神も仏も消えた日・・・道一本隔てただけの天国と地獄! 写真と言葉のコラボ鎮魂歌 

311の津波の時の約束を果たしたい・・・! 道1本向こうは津波に吞まれ、家族を亡くし、恋人を失くし、生きても家を職場を失くし。人生を失くし瞬時に魂の抜け殻となった・・・ところが道1本こちらは今朝の続き明日に続く。道1本向こうの友に声を掛けても届かない、抱いても通じ合えない!!

現在の支援総額

3,000

0%

目標金額は825,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/02/28に募集を開始し、 2017/03/23に募集を終了しました

神も仏も消えた日・・・道一本隔てただけの天国と地獄! 写真と言葉のコラボ鎮魂歌 

現在の支援総額

3,000

0%達成

終了

目標金額825,000

支援者数1

このプロジェクトは、2017/02/28に募集を開始し、 2017/03/23に募集を終了しました

311の津波の時の約束を果たしたい・・・! 道1本向こうは津波に吞まれ、家族を亡くし、恋人を失くし、生きても家を職場を失くし。人生を失くし瞬時に魂の抜け殻となった・・・ところが道1本こちらは今朝の続き明日に続く。道1本向こうの友に声を掛けても届かない、抱いても通じ合えない!!

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もう45年も昔になる・・・単独でインドに行った 当時は、まだ、海外へ旅行できるのは特別なお金持ちだけという時代だ ただ、今しかない!という決断に迫られたのは様々な偶然の一致だった その当時、ビートルズの影響で世界中のヒッピーがインドに集結していた。そして、もうヒッピーですらインド放浪は厳しすぎる地域なので逃げ出すという噂が持ちきりだった なぜインド?という話が100%でる英語を吸収したかったそれには英語しか話せない環境に浸かることに限ると考えていたので、それでインドだった というと、あっ、インドって英語なの?と返ってくるが、そうじゃないんだヒッピーが英語をしゃべる各国からヒッピーが集まるから当時のインドのヒッピー集落は世界の縮図だった 英語を吸収したいのは海外で働き買っただけ・・・だから、ヒッピーがインドに集結していた当時しかチャンスがなかった そうそうインドの物価は安い当時の日本社会のあこがれはもちろんヨーロッパやアメリカだけど、物価が半分どころか10分の1どころか100分の1とまではいかないけど20分の1や30分の1程度なので安価で国際舞台に浸れるのは当時の奇跡的なタイミングのインドでしかなかった けれど、利点はそうであっても欠点は山とあった危険なのだ!インドも危険、ヒッピーも危険・・・もちろん危険は怖いので、何人も相棒を誘った・・・が結局、ドタキャンというか話が煮詰まると全員が逃げ出したので腹を決め単身渡航した   インドはほんとうに惨めなほど貧しかった サガンが言ったインドに行く人ってサディストだけだね! その言葉を残してサガンは3日でインドを去った ヨーロッパでのインド人気は結構昔からあるそりゃぁ、大好物の香辛料はインドから入っていたのだからやむを得ないのかも シタールの魅力もあるけどビートルズがインドに行ったのもそういう下地があったからではないだろうか ・・・で、行ってみて実感した 道端で人々は死んでいくしそりゃぁ、まともに町など歩けないある日、インド人とけんかして、初めてインド人の考えが身に入った それで初めてインド人と同じ目線で見れたそれで初めてインドを楽しめたのだけどその悲惨な貧乏を見て思ったことは僕はなぜ日本で日本人として日本人の両親から生まれたのかは知らないけど、ただそれだけで幸せだと感じた そんなインドを放浪する中で感じたのは絵に描くような悲惨な貧乏のなかで生活するインド人も幸せの満足度は普通の日本人と同じレベル、それは普通のヨーロッパ人と同じレベル貧乏だから10分の1で満足するのではないという現実・・・人間ってみんな同じなんだと感じた瞬間からインド人が偉大に見え始めた 悲惨を悲惨と感じないのではなく僕たちと同じように感じているのだだから想像を絶する忍耐の中で喜びや楽しさを見出していると思ったときからインド人が哲学者に見えてきた          


臨死体験を経験したことのある人・・・?   日本全国レベルで見れば大勢いると思うしかし、確率的には1%などある訳なく0.01%・・・いやぁ~、0.0001%といっても10万人・・・そんなにもいないよな という感じになると思う かという筆者も実は臨死体験を経験している人は臨死体験で人格が変わるという人生が変わるという 臨死体験とはそれほど貴重でそれほど衝撃的な体験なんだと思う 貴重というのはともかく想像を絶するほどの衝撃的なんだと思う! それは<死>の体験なんだと思うだれでも死ぬことはわかっているだけど誰も死の世界を見たことがない それに足を踏み入れるのが衝撃的なんだと思う。裏を返せば<生>とは、なんとお花畑なんだ?ということでもあるかも知れない   マトリクスの世界なのかも・・・?   最近、科学者の発表はつぎつぎと、この世は映画マトリクスのような可能性がある。確率的には50%ととまで言われるようになっている それは物体という概念がここ50年ほどの間に見事にも崩れ始め、今では物体とは想いであるとまで科学的に証明され始めたのであるから 50年ってなにがあったのか?コンピュータの出現である大型コンピュータの演算スピードが想像できないほど早くなり、その都度、過去に絶対と信じられてきた定理定説が見事に覆っている 昔、物体とは、そこにあるもの絶対的なものであり未来永劫の絶対だったのが今日では日々変化していて、その存在そのものが人々の想いから発せられた像~という概念にまで発展してきたのだから映画マトリクスで人体の神経細胞にコンピュータがつながり、人々が想い描く虚像の総体で世界が作られ~なんて発展してくる   死の世界でよみがえる生の世界   まさに生還ということだろう!筆者自身、何分か心臓が止まっていたと聞くからあれは臨死体験なんだろうと夢幻をそう感じている 御多分に漏れず自分の過去の出来事を瞬時に見た!その時の印象が鮮烈だ過去の出来事などは、どうでもいいその出来事から何を感じたのかという印象が鮮烈だった 自分らしく、自分の想いのままに存分に生きてこその人生それでこそ自分の人生自分で責任が取れると感じた        


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