トウカイテイオー後継種牡馬プロジェクト・クワイトファイン種牡馬入りへの道

後継種牡馬不在でサイアーライン(父系)が滅亡寸前の名馬トウカイテイオー。「リアルウイニングポスト」を目指し、クワイトファインを種牡馬入りさせて後世に血を遺したい!

現在の支援総額

7,883,000

131%

目標金額は6,000,000円

支援者数

578

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/11/17に募集を開始し、 578人の支援により 7,883,000円の資金を集め、 2020/01/15に募集を終了しました

トウカイテイオー後継種牡馬プロジェクト・クワイトファイン種牡馬入りへの道

現在の支援総額

7,883,000

131%達成

終了

目標金額6,000,000

支援者数578

このプロジェクトは、2019/11/17に募集を開始し、 578人の支援により 7,883,000円の資金を集め、 2020/01/15に募集を終了しました

後継種牡馬不在でサイアーライン(父系)が滅亡寸前の名馬トウカイテイオー。「リアルウイニングポスト」を目指し、クワイトファインを種牡馬入りさせて後世に血を遺したい!

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遅くなりましたが、ウマフリの第1回連載コラムが公開されましたのでご報告します。リンクはこちら今回はたまたま昨年のロバートソンキーを題材に出来ましたが、正直なところ「テイオーゆかりの馬」も少なくなってきているのが実情です。次回も構想はすでに出来ていますが、トウカイテイオーとは関係ないコラムになります。それでも、血統にまつわるエピソードをお伝えしたいと思いますので、次回11月3日の掲載をお待ちください。なお、通常は第1、第3水曜日の19時公開ですが、次回に限りお昼頃の公開を予定しています。


支援者の皆様、応援していただいている皆様、お世話になっております。 さて、このたび、ご縁がありまして、競馬コラム&ニュースサイト「ウマフリ」にて、連載コラムを書かせていただくことになりました。 今回、このような機会を与えてくださったウマフリ編集部様、そして、ウマフリさんに私どもの活動を紹介してくださった方に、お礼申し上げます。 コラムについては、原則として第一・第三水曜日に公開で、秋競馬の直近の話題からトウカイテイオーやクワイトファインにまつわる話を書かせていただくような感じです。言い方としては適切ではないかもしれませんが、来年の春にクワイトファインの二年目産駒が産まれるまでは、プロジェクトのことを読者の方に知っていただくための場としてコラムを連載し、産駒が産まれたら、コラムの枠を使って産駒の成長記録をご報告することになるのかなと思っています。 とは言え、せっかく隔週の連載という機会をいただいたのですから、クワイトファインのことを知っている人はもちろん、競馬ファンの方々に「こういう競馬の楽しみ方もありますよ」という情報を少しでもお伝えできればと考えています。もともと、文章を書くのはそんなに嫌いではないので、長すぎず、短すぎず、適切に情報をお伝えできればと考えております。 その意味では、第1回目のコラムでJRAのとある騎手について触れているのですが、その騎手が今週の競馬で勝利をあげました。なんというタイミングの良さ!。誰がどのレースで勝利をあげたかはネタバレになるので水曜までのお楽しみとしておきます。 そして、もちろんクワイトファインのエピソードも一つ披露しています。コミュニティの連載企画でもいずれ触れる話にはなるのですが、コミュニティの連載企画でそのエピソードが登場するのはまだ先になるので、その時にはウマフリのコラムとは違う視点で書いてみようかと思っています。 いずれにしても、一介の地方馬主にすぎない私にとって、このような機会を与えていただけるのは身に余る光栄なことだと思っています。連載一回目はエピソード中心にまとめましたが、今後どんなことを書くかの方向性は特に決めていません。構想はいくつかありますので、タイミングを測りながら出していけたらなと思っています。 温かい目で見守っていただければ幸いです。


