SALAクラウドファンディング終了後、一体「多国籍チャルメラ屋台」はどうなっているの!?と思われている方も多いかと思います。現在進行形でクラウドファンディングの返礼品も順次お送り、制作中です。まだの皆様はもうしばし、首を長くしてお待ち下さい!

SALAの日々の活動についてはこちらの公式ホームページからも更新させて頂いております!

▶SALAブログ

まず、クラウドファンディングをきっかけに本当に信じられないほどのエンパワーメントの連鎖がおこっています。

多くの方にSALAの目指す社会を知っていただけた、それだけでも大きなきっかけだったのですが更にそれ以上。

チャルメラ屋台制作、トゥクトゥクキッチンカー制作、だけにとどまらずSALAが目指す社会を実現させるために具体的に「何かもっとできないだろか?(自分の持つ技術を還元できないか)」という方々が多く現れたのです。また、社会の関心も高まり、多くのメディアに取り上げていただくことができました。


今まで自分たちで必死にやってはいたけれども中々進まなかったこと、抱えていたジレンマ、実践側だと見えなくなってしまっていた客観的な視点、多くの支えや力をいただくことができました。

今まで地道に積み重ねたこと、必ず誰かがそれを見ていてくれていて、応援してくれて、仲間を増やしてくださって・・・悲観しがちな出来事が多く起こる世の中なので目を伏せがちなときもありますが、本当は社会はやさしさで溢れているし、きっと実現したい社会はみなさんの力によって背中を押してもらって近づくことができるんだ、と確信する日々でした。

そんな応援の波が生まれ、縁が広がりながら・・・

多国籍チャルメラ屋台の制作(既製品を購入➡自分たちで少し改造してオリジナリティを)を始めようとしていた頃、一番の悩みとしては屋台のオリジナリティをどのようにだそうか・・・ということでした。

既製品のものではあまりにもおもしろくない。みなさんの想いがたくさん詰まった屋台、SALAにしかできないものにしたい、色々な責任感とあーしたい、こうしたいの欲がふつふつと湧き出ていました。

色んな国のお母さんたちが使うことになるのだから変に限定してしまったデザインでは自由度がないのではないか?機能性が大切だ、衛生面は?様々なことで頭をひねらせていたとき、驚くような出会いが舞い込んできました。

私の中高の恩師の知人の紹介で

「アジアの屋台を研究していて、自分で屋台を作っている子が京都にいるようだ」

との情報をいただき早速何か助言をいただけないかとその子にアポイントを取ることにしました。

そう、それが下寺 孝典くんです。▶彼の作品などのホームページはこちらです。

下寺 孝典(シモデラ タカノリ)


場の創出家/建築設計だけに留まらず、現場施工、アートプロジェクト、様々な企画に関わり、実際に地域に入り込み活動している。修士では東南アジア諸国都市部の屋台の生態系についてフィールドワーク調査し研究制作に励んでいる。

