時事ネタ・キュレーション・システムを構築し有料会員制で運営したい

世界からマスコミが崩壊した今日。政府行政は真実を隠し、誤魔化し、嘘ばかりを流布する偽装社会で生きる知恵の元<真実>を追求する有料会員制の情報ネットワークを構築したいので、ぜひとも、ヨロシク!!

現在の支援総額

5,600

0%

目標金額は5,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/11/30に募集を開始し、 2017/02/17に募集を終了しました

時事ネタ・キュレーション・システムを構築し有料会員制で運営したい

現在の支援総額

5,600

0%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数1

このプロジェクトは、2016/11/30に募集を開始し、 2017/02/17に募集を終了しました

世界からマスコミが崩壊した今日。政府行政は真実を隠し、誤魔化し、嘘ばかりを流布する偽装社会で生きる知恵の元<真実>を追求する有料会員制の情報ネットワークを構築したいので、ぜひとも、ヨロシク!!

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今年を振り返り、夏は大きな選挙がありましたひとつは参議院選ですそして他は東京都知事選です ネットのSNSでは大きく盛り上がったと思いますTVなどで見るタレントの方々の出馬や発言も盛り上がりを大きく支えました 筆者も政治にかかわる直接的な発言は抑えていたのが、つい我慢できずガンガンと発言を続けましたなぜ急に政治的発言を繰り返すのだというクレームが届くようになったほどでした ところが選挙結果は参院選では自民党が勝利唖然としましたそして都知事選でも有権者の意識や意見に近いタレントが敗退し政治のプロ中のプロが当選し、今日でも動向に注目を浴びてます ネットでの盛り上がりは何だったのか?選挙は操作されていた・・・という情報もUPされましたがなぜ、みんな動かなかったのか? ネットに気になる情報がUPされたのでそれをシェアする~というノリだけではなにも社会は動かない!それを人は自己満足という 自分でできる範囲のことを自分の意思でやる・・・これが基本だと思います押し付けは嫌だし押し付けるものではない だけど、今の世の中、おかしい・・・自分でできることがあれば、何かをしたいという声はよく聞きますがTVのチャネルを変える程度のことで社会は動きません 本気で社会を変えようと・・・変化までは要望しない発言だったのか?単なる愚痴や野次の連鎖だったのか??という衝撃は今でも糸を引いてます 本気で社会を変えたいと望むのならそれだけの覚悟と、それだけの努力とそれだけの信念が必要ですそのひとり、一人の集大成で初めて社会が動きます 常に発言してるようにネットなんて世界中の個人が繋がったゴシップネットワーク落書帖に過ぎないのが現実なので何を言っても自由なんで・・・愚痴や不満のはけ口としての活用も恥じることもないのですが本気で情報交換をしたい人々とは区別しないと共倒れです いま、世界は大きく変わろうとしてますまさにひっくり返り始めています本気の情報交換を望む人々は実際は多い筈・・・時事ネタキュレーションの開発にご参加ください!


  法律事務所の弁護士・岡本健太郎さんは、「著作権侵害をしない・させないためには、情報の受け手のリテラシーを高めることも重要」と指摘する。そんな岡本さんに、著作権について「リライトはパクリになるか」「スクショによるシェアは違法か」といったホットな疑問をぶつけ、それぞれについての見解を示してもらった。 「無断転載禁止」に法的効力はない ――「引用」であれば、著作権法で認められている、ということですよね。そうです。著作権法上、「引用」は適法な行為とされていて、著作権者の承諾なく行うことが可能です。ただ、「引用」の要件を満たさない転載は著作権(複製権等)侵害となり得ますので、この場合には、コンテンツの利用拒否や(損害があれば)損害賠償請求も可能でしょう。理論的には刑事罰の対象にもなります。――では、パクリを防ぐために使われることがある「無断転載禁止」という文言には、法的な効力がない?そうですね。このような一方的表示は、契約関係のない一般の引用者には法的には意味がないとされています。つまり、著作権者の一方的な意思表示では引用を禁止することはできず、コンテンツをネットに公開した時点で、引用される可能性はあるのです。   上記はつぎのタイトル(サイト)からの引用です キュレーションメディアの著作権問題、どこから権利侵害? 弁護士に聞く   * 詳細は、上記タイトルをクリックして引用サイトをご参照ください     何度も、何度も、同じことを繰り返して言ってますが・・・    1)キュレーション潰しに騙されるな!    2)引用は著作権法で保護された著作物の活用法    3)無断転載禁止と示した引用の制限や使用料の請求こそが      著作権侵害の典型なのだ!!


