神も仏も消えた日・・・道一本隔てただけの天国と地獄! 写真と言葉のコラボ鎮魂歌 

311の津波の時の約束を果たしたい・・・! 道1本向こうは津波に吞まれ、家族を亡くし、恋人を失くし、生きても家を職場を失くし。人生を失くし瞬時に魂の抜け殻となった・・・ところが道1本こちらは今朝の続き明日に続く。道1本向こうの友に声を掛けても届かない、抱いても通じ合えない!!

現在の支援総額

3,000

0%

目標金額は825,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2017/02/28に募集を開始し、 2017/03/23に募集を終了しました

神も仏も消えた日・・・道一本隔てただけの天国と地獄! 写真と言葉のコラボ鎮魂歌 

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支援者数1

このプロジェクトは、2017/02/28に募集を開始し、 2017/03/23に募集を終了しました

311の津波の時の約束を果たしたい・・・! 道1本向こうは津波に吞まれ、家族を亡くし、恋人を失くし、生きても家を職場を失くし。人生を失くし瞬時に魂の抜け殻となった・・・ところが道1本こちらは今朝の続き明日に続く。道1本向こうの友に声を掛けても届かない、抱いても通じ合えない!!

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  人間の脳のうち活性化しているのはわずか5%にも満たないという説がある つい先日まで人体の男性と女性は医学的機能について同一と解釈されていたようだそれで男性と女性の性差に関わらず同一の治療が一般的だった ところが男性では治癒するに対して女性では死亡する例が注目され分析された結果、性差による人体機能の一部に違いがあることが判明した その後、治療が変わり女性の死亡率が激減したという   自然科学という新宗教の蔓延が人類の傲慢を誘発している 封建社会の宗教支配から解放され人類は民主社会で自然科学の英知に感銘と感動を覚えた その自然科学への信奉がまるで新宗教のように社会に蔓延したことが今日の地球破壊人間破壊へとつながっている原因は傲慢の蔓延のようだ 人類はいまだに地球のこと、宇宙のことそして人間のこと・・・まだまだ、ほんの一部しか知徳できていないのに、まるで1%の知識で100%を理解したような驕りに溢れすぎている その反省や警鐘を含めたスピリチュアルな気づきは人類の進歩にとって歓迎すべき兆候だと思う 袖触れ合うも多少の縁・・・という解釈は自分の体験したこと学校で習ったこと、読書などの経験から知徳した知識で合理的に割り出した解で今日の人間の傲慢さを明示しているようだ 袖触れ合うも他生の縁・・・前世の縁で繋がっていた人々と現生ではまた違ったシテュエーションで交流し新たな感情を蓄積している この背景や理由について今日の人類の知識や知恵からはまだ理解できない   人生はビジネスではない ビジネスはギャンブルではない確実に資金を運営するには・・・ 綿密な分析と明確な予測が不可欠で市場を確定し分析し、合理的に計画し着実に管理する。そして結果をまた分析し、計画を修正し、無駄のない管理これを繰り返すことで資金リスクを最大限に省く このように確実なレールを敷き無駄なく走り切る・・・円滑な資金活用という点でビジネスとしては適正なのかも知れないが、これな人生なら死んだ方がました・・・という人々が多いほど社会は楽しい   ネットは不思議なパワーを感じる 普通、ネットで知り合うネット友人とは顔を見ることもなく声を聞いたこともなく名も知らず、どこで生まれ、どんな育ちでどんな人間関係を持っているのかも知らない そんな相手とは挨拶を交わす程度の交際に留めるのが今日の常識だと思うが、そんな相手に不思議とまるで生き別れた兄弟のような不思議な家族以上の感覚を感じることがある 僕はネットを信じている! ネットの不思議な感覚を信じているある瞬間、あっつながった!ああ、つながっている!!と感じる不思議な感覚がある それは実際に長年付き合い様々な共有体験がある人以上に不思議に一体化を感じることがあるのだだから、信じれる もちろん滅多にあることではない不思議な感覚がネットから発散されている点だと思う ネットだからこそ、誰も介せずに直接情報を もちろん、なにかの混線があり誤解が生まれることさえあるだから、リスクを重視して常識的に無難な行動をとれば誤解に傷ついたりとんでもない損失を発生させることはない しかし、狂喜乱舞してもまだ足りないほどの人生を変えるような発見は生まれない常識という物差しを捨て自分自身の感覚を信じて行動するからこそ誕生する新たな人生がある もちろん乗り越えられないほど傷つき多大な損失を発生させたこともあるしかし、それでもダメージを回復する過程で過去の自分にはなかった新規な領域を身に着けることができたという発見もある   ネットはパーソナルなつながりが基本 ネットの素晴らしさはパーソナルな個人的なつながりが基本とい 発信できるメリットが大きいと思う      


