時事ネタ・キュレーション・システムを構築し有料会員制で運営したい

世界からマスコミが崩壊した今日。政府行政は真実を隠し、誤魔化し、嘘ばかりを流布する偽装社会で生きる知恵の元<真実>を追求する有料会員制の情報ネットワークを構築したいので、ぜひとも、ヨロシク!!

現在の支援総額

5,600

0%

目標金額は5,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/11/30に募集を開始し、 2017/02/17に募集を終了しました

時事ネタ・キュレーション・システムを構築し有料会員制で運営したい

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支援者数1

このプロジェクトは、2016/11/30に募集を開始し、 2017/02/17に募集を終了しました

世界からマスコミが崩壊した今日。政府行政は真実を隠し、誤魔化し、嘘ばかりを流布する偽装社会で生きる知恵の元<真実>を追求する有料会員制の情報ネットワークを構築したいので、ぜひとも、ヨロシク!!

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  全員参加で情報を吟味し、真実を見つけよう!!   ここで提唱している時事ネタのキュレーションシステムは   正しい情報を提供しますなんて言ってない!   なぜなら不可能に近いからだ。   今日知られているジャーナリズムなんて、<人脈>と<金主>が   なければ報道情報など入手困難な社会なのだ。   しかも、政府行政が大企業が、そして御用学者や御用企業などが   ましてはマスコミが隠ぺいする情報を個人的な手弁当でつながった   小グループが入手することなんて不可能に近い。   さらに、入手した情報の真偽を個人グループが見極めるなんて   奇跡に近い!   では、どのようにマスコミが隠す情報を政府行政が隠ぺいする情報を   御用学者や御用企業が嘘をつく情報を、どのようにして見つけ出せるのか?   その答えが、ここで提唱する時事ネタのキュレーションシステムの   構築と運営なのだ。そして、全員参加で入手情報の真偽からその発展性   までを探ろうというのが、この提唱なのだ!   だからこそ、完全会員制でしかも有料制なのだ。   そして、プログラムは日本で構築するがサーバーの設置場所と運営場所は   海外なのだ!!   今日の日本では政府行政が隠ぺいする情報をマスコミはじめ   御用学者や御用企業の嘘を暴く情報を発信することができなくなって   きているからだ。   なぜ、キュレーションなのか?   キュレーションシステムが合法的でありマナーに順守している   ことについては、先の報告で挙げた。   今日のネットには、ありとあらゆる情報がUPされると考えて   まず間違いない。   もちろんマスコミ情報は日本中どころか、世界中のマスコミ情報が   ネット上では瞬時に世界中を駆け巡っている。   その情報について、人々の感情や意見が、これまた世界中で瞬時に   駆け巡り、人々の感情や意見が2次的、3次的と世界を舞台に   波紋を呼び広がっているのが今日のネット社会だ。   それらの情報の中には、それは<嘘だ>という内部告発があったり   <真実はこうだ!>というタレこみ情報もある。それどころか   このように手を打たないと大変なことになるとか、危険が近づいている   という社会に警鐘を鳴らす情報もある。   また、一方では、今日のネットは個人的にありとあらゆる専門家が   世界中でつながっている。そして、市民生活の有益性については   世界中の人々が共有できる情報なのだ。     このように世界中に散乱する情報を集める(キュレーション)   そして、合法的にマナーよろしく、再編集した記事を合理的にUP   できるシステムがキュレーションなんだ。   どうして、全員参加なのだ?   さて、このようにしてキュレーションされた記事がUPされますが   それだけでは、まだまだ情報の真偽などわかりません。   ネットには、実に、様々な悪意に基づく偽情報、嘘情報、第三者を   傷つけたり否定するために撒かれたり仕掛けられた罠情報が散乱   しています。キュレーターは時にして、このように仕掛けられた   罠にはまってしまいます。   だから、ここで提唱するキュレーションシステムは、情報をUPした   時点で会員の皆様方限定にした、ひとつの仮説提示なのです。   もちろん、キュレーションシステムはネタ元を自動的に提示します   ので、UPされた情報の根拠が全員でチェックできます。   それらを前提に、会員間で交換するコメントが重要な意味を持って   くるのです。このネタは怪しい!その根拠は・・・。   このネタは信頼できるし、記事の展開にも矛盾や無理がない・・・   などとコメントを交換する方法で全員参加で情報を精査します。   一歩先行く情報集団を作ろう!!   感情の交換は非常に大事な情報です。   もちろん、ロジカルな客観的情報を交換しているときに   不用意な感情情報が紛れ込んでは話が脱線します。   感情の交換、データの交換、意見の交換・・・   または質問、相談、指示など情報にはさまざまな種類があり   様々な局面に必要な情報が必要です。   このように適切に分類区分された情報の交換が不可欠で   SNSなどのネットは、いずれ、このような交通整理が   整備されると思います。   それを皆様方と一足早く実現しよう!!   という提唱が、今回のキュレーションシステムの提唱です。                  


