
公開から4時間45分で
100%達成致しました!!
ネクストゴールとして140万円
より良い料理を提供するために
パコジェット購入費用49.8万円+クラウドファンディング手数料17%
合計60万円を追加でご支援お願い致します!
2つ目のネクストゴールとして210万円
さらに料理をブラッシュアップするために
ANAORI kakugama 46万円+追加グリル部分9万円+送料+クラファン手数料17%
合計70万円のご支援を
最後のネクストゴールとして
皆様の過ごすホールを
さらに良い空間にする為に
机の購入4万8000×6台
椅子の購入3万9000円×6台
ワインセラー21万8000円
クラファンの手数料17%
合計90万円のご支援を
皆様にいただけたらと思います!
今回限定の会員権も皆様是非獲得して下さい!
私どもはフレンチレストラン
Comme tu veux (コムトゥヴ)を
東京都目黒区碑文谷にて開業します。

シェフの植田和宏と
マダムの植田芽依です

私どもは9/16(土)よりフレンチレストラン
comme tu veux (コムトゥヴ)を目黒区碑文谷で開業いたします。
私、植田和宏は妻の植田芽依と共に2020年にフランスで修行をしてきました。
妻はソプラノ歌手としてオペラ歌手の修行に
私はAuberge de l’île barbe という一つ星⭐️のレストランで
肉とソース部門のシェフを担当させて頂いておりました。


帰国後は間借りレストランとして週末などに活動をして「2022年日本の名門料理店100選」にも選出していただきました。
この度目黒区碑文谷でレストランを開業する運びとなりましたが、まだオーナーシェフにはなれていません。
実際には資金が全て調達できた時点で店舗を買取り、オーナーシェフになります。
買取りの資金のうち500万円は令和版マネーの虎
「令和の虎」で融資していただきました。
残りの造作譲渡のための資金が100万円必要ですので、その為の資金を
皆様からその一部、手数料を引いた額で66万円を支援していただければと考えます。

あとの資金を皆様と共に集めるとともに、初めにご支援頂いたお客様は特別な会員様になっていただこうと思いクラウドファンディングさせていただきました。

レストランコムトゥヴは
ランチは3,300円で選択制のコース。
ディナーは16,500円でお客様に合わせたコースをご用意致します。
私どものレストランは通常のフレンチレストランと違います。
「嫌いなものを聞くレストラン」はよくありますが、
レストランコムトゥヴは
「好きなものを聞くレストラン」です。
ディナーの予約をいただいた際に、
こちらからお客様の好みを伺います。
お客様の好きな食材
好きな趣向
好きなお酒
好きな食べ物
印象に残っている料理
etc…
をお伺いして
「あなたのためだけのコース」を
お客様それぞれにご用意致します。
ご予約の流れは
予約
↓
お客様の詳細を伝えていただく
(予約日の三日前までに)
↓
あなただけのコースを作成
↓
来店
あなただけの感動体験
以前提供したのは
「岩井主宰のお子様ランチコース」



黒トリュフのエビフライ
コーヒー好きのためのオペラ
肉詰め万願寺とうがらしetc…
「令和の虎コース」


完全allのお茶菓子や
平家キャビアのアミューズ
虎柄デザートetc…
「筋肉のためのコース」



白ウド/アオリイカ
リドヴォー/人参
シャラン鴨
"それぞれのお客様に合わせたお料理"を
フランス一つ星での経験に裏付けされた技術でご用意します。
私の妻、植田芽依は嫌いな食べ物がとても多かったです。
当時の苦手な食べ物は、いか、たこ、えび、きのこ全般、脂身、ベビーホタテ、大根、なす、鶏皮、カキ、はんぺん、こんにゃく、ちくわ、酢の物、漬物、etc...でした。
これだけ苦手なものに対応しながら、コースを対応してくれるレストランは少なく、当時食事に行く際かなり頭を悩ましました笑
コースを食べに来ても嫌いな食材があり、残して申し訳ないと思うことが妻も多くあったそうです。
その経験があるからこそ、それぞれのお客様に合わせたコースを出せるお店があればと思い
comme tu veux
(フランス語であなたの好きなようにという意味)
を開業します!
苦手なものがある方はもちろん、
アレルギーがある方、
宗教上食べれないものがある方、
この料理が食べたいと決まっている方、
二人の思い出の品をコースに入れてほしい方、
それぞれのお客様に
「あなたのためだけのコース」
をお作りします。