現在、京都造形芸術大学大学院修士課程に在籍。同大学教授/dot architects主宰 家成俊勝氏に師事。伏見の港デザイン研究所.port副所長


<分野>

/建築

/メディアアート

/パフォーマンス


<経歴>

1994. 07  広島県呉市音戸町・倉橋島 生まれ

2010. 03  呉市立音戸中学校 卒業

2010. 04  国立 呉工業高等専門学校 建築学科 入学

2015. 03  国立 呉工業高等専門学校 建築学科 卒業

2015. 04  京都造形芸術大学 芸術学部 環境デザイン学科 3年次編入学

2017. 03  京都造形芸術大学 芸術学部 環境デザイン学科 卒業

2017. 04  京都造形芸術大学 大学院 入学

2018. 03  伏見の港デザイン研究所.port 立ち上げ

2019. 03  京都造形芸術大学 大学院 卒業予定


<受賞歴>

2006. 10  第14回県民文化祭広島2005 民謡民舞の祭典 最優秀団体賞

2006. 11  第21回国民文化祭・やまぐち2006 民謡民舞の祭典 出場

2008. 02  第2回 音戸の舟唄全国大会ジュニアの部 準優勝

2009. 02  第3回 音戸の舟唄全国大会ジュニアの部 準優勝

2013. 09  歴史的空間再編コンペティション2013 参加

2013. 10  ひろしま建築学生チャレンジコンペ2013 参加

2013. 11  全国高等専門学校デザインコンペティション2013 創造部門 審査員特別賞

2013. 11  全国高等専門学校デザインコンペティション2013 空間部門 参加

2014. 11  全国高等専門学校デザインコンペティション2014 空間部門 ファイナル選出

2015. 01  国立呉工業高等専門学校建築学科卒業設計 2位

2015. 03  日本建築学会中国支部卒業制作 選出

2015. 03  ヒロシマ卒業設計展 参加

2017. 03  京都造形芸術大学卒業制作 奨励賞&審査員特別賞 受賞

2017. 06  第12回「街並みの美学」トラベルスカラシップ 佳作

2018. 07  京都造形芸術大学大学院修士2年生作品展 [SPURT展] 片岡真実賞


<プロジェクト>

2015. 09 co-ba Kure-Kosen

2016. 04 − PPS(Paper Partition System)

2015. 08 隠岐國 海士町 島の賑わい創出プロジェクト

2015. 08 加子母木匠塾

2015. 11 第 12 回草津街あかり

2016. 03 搬入プロジェクト - 京都岡崎計画 -

2016. 06 ふるまいの小屋制作

2016. 08 森の斜面小屋制作

2016. 08 隠岐國 海士町 空き家整備

2017. 08 東南アジア路上調査

2018. 07 NEW PORT PROJECT(伏見マール設計施工)


<展覧会>

2014. 11 陸前高田のみんなの家展示 @呉工業高等専門学校

2015. 08 マイアーカイブ展 @ギャルリ・オーブ

2016. 02 スローライフ展 @ギャルリ・オーブ

2016. 03 搬入プロジェクトアーカイブ展示 @ロームシアター京都

2016. 07 経験都市展 @京都造形芸術大学

2017. 03 京都造形芸術大学卒業制作展 @京都造形芸術大学

2017. 10 京都造形芸術大学大学院修士1年生作品展 [HOP展] @ギャルリ・オーブ

2018. 07 京都造形芸術大学大学院修士2年生作品展 [SPURT展] @ギャルリ・オーブ

2018. 09 アジアの地域・風土性を生かしたデザイン・アート展覧会 @カンボジア

2019. 02 京都造形芸術大学大学院修了展 @ギャルリ・オーブ

2019. 02 KUAD ANNUAL2019 「宇宙船地球号」東京展 @東京都立美術館 

はじめて彼から話を聞いたとき、まさか日本にアジアの国々の屋台を専門的に研究し、かつ、デザインや設計、制作まで行っている人物が存在するだなんて思ってもいなかったので本当に驚きました。(※以下写真等は下寺くんのホームページから引用しています。)

アジアの国々で屋台制作のお店に弟子入りしたり。メンテナンスまで学んだり。旅して写真を取りながら資料をあつめたり。話してみると、下寺くん自身はとってもチャーミングです。でもその雰囲気とは裏腹に話せば話すほど、彼の真にある想いはあつく、心もあたたかくて、アクティブでクリエイティブな青年でした。

下寺くんは「屋台」そのものを研究しているのではなく、「屋台」が作り出すコミュニティ、場、空間に意義を感じている、ということでした。

以下、下寺くんのホームページからの引用です。

私は幼い頃、実家の裏山に仮設小屋を作ったりして秘密基地をつくって遊ぶことが大好きだった少年である。本学、学部 3 年次 に瓜生山の中につくった山小屋「森の斜面小屋」もそうだが双方に共通することは自ら場所を選び、居場所をつくっていること だ。花見の時期になると、人々は桜の樹の下に仮設的な空間を作るように、建築というものは場所を与えられるものではなく自ら選びとるものではないだろうか。現代を生きる我々は、この場所を選び取る嗅覚というものがますます鈍っているように も思えてくる。

ほとんどの人が衣食住に苦労しない現代では、テクノロジーの進化により生活はますます便利になり 、生活 に必要な物も 、そうでない物であっても、たいていの物は誰でも手に入れることができるようになった。 生活は豊かになったかもしれない。だが、私たちがいるこの社会は豊かだと言えるのだろうか。ますます混迷の度を深め、閉 塞感が高まる現代へ向かっているのではないだろう か。現行の諸制度に対する不満が様々な形で噴出していることも確かである。

