「おうち英会話」で日本中の子どもたちに英語の楽しさを届けたい!

17歳、本気の挑戦 「世界を見る切符」を子どもたちに! 子どもが英語を楽しみながらコミュニケーション能力を育めるワークブック「One, Two, Three, English! おうちでできる英会話ブック」を出版し、さまざまな人と関わり多様な視点を持てる社会を実現したいです! 応援お願いします!

現在の支援総額

166,500

4%

目標金額は4,000,000円

支援者数

21

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/04/06に募集を開始し、 2024/05/12に募集を終了しました

「おうち英会話」で日本中の子どもたちに英語の楽しさを届けたい!

現在の支援総額

166,500

4%達成

終了

目標金額4,000,000

支援者数21

このプロジェクトは、2024/04/06に募集を開始し、 2024/05/12に募集を終了しました

17歳、本気の挑戦 「世界を見る切符」を子どもたちに! 子どもが英語を楽しみながらコミュニケーション能力を育めるワークブック「One, Two, Three, English! おうちでできる英会話ブック」を出版し、さまざまな人と関わり多様な視点を持てる社会を実現したいです! 応援お願いします!

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小さい子どもとおうちの方が、親子で楽しめる英語のワークブックを出版したい!

みなさん、はじめまして!高校3年生、17歳の植竹スミです🍎
私は、「子どもが楽しく英語に親しみ、コミュニケーション能力を育めるように」を理念とし、子どもとおうちの方が英会話を共に楽しむ活動【おうち英会話】を通した子どものコミュニケーション能力の育成と、英語を楽しむ環境の実現を目指しています!

そんな中、子どもとおうちの方が一緒に楽しめる英語とコミュニケーションのワークブックを制作しました。
それが…

ワークブック「One, Two, Three, English! おうちでできる英会話ブック」

英語とコミュニケーション能力を育むことのできる、子どもとおうちの方向けのワークブック!

「One, Two, Three, English! おうちでできる英会話ブック」は、英語の技能のうちリスニングとスピーキングに着目した

英語を学ぶ第一歩がつまった一冊、です。

中身を紹介します!

ポイント①:全64ページのボリューム!1アルファベットにつき1日で学べる教材!

A~Zまでの全アルファベットに対して、アルファベットを学ぶ「アルファベットページ」と英語学習を行う「学習ページ」があります。

ポイント②:目を引くグラフィック・音を楽しむ短詩・シンプルな単語でアルファベットを知れる!

アルファベットページでは、
★視覚的にアルファベットを捉えられるイラスト
★アルファベットを使った短い詩+音声
★アルファベットを使った4つの単語+音声
これらを聞いたりマネすることで、アルファベットをインプットし、発音をマネすることができるようになります。

ポイント③:基礎単語力・会話の音・英語へ親しむきっかけを網羅した3種の学習ページ!

学習ページは、単語ページ・会話ページ・英語あそびの3種類を1日ごとに取り組む形になっています。
★単語ページ:多くの単語をインプットし、音のストックを増やす!
★会話ページ:スピーキングにチャレンジ!
★英語あそび:コミュニケーションをとりながら英語への親しみを持つ!

ポイント④:おうちの方へのメッセージで、おうち英会話をより簡単に!

英語をそのまま捉えるために、基本的には日本語訳をつけていません。
その分、おうちの方が教えやすいようなガイドを毎ページつけています。こんな風に!

ポイント⑤:すべてのページにリスニング音源が!イラストもすべてオリジナル!

リスニングを強化するために、すべてのページにリスニング音源があります。何回でも繰り返し聞いていただけます!

おうちの方からも好評!!

おうちの方からは、「英語を日常的に言い始めた!」「楽しんで取り組んでいた!」などの声をいただきました!
デザインや音源、英語あそびなどに関しても、わかりやすく取り組みやすかったとのことでした。

また、会話ページが長く難しかったという声を受けて修正も加え、今あるものはバージョンアップした内容となっています!