   米英のメディアは米軍発表の「不時着水(landing in shallow water)」など無視し、事実に即し「墜落(clash)」と報じている        http://zeronukes.blog.fc2.com/blog-entry-214.html   日本のマスコミは米軍発表の着水+着地と報道している! もちろん日本政府の発表は米軍の発表をそのまま踏襲しているので 日本のマスコミは大本営発表を繰り返しているだけ・・・ ところが米英のマスコミは米軍発表など無視して、市民の良識で 誰の目にも墜落としか見えない現実をそのまま報道した!   つまり米製のマスコミは顧客である市民に社会に目を向けた 仕事をしているのだが日本は違う!スポンサー企業に日本政府ばかりに 注目し顧客には情報を提供してやってるという大名然とした不敵な態度。   さて、これを批判しても始まらない!!なにも変わらない!とあなたは思わないのだろうか?    少なくとも僕はそう思う!    それでキュレーション・システムを作ろう、運営しよう!!    と考えた。   キュレーションシステムでマスコミを抜ける! だけど、キュレーションシステムを作るには費用が高額だ。 さらに今日では政府行政の言葉狩りは一般市民のレベルにまで 及んでいる。庶民のブログでさえ、政府行政に不都合な内容は 削除要請が飛んでくる時代だ。だから、キュレーションシステムの 具体的な運営は海外にサーバーを設置し海外で運営しないと マスコミを抜くことはできない!それで、そのような理解を求めて 初めての経験、クラウドファンディングに挑戦している!!   その辺のところ、理解してほしい!


  権利を独占したいという邪まな強欲には驚く!     キュレーション叩きに利用されて踊らされている強欲者が   誇らしげに著作物の権利を独占しようとしている様が   散見されますが、とんでもない曲解ですね。     著作権というは著者の権利を保護する法律ですが   著作物に関連、派生する権利の独占を認めるものではありません。   著作物で検索No.1を維持したければ、そういう検索プログラムでも   制作して特許を取ればいかがでしょうか?     引用というのは出所を明示する方法で著作権法が認める手法です。   原著者の許諾が必要だと面倒な手続きを著作権法は求めていません。   キュレーション叩きという騒ぎに乗じて、このような言いがかりを   つけてくるのはまるで火事場泥棒のように写ってしまいます。     ただし、出所が明示されていても新たな著作物が著作としての   オリジナリティや主張の認められない物については該当しません。   キュレーション叩きの背景     ネットに不都合な真実が、つぎつぎと暴き出され始めたので   急遽、パクリという言いがかりで強欲者を扇動し隠ぺいを   強化した!     引用という手法は、もちろん、ずっと以前からありました。   しかし、実際に活用できるのはプロの著者等ごく限られた   人々でした。ところがネットに登場したキュレーションという   新規なシステムは本来テーマに基づいた集客を目的としていました。   もちろん集客はテーマに基づく物販やサービスの販売です。   このために安価で膨大な量の情報の放出が必要です。   このシステムとしてキュレーションが登場しました。     キュレーションには引用の手続きが自動的に履行できるように   プログラムされています。だから、著作権も引用も無知な素人でも   キュレーションシステムに参加すればアルバイトができるという   安価な素人著者の募集でもありました。     実際にふたを開けると期待したアルバイト料など獲得できません。   アルバイト料を得るためには量産という壁が立ちはだかり、その   ために逸脱行為が乱発するようになり、また、管理者も著作権の   プロではありません。著者も管理者も素人が集まり数字だけを追っかける   ような無法地帯が登場したようなものです。   しかし、キュレーションシステムの運営会社だけは数字が集まり   アフィリエイトなどの収益は順調に上がっていったため問題の   放置が発生したようです。     ところが、この結果、政府行政や、財閥系企業や、マスコミが   隠ぺいすることで安定していた社会に歪が発生し始めました。   原発や放射能情報然り、医療や製薬情報然り、食料や健康情報然り   もちろんマスコミが隠ぺいする政治行政情報然り・・・   つまりキュレーションというシステムの登場で社会の隅に捨て忘れられた   情報の掘り起こしが始まり、論理的矛盾も多産される中、隠れた   社会に不都合な真実の暴露がつぎつぎと始まってきたのです!      この暴露情報を拡散させたネット上のシステムがシェアーです。   人々の興味を引く情報が暴露されると即座にシェアが始まります。   人気のあるニュースなどは1時間もあればシェアの数が1000件や   2000件に上ります。この数字は何10万人何100万人の読者に   届く数になります。     この流れこそネットがマスコミを追い抜く勢いを見せてきたので、   社会を洗脳コントロールするツールとしてのマスコミの存亡に際し   上層部が動き、業界も動いたのだと思います。     原発や放射能については社会が無知なので影響も少ないが、医療や   食料や健康についての暴露記事は社会が動く・・・この攻防戦が   始まったのだ!     それに利用されているのが出所不記載なら著作権違反だけど   正式な引用の手続きが踏まれていても、ネットでの検索の順位が   低下したからパクリだと騒ぐ魑魅魍魎達だ。   真実を追求する勇気を持とう!!     民主主義成長途上国の日本社会は、いまだに封建社会にいるような   錯覚を起こしがちだけど真実を知り、理解し、自分たち自身の頭で   考えて、自己責任で行動を起こす・・・そういう勇気をみんなで   持とうよ!     封建時代のような人治主義じゃないんだから、正しい情報を   正しく理解することから、すべてを始めたいよね!   そのためにはキュレーションの記事をそのまま信じるのでなく   または正しい情報だけを流せとクレームをつけるのでなく   双方向で情報の真偽についても交流する必要がある。ひとりでも   多くで情報を交換して情報を精査し、どうすべきなのか?   意見交換を通して情報密度を上げれるようになればマスコミなどに   騙されることもなくなる。     キュレーション潰しの目的はマスコミの復権にある!   意識ある人々でキュレーションを保護し成長させよう。   今日では、個人のブログにまで具体的な検閲が入るようになってきた。   何事も他人ごとで済ませず、他人を当てにせず、自分自身で   納得できる情報を収集できるように勇気を出そう!!  


