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神戸から!ミューラルアートを増やし、みんなでアーティストを育てる街を実現したい!

みんなで一緒になって街中にミューラルアートを増やし、子供から大人まで楽しめるアートを増やすことで、アーティストが評価されるまち、市民によってアーティストが育てられるまちを実現させます。まずは今秋解体予定の神戸市庁舎の外壁にミューラルアートを入れ、多くの人にアートの素敵さ・楽しさをお見せします!

現在の支援総額

5,669,000

226%

目標金額は2,500,000円

支援者数

801

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/01/24に募集を開始し、 801人の支援により 5,669,000円の資金を集め、 2020/03/31に募集を終了しました

神戸から!ミューラルアートを増やし、みんなでアーティストを育てる街を実現したい!

現在の支援総額

5,669,000

226%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数801

このプロジェクトは、2020/01/24に募集を開始し、 801人の支援により 5,669,000円の資金を集め、 2020/03/31に募集を終了しました

みんなで一緒になって街中にミューラルアートを増やし、子供から大人まで楽しめるアートを増やすことで、アーティストが評価されるまち、市民によってアーティストが育てられるまちを実現させます。まずは今秋解体予定の神戸市庁舎の外壁にミューラルアートを入れ、多くの人にアートの素敵さ・楽しさをお見せします!

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お礼のお手紙
2020/09/04 12:28

リターン品の一つであるお礼のお手紙をしたたためました。メールにて送付させていただきましたが、届かない方もいらっしゃいますのでこちらでも投稿させていただきます。Kobe Mural Art Projectはまだすべてを終えたわけではございません。まだアートを描くプロジェクトもいくつか進行中ですし、その他のプログラムでも終わっていないものがあります。(ペイント弾の打ち合い合戦はまだ頑張って調整中です。)ただ今回6面のミューラルが完成しましたので、これを機にお礼のお手紙をしたためました。当プロジェクトにご支援いただきありがとうございました。引き続きよろしくお願いいたします。郵送ではなくデータでの送付をお許しください。  Kobe Mural Art Project実行委員会一同代表 秋田大介クラウドファンディングにご協力いただいた皆様へ市庁舎2号館およびクーリングタワーのミューラルアート完成の報告とお礼Kobe Mural Art Project実行委員会として開催したクラウドファンディングにご協力いただいたみなさま、ご支援ありがとうございました。今回のクラウドファンディングは1月24日から3月31日までの期間で行いました。期間の最後の2週間ほどはコロナの影響が大きくなり、経済的なダメージを受けた方がたくさん出たので、最後のお願い(クラファンは最後にすごく伸びるらしいです)をするのを抑えていました。しかしみなさまの温かいご支援を受けて、5,669,000円という金額を集めることができました。 また、コロナによりリターン品になっているイベントがうまく開催できないなどの影響もあり、ご協力いただいたみなさまに再度代替のリターン品の選択を依頼するなど大変失礼なお願いもさせていただきました。 (※ペイント弾の撃ち合い合戦はまだ中止ではなく延期の扱いです。コロナの様子を見ながら開催できるかどうかまだ悩んでいます。) さらには不足している金額を補うためにご協力をお願いしたところ追加で寄付頂いたり、差し入れやボランティアでご協力いただく方もたくさん現れました。 ほんとうに多くの人に支えられて成り立っているプロジェクトです。ありがとうございます。 さて、7月13日から、神戸市庁舎2号館の南北の壁面にミューラルアートを描くプロジェクト「2号館ありがとうプロジェクト」と、花時計跡地に仮設で建設されているクーリングタワー防音壁にミューラルアートを描くプロジェクトを同時に進めてきましたが、8月14日に無事完成することができました。40度近くになる猛暑のなか、アーティストもボランティアも現場スタッフも一丸となって頑張ったなぁと自負できるほど過酷だけど一体感のある現場でした。既にたくさんの方に現場に足を運んでいただき、実際に見ていただいているようですし、これから2号館解体までの短い間ですが是非見に来ていただきたいところですが、次ページ以降にて写真と共に改めて紹介させていただきます。今回のプロジェクトを機に神戸の街や神戸の人がアートに対する寛容性を高め、アートが実装された素敵な街になっていき、日本全体に影響を及ぼすことが出来るようなことになればと思っています。Kobe Mural Art Projectとしてはまだ始まったばかりです。今後の動きにも注目していただき、引き続き仲間として参加したり、応援したりしていただければありがたいです。この度は本当にありがとうございました!!Kobe Mural Art Project実行委員会一同Ⅰ.市庁舎2号館ミューラル ①    2号館南側(3階~4階)壁面 アーティスト:TITIFREAK ※震災で被災した2号館が解体されるので、「神戸の街が震災復興の次のステージに向かうための力強いアート」を制作していただきました。②    号館北側(3階~4階)壁面 アーティスト:HITOTZUKI ※フラワーロードや花時計といった「花」をテーマに、「神戸らしい色」である青そして赤を入れていただきました。この場から感じる上に向かうエネルギーを表現していただきました。③    2号館南側(1階通路)壁面 アーティスト:Comic Heads ※当初は予定になかったミューラルですが、2号館への感謝のメッセージを入れたいということで増やしました。「63年間頑張ってくれた建物にありがとう!」というメッセージを入れていただきました。Ⅱ.クーリングタワーのミューラル ※クーリングタワーのミューラルはコロナの自粛時期にアーティストにお願いしたので、神戸らしく「海」と「山」に囲まれた「街」をテーマに、神戸から元気を送ろうとお願いをしてアーティストにそれぞれが思う表現をしていただきました。①    南面(海の面) アーティスト:KAC②    西面(街の面) アーティスト:佐藤未瑛③    北面(山の面) アーティスト:saggy steez と VERO&KERO (2組の共同制作)



