神戸から!ミューラルアートを増やし、みんなでアーティストを育てる街を実現したい!

みんなで一緒になって街中にミューラルアートを増やし、子供から大人まで楽しめるアートを増やすことで、アーティストが評価されるまち、市民によってアーティストが育てられるまちを実現させます。まずは今秋解体予定の神戸市庁舎の外壁にミューラルアートを入れ、多くの人にアートの素敵さ・楽しさをお見せします!

現在の支援総額

5,669,000

226%

目標金額は2,500,000円

支援者数

801

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/01/24に募集を開始し、 801人の支援により 5,669,000円の資金を集め、 2020/03/31に募集を終了しました

神戸から!ミューラルアートを増やし、みんなでアーティストを育てる街を実現したい!

現在の支援総額

5,669,000

226%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数801

このプロジェクトは、2020/01/24に募集を開始し、 801人の支援により 5,669,000円の資金を集め、 2020/03/31に募集を終了しました

みんなで一緒になって街中にミューラルアートを増やし、子供から大人まで楽しめるアートを増やすことで、アーティストが評価されるまち、市民によってアーティストが育てられるまちを実現させます。まずは今秋解体予定の神戸市庁舎の外壁にミューラルアートを入れ、多くの人にアートの素敵さ・楽しさをお見せします!

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第2目標の500万円達成の報告とお礼!そしてラストスパート頑張ります! 250万円の第1目標を1週間で突破してから、7週間かけてさらに250万円UPの500万円を突破しました!クラウドファンディングは中だるみがあり、最後の1週間が達成にむけた踏ん張りどころといわれていますが、たくさんの方が支援し、拡散し、お仲間に紹介したり、さらには新聞・雑誌・WEBの記事にしてくれたり、TV、ラジオに出演させてくれたりしたおかげです!ほんとにありがとうございます!仲間がたくさん増えたことにも感謝です!(達成の瞬間のスクリーンショット) おかげで資金調達しながらアーティストの選定も済ませることができています。でも資金以外に、いやそれ以上に大きなハードルもまだ残っています。役所の壁面にアートを描くための様々な手続きや調整、そしてアーティストとのアート内容の調整、関連イベントの調整、そしてアートを以下に記録として残していけるかなどの取り組みを進めています。 終了まで12日を残して達成していますが、正直、足りた!という状況ではありません。アテにしていた助成金がコロナの影響で先行き不透明なこともあります。200%まで達成しておきながら贅沢な話ですが、あと12日間、引き続き支援・拡散のお手伝いをよろしくお願いいたします。 そして、4月19日頃からアートを描く作業を始める予定です。クラウドファンディングの返礼品のTシャツも発注し、現地手渡しや郵送などの準備を急ぎますので、それを着て現場に見に、遊びにきて、アーティストや我々とコミュニケーションを取りに来てください!ちなみに本日は、京都のFMGIG「情熱の羅針盤」に生出演しておりました。今夜のゲストは踊る公務員の秋田大介さん!多彩なゲストを迎えてのスリリングな対談!「冴沢鐘己の 情熱の羅針盤」↑こちらに動画が載っているのでご視聴ください。放送終えてすぐに達成しました!また、さっそく、500万円から支援を伸ばすために支援者であるみっちーさんがイベントを作ってくれました(ちゃんとコロナに配慮した)オンラインでのバーチャル飲み語り会です。みなさんも資金調達のラストスパートご一緒によろしくお願いします!


本日(16日13時から)放送があります!FM GIGさんにはほんとにたくさん出演させていただいて感謝です!クラウドファンディングは残すところ16日です。支援も460万を超えました!「コロナの閉塞感に風穴をあける」ってのが新しい目的になってきました。引き続きラストスパートにお付き合いよろしくお願いします!↓↓以下はラジオパーソナリティ 桑原あずさ さんからの紹介です。↓↓ ありのままアズのままのゲストのご紹介です!神戸ミューラルアートプロジェクト実行委員会 秋田大介さん神戸市がパーっと彩り豊かな街になることがイメージできるわくわくするお話です。アーティストの素晴らしい力を伝えたい!この街を更に魅力溢れる場所にしたい!という秋田さんの熱い想いが届きますように。放送はこちらより↓3月16日(月)13時~13時半http://www.fm-gig.net↑↑携帯電話でも、パソコンでも!インターネットにつながればどこでもお楽しみいただけます。ぜひぜひ、早速ダウンロードしておいてください(*^-^*)(1回しておいたら今後はいつでも再生ボタンを押すと聴いていただけます。)★放送数時間後は、アズのHPからいつでもお聴きいただけます。


兵庫県最大級のイベント情報アカウントである「kobe.events078」オススメのイベントとしてご紹介していただきました!生まれ育った神戸を盛り上げたいという熱い担当者さんとは、知る人ぞ知る神戸の名物プロジェクト「1000 SMiLE Project」 でのご縁。丸岡さんに感謝!このクラウドファンディングもKobe Mural Art Projectもこの1000 SMiLE Project関係の人にめちゃくちゃ助けられています。このクラウドファンディングの告知もInstagramがちょっと弱かったので、広がるといいな~。