  著作権は万国条約によって強化されています!    つまり、著作権法は国によって違いがあれば著作者の権利が守れない    ということで世界中が万国条約に批准することで、著作物は    世界中が同一の著作権法で守られています。      その著作権法では、著作日と作者の名称が示された時点で著作物と    世界中で認定され著作権法で守られると定めています。      ですから、日記であっても作成日と著者が明示されていれば    著作権法で保護されるわけです。   著作物の公開と非公開について    普通、日記などは個人で書いて他人に見せないとか    交換日記などのように著者が認めた特定少数者のみが    閲覧できます。    このような著作物を他人が無断で公開することを著作権法では    禁止しています。    ところが、出版物であったり、ブログなどネット上で一般公開している    日記等について、第三者を対象に無断公開を禁止できるのでしょうか?    著者自身が自分自身の意思で公開したものを第三者に後悔するな!    という権利を認めると大きな矛盾が発生しますね・・・。   引用と盗用の法的な違いとは?    一旦公開された著作物は、誰でも自由に利用できる?    では、著作物についての著作権法での保護が及びません。    それで著作物を引用する場合は、<引用しています>という    意思表示と、<誰から引用しました>という明示が必須と    定められています。    つまり、<正式な引用の手続き>を踏む方法で著作物を    自由に使用できるというルールができあがっています。      人類の叡智は著作物によって進化し拡大されてきた    歴史があります。それは著作物から学び、学んだ内容を    引用という方法で示しながら自己の主張を展開するという    方法で人類は叡智を無限大に広げてきました。      盗用とか盗作というのは、引用の正式な手続きを踏まない    無断使用を示します。著作権法で禁止している事項です!   二次的著作物について    また、引用という正式な手続きを踏んだとしても    原著者の許可なく著作物の全部あるいは一部を    加工、修正、変形などを行うことは著作権法で    禁止されています。   シェアとかキュレーションに問題なし    シェアとかキュレーションというコンピュータ    システムは自動的に引用の正式な手続きが    自動的に踏襲できるようにプログラムされています。    この点が重要でシェアとかキュレーションは    完璧に合法で法的な問題は皆無なのです。        問題なのは、これらの著作権法や引用の手続いを    知らず味噌と糞の区別ができずキュレーション自体を    違法だと騒ぐ無知蒙昧の輩です。    もちろん、キュレーション・システムを悪用する    引用の手続きを踏まない悪質キュレータとか    著作物を無断で改変する違法者も問題ですが    どちらも味噌も糞も区別がつかない輩です。   なぜ、キュレーション叩き始まったのか? キュレーション叩きはマスコミ擁護論である・・・については 来週ご報告します。       PS : さらに、盗作事例のひとつをご紹介します。     引用の手続きを踏んだとしても、ひとりの     著作物をそのまま紹介したものは引用物と     認められません。       キュレーションというのは<編著>つまり     編集と著作として著作権法に認められた     ひとつの著作物です。       複数の著作者から多数の著作の一部を引用する     方法で、その引用物の編集手法により新たな     主張を展開する手法です。  


キュレーション叩きが始まっている!著作権のチョの字も知らない馬鹿どもが賛否両論どちらもキュレーション叩きに利用されている昨晩などTVニュースでも写真が盗用されたとインタビューがあったほどキュレーションが登場して初めてネット情報がマスコミを抜いた!この現実潰しがキュレーション叩きの真相!!だけど付和雷同の馬鹿なネット民ゾンビたちが今日もキュレーションが悪いと騒いでいる   シャアーもキュレーションも正当で合法なものだけど無知でも誹謗中傷は犯罪だ!違法なキュレーターは問題があるけど、それよりも無知で悪質な誹謗中傷のコメンターこそが大問題な犯罪行為だ!!


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