60家の活動は皆さまの暖かいご支援で成り立っています。 全て、猫の保護活動の為に大切に使わせて頂いております。皆様にご支援を頂くことで、より多くの猫たちを護り、幸せな家庭へと届けることができます。
三歳までの子猫がよくかかるFIP、こちらの掲載にも2kg程度までの子猫が多いかと思います。栗ちゃんは3歳で5.8kgという体重の大柄で健康な子でしたが突然発症し...
2/21に保護猫であるフィガロがFIPと診断されました。致死率はほぼ100%とされ、現在の日本では確立された治療法はなく回復は見込めません。しかし、1つだけ海外...
通常3年以内の子猫が発症することの多いと言われるFIP。ずら丸の84日間の治療プログラムへの御協力をお願い致します。
東日本最大級のニホンザルの群れ300匹の生命を救いたい。経営難により2019年9月閉苑を余儀なくされた南伊豆 波勝崎苑が「モンキーベイ」として生まれ変わる! 施...
一緒に暮らしている、猫の「るあ」が猫伝染性腹膜炎と診断されました。致死率ほぼ100%の難病です。ただ、唯一有効とされている薬があります。
我が家の元保護猫ナナメくん(6ヶ月)が、致死率ほぼ100%のFIP(猫伝染性腹膜炎)を発症しました。FIPは進行がとても早く、日本には治療法がない不治の病です。...
覚えていますか? あのころのこと…。月日は流れ、気づけば20年が経ちました。時にはふと思い出して立ち止まったり、遠い空にあの頃の面影を追いかけたり…。そっと宝物...
覚えていますか? あのころのこと…。月日は流れ、気づけば20年が経ちました。時にはふと思い出して立ち止まったり、遠い空にあの頃の面影を追いかけたり…。そっと宝物...
覚えていますか? あのころのこと…。月日は流れ、気づけば20年が経ちました。時にはふと思い出して立ち止まったり、遠い空にあの頃の面影を追いかけたり…。そっと宝物...
覚えていますか? あのころのこと…。月日は流れ、気づけば20年が経ちました。時にはふと思い出して立ち止まったり、遠い空にあの頃の面影を追いかけたり…。そっと宝物...