時事ネタ・キュレーション・システムを構築し有料会員制で運営したい

世界からマスコミが崩壊した今日。政府行政は真実を隠し、誤魔化し、嘘ばかりを流布する偽装社会で生きる知恵の元<真実>を追求する有料会員制の情報ネットワークを構築したいので、ぜひとも、ヨロシク!!

現在の支援総額

5,600

0%

目標金額は5,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/11/30に募集を開始し、 2017/02/17に募集を終了しました

時事ネタ・キュレーション・システムを構築し有料会員制で運営したい

現在の支援総額

5,600

0%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数1

このプロジェクトは、2016/11/30に募集を開始し、 2017/02/17に募集を終了しました

世界からマスコミが崩壊した今日。政府行政は真実を隠し、誤魔化し、嘘ばかりを流布する偽装社会で生きる知恵の元<真実>を追求する有料会員制の情報ネットワークを構築したいので、ぜひとも、ヨロシク!!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

日本という国家は国民を切り捨ててきた!! 駅にたむろしていた浮浪児たちは行政の狩りで殺されていた!!「戦争孤児は国から捨てられていた」今日の福島と同じだ!http://people21power.blog.fc2.com/blog-entry-237.html    *掲載した画像は、つぎのURLのブログに掲載された画像を    使用させていただきました    http://urano.cocolog-nifty.com/blog/2015/03/post-f0c7.html     日本社会よ、早く目を覚ませ! 筆者が「福島の真実」を出版した際に、読者から届いたメールにメルトダウンを隠ぺいしたのは街にパニックを起こさせないための親心です。被害者意識では現実が見えません・・・と書かれてあった また、先日、「福島ミーティング」という情報交換会を開催した際にあった発言に、なにか被害者意識が強くないですか?なんでもかんでも政府や行政に反対しても、どうしようもないでしょ国は国の苦渋の選択をしてるのだから、その気持ちを少しは理解してあげないと可哀そうでしょ 筆者が「福島の真実」(宇多嶋翔著:アマゾンから好評発売中)を出版しようと決心した理由は311以降の日本を見ていてマスコミは戦前戦中となにも変わっていない、大本営発表という政府行政の広報機関に過ぎない。政府行政も日本を支える大企業も江戸時代の幕藩政治のままの思想しかない、国民はいまだに戦時中の全体主義から卒業してない・・・という人生最大のショックからでした お隣のすぐに燃え上がるデモの様子を見ていて理解不能という日本人が多い筈。それは先進国の中で市民革命を経験してないのは唯一日本だけという事実を知らない日本人が多いだけのこと。日本人感覚での民主主義とは棚から牡丹餅式で我慢していれば天が恵んでくれたもの 筆者の私見だけど中国人の方が日本人よりも破格に民主主義を理解していると思う。そして韓国人も日本人よりも世界基準に近い。中国は辛亥革命という市民革命で王侯貴族を追放している。その後、毛沢東により誕生した共産社会の方が中国の歴史では異常事態で今元に戻ろうとあがいているだけのこと 韓国も途中で崩壊したけれど市民革命で軍事政権を追放した経験があるだからこそ、日本のように政治行政に従順でなく政府や行政の間違いに徒党を組めば粉砕できると信じる心があるので過激なほど熱くなれる 日本の幕末は上層部の一部が突っ走った軍事クーデターで、新政権がそれを市民革命であったように国民を洗脳しただけのことで、また戦後のGHQによる民主主義というアメリカ支配による洗脳を受けただけのことで未だにそれらの洗脳から解けていない 本当の民主主義とは国民のひとり一人が政治を行っているという強固な意志が集まった社会のこと。だから自分たちの意思に反する政府や行政は叩き潰すのが国民の義務だと考えているから、いつでも本気でデモを起こすし、デモに参加したら警察が発砲しても後に引かない。それが国民の誇りであるし、家族への責任でもある   封建時代の主権は王侯貴族にあった 王侯貴族を守るために国民をどれだけ犠牲にしても構わないこれが封建時代の基本的な思想です。それが国家を守ることでありその実践で国家が守られてきた 311以降の日本社会を見ていると、政治家も、行政役人も、事業家も大企業の経営者も、そして何より国民自身がまだ封建時代の思想から卒業できてないとしか見えてこない まるで人治主義の田舎社会の拡大されたのが今日の日本社会に見える 明治新政府が誕生してから一応治安が保てるようになるまでに約10年掛かっている。その理由は、民主主義社会を作るとして倒幕に参加した人々が騙されたと各地で勃発した反乱を抑えるのに掛った歳月だそして見せかけの新政府という強烈な軍事国家が誕生したのだ 富国強兵策で急増加した日本人は先の戦争でアジア各方面に派兵されそして65%が餓死及び病死で失っている。まさに人間を盾にした戦いだったのだ。これに欧米諸国が恐怖したのだ。さらに東京大空襲での死者数は10万人とされてますが実際は2~3倍はあったのでは? 当時は防空法という法律があり逃げるな、火を消せという義務が法律で課されていた。しかもバケツリレーなどで人々を完璧に縛り付けていたのは本土でも民間人を盾に日本という国家は戦った事実を語っている 日本という国家は国民を犠牲にすることはあっても国民を守ることはない!!ひとりでも多くが目覚めて欲しい! 今日では福島を見捨てた汚点を隠すために、放射能汚染物質を平然と日本全国にばら撒き拡散している。日本中が被ばくすることで福島を隠ぺいしようとしてるアメリカは市民パワーに押され世界中に派兵されている兵士の削減と費用の削減がすでに決まっている。その分を日本に負担させようと猛烈な圧力がかかり忠実に実行しようと安倍政権が躍起になっている 自衛隊は、すでにアフリカに実質上の派兵を開始している戦争法案も可決している。秘密保護法および共謀罪も着々と戦前の社会復活が始まっている 戦前、日本のマスコミは海外メディアの記事を報道せずまったく正反対の嘘ばかりを報道し日本社会を扇動した。そして今日も同様のことがすでに始まっている   本当の情報をひとり一人の努力で手に入れようそれが生き延びる道なのだ 情報など無料で天から降ってくる?ネットに散乱してる?? そんなインチキ情報にあなたやご家族の人生を賭けるのですか?  


