【写真でジャズを伝えたい!】宮崎国際ジャズデイの思いを写真展で伝える!!

2013年から始まった宮崎国際ジャズデイ。その写真を撮り続けた綾順博の写真展を開催したい。教育的ツールとして開催されている宮崎国際ジャズデイの地域への思いと、ジャズを通して成長し続ける子どもたちの姿を全国的に知って頂くためのプロジェクト。

現在の支援総額

794,000

105%

目標金額は750,000円

支援者数

122

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/12/01に募集を開始し、 122人の支援により 794,000円の資金を集め、 2017/01/30に募集を終了しました

【写真でジャズを伝えたい!】宮崎国際ジャズデイの思いを写真展で伝える!!

現在の支援総額

794,000

105%達成

終了

目標金額750,000

支援者数122

このプロジェクトは、2016/12/01に募集を開始し、 122人の支援により 794,000円の資金を集め、 2017/01/30に募集を終了しました

2013年から始まった宮崎国際ジャズデイ。その写真を撮り続けた綾順博の写真展を開催したい。教育的ツールとして開催されている宮崎国際ジャズデイの地域への思いと、ジャズを通して成長し続ける子どもたちの姿を全国的に知って頂くためのプロジェクト。

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新年明けましておめでとうございます! 2017年元旦から、良い天気続きの宮崎。本当に冬かしらと思う程、暖かいですね。みなさま、お正月はどう過ごされましたか。故郷へと帰省されていた方は、そろそろ帰路へとつかれているころでしょうか。 年末年始の間にも、沢山の方にご支援いただきました。本当にありがとうございます!!支援して下さった人数は30名。支援金額も20万円を超しました。皆さまのお気持ちがとにかく嬉しくて…まだまだ目標金額には遠いのですが、最後まで頑張ります!皆さまの応援、そしてさらなるご支援をよろしくお願い致します!! 2017年4月1日~9日まで開催の宮崎ジャズデイ2017・ユネスコ430関連イベント綾順博写真展 チラシ(フライヤー)が完成しました!   山下洋輔さんがグランドピアノを弾く姿。そのモノクロの写真の上に赤い「PASSIONATE(パッショネイト)」の文字。デザインを手掛けて下さったのは、はにわ広告事務所の萩原さんです。ビックリするほど素敵に仕上げて下さいました!!裏面にはクラウドファンディングについても載せています。 このチラシは、すでに年末から各所に配布・設置させて頂いております。 そして、ポスター。 大きさはB2サイズです。あるお店では、開店以来飾ってあった絵をはずしてこのポスターを入り口正面の一番目立つところに飾ってくださいました。本当に有難いです。 沢山の皆様の支えと、ご協力、そして応援のもと写真展開催のプロジェクトは確実に進行しています。クラウドファンディングの目標額達成は、その第一歩です。ぜひ沢山の皆さんに、宮崎ジャズデイと写真展のことを知って頂きご支援いただければと思います。 ぜひ、よろしくお願い致します!!!「いいね!」を押して下さると励みになります!