今回に限り特別な会員権をご用意します。
会員権をお持ちのお客様は
ペアリング、ノンアルコールペアリング注文時に
お客様の心行くまでペアリングワインを何杯でもご用意いたします。
※初回来店時から会員権利用できます。
※今回に限り会員権の更新料などは永久無料とさせていただきます。
さらに会員様を含む4名様以上の利用でボトルシャンパンを一本提供します。
さらに、あなたの特別な日にスペシャルディナーを企画することができます。
(プロポーズ、サプライズ、お食い初めetc…)
※年会費、入会金は無料で他者に譲渡不能です。

30,000円 (通常85,660円) 超早期割 15口限定
あなただけの特別なディナー(18,150円×2)+ペアリング5杯(9,680円×2)の2名様分のペアチケット
+クラウドファンディング限定コムトゥヴ会員権1名分(約30,000円相当のサービス)
32,000円 (通常85,660円) 早期割 15口限定
あなただけの特別なディナー(18,150円×2)+ペアリング5杯(9,680円×2)の2名様分のペアチケット
+クラウドファンディング限定コムトゥヴ会員権1名分(約30,000円相当のサービス)
34,000円 (通常85,660円) 通常割 20口限定
あなただけの特別なディナー(18,150円×2)+ペアリング5杯(9,680円×2)の2名様分のペアチケット
+クラウドファンディング限定コムトゥヴ会員権1名分(約30,000円相当のサービス)

2,000円 今回のために作る非売品のお菓子の詰め合わせ
(フランス伝統菓子3種類、プラリンヌ、フィナンシェ、フロランタン)をご用意致します。

10,000円 (通常21,500円) 超早期割 10口限定
ランチ(6,600円)+特別なメイン(3,000円)+デザート(2,600円)の2名様分のペアチケット1枚+スパークリングワイン1本(9300円)
11,000円 (通常21,500円) 早期割 20口限定
ランチ(6,600円)+特別なメイン(3,000円)+デザート(2,600円)の2名様分のペアチケット1枚+スパークリングワイン1本(9300円)
12,000円 (通常21,500円) 通常割 30口限定
ランチ(6,600円)+特別なメイン(3,000円)+デザート(2,600円)の2名様分のペアチケット1枚+スパークリングワイン1本(9300円)

10,000円
プロのオペラ歌手として活躍している妻のサイン入り写真と
お店に置く予定のフランスイタリアの写真アルバムをご用意致します(非売品)

100,000円 (通常18万円 ) 50口限定
年2回ペアディナー(72,600円)+ドンペリ等の特別なシャンパン(100.000円)
+クラウドファンディング限定会員権1名分(約30,000円相当のサービス)

1,000,000円 1口限定
5年間、年2回の2名様までディナーをご招待致します。
1年間 レストランコムトゥヴのアカウントでのリール動画内コムトゥヴロゴの下にお名前を記載させていただきます。
会員権をNo.0として1名分ご用意致します。
感謝のリール動画をレストランコムトゥヴのアカウントで発信致します。
今回のために作る非売品のお菓子の詰め合わせをご用意致します。

