#令和の大仏 【みんなの心を前向きに 新たな世へ歩み出すシンボル造り】

私たちが生きる現在に、みんなの力を集めて【コロナ大仏】を造りたい。コロナをきっかけに、改めて気づき、得ることができた「教訓や指針」。それを形に込め、その記憶を未来に繋ぐ為の「新たな大仏」を造るプロジェクトを立ち上げました。この大仏を造るには皆さんのお力が不可欠です。どうか大仏造立に参加してください。

現在の支援総額

3,045,000

20%

目標金額は15,000,000円

支援者数

178

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/11/06に募集を開始し、 178人の支援により 3,045,000円の資金を集め、 2021/01/24に募集を終了しました

#令和の大仏 【みんなの心を前向きに 新たな世へ歩み出すシンボル造り】

現在の支援総額

3,045,000

20%達成

終了

目標金額15,000,000

支援者数178

このプロジェクトは、2020/11/06に募集を開始し、 178人の支援により 3,045,000円の資金を集め、 2021/01/24に募集を終了しました

私たちが生きる現在に、みんなの力を集めて【コロナ大仏】を造りたい。コロナをきっかけに、改めて気づき、得ることができた「教訓や指針」。それを形に込め、その記憶を未来に繋ぐ為の「新たな大仏」を造るプロジェクトを立ち上げました。この大仏を造るには皆さんのお力が不可欠です。どうか大仏造立に参加してください。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

前回の続きをもう少し。
今回は、大仏が映し出されている面(上の写真のような面)の反対側について書きます。

メス型の大仏を製造する上で、大仏が映し出されている裏側は何もしなければ平らな壁のような見た目になります。それでは何とも味気ないので、令和の大仏の裏側は共生の営みを描いていこうと思っています。
メインビジュアルでは、小山のような絵が描かれています。↓
簡単に言えば、裏側に動植物や昆虫が住み良い環境を構築していきます。木材等を加工して、鳥などの巣箱を設置したり、所々に穴を開け小動物が住みやすい場所を作ったり、土を据えて草花が育つ場所を作ったり、この大仏の体の表面に多くの生物の営みを作り出せたらなぁと考えています。

令和の大仏は新しい生き方を見つめる大仏でもあります。
この大仏の周囲で行われている営みを眺めながら、色々なものと共に生きる意味を見つけ出せたらなぁと思っています。

前田真治


シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!