プロジェクトを通して出版したいワークブックの中身について紹介したところで、

なぜこのワークブックが現代において求められているのか

について、私の背景とともに説明させてください!

lingomodeの中の人/スミについて

lingomodeの中の人(スミ)は、英語教育発達心理学に関心のある高校3年生。

私は日本人の母とアメリカ人の父を持ち、小さい頃から英語に触れ合ってきました。
中高生の間を生徒の3分の1を帰国子女が占める学校で過ごし、高い英語能力を持つ友人に囲まれ、
コミュニケーション能力の求められる環境にいた5年間の経験から、少しずつ英語や非認知能力に興味を持ち始めました。

そんな中、中学3年から高校1年の夏にかけて、子ども向けの英語ワークブック
「One, Two, Three, English! おうちでできる英会話ブック」を作成。

約1年が経ち、多くの子どもたちと保護者の方々にこの本を届けたい!という想いが日を追うごとに強くなり、
出版への第一歩を踏み出すことにしました!

私、多様な文化の下で暮らしてたと思ってた

日本人の母とアメリカ人の父を持ち、アメリカに住んでいた経験もあった私は、自分は多様な文化に触れてきたのだと思っていました。

その思い込みは、中学校に入学すると一気に打ち壊されたのです…

「多様な文化に触れたというのは思い込みだった」と述べましたが、
さまざまな人と出会い、さまざまな考え方に触れる中で柔軟な視点を持つようになっていたのは事実です。

しかし、アメリカでの在住期間は1年にも満たなかったのに対し、
小学校の6年間を日本で過ごした私は、中学生の私から見ると全く多様な環境で暮らしていたとは言えませんでした。

中学校で出会った同級生たちは、私が過ごしてきた日々からは想像もつかないような暮らしをしていました。
そこから生まれる言葉や意見は、「どこからそのような考えが出てくるんだろう…」と圧倒されるものばかり。

この人たちと過ごしていたら、多様な思考を育み、他の価値観に対して寛容になれそう。
きっと、出会うことも無かっただろう人と出会い、関わり、より広い「世界を見る」ことができるのだろう…と、そう思いました。

世界を見る切符

そんな生活をする中で、気づいたことがあります。

幼少期の生活は自分では決められません。周囲の環境を自分で選ぶことは難しいでしょう。

その中で、実際にその目で世界を見ることができる人はほんの一握り。

だからと言って、その先の人生で世界を見ることができないというものなのでしょうか?

実際に世界を見ることはできなくても、世界を見る切符を手に入れることはできる、と私は思います。

現代において、著しく進んでいるグローバル化。

さまざまなものが国家というバリアを超えて行き交う中で、人の存在は欠かせません。

自分とは異なる環境で暮らし、異なる価値観を有する人と、必ずと言っていいほど関わる機会が来るだろうこの社会において、そのチャンスを自分のものにするためには、「世界を見る切符」が必要です。

他者と関わる力、意見に耳を傾ける力、想いを伝える力…

これらの能力の基礎として、私が「世界を見る切符」として、グローバル社会を生き抜く術として必要だと考えたのが、

「英語能力」「コミュニケーション能力」です。

なぜ?英語能力とコミュニケーション能力の必要性

まずは英語について。
小さい子どもはスポンジのように吸収し、成長します。

「勉強」という意識を持たず、英語を音として自然と受け入れることができるのは、幼少期の学習ならではの特徴です!

また、最も学ばれている第二言語である英語を学ぶことは、世界の多くの人と関わる上で欠かせないと言えます。

でも…正直、英語なんてできなくても困ることなくない?

翻訳ツールが浸透している中で、言語の障壁を取り除くことは確かに容易なことです。
それでも人が言語を学び続けているのはなぜでしょうか?

私は、「自分とは違う人を知りたいから」だと考えます。

言語を学ぶことは、その言語を使う人の文化を理解することに繋がります。
言語学習というプロセス自体が、異文化理解への第一歩であり、英語を学ぶことは、たくさんの人を知ることを意味するのです。


次に、コミュニケーション能力についてはどうでしょう?