近代の都市空間は経済性と効率性を重視したマスタープランによってつくられており再開発が今でも行われるが、かつての日 本の都市空間では屋台や辻に並ぶ出店が多く見られ、生活の一部が路上で繰り広げられていた。高祖岩三郎氏が述べているよう に「都市化」には「楼閣」と「巷」という二つの要素を持っている。「楼閣」は大建築や交通機関などの基盤施設で、国家や資 本によって形成されるもの、「巷」は集合する人々の関係性が活性化したような状況、民衆の集合身体を指している。しかし、 都市部では 屋台が消えていき、「巷」が周縁に追いやられているのが現状である。以前、私は京都市の保健所や警察署にヒアリ ング調査を行ったが、日本の都市空間 ( 京都市 ) で屋台をするにはかなりハードルが高いことが分かった。私は今一度、日本の 都市空間に「巷」を復権させるため、かつての屋台がどのような生態系であったのか、現存する「巷」を調査するべく 、修士 1 年次の夏季休暇に東南アジア諸国都市部の路上調査研究を行った。そこには今もなお、息づいた「巷」が見て捉えられた。路上 の在り方は多種多様であり、屋台や辻などの出店が多く 見られた。日々の日常が路上に滲み出ており、隙間をうまく活用していたのだ。彼らは都市で生きていく術を体得しているようだった。

◆屋台の種類◆4つの役割◆屋台の図式とネットワーク


◆屋台ピット詳細

そんな縁を頂き、下寺くんがSALAの多国籍チャルメラ屋台を「デザイン」「設計」「制作」してくれることになりました。

この屋台ができあがる過程には、下寺くんを始め、匿名ではありますが力をくださっている方々がいらっしゃいます。「SALAチャルメラ屋台応援団」というチームのみなさんと一緒に進んでいます。本当に心強くて…大好きなみなさんです。

具体的に制作に取り掛かりはじめます。今後、制作の様子などもみなさまにお伝えしていきたいと思います!

下寺くんのデザインです。

看板である黒板は各国の料理に対応できるように自由度が高く、デザインは店前に置いても映えるよう、店内、外に使われている色が使用されています。

屋台制作に入りますが、屋台をゼロから創るにあたり、パーツの協賛なども行いたいと考えています。(SALAの事業性を高めるトゥクトゥクキッチンカー事業の実現への資金集めへと力を入れさせていただくためです。)

唐突ではありますが・・・

◆テント(ピンク色)ご協賛いただけるテント屋さん、いらっしゃらないでしょうか・・・???またはご紹介いただけないでしょうか??

クラウドファンディングでは届かなかった「トゥクトゥクキッチンカー」のスポンサー募集も行い続けています。数社の企業さまから手を上げていただいております。お話を聞いてくださる方は是非、ご連絡ください!ご紹介もください!まずは1台。そして複数台。神戸の街でたくさんのトゥクトゥクキッチンカーが走っている、風景。想像できますか??

夢は壮大ですが、必ず実現させたい。その力は間違いなく、皆様の背中を押してくださる一つひとつのアクションです。

どうかご拡散、よろしくお願い致します。

みなさまのあたたかな想いがSALAに新たな光を灯しました。ずっと見ていられるぐらいとってもきれいです。お店が明るくなりました。皆様のお名前も記載させていただいております。是非、SALAに来られた際はお名前お探し下さい。

そして何より、朝から晩まで一所懸命がんばってくださった甲友電気のお二人にも感謝です。最後まで「よくしよう」と考えて下さる姿がめちゃくちゃかっこよかったです。

このランタンを提供してくださったPhiPhiさまにも心から感謝致します。

早くみなさまの目にもたくさんの想いのこもったあたたかな灯りが届きます様に。

みなさまこんにちは!クラウドファンディングが終了して2週間が経過しようとしています。

リターンについては、お店で使用できるチケット(ランチ・ディナー)等は直接来店の際に手渡しさせて頂きながら応援してくださった皆様のお顔を拝見し、激励や勇気をいただいています。