※全てのペアチケットは12月の繁忙期のご使用はできませんのであらかじめご了承ください。
実施スケジュール
8月中旬〜 クラウドファンディング実施
9月16日 業務委託として、レストランcomme tu veux (コムトゥヴ)オープン。
10月初旬 クラウドファンディング終了
2024年1月 順次リターン発送
最後に
好きな食べ物がある方
苦手な食べ物がある方
アレルギーがある方
宗教上食べれないものがある方
思い出をコースに入れて欲しい方
専属シェフのような特別感を味わいたい方
皆様に寄り添ったお料理をフランスの伝統的な技術とともにご用意致します。
ご支援のほどよろしくお願い致します。
<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。
最新の活動報告
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コムトゥヴができるまで #10
2026/01/16 00:19前回:コムトゥヴができるまで#9はこちらから↓https://note.com/sop_mei_fr/n/n1716928cce53目次「辞めます」と言った瞬間だけ、急に僕を必要としないでほしかった。「人の本性は、別れ際に出る。」ホテルを退職したあと、ホテルの持ち株会で積み立てていたお金を全部使って「辞めます」と言った瞬間だけ、急に僕を必要としないでほしかった。アルバイト2年、社員2年。合わせて4年間、必死に働いたホテルを辞めると決めました。理由はただ一つ。ずっと希望していた部署に、どうしても異動できなかったからです。何度も、何度も言いました。「この部署で成長したいです」「もっと学ばせてください」だけど返事はいつも曖昧で、形だけの“検討する”ばかり。それでも僕は仕事を疎かにせず、毎日ノートに反省を書き改善点を積み重ねて自分の技術が伸びていく手応えを信じていました。そんな中、総料理長から呼び出されました。僕は意を決して言いました。「希望が叶わないなら辞めさせていただきます」その言葉を聞いた瞬間、総料理長は何年も動かなかったはずなのに、すぐにこう言ったんです。「それなら異動させるよ」あの瞬間胸の奥が痛みました。4年かけて届かなかった声が、“辞めます”の一言で届くのか。努力じゃなくて退職届の方が価値があるのか。そんな扱いをされてまで残りたいとは思えませんでした。僕を引き止める言葉より、4年間向き合ってくれなかった“沈黙”の方が重かったからです。だから僕は深く頭を下げて言いました。「申し訳ありませんが、辞めます」あの決断は逃げではありません。自分の人生の舵を、自分の手に取り戻しただけです。その後、町場のレストランで修行し、フランスにも渡り、今、目黒で自分の店を構えています。あの日の「辞めます」は、僕の人生を動かした最初の“勝負の一言”でした。「人の本性は、別れ際に出る。」退職を決めてから辞めるまでの2ヶ月。4年間働いた職場で、驚くほど“人の本性”が見えました。まずOJT。僕が辞めると聞いた瞬間、開口一番に言われた言葉は――「植田なんて町場のレストランじゃ絶対通用しないよ。」挑戦しようとしている人に浴びせる最初の言葉が、それか…と、胸の奥が冷えました。当時の料理長も同じでした。「お前、辞める時有給休暇使わんよな?」人手不足なのはわかっていましたし、僕も使う気はありませんでした。でも、“辞める部下よりシフトの心配が先なんだ”と理解した瞬間の虚しさは今でも忘れられません。でも、そんな中で一人だけ、全く違う人がいました。副料理長です。廊下で会ったとき、静かに、でも真正面から聞いてくれました。「このあと、どこで働くの?」僕が次に行くレストランを話すと、彼はふっと優しい顔をして言いました。「辞めたあと部下がどこに行ったかを知っておくのも、上司やった人の務めだからね。」その言葉を聞いた瞬間、張り詰めていたものが一気に崩れて、涙がこぼれそうになりました。同じ“上司”でも、こんなに違う。心に寄り添う人と、立場で押さえつける人。人の品格は肩書きじゃなく“別れ際の一言”に出るんだと知りました。あの日、副料理長の一言がなかったら、僕はもっと冷たい人間になっていたと思います。