コミュニケーション能力は、ざっくりと「伝える力」「聴く力」に分けられます。

話すときに、相手に伝わるための努力をしていなければそれは一方的な言葉の投げかけになってしまいます。また、相手に自分の想いが伝わっても、相手の考えていることを聴いて理解し、さらなる会話を促進できるようにならなければ相互的なコミュニケーションが完成したとは言えません。

コミュニケーション能力を小さい頃から育むことで、一つ一つの出会いと会話を有意義なものにすることができます。その積み重ねを通して人々の多様な背景を理解しながら想いを伝え合い、聴き合うことができるのです。

英語とコミュニケーションの重要性は、2つが掛け合わさると倍増する!!

認知能力と非認知能力というものを聞いたことがありますか?

認知能力が知能にまつわるものであるのに対し、非認知能力は心の部分に関連します。

幼少期の教育においては、特に認知能力と非認知能力のバランスが求められます。英語能力は認知能力、コミュニケーション能力は非認知能力と一般的に割り振ることができるので、相性がとても良いのです。

しかも!!

幼少期における英語の学習や英語力の獲得は、他者理解や心の葛藤抑制機能に繋がるという可能性も示唆されているのです。
つまり、認知能力である英語能力を身に付けることで非認知能力が育つのです。

英語能力とコミュニケーション能力の組み合わせ、最強じゃないですか?

なぜ「おうち英会話」なの?

ここまでの話をおさらいすると、

・「世界を見る切符」を手に入れて多様な価値観を育むきっかけをつくることは幼少期にもできる
・切符を手に入れてグローバル社会で生き抜くには、英語能力とコミュニケーション能力が必要

という内容でしたね。

ここで、こう思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。

…小さい頃から英語能力とコミュニケーション能力を身に付けるなら、英会話スクールでも良くない?

確かに英会話スクールでは、他者とのコミュニケーションもとれるし英語のプロから学ぶことができます。
しかし、どうしても費用がかかってしまうこと、そして子ども一人ひとりに合わせた学習には限界があることも事実です。

私は、世界を見る切符をなるべくたくさんの子どもに手に入れてほしいと思っています。
ワークブック一冊でその切符が手に入るなんて、素敵なことだと思いませんか?

他にも、各家庭で子どもとおうちの方が一緒に学習をすることにはメリットがたくさんありますが、何よりも重要なのは、

子どもを一番近くで見ているのはおうちの方

ということ。

どのような性格で、何が得意で何が苦手で…そういった特徴を理解しているおうちの方が関わることで、一人ひとりの子どもに合った英語学習ができるようになります。

また、子どもはどんなときもお母さんの声に最も良く反応するみたいです。それは、生まれる前からお母さんの声を間近で聞いてきたからでしょう。
お母さん、お父さん、その他のカタチでも、大切なおうちの方の言葉で言われると、子どもの脳内に定着しやすいのです。

「リスニング×スピーキング」最強説

ワークブックを制作する上で、論文や書籍を読んだり、英語を使う保育園の授業を見学したり、幼児教育に長年携わってきた人にインタビューしたり…さまざまな調査を行いました。

これらを経て浮かび上がったのが…「リスニング×スピーキング」最強説です。

言語には主に4技能あり、その中で、主に会話で用いられる技能がリスニングとスピーキング能力です。
コミュニケーションに必要な「伝える力」と「聴く力」の基礎がここにあります。

まずは英語を音として「聴く」こと、それを「声に出して」繰り返すことで、英語を自然と受け入れることができると考えました。

幼少期にリスニングとスピーキングを強化し、その中でコミュニケーションをとることで、
英語に親しみを持ちながら家族をつなぐことができます。

小学校に上がったときにも、英語への抵抗なく、リーディングやライティング能力を身に付けやすくなるのです。

このようなたくさんの魅力と工夫が詰め込まれているワークブックを、世の中に届けたいのです!

SDGs探究AWARDS2023 中高生部門優秀賞 受賞!

そしてなんと!SDGs探究AWARDS2023で中高生部門優秀賞を受賞しました!
審査員の方からは、ゼロからワークブックを作ったこと、将来欠かせないコミュニケーション能力に着目していることなどを評価いただきました。

出版したい…と思い、早1年

出版したい…と思って約1年、何か行動しよう!と思って出版社に自費出版の相談に行きました。

すると…

「必要経費は少なくとも400万円」

想像以上の金額で驚きました。
しかし、担当の方がとても親切に流れも教えてくださって、金額の内訳から400~500万円の資金が必要であることに納得いきました。

より多くの方に届けたいと考えているので、ただ出版するだけでなく、広報も行える出版社に依頼したいと考えています!

