2013/11/14 21:25

東北復興プロジェクト(第1弾)の2つ目のエピソード
これは本当に偶然、私もちょっとビックリしました!
プロジェクト本番の7月15日(日)の朝、南三陸町の民宿で歯磨きをしていたところ、後ろから「岡山の方ですか?」と可愛い声。振り向いてみると、会ったこともない若い女の子でした。
「どうして、わかったの?」と聞くと、指をさされました。
いつものユニフォームを着ているのですから、岡山県備前市から来たことは誰でもわかりますよね(^_^;)
「で、あなたは?」と聞くと、なんと岡山の誇り 「AMDA」 から南三陸町の病院に医療ボランティア派遣されていた看護師/AMDAプロジェクトオフィサーのY.Mさんでした。
たまたま彼女は、その日、非番だったので、南三陸さんさん商店街でチャリティー販売する話をして、食べに来てもらいました。実は、彼女は神奈川県の病院から1年間AMDAに派遣されていたので、「カキオコ」は初めてだったようです。
その夜は、泊まっていた民宿でメンバー5人と一緒にささやかな打ち上げをしました。
彼女は、その後、岡山に帰ってからも、フィリピン・ミンダナオ島やジャカルタでの緊急支援活動をするスーパー看護師でした。
そんなご縁もあって、AMDAの活動を少しでも支援したいと思い、今年2月、募金箱をもらいにAMDAの事務所へ行ったところ、ほとんど事務所にはいないはずのY.Mさんがたまたま事務所に遊びに来ていると、スタッフの人が呼んでくれて、7か月ぶりに岡山で再会。
彼女は、今年の3月に、神奈川の病院に戻ってしまいましたが、岡山の誇り「AMDA」の活動は支援していきたいと思っています。
さて、来週末の東北復興プロジェクト(第2弾)では、どんな出会いがあるでしょうか、今から楽しみです!
たまたま彼女は、その日、非番だったので、南三陸さんさん商店街でチャリティー販売する話をして、食べに来てもらいました。実は、彼女は神奈川県の病院から1年間AMDAに派遣されていたので、「カキオコ」は初めてだったようです。
その夜は、泊まっていた民宿でメンバー5人と一緒にささやかな打ち上げをしました。
彼女は、その後、岡山に帰ってからも、フィリピン・ミンダナオ島やジャカルタでの緊急支援活動をするスーパー看護師でした。
そんなご縁もあって、AMDAの活動を少しでも支援したいと思い、今年2月、募金箱をもらいにAMDAの事務所へ行ったところ、ほとんど事務所にはいないはずのY.Mさんがたまたま事務所に遊びに来ていると、スタッフの人が呼んでくれて、7か月ぶりに岡山で再会。
彼女は、今年の3月に、神奈川の病院に戻ってしまいましたが、岡山の誇り「AMDA」の活動は支援していきたいと思っています。
さて、来週末の東北復興プロジェクト(第2弾)では、どんな出会いがあるでしょうか、今から楽しみです!