プロを永久に超えれないアマチュアの世界 また最初に断らせていただきますアマチュアを馬鹿にしてるのではないむしろ、逆でアマチュアがプロを馬鹿にしすぎではないだろうか?というアンチテーゼです 本業の写真の話をするのが一番簡単なので・・・ 写真が上手い下手~などという価値観はそもそもアマチュアの発想でプロにはそんな価値観など皆無なのだ プロの世界というのは、どれだけオリジナリティがあるのか?という世界でしかない。どれだけ写真が上手に撮っていてもアマチュアの写真というのはどれもが、どこかで見たことのある写真つまり誰かの真似でしかないのだ   世の中のサラリーマン化がアマチュア化の原因なのか? もう30年も前の話だが、その頃、よく言われた大企業の社長が殆どサラリーマンになったこれから日本社会は転げ落ちる・・・と! 中小企業の社長というのは設立者の一族のケースが多い。だから、役員は親族が連ねる同族会社が多い 経営者の立場からすると、言葉通りに、なにかひとつ間違えると一瞬にして親族一同が路上をさ迷うことに繋がる。つまり、常に、身体を張って人生のすべてを賭けて日々仕事をしているのが現実なのだ 事業運営など世の動向に連なるもの常に理屈道理にはいかないそれは目に見えない巨大なリスクを常に背負っているがだからといって慎重に慎重に現状維持では企業は衰退の途を辿るもの だから、時として全員に反対されても虚に出て勝負を賭けなければならない。そういう経営者程に社員を大事にしている。全社員の家族を背負っている自覚を持っている。それほど社員を愛さなければいつ裏切られるのかわからない。会社のノウハウはすべて社員が持っているからだ サラリーマン社長とは?基本的に減点方式に耐え抜いた社員だだから、多くが同期にすら名前や顔を覚えてもらってない新社長の新役員の誕生となるこれが企業をかじ取りするつまり決められたルールがすべてでルールから外れることなんて死を意味すると言っても過言ではないそして同時にエゴの塊だ自分のリスクは持たない心情が染みつく結果会社のリスクも負わない つまりは、官僚や公務員が企業経営のトップに座るようなものだ。こんな社会が蔓延すると最も大事なことは、給与の確保。そして立場の維持。ただ、それだけでは人間味がないと馬鹿にされるから趣味に精を出す だから、評判のいい無難な先生を見つけ出し授業料を支払い、教えを金科玉条のように死ぬまで忠実に守る。その成果が社会的評価であると死んでも疑えない   今の世の中、こんな社会になってないだろうか? ネットでの情報交換・・・常に、安全圏にいて高みの見物で満足しているような気がしてならない それは自己満足じゃないの? なんていっても身体を張って命を懸けて情報を収集し、自分の考えをまとめ、自分の手と足で行動をしたことのない人々には意味すら通じないどころか、怪しい人間、危ない人間の言葉にしか聞けないようで、強く言えば馬鹿にされた攻撃されたと勘違いされ、あとはネットでの誹謗中傷の嵐となってしまう   学校や会社という教室から飛び出そう!社会に羽ばたこう!!    