リターンについて🎁

リターンは、基本プラングッズプラン応援プランの3種類に分かれており、全9種類展開となっています。

※グッズプラン・応援プランには、サンキューカードステッカーがセットとしてついてきます。
※応援プランには、オンライン報告会・説明会の参加券がついてきます。

①ちょこっと応援!サンキューメール

このリターンを選んだ方には、感謝の気持ちを綴ったサンキューメールを送らせていただきます!

②サンキューカード&オリジナルステッカー

感謝の気持ちを込めたサンキューカードとオリジナルステッカーを同封してお届けします!
オリジナルステッカーは、lingomodeのロゴをモチーフにしています🍎

①アルファベットクリアファイル

サンキューカード・オリジナルステッカーに加えて、ワークブックで使われているアルファベットのイラストを並べた、ここでしか手に入れることのできないクリアファイルをゲットできます!
※クリアファイルのサイズはA4です。

②※200部限定※完成版 One, Two, Three, English! おうちでできる英会話ブック

出版したワークブックを200部限定でお届けします!
なるべく多くの子どもたちとおうちの方に届けるために、限定版とさせていただきます。

③※10名限定※小さいお子さんがいるおうちの方限定!!おうち英会話をやってみよう

ワークブックを使ったおうち英会話の個別レッスンをオンラインで提供します!

①出版記念!オンライン報告会・説明会 参加券

出版を記念して、報告会とワークブックの中身を解説する説明会を、【応援プラン】を選んだ方限定でオンラインで行います!

②オンライン報告会+質問にお答えします!会

オンライン報告会への参加券に加えて、私自身の経験や語学に関して、みなさまからのご質問を受け、お答えします。
本プロジェクトの背景に興味を持っていただいた方はぜひ!

③カスタムワークショップの提供

ワークブックを用いたワークショップを、ご希望に合わせてデザインし提供いたします。
「幼稚園で楽しく英語に触れる授業を行いたい!」
「公民館で地域の子どもたちに英語を楽しんでもらいたい!」
「家庭での英語教育について地域のおうちの方と話し合う機会を作りたい!」

このような想いをお持ちの方にオススメです!

④ワークブックにお名前を掲載します!

このリターンを選んでいただいた方のお名前を、ワークブックにSpecial Thanksとして掲載させていただきます。

スケジュール📅

4月 クラウドファンディング開始
5月 クラウドファンディング終了
5-6月 出版準備開始:出版社との契約
6月 リターン(基本プラン・グッズプラン①)の発送
2025年1-2月 納品・出版
2025年5月 リターンの発送

資金の使い道

資金は出版のための制作費用と手数料として使わせていただきます。
<制作過程(例)>
改稿→組版見本確認→初校確認→タイトル・帯確認→再校確認→ラフ確認→念校確認→付き物展開確認→納品!

イラストが多いこともあり、本来であれば500万円ほど必要なのですが…

今まで貯めてきたお年玉やバイト代から100万円は捻出できました!

なので!みなさまに、残りの400万円をお願いしたいと思っております!

「世界を見るための切符をたくさんの子どもたちに届けたい!」

これから先の未来は、今回のクラウドファンディング次第です。

本プロジェクトで目標金額が集まった場合は、日本中の子どもたちとおうちの方々に、英語の楽しさコミュニケーション能力を育むチャンスを届けることができます。

一人でも多くの子どもが未来への切符をつかむきっかけを、一緒に増やしましょう!!