クラウドファンディングは終わってからが本番。皆様への感謝と実行への力を。まだまだ夢への実現に向けてたくさんの力をいただいております。

またご支援金は4月末の着金となりますので、形として郵送するもの、チャルメラ屋台の実行などは5月以降となりますことご了承願います。もうしばしお待ち下さいませ。

みなさんの気持ちの象徴でもある、店外ファサードのシルクランタン。

MAXの20名もの方々にご支援を頂き、新たに20個のランタンに光が灯ります。SALAがもっともっと明るくなります。こちらにつきましてはできる限りGWの皆様の帰省に合わせてお披露目できますよう、5月を待たずに進行しております。

本日、甲友電気様にお越しいただき(開店からSALAの照明を担当してくださっています。)ランタンの設置、工事についてお話させていただきました。現在のランタン部分だけでなく両サイドにもランタンを灯し、計20個〜23個のランタンが仲間入りです。ご支援いただいた皆さまのランタンのお名前は、プレートのような形で吊り下げさせて頂きたいと考えています。(自然災害などによるランタン自体の経年劣化が早いので、ランタンの下にお名前プレートを吊るす形で思案中です)

そして、工事費の一部を甲友電気さんがファンディングとしてご支援いただけるとのこと。

本当にありがとうございます!!

工事はSALA定休日の4月30日(火曜)の午前中。

4月31日(水)の営業からみなさまのランタンのお披露目ができそうです!

めちゃくちゃ楽しみです!

クラウドファンディング終了後、様々な方々が身を乗り出して多国籍チャルメラ屋台の実現に向けて名乗りをあげてくださっています。まさしくエンパワーメントの連鎖が身近なところからどんどん広がりをみせています。驚きの日々です。刺激的な毎日。

●自らの仕事での腕(技術:IT, デザイン,制作等)を多国籍チャルメラ屋台に還元したいと言ってくださる方。応援団までできました!!

●トゥクトゥクキッチンカーの実現に向けて「スポンサー」になりたいと手をあげてくださった神戸の企業様(神戸の地で起業をされ、神戸の地に恩返ししたい、頑張る人を応援したいと考えてくださっている方)

➡引き続きスポンサー様を開拓、募集しながらトゥクトゥクキッチンカー、必ずや実現させたいと考えております!

●SALAの活動をもっと広めたい、との想いを持って、クラウドファンディングをきっかけに読売テレビさんのNEWS TEN「ノゾキミ」のコーナーで1ヶ月間のSALA密着取材も始まっています。(5月中旬OA予定です)とても熱心なみなさんでSALAの全てを隠すことなく撮影してくださっています。お母さんたちの奮闘ぶりもよく伝わる内容になるかと思われます!チャルメラ屋台が実現していく様子も撮影してくださっていますので乞うご期待です。

クラウドファンディングがきっかけとなり、私達の想いが様々な人々へと広がりをみせながら応援して下さる方々がたくさん増えました。こうやって夢は一歩一歩実現していくのだと実感しています。自分たちだけでは成し遂げられないことも、実現への光が見えています。

引き続きスタッフ一同がんばりますのでどうぞ応援、よろしくお願いいたします!

活動報告にて進捗お伝えさせていただきます!

そんな明日は第二回目のエンパワメントチャレンジショップ!こちらも要チェック!

奮闘の姿はSALA公式ホームページのブログから!

ワスカーンさんとあさりさんは考えた。4月16日(火)チャレンジショップ第二回目。

ワスカーンさんとあさりさんは考えた。Part2

ワスカーンさんとあさりさんはめっちゃ準備しています編。4月16日(火)チャレンジショップ

クラウドファンディングを終えて5日経ちました。改めて結果のご報告と、今後の決意とお願い事です。

1ヶ月のクラウドファンディングの結果、307名ものみなさまの力が重なり、183%を達成。2,270,833円の支援金を募ることができました。

改めまして、歩みを止めることなく、背中を押して、新たな道を切り開いてくださったのはいつもSALAを応援してくださっている皆様です。決して自分たちの想いや行動だけでは成し得なかった夢。たくさんの方々の力が重なることで実現することができました。この場を借りて改めて感謝の気持ちを申し上げます。

「ありがとうございました!」

多国籍チャルメラ屋台の制作に向けて、現在試行錯誤しながらスタッフの意見をまとめた屋台制作の検討に入っております。

クラウドファンディングでいただいたご支援は4月末の入金、となりますので、屋台が形になるのは5月中となりそうです。今後も進捗を随時お伝えさせていただきます!(※リターンに関するご連絡は個別で差し上げましたが、漏れている場合は是非、ご遠慮なく、お知らせ下さいませ。)

さて、最後まで追い続けた「トゥクトゥクキッチンカー」の夢には届かず。

目指した358%の夢、どうするの?と思われている方、たくさんいらっしゃるかと思います。

最終日にネパール人スタッフニッチェルが言っていた言葉、覚えていますか?