今の僕の在り方の根っこには、あのとき感じた“優しさの強さ”が確かにあります。ホテルを退職したあと、ホテルの持ち株会で積み立てていたお金を全部使って妻と二週間フランスとイタリアを巡りました当時の僕はホテルの中でしか料理をしてこなかった22歳。技術も知識もまだまだこれから。そんな自分が“フランス料理の本場”を見るなんて早いかもしれない、そう思いながら飛行機に乗りましたけれど、パリで食べた前菜の一皿も、モン・サン・ミシェルの路地裏で出会った料理も、フィレンツェの小さな食堂の味も、全部が僕の心を殴りにきました。「本場の料理ってこんなに素晴らしいんだ」その衝撃が今でも忘れられません。さらに週1で習っていたフランス語が少し通じたこと。片言でも通じた瞬間、“世界と繋がれた”ような喜びがあり、胸の奥が熱くなりました。この旅は、ただの観光ではありませんでした。ホテルで料理を作っていた自分が、初めて“フランス料理人としての未来”を意識した時間でした。「いつか必ずフランスで働く。自分の料理をもっと深くする。」そう決めたのは、この2週間があったからです帰国したときには退職の寂しさよりも、“もっと強くなりたい”という火が、自分の中で確かに燃えていました続く…植田和宏シェフと一緒に働く仲間を募集します詳しくはこちらからレストランコムトゥヴ 採用ページhttps://commetuveux-recrutement.my.canva.siteutement.my.canva.site もっと見る
プロの声に包まれながら、みんなで歌う特別なランチタイム(満席)
2026/01/11 21:58こんにちは!フレンチレストランComme tu veux(コムトゥヴ) マダムのソプラノめいちゃんです♪2026年最初のイベントのお知らせです!(…と言いながら、こちらは満席になってしまいましたので、参加希望の方は次回のお知らせをお待ちください)「歌声ランチ交流会」を2026年1月20日(火) 11:00〜レストラン コムトゥヴにて開催いたします。 ■ みんなで歌って、ちょっと上手くなるワークショッププロのソプラノ歌手として、日々のステージとはまた違う“共有する歌の時間”が大好きです。今回は、日本の歌をテーマに、声の出し方・響かせ方などをやさしく解説しながら参加者全員で歌うワークショップ形式に。「久しぶりに歌ったけど気持ちよかった」「こんなに声が出るなんてびっくりした」そんな声が毎回いただける、あたたかい会です。未就学児は参加無料なので、お子さまと一緒でも、おひとりでも、どなたでも気軽に参加できます。前回の様子■ ランチはミシュラン星付きフレンチシェフの特別コース歌ったあとは、コムトゥヴの自慢のランチコースを。ミシュラン星付きレストランで修業し、リヨンの一つ星でシェフを務めたかずおシェフによる一日限定メニューです。歌で心がほぐれて、お料理で体が満たされて、自然と笑顔が増えていく雰囲気が大好きで、このイベントを続けています。和気あいあいとおしゃべりできる交流タイムもありますので、初めての方もご安心ください。■ イベント詳細【歌声ランチ交流会】日付:2026/1/20(火)時間:11:00〜会場:レストラン コムトゥヴ住所:東京都目黒区碑文谷4丁目15-17 グランボナール碑文谷1階アクセス:学芸大学駅 or 都立大学駅 徒歩13分料金:6,600円未就学児:無料【予約方法】下記イベント予約フォームよりコムトゥヴイベント申し込みフォームを入力し送信しますと、入力した内容の控えがメールアドレスに送られてきます。それをもちまして予約完了とさせていただきforms.gle■ 一緒に、声を合わせる喜びを「歌は久しぶりで…」「声が出るか心配」そんな方こそ大歓迎です。音楽って、人を前向きにしてくれる力があると思っています。歌えても歌えなくても、その場にいるだけで心があたたまるそんな時間を一緒に過ごしましょう。ご参加お待ちしています。 もっと見る
コムトゥヴができるまで#9