  出版の業界が混沌の淵に落ちた今日こそカラス張りの新規な出版システムが誕生してもいい   先日UPした出版にかかる経費についての記事にアクセスが急上昇したので驚いています・・・その程度は理解していて欲しいと切に思います それほど出版の業界は閉鎖的で、書籍の誕生から流通販売、そして破棄について世間ではなにも理解されてないからこそ、定期的に発生する出版詐欺や新規スタイルの真面目な提唱者が逆に詐欺扱いされるという不幸が後を絶たないのだと思いますが、著者風情が出過ぎたことを言えばまた叩かれたり詐欺扱いされるので簡潔にまとめます    <注> この記事は前回の記事をベースにしますので     興味のある方は、下記の前回記事を読んでください    出版業界の崩壊とともに出版の権威が地に落ち、  まさに混とん状態にあるようだ<出版に関する経費の話>    新規な出版システムへの応援の理解してください! 求める人々が、新規な出版の準備に参加し、出版に必要な最小資金をプールし、期日までにプールが到達すると初めて出版の準備に取り掛かり公表された期日に出版され求める人々に到着する・・・なんて、どれほど素敵な新規な経済システムなのかと狂喜しています なかでも著者と読者が直接結びつくなんてネット時代の最高の恩恵であるという想いが、どうしても尽きません   1)なぜ電子ブックが売れないのか? 読者の習慣性(紙製本を購入し読むという習慣)の問題も大きいのが現実だと思いますが、重大な解は、だれも宣伝しないからです 大手出版社が1%にも満たなく、しかし99%の出版物を世に提供している現実は、紙製本とは言え、書店に並ぶとはいえ莫大な広告宣伝を実施するから書籍が売れるという現実を物語っています 大手出版社が押す書籍群は大手書店でも売れる場所を独占します。電車のつり革広告に一夜のうちに塗り替えますさらに新聞広告を独占します・・・人々は、これらの広告を見て興味を持ち購入します だから1%が99%を独占し、他の99%は総力で1%を競うという現実が誕生します・・・つまり売れている書籍の半額以上が広告宣伝費という現実です   2)ヒットを生み出すための多大な無駄の山 大手出版社の新刊10冊のうち9冊はすぐに絶版です売れないので倉庫代の節約です。だから最初から1冊で10冊分が稼げる計算をします、もちろん、全国配本ですので初版からいまでも2000部~3000部ほどは印刷製本すると思います 印刷製本だけを考えれば最も合理的な部数は1000冊前後といわれてますので、中小の出版社の場合、初版は1000部前後が多くなりますが大手の場合は最初から多大な広告宣伝費が計上されているので損益計算がまるで違います さらにカバーや帯などの制作費(デザイナー費用)も違いますが広告宣伝に見合う見てくれという要素も重要になってきます もちろん大手出版社には全国の書店回りを担当する営業部署もありますし、販売促進のためのイベントなどを開発する部署もあるので中小とは実態的な世界が違います   3)本格的なネット社会では編集プロダクションが理想 最近では大手出版社が自費出版部門を併設し始めていますが大手出版社と中小出版社ではまるで世界が違うように自費出版というのはさらに世界がまるで違います 日本の閉鎖的な出版業界では書店へ配本する流通業者が過剰な強権力を持っていますので、自費出版という業者では全国の書店に配本することがかつてはできなかったのです だから自費出版本は最初から売れない・・・ところがアメリカにも自費出版業者はあります日本的な閉鎖性がないので自費出版本であろうが書店に並びます。ところがアメリカでも自費出版本は売れない 理由は広告宣伝力(自費出版の著者で荒唐無稽な広告宣伝費を理解し負担できる者は珍しい)の影響もさることながらプロの編集力に依存する点が大きいと思います 音楽でいえば、売れる。メジャーが押しとなればプロのアレンジャーを付け楽曲に手を加えます・・・この差というか効果は実に多大なものがあります だからこそ、ネット時代ですべての業務要素が細分化されプロジェクト方式で再構築される社会が誕生すれば出版の要は編集プロダクションという時代が求められるわけです 最後に1%と99%との違いはマーケッティング力です大手の1%は、全国でどんな書籍が売れているのか、売れないのか~などという情報が営業マンから広告代理店から種々様々なルートから集積されています   理想は編集プロダクションがクラウドファンディングを始めるのがいい 求める読者が求められる著者を選び、出版の形態までを選別するような時代が、上記のすべての資金流通の無駄を省けるのではないか? それを実現できるのが編集プロダクションではないのか?という考えを持っています しかし、今の現状は、著者の私個人が理想に燃えて直接読者見込み者に呼びかけている~という段階ですそれでも出版に掛かるコストなどを多少ご理解いただけることが当プロジェクトの成功に少しでも近づくと思います    