ご無沙汰しております。コロナの影響がすさまじくKobe Mural Art Project ももちろん無傷ではなく、いろんなものを延期して調整しています。が、唯一、アートカンファレンスは何とかしてオンラインで実施します!078オンラインのwebページクラウドファンディングで5000円以上のカンファレンスの参加権が付いたものを選択いただいた方が対象です。2つのカンファレンスのうちどちらか、という選択があったと思いますが会場のキャパがオンライン開催により無限になったので両方とも参加いただければと思っています。◆日時 5月3日(日)10:00~11:10 と 11:30~12:40 の2枠です。お身体とPCの予定空けといてくださいね。★開始10分前に視聴用のURL(そこ押せばwebで視聴できる)はクラウドファンディングに登録しているメールに配信させていただきます。また、参加権が付いたリターン以外のものを選ばれた方は、一般のお客様と同じくpeatixでチケットをご購入いただければ参加いただけます。peatixは078オンラインのwebページから各イベントを選べばいけ(るようになり)ます。以下はカンファレンスの情報です。ご参加よろしくお願いします!都市にはなぜストリートアートが必要なのか~そしてバンクシーとは? ONLINE  5/3 10:00〜11:30 開催概要 世界でゲリラ的にストリートアートを残し、オークションでは落札された瞬間に作品がシュレッダーに掛かる仕込みをしていたことで知られる謎多きアーティスト・バンクシー。日本人で唯一バンクシーにインタビューすることができた鈴木沓子さんから、バンクシーを題材に、ストリートアートの魅力や必要性について広く語る 出演者 鈴木沓子(すずきとうこ)さんライター・翻訳家主にアート、メディア、街づくりをテーマに執筆活動を行う。手がけた書籍に『海賊のジレンマ』(フィルムアート社)、『ブラック・クランズマン』(パルコ出版)、『アフターデジタル オフラインのない時代に生き残る』(日経BP)など。バンクシーへのインタビュー(雑誌『STUDIO VOICE』2004年)をきっかけに、バンクシー関連書を3冊翻訳したほか、ユリイカ特集号『バンクシーとは誰か?路上のエピグラム』 (青土社)やWeb版『美術手帖』などでバンクシーの論考を数多く掲載。英ジャーナリストによる伝記『バンクシー:壁に隠された男の正体』(パルコ出版)を2020年4月に刊行予定。 「ミューラルアートは街に何をもたらすのか」 ONLINE  5/3  11:30 〜12:40 開催概要 ミューラルと呼ばれる壁画は街に何をもたらすのだろう。この度市庁舎の2号館にミューラルを描いたアーティストHITOTZUKIさんとキックオフイベントにてライブペインティングを披露してくれたSAGさんに、「どうしてミューラルを始めたのか?今まで1番素晴らしいと思ったミューラルはどんなものか?」などの質問をぶつけ、ミューラルが街に描かれるとどうなるのかについて語る。 ゲスト詳細は078オンラインのwebページにて更新していきます。


