久保先生の恩師である、○○先生から序文をお願いしたところ、快く引き受けて下さいました。さっそく経歴書を発送いたしました。○○先生は久保先生に「喘息百話」を書きなさい、と宿題を与えた先生です。孫弟子(?)になる私が、依頼してよかったのでしょうか。。 (^^;
平成最後の日、4月30日、FaceBookで「喘息百話」発行の支援を求める広告を出してみました。これも私にとって初めての事です。これまでは私の知っている方へのお願いでしたが、次はしらない方にも支援を募る事にしました。さて、どれほど支援が集まるのでしょうか。
久保先生も指導を仰いだ先生が大勢おられます。私は直接お話をしたこともない立派な先生方ですが、その先生方にも勤務先(医療機関)に恐る恐る電話をかけてみました。会議中で折り返し電話をいただき、「久保君にもう一度会いたいよ、その本の制作費を、私にも負担させて下さいよ」と! \(^o^)/ やっぱり大御所は反応が違いました。久保先生が師と仰がれる理由が分かりました。そして私もそんな大きな人になりたいと、思いました。(^^) 本日(4/24)は、6名の方からご支援を頂きました。誠にありがとうございました。
今日は金沢市で開催されている第122回日本小児科学会に来ました。たくさんの小児科の先生に会える絶好の機会です。ご挨拶をした先生や、懇親会でお目にかかった先生に「喘息百話」自費出版のクラウドファンディングについてのフライヤーをお渡しし、本件についての支持を求めました。そのためか、さっそく今日も数名のパトロンが現れ、16名となりました。◆講演を拝聴した後は、噂の「ゴーゴーカレー」に舌鼓を打ちました。
「喘息百話」発行支援についてのフライヤーを準備しました。以下のURLに配置しております。SNSやメールの拡散が主体となると思いますが、やはり出会った方に直接お願いするなら、フライヤーはあった方が良いかと思い準備しました。「喘息百話」発行支援をご紹介して下さるときにご利用下さい。https://www.dropbox.com/s/repymhm76x6jqrj/20190419asthma-100-stories.pdf?dl=0