アサヒファミリーニュースに取材していただき、13日の朝日新聞と一緒に阪神地区と北摂地区の購読者に配られました。誰か手に入れたかな・・・秋田と岡本で取材を受けましたが、熱く語りすぎて紙面に収まらないため、web版で3話に分けて掲載してもらいました。『今秋解体の神戸市役所 巨大アートで飾る』 第1話~①アーティストを応援できる街の文化を 第2話~②巻き込んで、つなげて 仲間と街を動かす~  第3話~③街に、アート理解と支援の習慣を~ ありがたいです!クラウドファンディングも残り18日!500万まであと52万ほど。「コロナの影響で支援したくても、余裕がない…」というコメントもいただいてます。絶対無理はしないでください。でも余裕がある人は是非お願いします!たくさんのイベントや楽しみ事がコロナによって取り上げられてしまい、閉塞感が漂っています。Kobe Mural Art Projectももちろん影響があり、様々な対応を余儀なくされます。(コロナの影響で想定していた助成金が入らない可能性大きくなってきた・・・)でも、2号館のMuralは描きます!人が密集しないし外で描くから大丈夫!支援してくれた仲間のみなさんも、遠巻きでも良いから見に来てください。オリジナルTシャツ着てね(笑)閉塞感の風穴をあけれるよう頑張りたいと思います。ラストスパート頑張ります!よろしくお願いします!


Kobe Mural Art Project 第一弾「2号館ありがとうプロジェクト」において、市庁舎2号館の北側の壁面にミューラルを描くアーティストが決定!2組目のアーティストは【HITOTZUKI(ヒトツキ)】さんです! 下記の作品をみていただけると分かるように、ヒトツキは青と花を基調としたアート作品を数多く手掛けている。実行委員会でSNSを中心に「神戸の街や、市役所2号館に相応しいミューラルアート」について、アンケートを取ったのだが、まず神戸の色として圧倒的に選ばれたのが「青」でした。(青の次点は、緑、赤、白)。 また、2号館の北側は現在、市役所の再整備に合わせて、もともとあった神戸の街のシンボルである「花時計」が別の場所(東遊園地内)に移設されています。 神戸を表す「青」、そして花時計、フラワーロードに象徴される「花」、そんなイメージから、2号館北側(花時計があった側)の壁面を描くアーティストにヒトツキさんを選ばせていただきました。 1組目のチチフリークさんとは色んな意味で対照的です。1人で描くチチフリークさんと、ペアで描くヒトツキさん。スプレーで描くチチフリークさんと、ペンキで描くヒトツキさん。対照的であるが、どちらもダイナミックな二組のアーティストがミューラルを描く過程を一緒に楽しんでいただけたらと思います。【ヒトツキからのメッセージ】この度は、神戸ミューラルアートプロジェクトにご招待いただきありがとうございます。私達は、世界各地を訪れ、壁に描く活動を20年ほど続けてきました。神戸市内には、過去に六甲アイランドとメリケンパーク内に描かせていただいた経験があり、神戸での制作は今回で3作目となります。それぞれの土地が持つ魅力を生かしながら新たな景色を残すという壁画の魅力は、完成した作品だけでなく制作のプロセスや地域の人たちとの交流も大切な作品の一部となると考えています。制作は天候にも影響を受けますし、予測できない事も沢山起こります。そういった変化も含めて、最後まで皆さんに見届けていただき、旧神戸市役所のフィナーレとなる貴重な時間に素晴らしい記憶の共有ができるよう、制作に最大限の力を注ぎ、挑みたいと思います。壁画は、言葉や写真では伝えきれないものがあります。ぜひ体感して頂きたいと思います。【ヒトツキの経歴】アーティストKAMIとSASUによるユニット「HITOTZUKI」。(https://hitotzuki.com/)1999年に共同制作を開始。2000年のニューヨークでのBANSTORMERSへの参加を機に、フルスケールのミューラル制作を開始。KAMIのダイナミックに流れる曲線と、SASUの強く華やかなシンメトリーのモチーフが交差し、描かれる独特な世界観は、ストリートカルチャーから派生した美の意識に新たな風を吹き込み、時代に新しい風景を残してきた。太陽と月を意味するHITOTZUKI(日と月)には男と女、+とー、陰陽など相反する二つが調和し新たな世界を創るという制作の意が込められている。日々のライフスタイルそのものをアートと捉え、東京をベースに国内外を巡る生活を続けている。二人の作品は全てフリーハンドで制作され、プロジェクションなどでの下絵作業は一切使用しない。計算されたモチーフなど全て手作業で行わられる。数々のミューラルアートフェスティバルに参加し、今まで世界各国で作品を残してきた。その他世界各国でのアートショーやNIKE、PHILLIPS、FENDI、SONY、PERRIER、agnes b.、HERMESなどのプロモーションプロジェクトなどにも参加している。最近参加したミューラルフェスティバル2019 POW! WOW! KOREA Seoul, Korea2018 POW! WOW! JAPAN Saidaiji, Okayama Japan2017 ARTSCAPE 2017, Torsby, Varmland Sweden2016 POW! WOW! LONG BEACH Long Beach, CA2016 POW! WOW! HAWAII 2016, Kakaako, Honolulu, HI2009 NAMES FEST: The 1st International Street Art Festival in Prague, Czech Republic2007 OUTSIDES, Wuppertal, Germany


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