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。募集期間中に目標金額に達しなかった場合はプロジェクト不成立となり支援金は全額返金されます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • プロジェクトの支援総額が10万円を超えました!!ご支援いただいたみなさま、本当にありがとうございます。引き続き、応援いただければ幸いです。改めて、本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施しています。募集期間中に目標金額に達しなかった場合はプロジェクト「不成立」となり支援金は全額返金されます。目標が達成できないかもしれない、振り出しに戻るかもしれない…と感じながらも、今、出来ることを全てやろうと、自分を奮い立たせて全力を注いでいます。すべては、1人でも多くの子どもに世界を見る切符を手に入れてもらうためです。<ご支援について>1,000円からご支援いただくことができます!いただいた想いの分、プロジェクトの成功でお返ししたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします!! もっと見る
  • プロジェクト開始から5日目!支援額が6万円を超えました!ご支援いただいたみなさまに、心より感謝いたします。ありがたいことに、私の周りの方から「英語での説明が欲しい!」という声をいただきました。プロジェクト本文を簡潔に英語でまとめた文章を本日は配信いたします。ぜひご覧ください!“I Want to Bring the Joy of English to Children All Over Japan through “At Home English Communication”!! ”Hi everyone! This is Sumi, the founder of “lingomode”.Thank you for being interested in my project and opening this project page.First, let me briefly introduce myself and the project I have been working on since my freshman year in high school; the lingomode project.lingomode aims to present the pleasure and enjoyment of learning English to preschool and elementary school children. Also, it focuses on the value of non-cognitive skills among linguistic studies within children and tackles improving communication skills among children as well.THE PRODUCT - “One, Two, Three, English! ~At Home English Communication Book~”This project aims to publish an originally made English workbook “One, Two, Three, English!” for children and their parents/guardians to enjoy English and communicate together.Let’s unveil the workbook!First, you will see an introduction that explains the purpose of early education in languages (especially English) and communication.To summarize the explanation, learning languages and being able to utilize them is a needed skill when interacting with people around the world. Adding on to this English ability, when combined with proper communication skills, children can expand their perspective of the world by knowing different cultural backgrounds and values.Furthermore, English and communication education done at a young age of children enhances the ability to absorb linguistic knowledge and enables them to have a tolerance towards new languages. It also allows children to grow their mental strength and logical comprehension skills.Next, you will see two pages, one with an alphabet and another with an activity.Throughout this workbook, children and their parents will work on every alphabet per day and complete the workbook within a month (each family can adjust the pace but this is the estimated length).The first page with an alphabet, is named the “alphabet page”. On this page, children can see the shape of the alphabet with an appealing illustration that is related to the specific alphabet. There is a short poem, such as “A lot of apples fall from a tree, all the apples are for me” and 4 vocabulary that starts with the alphabet. There is a listening audio attached to it, this way, children can listen to it and repeat it.The next page is named the “learning page” and there are three different activities/approaches.Activity one is the “Vocabulary page”. Through this activity, children and their parents will encounter 12 simple words that are categorized such as fruits, food, weather, emotion, animals, etc.Activity two is the “Conversation page”. On this page, children and their parents will first listen to a daily conversation and attempt to repeat it. They do not have to repeat it perfectly, the point of repeating it