ジャーナリズムの壁 先に断りを書きます僕は基本的にジャーナリズムを否定してます的確にいえばジャーナリズムの幻影を見つけてます 事実という実在した点はひとつだけど真実という事実と事実を結ぶ線は人の数ほどある人々は事実という点を知りたいのでなくなぜ起こったのか?その先はどうなのか?といった線を知りたい、線に興味があるのです さらに言えば、人々が知りたいのはその点の過去、現在、未来という線が自分の生活にどのように影響するのかという影響力を知りたいのであって事実という点などどうでもいいのだ 人々は点では動かない線の深みにある自分の生活への影響力に一喜一憂し発言し動く しかし、重要なことは、すべてが事実という点から始まるという現実だそして、この原点である事実という点を探すのは、多大な金脈と同時に多大な人脈がなければタイムリーに見つからないという現実だ これを僕はジャーナリズムの壁と言った   壁を超えるのがキュレーションというシステム つまりマスコミというのは権力者と手を組むタッグマッチから誕生しているだからマスコミなんて所詮は権力者が大衆を洗脳し扇動するための仕組みとして最初から誕生しているのだ ところが、このマスコミの活動に合法的に上乗りする方法がキュレーションなのだ! 事実という点をマスコミは多大な金脈と多大な人脈を酷使して探し出し発表してくれる実は、この点がネットには無数に点在するのださらにネットには個人が様々な点を日々UPしている つまりは、ネット上に散在する点と点を情報理論の専門家が独自に結び付けてオリジナルな線を描く・・・このための非常に便利なツールがキュレーションシステムということになる さらに、キュレーションシステムでは複数の著者がネットの特異性である時間と空間の自由を活用して、それぞれに様々な場所と時間から共同執筆できるのだそして即座に発表できる さらに、さらに利点は広がっているキュレーションの読者は、常に、様々な場所と時間から自由に参加できるのだ記事内容にまたは記者に質問できるそして記者も自由に回答できる つまりは、キュレーションシステムは記者と読者が双方向に対話しながら記事内容を吟味し、記事の真偽を共同参加で進化させることができるのだ   だから、権力者がマスコミがキュレーションをパクリだと因縁をつけて潰そうとしている 騙されてはいけないキュレーションこそネットがマスコミを抜ける大きなツールなのだ大衆が権力者に独占されていた情報を自分たちの手に取り戻せる価値あるツールなのだ              


筆者の私見だけど・・・トランプはヒールを買って出ることで不可能と見られたヒラリーを筆頭としたアメリカの軍産複合体(ハザールマフィア)を突っぱねて大統領選に勝利した その結果、ヒラリー及びクリントン財団の主要メンバーは失踪し、追い詰められたオバマ大統領は権限を悪用した数々の悪あがきの最中 日本社会ではイルミナティなる単語は単なる陰謀論者の戯言としてごく一部の人しか知らないが、欧米社会ではとっくの昔に標準語となって、著名な政治家が公式演説でも使用する単語である このイルミナティの暗躍に無知な日本の評論家たちのトランプ評価は日本会議の存在を知らない安倍政権の評価みたいなもので終始頓珍漢な寝言に転落し言葉が見つからないので事業家が政治に乗り出したという明後日方向の話に終始している トランプはアメリカからユダ金(ハザールマフィア)を追放しようと始めた。日本の安倍は田布施一族の今日の筆頭で日本会議たる神社本庁も同じ流れを汲み明治維新に日本に流入したユダ金(ハザールマフィア)の末裔者たちである トランプがこの事実を知らない訳がないアメリカにトランプ新政権が誕生することで世界は大きな節目を迎えるそして日本に訪れる節目は幕末に匹敵する しかし、今日の日本は、政界も官僚も法曹界も学者も医療界も財閥系も、ことごとくハザールマフィアの流れに同調した田布施一族の血に染まった人物ばかり 一般国民はすでに魂を抜かれたゾンビばかりに染まりTVや新聞などマスコミに洗脳され金主に尻尾振り・・・いかに目覚めていただけるか?あるいは・・・ 政治に多彩な金脈と人脈がなければ政治はできない   http://zeronukes.blog.fc2.com/blog-entry-236.html  


  謹賀新年     2017.01.01   本年こそは、当該、キュレーション・プロジェクトに ご賛同、ご協力いただけますように よろしく、お願い申し上げます          写真家   宇多嶋翔     


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!