然に優しい環境循環型の農法で、農業を営んでいる。また、農業は地域と深く密着する仕事。地域とのつながりを大切にし、内山地域を盛り上げるための団体にも所属し、内山の地域活性に取り組んでいる。

 つながり自然農園HP

 

◆江原政文(えはらまさふみ)

全国ときどき移働協会 会長、コワーキングスペースiitoco!!(イイトコ) 代表、佐久シャルソン 主宰、パクチー銀行佐久支店支店長、Read for Action協会認定リーディングファシリテーター

1979年生まれ。長野県佐久市(ながのけんさくし)出身。大学卒業後、従業員100人規模の会計事務所に勤務。税務会計の基本に始まり、法人設立などの企業法務、経理合理化、事業計画策定・PDCA支援、経営に活かせる戦略会計、起業再生業務、個人ライフプラン策定支援など経営に関する多岐にわたる業務を経験。2013年、事業計画とその達成管理に特化し、独立。この頃からコワーキングスペースを利用しはじめ、そのおもしろさにはまり、2016年地元佐久初となるコワーキングスペースiitoco!!をオープン。また、2017年「全国ときどき移働協会会長」に就任。「移働」を「全国にの価値観の合うコミュニティとコミュニティをつなぐこと」と定義し「ときどき移働」を実践中&人口10万人規模の地方都市でのコワーキングの可能性を模索中。

 コワーキングiitoco!! HP 

 ちょっと未来の働き方情報 WORKS byトイロハ


▼資金の使い道

・農園開業に関する諸手続き費用

・農具などの備品

・開設時に必要な肥料、種苗等

・道具小屋材料と設置費用

・各種イベントに利用する什器備品

など


▼リターン協力者のご紹介

・<シェアハウス&ゲストハウス>柏屋旅館

長野県佐久市の中込商店街にある老舗旅館を「共用アトリエ付きシェアハウス」としてリノベーションし、2018年1月14日 正式にオープン。コンセプトは、「共用アトリエ付きシェアハウス」モノづくりやアーティストとして起業したい方をサポートし、自分のお店を持つための1歩を踏み出す環境を提供しています。また、それ以外にも様々な人たちが行き来し、新たなつながりを生んでいます。

 ▶柏屋旅館ホームページ  ▶柏屋旅館フェイスブックページ


・TELT(テルト)

長野県佐久市中込、シャッター街になってしまったグリーンモール商店街に、新たに2019年3月にオープンした【地域を伝える)つながる場所「TELT」(テルト)。TELTはデンマーク語でテントの意味があり、「テントの様に自分たちで場所を作る」という思いが込められています。作家さんや農家さんたちと交流する場所・イベントスペース・BOOKスペースとしてや、遠くから来てくれる人にとっては地域の事を発見する場所として利用されています。

 ▶TELT(テルト)フェイスブックページ


・Maru Cafe(マルカフェ)

佐久市平賀にあるMaru Cafe。佐久に新しい風を吹き込んでくれている地産地消のレストラン/カフェです。かつて薬局だった建物を2014年に自分たちで改装。地元の有機農家さんから仕入れる食材を使った地産地消のお店です。つながり自然農園の野菜も使っていただいています。オーナー夫婦でつくりだす、やわらかくてあたたかい、ほっとする雰囲気が癒されます。

 ▶Maru Cafe(マルカフェ)HP ▶Maru Cafe(マルカフェ)フェイスブックページ


・野澤館(のざわかん)

佐久市野沢にある野澤館。大正14年創業、宿泊定員15名様のアットホームな旅館です。日本庭園、地産地消を主としたお料理、古き佳き時代の設えにてお客様をおもてなしされています。佐久鯉料理や、夏場の自家製無農薬野菜を使用した季節のお料理等もとても好評です。また、女将さんの人柄もとても明るく楽しく、交流も野澤館の良いところです。

 ▶野澤館HP ▶野澤館インスタグラム ▶野澤館フェイスブック


・cocoiro(ココイロ)

コワーキングiitoco!!メンバー。ステンドグラス作家の岩崎敦子さんと、革靴作家の江原萌子さんがコワーキングiitoco!!での出会いからコラボして誕生したユニット。ガラスと革を組み合わせたアクセサリー・雑貨の製作と販売。不定期でワークショップを開催しています。

 ▶cocoiro(ココイロ)フェイスブックページ


・まごはやさしいな本舗

コワーキングiitoco!!メンバー。代表の高洲さんは4児の母。長女のアトピーから食や健康に関心を持ち2009年に佐久にIターン。2017年「まごわやさしいな本舗」を立ち上げ、「農/食/体」をベースに、情報発信やセミナー、カウンセリングやファスティングサポートを通して、皆さんの生活をより良くするお手伝いをされています。

 ▶まごはやさしいな本舗HP ▶まごはやさしいな本舗フェイスブック


・モミアゲ企画

コワーキングiitoco!!メンバー。普段はお勤めの傍ら、自分の好きな音楽イベントを主催する「モミアゲ企画」さん。毎年一回、バイク・車・R&Rを合言葉に長野県の高原(南佐久郡小海町)で開催される野外フェス(オトキチfestival)は昨年で10年を迎え、地域を盛り上げる活動の一つになっています。

 ▶オトキチfestivalフェイスブックページ


・SANGA COFFEE(サンガコーヒー)北佐久郡御代田町にあるSANGA COFFEE(サンガコーヒー)。しっかりとした豆をきちんと焙煎し、新鮮なうちに挽き、ゆったりと淹れ、笑顔で飲めばおいしいコーヒー。挽いて、淹れて、飲んで、カップを洗う。忙しい毎日の中で、このわずかな時間の安らぎや癒しを楽しんでもらうことを大切にするコーヒー屋さんです。また、ここ最近は移動販売車が完成し、各種イベントにも出張してくれます。


・つながり自然農園長野県佐久市、標高約700mの内山地区。里山らしい自然ゆたかなこの町に、人・自然・農をつなげる、つながり自然農園はあります。当農園の主役は自然、そしてお米・野菜そのもの。自然の循環に合わせた農法にこだわったお米・野菜作りをしています。

 ▶つながり自然農園HP ▶つながり自然農園フェイスブックページ


・コワーキングiitoco!!(イイトコ)2016年8月にオープンした、佐久地域初のコワーキングスペースです。 夢のある人、夢を持ちたい人が集まり自分の才能や仲間の才能を建設的につなぎ合わせ、 みんなで夢を実現する場所を目指しています。

 ▶コワーキングiitoco!!HP ▶コワーキングiitoco!!フェイスブックぺージ


▼最後に

ここ最近、佐久地域にいろいろなミュニティが生まれてきています。今回のコミュニティ農園もその一つのコミュニティとして、紹介させていただいたような機能を佐久地域に展開できればと思っています。また、コミュニティ農園周辺にあり今回リターン等でもご協力いただいているコミュニティであるゲストハウス&シェアハウス柏屋旅館、TELT、Marucafeや野澤館、コワーキングiitoco!!メンバーなどとも連携して、佐久地域を盛り上げる活動を創っていければと思っておりますので、どうぞご支援の程よろしくお願いします。

※プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

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