本日【緊急事態】が宣言されました(泣)コロナの影響をかいくぐりコロナが醸し出す閉塞感に風穴を開けようと頑張って調整してきましたが、ここ数日で事態は急変(予想はできていたんですが、期待を失えなかった)、残念ながら順風満帆で開催することは出来ないです。ということで、それぞれのイベントについて方針をお知らせします。①2号館ミューラルアート【延期】 延期します。2号館が解体される秋までに調整して描きます!②カンファレンス【継続検討】 現在調整中。登壇者が可能ならばオンライン配信でお届けできるかなとも考えています。 078kobe(全体が延期ですが一部078virtualとして開催予定)と相談して決めます。 開催されるなら有料カンファレンスになります。クラファンでこちらのメニューを選んでいただいた方には当日のURLを送付するつもりです。③アートギャラリー【中止】 中止します。クラウドファンディングのリターンにも影響しないとことと、新たに調整する手続きが非常に難しいため見送ります。アーティストの活躍の場が減ることになりますが、別途新な場(アートのお仕事)を作っていきたいです。④建物へのメッセージ落書き【延期】 延期します。①の開催に合わせて実施する予定です。⑤ペイント弾打ち合いイベント【延期】 延期します。具体に日付を確定していませんでしたが、解体までには実施したいです。⑥打ち上げイベント【延期】 延期します。6月6日と決めていましたが、全体に合わせてずらします。ほんとに苦しい決断になりました・・・みなさんが「ほんとに楽しみにしてる」とメッセージくださっていたので、主催者としては断腸の思いです。ただ、Kobe Mural Art Project実行委員会としてはアーティストのための取り組みであることを見失わず、アーティストの立場を最も尊重しての判断です。同時にこのプロジェクトを支援していただいた方にちゃんと成果を届けたいという思いも強く持っています。最悪、皆さんが、このリターンが欲しい!と支援してくださった内容に添えないことになるリスクも感じています。その場合は返金措置も考えて随時相談したいと思います。コロナの影響で大変になっている方もいらっしゃると思いますので、「お金返してほしい」って方はメッセージください。キャンプファイヤーに手数料2割とられていますのでその分はご了承いただければと思います・・・。新型コロナの影響が今度どうなるのか読めないですし、2号館の解体までのタイムリミットは刻々と迫ってくる中、難しい判断と調整が必要ですが、延期となったプロジェクトの実現に向けて、みなさんとアートを楽しめるイベントにできるよう、さらにめちゃくちゃ頑張っていきたいと思います!引き続きどうぞよろしくお願いします!Kobe Mural Art Project 実行委員会 代表 秋田大介


みんなにお願いしまくり、たくさんの手を差し伸べていただいたクラウドファンディングも今日で終わり「あと12時間」です。すでに550万を超え、支援者の数は800人に近くなってきてます。「コロナの影響で支援できない、すまない!」と言ってくださる方、大変な時期に申し訳ないメッセージを送ってしまいほんとにすいません。「コロナで大変だからこそ明るいイベントがいるんだ!」と言ってくださる方も多々あり、閉塞感漂いまくりの中で明るい催しとして実行していきます。ということで明日からはミューラルの実現に向けて鬼のような調整をしていきます。あと12時間だけクラウドファンディングに付き合って下さいね。そんな中、メディアにさらに掲載してもらえました。一つは神戸新聞ネットでの神戸新聞ネクストはこちら(会員限定記事になってるので昨日の神戸新聞朝刊・神戸版をご覧ください)もう一つはD-Journal記事はデジタルではなかったので写真を。ありがとうございました!まだまだ4月以降もメディア出ていきます。クラウドファンディングとかの話はここまでにして、次に向かった情報発信もしていきます。引き続きよろしくお願いします。


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