皆様お世話になっております。大変時間がかかってしまいましたが、産駒マイスイートファンタジーの絵はがきにつきまして、未発送でした分を本日投函いたしました。本日が日曜日ですので、関東近郊にお住まいの方は火曜日に、遠方の方は水曜日までには届くかと思います。もし、今週金曜(9月3日)までに届かない場合はメッセージ等ご連絡ください。全員のかたに一言コメントを書き添えました。私が本当に字が下手なので、正直コメント無しのほうが良かったかなと今となっては後悔しておりますが、ご笑納いただけましたら幸いです。さて、この絵はがき発送を持ちまして、「物」を伴いますリターン対応は完了しました。現在において履行できていないリターンは、・撮影権等、牧場訪問を伴うリターン以下、産駒が誕生・成長し競馬場入厩後に履行可能となる、・競走馬名命名権・産駒共同所有権・口取り参加権となっております。牧場訪問を伴うリターンにつきましては、コロナ禍がさらに拡大しているなか全く見通しが立ちませんことお詫び申し上げます。対象の皆様とは、メール、電話等なんらかの形でご挨拶させていただいておりますか、今後も適宜ご連絡させていただきます。今後につきましては、先ほどコミュニティの活動報告でも触れましたが、これから産駒誕生までの数ヵ月は、更新頻度が少なくなると思います。秋から冬場の時期をクワイトファインやバトルクウが無事に過ごし、特にご報告事項がないことが一番のグッドニュースかと思いますので、ご理解いただきますようお願い申し上げます。もちろん、取材対応や馬産地訪問等、なんらかご報告できる事項がありましたら適時ご報告いたします。改めまして、当プロジェクトへの多大なるご支援、本当にありがとうございました。今後とも引き続きよろしくお願い申し上げます。



すみません。もう1週間経ってしまいましたが、先週月曜日、スポニチさんでクワイトファインのことを取り上げていただきました(ネット記事、リンクはこちら)経過はご案内のところかと思いますが、結果を見れば、単にトウカイテイオーには後継種牡馬がいるという事実だけではなく、プロジェクトの背景や当方の想いまで限られた字数のなかで簡潔にまとめていただいた、とても良い記事だったと思います。こちらの記事、取材と執筆を担当していただいたのは、スポニチ大阪レース部の看板記者である寺下厚司さんです。もちろん、記者名の公開もスポニチさんの承諾はいただいております。今回、スポニチさんの誠意を感じたのは、いわゆる社会面的な扱いではなく、現役バリバリの競馬記者のかたを担当にしていただいたことです。寺下さんは世代的には私より一回り以上お若いですが、競馬記者歴も長いし、競馬に対する知識、熱量も豊富な、プロフェッショナルな記者の方なので、私も前置きなしにすぐ本音で話すことが出来ました。取材受けていて素直に楽しかったです。記事のまとめ方も、プロに対して私ごときが論評するのも失礼千万ではありますが、初校の段階からほとんど直すところはありませんでした。逆に、私の発言の引用という形を取ってはいますが、けっこう踏み込んだことまで書いていただけたと感心しております。よくよく考えたら、いわゆる競馬サークルのマスコミ関係者の方にクワイトファインを取り上げていただいたのは、一昨年12月の朝日新聞(有吉正徳さん)以来で、クワイトファインが種牡馬登録されてからは初めてなのです。もちろん、昨年の毎日新聞さんのように社会面で大きく取り上げていただけるのもありがたいですし、毎日新聞とスポニチは同じ系列なので今回のスポニチ記事にも役立った部分は多々あります。とは言え、クラファンが終わって実際に種牡馬になってしまうと社会面的なニュースヴァリューはなかなか難しいのも正直なところですし、実際、いくら社会面で大きく扱われても競馬サークル内知名度には全く繋がらない、というのも悲しいですが現実なので、その意味でも、今回は寺下さんに記事を書いていただけて本当に良かったなと思います。今後とも、クワイトファインの存在を一人でも多くの競馬関係者に知っていただけるよう、メディア関係者への働きかけを続けていきたいと考えております。追伸  一部ネットで、私が目立ちたいから取材を受けたのかといったご批判をいただきましたが、私は個人事業主ではなく組織に属している給与所得者ですので、マスコミに露出するメリットは何もありません。むしろ潜在的デメリットの方が圧倒的に多いです。しかし、まだ血統登録された産駒もいないこの種牡馬にとって、少しでも知名度を上げる、一人でも多くの方に知っていただけるためには人間が矢面に立つしかないのです。それだけはご理解を賜れればと思います。


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