予告しました通り、「ウマフリ」にてガレットデロワ繋養先のトラストスリーファーム岡崎代表のインタビュー記事が公開されました。リンクはこちら。ぜひ、ご一読ください。
先週は失礼いたしました。いよいよ明日、トラストスリーファーム岡崎代表インタビュー記事の後編が公開されます。もう余計なことは言いません。ぜひ、ご一読ください。
皆様お世話になっております。かねてより、「ウマフリ」さんで進めていただいていた企画が、いよいよ明日19時、公開されることになりました。もう後1日ですので、内容は明日のお楽しみ、とさせていただきますが、繁殖牝馬ガレットデロワに関連する企画です、ということは予告しておきます。もちろん、具体的な中身は私も知りません。ですが、2部構成で今週土曜日と来週土曜日の2回に分けて公開されるようですので、かなり読みごたえのある記事になるのではないでしょうか。いろいろとここで予告したいのを、今は必死で我慢しています。当プロジェクトを応援している皆様だけでなく、多くの競馬ファンの皆様に読んでいただきたいと思います。また、競馬ファンだけでなく、いわゆる競馬サークル(馬主、生産者、メディア)にもきっと関心ある人は多いのではないかと。後は、明日の19時をお待ちください。追伸 コミュニティの活動報告にて「8月26日のみサマーセール参加」と書きましたが、仕事の都合がつき、フルタイム参加が可能になりました。そうは言っても旅費もかかりますので、2泊3日くらいのスケジュールで行ければなと思います。多くの方にお目にかかれるのが楽しみです。
支援者の皆様、お世話になっております。先般、ジャパンスタッドブックインターナショナルにおいて、門別地区の当歳馬にかかる定期登録審査が終了したとの発表がありました。今年のクワイトファイン産駒2頭のうち、ママテイオーノユメ2022は門別産です。プロジェクトとしての所有馬ではないので生産牧場に直接確認した訳ではありませんが、オーナーに照会したところ、「牧場にて7月中の登録手続を進めていると聞いています。」とのことでしたので、ママテイオーノユメ2022も無事に登録審査を終了したものと推測されます。昨年の「マイスイートファンタジー(キネオスイトピー2021)」は、登録審査を待たずして短い生涯を閉じました。ママテイオーノユメ2022の血統登録によって、種牡馬クワイトファインにとって、初めての「血統登録された産駒」が誕生したことになります。言い方を変えれば、ようやく名実共にクワイトファインが種牡馬になれたと言うことができるかと思います。ここまで長い時間がかかりましたが、一つの節目を迎えた感はあります。次は、9月に行われる新冠産馬の登録審査で、バトルクウ2022が無事に審査終了すること。そうしましたら、2頭ともにJBIS等の各種データベースに登録されますので、ファンの皆様にいつでも検索していただけるようになります。一歩ずつ、実績を重ねていくことで、少しでも競馬サークル内での認知度を高めていけたらと思います。