  ちょっと事務的な話なんだけど<出版>という権威が地に落ち混沌の中にあるようだ   今日、ワープロで原稿を書く人が多いまたはブログが盛んでもあるそのデジタル原稿はネット上でも安価で印刷ができそのまま製本まで即座に安価でやってくれるサービスが花盛り それを<出版>という時代になっている あるいは電子ブックという時代でもありデジタル原稿をそのままサイトでダウンロードできますと設定した段階で<出版>しているという時代でもある   昔、文壇に登場という時代があった   人々がよく知る出版社というのは日本全国に散在する出版社の1%にも満たない つまり99%の出版社は無名でなにをしているのか実態などよくわからい出版社の多いのが現実でさらに怪しい自費出版社が加わってくる まぁ、昔から無名の出版社の活動実態は自費出版というのも現実なのだけど詳しい説明は複雑なので割愛する 出版物件数で評価すれば1%の有名出版社が日本全国で出版される書籍の99%を出版している いわゆる老舗の大手出版社から出版されるというのはたとえば東大を卒業する10倍以上の難関という現実は昔も今も変わらず・・・だから昔は文壇というような言葉でそのような実態を示したが、今日ではまさに混とん以外の何物でもない   出版の種類によって経費が千差万別なのが現実 昔、出版といえば、全国の書店に並んだのが普通なのだが今日では珍しくなりつつある 理由は、経費が膨大にかかるからだ全国書店への配本のケースは初版が最低でも500部~1000部ほどが必須なようで、さらに出版社+流通+書店との間でのややこしい商習慣の手続きがあるので最低でも350万円~500万円ほどの経費が掛かるこの費用には原稿費が含まれていない 流通の無駄を省き、印刷製本量の無駄も省くために全国の書店から注文受けがあった時に配本するという出版の形態も誕生しているが出版社ですら知らない会社もまだ多いこのケースだと初版が300部前後でもOKらしいので出版費用も150万円前後というケースになってくる さらには今日の購買は書店店頭に行かずにネット上が多いので、たとえばアマゾンなどでの販売に限るというケースでも誕生しており、それなら初版に印刷製本の費用も大きく圧縮できる これに印刷製本をしない電子ブックのみとなればさらに費用は圧縮できるが、その分、人目に触れる確率は急激に低下するのが現実のようだ 一方でほとんど知られてないのがプロの編集者が介在すると費用が発生するというケース もちろん名のある出版社からの出版物はプロの編集者が介在している。そして出版物の品質はこの編集者の力量に依存する部分も大きい プロの編集者がひと月に担当できる書点数は5冊はたぶん無理だと思うので、その人件費が出版費用に計上されている          