is to familiarize children to incorporate the sound of English and to output it orally.Activity three is the “Activity page”. Yes, THE Activity page. This page will let children and their parents play simple games that are done in English. Again, they do not have to do it perfectly, but the focus of this page is to make them have proper communication - for children, to express their opinions, and for parents, to calmly listen and facilitate the expression of their children.By repeating these activities, children and parents can BOTH grow together!I Want Every Child to Have a Ticket to View a Big World!!Through the publication of this workbook, I would not only want to entertain children with English and enable them to have a high-quality conversation, but I want to give them a chance to see a big world. I do not want the lifepath of children to be dependent on their environment in their youth, but I want them to have a ticket to take one step forward greet all the different people around the world, and make their own path.Parents are a crucial part of the environment, thus, through this project, I also want to promote the importance of education and communication with children. I hope my dream reaches people who share the same thoughts as me and will support me in pushing through my passion, which will end up providing chances for many children to have dreams!Thank you for reading ;) もっと見る
  • こんにちは!lingomodeです。現在、プロジェクト開始から3日が経ち、必要資金の1%が集まりました!!みなさまからの温かいご支援とメッセージをいただき、心より嬉しく思っております。私のことを小さい時から見守ってくださっていた方にも、今回のプロジェクトを偶然見かけて「応援したい!」と思ってくださった方も、本当に心の支えです!ありがとうございます。本日より、私の純粋な想いを綴った「りんご通信」を活動報告にて配信し、皆様に届けたいと思います!(プロジェクトページでもたくさん語っているので、ぜひ読んでいただければと思います)第1号のテーマは、私と「学び」というものとの出会いについて。学生時代に「あなたの将来の夢はなんですか?」という質問を受けたことはありますか?この質問、きっとほとんどの人が聞かれたことがあると思います。明確な答えを出すこともできる人もいれば、うまく答えられなくてもどかしい思いをした人もいると思います。私は、どちらかと言えば後者でした。実は今も、明確な答えを出すことはできていません。「学ぶこと」との出会いそんな私の中に、漠然とした思い、夢が少し芽生え始めたのは、中学3年生の時でした。コロナ禍において、私と私の家族の生活は大きく変わりました。その中で、母は新しい仕事を始め、私は仕事を少しずつ手伝うようになりました。仕事の内容は、簡単に言うと子どもを対象とした学習塾のようなものです。子どもたちの宿題を採点したり、わからない部分があったら教えたりといったことを私もするようになったのですが、その中でさまざまなことに気づきました。学びを積み重ねると、気づかないうちに成長する自分自身が勉強をしている時にはなかなか気づかなかったことを、客観的に、子どもたちが勉強している姿を見ることで気づきました。それは、学びの積み重ねが小さいステップとなり、成長の幅が徐々に飛躍していくということです。勉強は誰にも盗まれないこと、教育を受ける機会は最強の武器となることを、100人以上の子どもたちを見てきて実感しました。*教育というものに興味を持ち、中学3年生の夏休み、私は地域の保育園にボランティアに行きました。ものすごーくしっかりしている子もいれば、周りの子と比べて少し動きが遅い子もいたり、お昼寝の時に全然寝てくれない子もいたり、、本当にたくさんの子がいました。保育園では、本の読み聞かせや、歌を歌いながら体を動かしたり、プールあそびをしたり、ブロックで遊んだりとさまざまなことをしました。その中でも印象に残っているのが、「かーしーて」「いーやーだ」のやりとりです。「貸して」に対して拒否をするオプションがあるの??!と、私にとっては衝撃的な展開でした。結構日常的にあるみたいで、そのやりとりをした2人は喧嘩状態になってしまいましたが、しっかりと仲直りをしていました。本も歌もあそびもすべて、生きる上での学びだと感じるとともに、そういった日常のコミュニケーションも、将来のために必要な経験だと、その時気づかされました。コミュニケーションも大事な教育教育とは、国語や算数・数学だけのものではないと思うようになった私は、コミュニケーションにも目を向けてみることにしました。たくさんの人と関わるには、世の中を上手く渡り歩くには、コミュニケーションが必要不可欠です。しかし、コミュニケーションを上手にとることができる子どもが減少傾向にあるという課題が顕著なのも事実。何かできることは無いか、、と思って始めたのが、「One, Two, Three, English! おうちでできる英会話ブック」の制作でした(制作過程については後日のりんご通信でお届けします)。このプロジェクト、実は英語学習の側面ではなくコミュニケーションの側面から始まったのです。「1歩目」をみんなに与えることワークブックの制作を通して、さまざまな方のお話を聴きました。その過程で、小さい頃の経験がいかに重要であるかを知り、私が目指したいものが漠然と浮かび始めました。それは、「1歩目」をみんなに与えること。立つことのできるスタートラインには、どうしても差が生じてしまいます。私がこのようなプロジェクトを実施できているのも、きっとスタートラインが起因している部分もあるでしょう。ですが、スタートラインを諦める要因にしたくないのです。今いる場所から「1歩目」を踏み出す権利が与えられれば、コミュニケーションを上手にとるための1歩目にも、英語を話せるようになる1歩目にも、総じて他者と関わりたくさんの学びを得られる1歩目にも繋がります。私は、「1歩目」をみんなに与えることを今の夢として、できることをすべてやりたいと考えています。みなさまからのご支援は、この大事な「1歩目」となります。ご支援してくださった方々、本当にありがとうございました!もし興味を持ってくださり、支援するか迷っている方がいらっしゃいましたら、1000円からでもご支援いただけると幸いです。最後まで読んでいただきありがとうございました!本プロジェクトを、これからも見守っていただければと思います! もっと見る

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