Believe, miracles happen every second every minute everyday.

クラウドファンディングが終わったあともずっと自分たちの夢への実現の方法を考えています。決して諦めてはいません。同じように、あがいています。何よりもクラウドファンディングで声を上げたことにより、自分たちの夢が多くの方々の夢へと変わったこと。これは本当に大きな勇気に変わりました。こうやって、たくさんの個の力が集結することで、社会は大きく変わっていくんだ、そんな実感を得ることができました。

夢は夢だけでは終わらないんです。叶える「力」はいつだってどんな方法でも諦めない限りたくさんあります。自分たちだけではないんです。

トゥクトゥクキッチンカーの夢を実現するためには、資金がたりません。

今後の動きとしては、クラウドファンディングの1ヶ月ではできなかった企業様へのスポンサー周りを行いたいと考えています。

●トゥクトゥクキッチンカーのスポンサーを引き続き募集します

トゥクトゥクキッチンカーへのスポンサー(車両本体へのロゴ掲載・スポンサー企業への定期的なお弁当販売)を念頭に、

社員食堂がなく、ランチ難民が多い神戸の企業様向けに営業活動を行いたいと考えています。

「多文化共生・女性自立・就労支援・社会貢献」などをキーワードに掲げる経営理念、もしくはご共感を持って下さる企業様へご案内を差し上げたいと考えています。

スポンサーになられる企業様のメリットとしては

・ブランドイメージの向上(CSR)ロゴを掲げ、SALAのトゥクトゥクキッチンカーがあらゆるイベントに出店します。(4月中の商談であればメディアにも取り上げて頂く可能性があります※某テレビ番組のチャルメラ屋台の密着取材があるからです)

・福利厚生上位を占める「社員食堂」社員食堂はないが社員の満足度を高めたい。エスニック弁当の販売車が定期的に会社まで来ることによる社員満足度の向上が期待できます。

このような方法で資金調達を行い、トゥクトゥクキッチンカーの夢を引き続き追いかけます。

そこでこの記事を読んでくださっている皆様へのお願いです。

①多国籍チャルメラ屋台(手動)の出店イベントを募集中です!チャルメラ屋台が実現することにより現在もたくさんのイベントにお声がけ頂いていおります。

お母さん達のチャレンジの場をより多く拡大するためにも是非ご相談下さい!

②トゥクトゥクキッチンカー実現へ向けての資金調達で、スポンサー企業様を開拓中です。是非、ご紹介下さい!

上記の内容でプレゼンテーションできる企業様を開拓中です。お心当たりがある方は是非、力になって下さい。

夢をもう一歩実現させるため、ご協力、どうぞよろしく願致します!SALAの夢はまだ終わっていません!



今日が本当の最終日!!23:59が締め切りです。

私達の夢が皆さんの夢にもなって一歩一歩形になってきた今日まで。

支援額や支援者数ももちろんですが、今日までにたくさんのドラマがありました。

みなさんがSALAを応援したい、と思ってくださる気持ち、クラウドファンディングを始めるまで知らなかった胸の内の想い、可視化されることで私達もみなさんを「知る」ことができ、多くの方々とのより深い接点や夢を共有することができました。この1ヶ月は何にもかえがたい私達の宝です。

358%の達成で新たなSALAの道を切り開く夢、追い続けます。

大人になればなるほど、夢見たり、がむしゃらにしてたり、汗かいてヒィーヒィーする姿がかっこ悪いと思われるかもしれないけど。私はかっこ悪いと思わない。夢を叶えるためにはいつだって必死にならざる得ないんです。そんなボロボロの姿ですが本日もSALAは営業してます。あと16時間。どうか最後まで一緒に諦めないで夢を現実にする力を下さい!!!

Believe in miracles.