



第一回目のご報告から、徐々にぶどうが大きくなってきました。とはいえ、まだ皆様がイメージされるような、巨峰の鮮やかな紫色にはなっておりません。現在、圃場では種あり巨峰の粒抜き作業を行っています。粒抜きとは、房についている粒をひとつひとつ確認しながら、余分な粒を取り除き、房の形を整えていく作業です...



店舗正面の足場が外れ、ようやくお店の顔が見える状態になりました。これまで囲われていたため、正直、私たち自身も「どんな雰囲気になるのか」掴めずにいましたが、ようやく全体像を確認できました。実際に見てみると、まだ装飾のないのっぺらぼうの印象。ここから本店らしさをどう表現していくか、改めて考える段階...
