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社会問題と向き合う人のクラウドファンディング

双子妊娠がわかったときに読む最初の一冊を作りたい!

現在の支援総額
1,150,000円
パトロン数
175人
timer24時間以内に
2
人からの支援がありましたclose
募集終了まで残り
20日

現在47%/ 目標金額2,400,000円

このプロジェクトは、All-or-Nothing方式です。
目標金額を達成した場合にのみ、2019/12/03 23:59:59までに集まった金額がファンディングされます。

双子妊娠がわかったとき、喜びよりも、「これからどうしよう・・・」と不安しかありませんでした。あのとき欲していたのは「こうしていけば大丈夫そうだ!」という情報でした。これから双子を妊娠、出産、育てていく仲間に向けて、この社会に双子家庭のための一冊を残したい。すべての双子家庭が幸せでいられますように。

双子を授かってから、「実は私も双子なんですよ」と教えていただけることが増えました。全員とても大切な先輩でメンターでアドバイザーです。

初めて会うとき、「双子ですか?」と聞くことないですよね。同じく聞かれることもありません。少なくとも僕は「双子ですか?」と聞かれた経験がありません。しかし、双子の父親になってから、「実は私も双子なんですよ」と教えていただけることが増えま...

双子の父親になって、周囲に双子パパの知り合いもいなくて、そんなときに勝手に心の拠り所にしていた唯一無二の双子パパによるウェブサイト

突然、自分のところに双子が生まれるとわかったら、しばらく呆然として、そして「これからどうなるんだ、どうしていくんだ」となります。そして、数少ない書籍を読み漁り、ネット上の情報を探します。まとめてあたることもあれば、ちょくちょくスマホで...

#助けて多胎育児 記者発表資料と僕の双子子育て経験

本日、多胎育児のサポートを考える会と認定NPO法人フローレンスによる、 #助けて多胎育児 記者発表がありました。全国の多胎家庭1,591世帯からのアンケートで、僕も回答しました。→ プレスリリースで内容が読めますこちらすでにNHKが取...

東京新聞に記事が掲載されました!『双子育児の不安なくそう 立川のNPO理事長、実体験や苦労話 自費出版の資金募集』

2019年11月6日の東京新聞で本プロジェクトのチャレンジについて記事を掲載いただきました!【Web記事』『双子育児の不安なくそう 立川のNPO理事長、実体験や苦労話 自費出版の資金募集』(東京新聞)記事として「関連書籍を読んだが、二...

「双子家庭にたくさんの絵本を届けたい!」のメッセージいただきました!

双子家庭の悩みのひとつは「移動」にかかる手間暇と疲労、そしてタイミングの悪さです。手間暇はそのままですが、出ようとしたらひとりがおむつを替えることになり、それが終わったらもうひとりが。ひとりがエビぞりすれば、負けずにもうひとりも・・・...