2026/01/08 23:29前回:コムトゥヴができるまで#8はこちらから↓https://note.com/sop_mei_fr/n/n637927ef431d「植田は絶対、レストランでは通用しないよ」ホテル時代、いろんな人と働きました。当時OJT制度があって、新入社員何人かに対して担当がつく仕組みでした。でもその制度ができたばかりで、正直“人選ミス”かあったと思います。僕の担当になった先輩は僕のことがとにかく嫌いだったみたいで、何をしても「お前はムカつく」「お前はダメだ」と言われました。最後には「植田のことは嫌いだから、一緒に仕事したくない」とまで。そして修行のために僕がホテルを辞めてレストランに行くと伝えた最後の日。その人は僕にこう言いました。「植田は絶対、レストランでは通用しないよ」あれから10年以上。彼は今、自分の家の喫茶店を手伝っているそうです。僕はフランス修行を経て、目黒で自分のレストランを開きました。どちらが上とか下とかではなく、「毎日レストランでお客様と向き合っている」そのことを身をもって感じています。あの頃、悔しくて必死に書き続けたノートも、人との向き合い方を考え続けた時間も、全部が今の自分をつくってくれた。人に否定されても自分まで自分を否定しなければ、道は続いていく。行くことより、生きることホテル時代に僕の部署の料理長は3回変わりました。アルバイト時代の初めの料理長は、とても寡黙で、仕事は驚くほど丁寧な方でした。静かながら学ぶことが多く、職人の背中で語るような人でした。2人目の料理長は、ホテル一筋で長年勤めており、父のような温かさがありました。僕が正社員になるとき、「どうしても彼をうちの部署に」と掛け合ってくれたのもこの料理長でした。そして3人目の料理長。彼は当時ホテルで最年少の料理長で、僕がアルバイトの頃から副料理長として一緒に働いていた人でした。仕事には真剣で、料理に対して一切の妥協がない人。ただ、飲み会の場ではよく酒に酔い、殴られたり「お前に俺の何がわかるんや」と怒鳴られることもありました。ある飲み会で彼がベロベロに酔った状態で「俺は本当はフランスに行くはずやった。けど子どもができて行くのをやめたんや。俺は本当は、フランスでも通用する人間やったんや」当時22歳だった僕は正直「カッコ悪いな」と思いました。「行きたかったなら行けばよかったし、子どもを持つと決めたのも自分じゃないか」と。けれど今になって思うのはきっとコンプレックスを抱えていたのだと思います。周りが次々と海外に挑戦する中で、自分だけが違う選択をしたことに、何かしらの後ろめたさを感じていたのかもしれません。僕は実際にフランスで修行をしてみて「行くこと」よりも「どう生きるか」が大切だということ。彼が選んだ“家族と生きる道”も、フランスでの修行と同じくらい、いやそれ以上に価値のあることだったのだと、今は思います。「意味ない」と言われた勉強ほど人生を変える。21歳の頃、僕はホテルで働きながらフランス語を学び始めました。週1〜2の休み、泊まり明けの身体でも名古屋駅近くのノリビックという学校に通っていました。「いつかフランスで働きたい」その気持ちだけが理由でした。でも会社で「フランス語を勉強しようと思います」と口にした日、上司に言われた言葉を今でも覚えています。「そんな暇あるなら仕事しろ」「お前なんか勉強しても意味ない」「フランス語なんか覚えても無駄だ」正直、胸に刺さりました。仕事も毎日メモして注意されたことを書き出し、反省して、改善して…自分なりに必死だったからこそ、あの言葉は痛かったですでも、あの日言われた否定が僕を強くしました。「意味ないわけがない」それを証明したくて誰が見ていなくても続けました。仕事の後でも、眠くても、体が重くても、ノートだけは閉じずそしてその7年後に僕は本当にフランスに渡り、部門シェフを担当することになります。もし誰かに「無駄だ」と笑われている人がいたら、伝えたい。それ、きっと“正しい努力”です。続く…植田和宏シェフと一緒に働く仲間を募集します詳しくはこちらからレストランコムトゥヴ 採用ページhttps://commetuveux-recrutement.my.canva.siteutement.my.canva.site もっと見る






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