ネットはゴシップの世界掲示板   <ネットをメディアだと盲信する馬鹿>が後を絶たないどころかいまだにメジャーという大多数の人々がそう思ってるという現実感から味わう絶望感を何人の読者が理解してくれるのだろうか? ネットとは世界中の個人が同じく個人同士のレベルで対等に繋がった巨大な落書帖のようなもの 話は多少脱線するけど<ネットは対等だ>というワンフレーズだけで、なんでもかんでもネット上では対等なんだ!という馬鹿も大勢居過ぎるので見識のある人たちがネットを避けしてしまう結果を生んでいる。馬鹿はいくつになっても馬鹿なんだからだから、常に賢い先生がいないと常にあき目蔵なんだからネットだからと見え張って突っ張るから結局は自分が損してるのに多少でも早く気が付いてくれるとネットが健全化する 対等というのは人格が対等なのであって人権が対等なのであって、知識の豊かな者に対して知識のない者が自分の規準で話すから無茶苦茶になる。体験豊かな者に対して体験の貧弱な者が自分の基準で話すから無茶苦茶になる ネットというのは、もしかして、男女の恋愛のようなものかも知れない。初恋の時は、誰でもどうしていいのか? 付き合うという経験も知識もなく、ただ無意識に自分を好きな相手に押し付けてしまい失恋して、相手を尊重することとは?相手を理解することの重要性に気づき始める 人類のネットの健全なる使用法について、今の段階は初恋の段階かも知れない   ネットをマスメディアと妄信する馬鹿が後を絶たない 間違った情報を発信するな!?!という暴言が正論として罷り通るネットほどの狂気はない 多くの人々が見るのだから、責任の一端を感じるのが良識だという・・・個人の落書きを、特定多数の友人間で交流交換している日記を未知の第三者が勝手に読んだその未知なる第三者にどうして責任があるのだろうか? ネットは世界中で個人のレベルで好き勝手につぶやく落書帖 工作員が不都合な情報を潰すための工作(言いがかり)ならまだわかるが、そんな馬鹿げた妄想を真に受け止め納得するバカが余りにも多すぎる ネットで最近は多少下火にも感じる誹謗中傷が広がるのと同じ構図なのだ。馬鹿な人々を感情的に扇動し導引することで根拠のない誹謗中傷で個人や私企業を破滅に追い込むのと同じ手法なのだ。ネットの健全化、ネットの有益化はネットのユーザーのリテラシーの向上であるというのは事実だと思う ネットユーザーの健全なる成長こそがネットを発展に導く   ネットがマスコミを追い抜く日 マスコミは為政者が大衆を扇動し都合のいいように社会を導引するためのツールである そのマスコミに偏向情報について、もっと根本的には重要な情報の隠ぺいや誤魔化しや嘘の流布についてクレームをつけたり批判しても始まらない マスコミとは社会を扇動するためのツールである ネットがそのマスコミを追い抜こうとしているだから工作員がスパイがネットで想像を絶するほど暗躍している。どこに工作員やスパイがいるのかわかるわけがない。だれが工作員やスパイなのかわかるわけがない 単なる個人の落書帖だからこそ、社会が隠している人々がもっとも知りたい情報が口コミで一気に社会に広がることがある だからこそマスコミに自身の存在性を賭けてネットに情報を発信して存在感を見せつけ、さらに自身のメディアに誘い込もうとしている そしてマスコミが危機感を感じる以上に為政者たちがネットに神経質になり始めている。人間同士の信頼感が繋がった口コミの信用性はかつてマスコミが持ちえなかったパワーを発揮し始めている ただ、ネットの拡散力というのは個人の信用を基にする広がりなので、だからこそ個人の人格や人権を根底から踏みにじった誹謗中傷が絶えないのである  


  キュレーション潰しに騙されるな!! と題した記事をUPすると、フォロワーのつぎつぎと 減っていく。ことの真偽を正しく知ろう、理解しようという 人々が消えたのか?と疑いたくなってくる!   著作権について誹謗中傷の大合唱が始まってるのは気になる・・・! https://camp-fire.jp/updates/view/21266   キュレーション潰しに騙されるな!! No.3 背景と誤解 https://camp-fire.jp/updates/view/21119     自分たちの手で自分たち専用の情報ツールを持とうと思わないだろうか? 皆さんは、今日のマスコミの報道に満足しているのだろうか? 年金を減らされ、放射能を全国にまき散らされ、戦争ができる国に 変えようとされ、そこで集めた税金を湯水のごとく海外に 気前よくまき散らされ・・・それで満足しているのだろうか?   ここで提唱するキュレーションシステムが完成し運用されると 上記の歴史的な問題が解決するのではない。しかし、解決するための 糸口を見つけようと、そういう熱意をひとりでも多く集めたいのだ!   まずは、知ることなのだ! 多面的に構造的に知ることで背景やどういう事柄が相互に 影響した結果の出来事なのか、つまり出来事の理解が始まる   理解の過程で、私たちは、どうすればいいのだろうか? こういう手を打てば結果はどうなるだろうか?と 様々なそれぞれのアクションプランが見えてくる!    


  誹謗中傷の中心は、邪まな強欲の戯言!!    著作権は特許ではない・・・ので、著作者の権利を独占させる    ものではない。正式な手続きを踏めば著作者の許諾とか著作権料の    支払いなど不要である!      なんでもかんでも著作者の許諾や著作権料の支払いを求めるのは    やくざの因縁付けや言いがかりの恐喝に過ぎない!!   著作物が自由に使える場合:文化庁       * 詳細は、上記タイトルをクリックして隈なくチェックしてください    上記サイトには、つぎの通りに書いてある      ***ここから引用***     著作権法では,一定の「例外的」な場合に著作権等を制限して,著作権者等に    許諾を得ることなく利用できることを定めています(第30条〜第47条の8)。     これは,著作物等を利用するときは,いかなる場合であっても,著作物等を    利用しようとするたびごとに,著作権者等の許諾を受け,必要であれば使用    料を支払わなければならないとすると,文化的所産である著作物等の公正で    円滑な利用が妨げられ,かえって文化の発展に寄与することを目的とする著    作権制度の趣旨に反することにもなりかねないためです。しかし,著作権者    等の利益を不当に害さないように,また,著作物等の通常の利用が妨げられ    ることのないよう,その条件は厳密に定められています。    また,著作権が制限される場合でも,著作者人格権は制限されないことに注    意を要します(第50条)。なお,これらの規定に基づき複製されたものを目    的外に使うことは禁止されています(第49条)。また,利用に当たっては,    原則として出所の明示をする必要があることに注意を要します(第48条)。      ***ここまで引用***    つまり、再三再四ご案内しているように出所を明示する方法で自由に引用できる!  


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