神も仏も消えた日・・・道一本隔てただけの天国と地獄! 写真と言葉のコラボ鎮魂歌 

311の津波の時の約束を果たしたい・・・! 道1本向こうは津波に吞まれ、家族を亡くし、恋人を失くし、生きても家を職場を失くし。人生を失くし瞬時に魂の抜け殻となった・・・ところが道1本こちらは今朝の続き明日に続く。道1本向こうの友に声を掛けても届かない、抱いても通じ合えない!!

現在の支援総額

3,000

0%

目標金額は825,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/02/28に募集を開始し、 2017/03/23に募集を終了しました

神も仏も消えた日・・・道一本隔てただけの天国と地獄! 写真と言葉のコラボ鎮魂歌 

現在の支援総額

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0%達成

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目標金額825,000

支援者数1

このプロジェクトは、2017/02/28に募集を開始し、 2017/03/23に募集を終了しました

311の津波の時の約束を果たしたい・・・! 道1本向こうは津波に吞まれ、家族を亡くし、恋人を失くし、生きても家を職場を失くし。人生を失くし瞬時に魂の抜け殻となった・・・ところが道1本こちらは今朝の続き明日に続く。道1本向こうの友に声を掛けても届かない、抱いても通じ合えない!!

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  今日、タロットカードのリーダーと話した 興味深かったのは意識が現実化する・・・という主張だった だいたい占いというのもは過去の膨大なデータの蓄積から割り出す統計学だという大嘘つきが相場と決まってるから・・・また、そうでなくても運命論や宿命論として人間の運命が電車路線のように決まってるという前提が相場だけど そのどちらでもない主張に新鮮な驚き! 最近は世界の先端の著名な物理学者たちが映画マトリクスの世界が現実である確率が50%と主張をし始めている まだ5年前は30%10年前は10%程度だったと思うからその可能性が急速に科学で証明され始めてるということになる 意識が現実世界を作る・・・という話は随分と昔からある。それは個人の意識レベルではなくユングもフロイトも人々の意識は深いところで共通認識に結びついている意識の集合体というようなことを言ってる 人生なんて、そんな意識の瞬間的な瞬きのようなものかもしれない          


  今もやってるのだろうか?死因の第二位は肺炎だ・・・とTVからコマーシャルがながれていただから誤嚥性肺炎に対処できる薬があるとの宣伝だったと思う まぁ、マスコミから流れる宣伝の大半は嘘だ!その嘘を信じる人々というか嘘で塗り固められた社会に未練も愛着もない~というのか そして、そういう社会が不都合なことを言う少数派を嘘つき呼ばわりして社会から葬ろうとするのは自然な流れというか、そういう<いじめ>を容認するどころか助長する社会には興味が持てない それで僕は人生の終焉にこそとの想いで写真を始めた。だから僕の写真は趣味や嗜好性とかまたは上手だと人や社会から褒められるからという種とは完璧に隔たっている 自分の人生で見つめてきた社会や人々をそんな自分自身の目で見た世の中を撮り残そうという想いだ 撮り残したからといってそれを人々に見てほしいとか~そんな想いはないただただ自分で納得する世の中を自分に残して納得したいという感じなのかなぁ   昔は老衰で多くの人々が死んだ今ではなんだかんだと病名が付き死因を法律で明らかにする~という制度、全然面白くない!! たぶん老衰の多くはガンだったとも思えるまた誤嚥性肺炎は老衰の多くを占めていたと思う体力が極端に弱ると人体の機能として嚥下障害を起こす 食堂を通過したものを自動的に空気であれば肺に送り込み物体なら胃に送り込む機能が麻痺して物体を肺に送り込んでしまうから肺が機能障害を起こして肺炎を発症する まだ体力があれば発熱を起こすがなければそのまま生体機能が低下して死に至るこんなの自然な流れなのだと思う それに病名を付けて治療を施して医療機関と行政が儲かるだけで本人も家族もただただ辛さが長引くだけだと思う永遠の生命を持つ異星人ならともかくだけど 3年前に母を看取ったが延命治療は拒否していたもちろん僕たち家族も延命治療は反対だったそれで胃ろうは拒否した だけど、拒否した後にすごく悩んだ拒否は拒否なのだけど、すると餓死するということになるのか?と想いが走り餓死は可哀そうだろうと思ったのだ だけど老衰の多くは餓死だと思うそれに気が付いた時、安らかな気持ちになれた            