  スピリテュアルな話をひとつ、いかがでしょうか? まず、最初に断れば筆者は大嫌いだ!それはスピリテュアルが嫌いなのではない・・・ネットなどで騒がれるスピリテュアルが嫌いなのだ 陰謀論も嫌いだ 理由は単純明快・・・誹謗中傷と同じ論理構成が展開されるからだ!そして、これがネットで花盛りになるから嫌いだ!!   本物は好きなんだけどね・・・! 本物と偽物の違いは論理構成でしかないだからネットでよく言われるリテラシのない者がネットを活用できるわけがないので、まずはリテラシを勉強しろという論理に似てくるのは嫌なのだけど 自己内部の大きな矛盾だな   このままでは消化不良のようになるので・・・ 肝心な決めポイントでの捏造が多すぎるという点が嫌いだよくできた誹謗中傷というのは99%がよくよく調べた事実を並べておき、肝心な核心的な箇所で捏造データをポンと並べるのがプロの手法 だから情報の素人はまんまと騙されてしまう この手法が陰謀論でも多用されているそしてスピリテュアルな情報でも多用されている 本来は陰謀論でもスピリテュアルでも人々が容易に知りえないことを、ああでもない、こうでもないと推理を展開していきながら貴重なデータを当て嵌めこの部分は確かだ、この部分がまだ不明だと慎重に厳格に論理展開するもので、だからこそ本来は特別な専門家の領域なのだけどここにネットの落とし穴が現れる ネットでは相手の顔が見えない相手の動作や仕草が見えない・・・それで画面に登場する文章だけを信じてしまいがちでだから、盗用や盗作が本来は大きな問題になる まるで盗んできた写真を掲載し、写真の文化財は自己所有であるとして格安で販売するようなことなので、多くの人々が騙されて飛びついてしまう ところが先日来、大きなショックを受けているそれはネット民が真実を追求していると受け止めていたのが、現実は、そうではないようなのだ 真実追及というスタンスは必須なだけで本音は、ただただ楽しければいい、エンターテイメントのみを求めていて、その場が楽しいのかどうか?という価値基準で大勢が動いてるようで絶望した   さて、魂は宇宙の果てからやってくるのか? 霊魂とか魂という物質の存在が科学で解き明かされ始めている・・・これは事実であり現実だと思う しかし、だからといって霊魂や魂の存在を宇宙論で展開するのは誰だ??? 上記でいうネットに散らばる無知蒙昧で人々を面白おかしく引き付けたい異常な欲求の持ち主だ 今日の科学者は宇宙を三次元の世界では考えていないすべてを無意識にも三次元の世界に当て嵌めしまうのことこそが科学を知らない証拠であり誹謗中傷の犯罪者と同じなのだ 人々が想像する三次元の無限の広がりとしての宇宙など、この世にも、あの世にもないのが真実だ 今日解き明かされている宇宙は10次元を超えたのかどうかは知らないが、人間の知覚できる3次元世界の隣に数次元世界が存在し、ある種のパラレル時系列のように動いているようだ つまり霊魂や魂は私たちが知覚できない隣に常にいる    


  普通、無になれと言われると・・・自分をなくそう、自分の気持ちを忘れようと~して逆に自我を過剰に意識し始めて自分が爆発してしまう 無になるとは・・・周りの環境に同化してしまうこと完璧に同化すると自我が消えてしまう 音が聞こえると・・・なにも聞こえないと無理して念じるのでなくそのまま音を聞き流す 風が頬を掠ると寒いとか涼しいとか自分の気持ちを再確認するのでなくただただ風の気持ちになっていけば風に吹かれている自分を忘れ風になってしまうそのとき自我が消えている 時間の経過さえ忘れてしまいふと我に戻った時・・・遠い時間の旅をしてきたような気持になって自我や自分の感情がリフレッシュする   昔、ヒッピーというサブカルチャーが世界を席巻したことがある今日のサブカルチャーとはゴス、ゴシック、ゴスロリだろう 真っ黒なファッションでお化けや悪魔やドラキュラなどのネガティブな象徴に身を捧げるという精神世界だ 熱烈なファンに、なぜ?と質問すると、物心ついたことから同調圧力が強く周囲に気を遣うばかりで自分自身がなかった 同調圧力から外れるというか同調圧力に少しでも抵抗するといじめの恐怖から、いつも心の奥底で反発しながらも周りに流されていたので学校の卒業を機に、自分他他人とは違うのだというアピールをしたかった 人間の心理とか意識というのは非常に深く、不思議なもので・・・ほんの紙一重の違いでまるで別世界に導かれるものだ    


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