  もう、随分前のことになるけど・・・あれは30年ほど前になるのかな? 仕事で福岡まで呼ばれて行ってみると酷く横暴で自信過剰な言動にでたかと思うと、今度は心細そうに気弱になってと感情の抑揚が激しすぎる・・・情緒不安定な奴だな~と感じる男がいた その男が口にした言葉がこれだ最近、天国と地獄の行き来が始まった日によっては1日に何度も行き来するのでもうフラフラだぁ~と言っていた なんでもいいけど・・・情緒不安定な奴相手に何を言っても無駄なので~とほとんど相手にしなかったそして最低限度の仕事を終えるといそいそと引き上げた その時の言葉が今頃になって思い出される人間は絶望の淵にいるときそれでも何とか光を見つけようともがきつつも闇の中にいるとき地獄を味わうようだ でも、それでも必死にもがくとき微かな閃光が見えるときがあるあそこだ・・・行けっ!とばかりに感じたイメージを追っかけると出口がぁ~もう身体は天国をふわふわと飛んでいる でも、ありゃぁ、やっぱり駄目だわぁ~とまた地獄に舞い戻り・・・そんな気持ちの抑揚を1日に何度も繰り返すと、そりゃぁ情緒不安にもなるわ


  今日、ファンクラブをプロデュースしている箕面の隠れサロン神音比(カンナビ)でのお喋りで飛び出した話・・・ 持ち家があって担保設定されてなければそれを銀行に持ち込めば、それを担保でまとまった金を融資してくれて家には従来通り家賃もなく死ぬまで住めて死んだあとは銀行に所有権が移転する こんないい話があるというので盛り上がっていた ある程度の持ち金を手にして年金で静かに余生が過ごせる~という訳なんだが・・・筆者にはピンとこなかった! 人間なんて、どう転んでもひとりでは生きていけない。だとすると常に社会との積極的な関わりの中で自分をどこませ通せるのかが我が人生じゃないかと思う 少しでも早くお金の心配を失くしてひっそりと過ごすなんて物理的に生きてるだけでそんなの死んでるようなものだ・・・としか筆者には感じない 喜怒哀楽を思いっきり爆発させながら今日一日を精一杯生きる・・・この連続が人生で、味わいなんて終わった時にしかわからない  


  10人いれば10人とも金勘定じゃないよ!と仰るが、その実は10人中の10人が金勘定しているのじゃないかな?   人々が成功したね・・・と羨ましがる対象とはどんな人だろう 極貧を風体で表現しているようなアーティストや学者やアスリートを成功者だと羨ましがる人々はいまの日本社会にいない リッチな服装のファッションで身を飾り高級なレストランで食事をして、もちろん1戸建ての広々としたモダンな家に住み高級外車を乗り回すのが成功者の条件じゃないのかな? 風体はあがらないが学生の時からの意志を強固に貫き貧乏で定職を持たずとも人生すべてを自分の意志に捧げた人を人々は大人になり切れない子供だとか頑固すぎて惨めな人だと蔑まないだろうか? 世間は預金通帳を三途の川に持ち込めないとは言いつつも、そこそこの預金を残した人を成功者と言わないだろうか?預金通帳がゼロだったら、まず親族が葬式費用すら残せない脱落者だったと烙印を押すのが現代社会ではなかろうか? そんな社会を望まないと人々は言いつつも世俗の垢に塗れ現実だと金銭評価に溺れてないだろうか?                


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