  類家心平さん(トランペット奏者)から応援メッセージを頂きました!   人生のどのタイミングどんな人と出会うかというのはその後の自分の生きる道に大きな影響を与えるものだと思う。自分は小学生の頃にブラスバンド部に入り熱心に指導してくださる先生に出会い、高校生の頃に地元のジャズフェスティバルで日野皓正さんを見て、海上自衛隊の音楽隊にいる時に山下洋輔さんの演奏を間近で聴いた。お陰でカタギでは生きていけない身体となってしまった。 笑宮崎国際ジャズデイで子供達と一緒に演奏させてもらって改めて音楽をやっていく上で大切な事を感じることができた。僕等にで会った子供達も何か感じていただけたらとても嬉しい。幼い頃に生の演奏に触れまた自分自身でも演奏をして音楽をみんなで創り上げていくという体験は本当に貴重な時間だと思う。宮崎の子供達がこれからも生の音楽に沢山触れる機会があるようにそして多くの人の前で発表できる機会があるように心から願っております。今回クラウドファンディングを募っているこの写真展は子供達が音楽に触れているまさにその瞬間を切り取っているものだと思います。この掛け替えのない記録を一人でも多くの方々に見ていただけたら嬉しいです。写真も音楽も二度と戻らない時間を表現しているものだと思うのできっと宮崎国際ジャズデイに参加した事の無い方でも何かを感じる事が出来ると思います。そして子供達が生の音と触れ合える環境を維持する為にもこの写真展が成功することを心から祈っております。類家心平      どんな人にでも、気さくに接して下さる類家心平さん。子ども達も、当初は近所の優しいお兄さんと触れ合うかのような様子でした。ところが、前日リハーサルで類家さんがひとたび演奏を始めると、子ども達の眼差しは、憧れの人を見るものへと変わったのです。あの時の子ども達の「うわぁ~」と言う驚きと感動とが入り混じった声は、今でも忘れる事が出来ません。 宮崎国際ジャズデイで、類家心平さんと同じ舞台に立った子供たちが、いつの日か、プロとしてセッションする日が来るかもしれない。そんな日が来ることを夢見る事が出来るからこそ、私たちはこのプロジェクトを続けていけるのだと思います。 類家心平さん、素敵な応援メッセージをありがとうございます!引き続き、皆さまからのご支援をよろしくお願い致します!! 類家心平 公式HP http://ruike.daa.jp/


プロジェクトにご支援して下さったカウンセリングルーム イルカ 主宰の 鈴木なおこ さんがどうして支援しようと思ったのかとても丁寧にブログに書いて下さいました! ブログはコチラ↓ 音楽と写真への,個人的な恩返し   2016年は、「写真と音楽にお世話になった」というなおこさん。その恩返しを、私たちのプロジェクトにして下さると言うお気持ちが嬉しくて仕方がありません! 小学校の教員を経て、4人のお子さんの子育てをしつつ心理カウンセラーとして大活躍のなおこさん。素敵な応援ブログをありがとうございます!! 目標金額まで残り79%です。(2017.12.27現在)最後まで頑張ります!!   なおこさんのブログ↓イルカの部屋 ~子育てがちょっと楽になる場所~子育てのヒントが盛り沢山の内容です。なおこさんの人柄もあり、親しみやすい文章です。沢山の保護者の皆さんが読まれています。子育てで悩む事がある時に、ぜひ読んでみて下さい。


  寺久保エレナさん(サックス奏者)から応援メッセージを頂きました!     2014宮崎国際ジャズデイでは、大先輩のミュージシャン、これからジャズを受け継いで行く学生の皆さん、そしてサポートをして下さっているお客様と、私の愛する音楽「ジャズ」の誕生を祝福することができて、素晴らしい時を過ごすことができました。 子供達との演奏は、宝物です。私も数年前までは、地元の小・中学生のビッグバンドの一員としてサックスを吹いていたので、みんなの気持ちは強く伝わってきました。彼ら彼女らがジャズを通して経験した緊張、感動、友情は、時が経っても忘れられない素晴らしい思い出となるでしょう。 私は、宮崎国際ジャズデイに参加できて、とても嬉しいです。皆さんにまたお会いできるのを楽しみにしております。 寺久保エレナ     第2回の宮崎国際ジャズデイで演奏して下さった、寺久保エレナさん。世界で活躍されている北海道札幌市出身のジャズ・アルトサクソフォーン奏者です。実際にお会いすると、とても可愛らしく笑顔の素敵な女性です。でも、サックス演奏を始めるととても力強く、ステージでの存在感はビックリする位に大きい人なのです。同じステージに立った子どもたちは、一番年が近いエレナさんをお姉さんのように慕っていました。そして、キラキラとした憧れの目でその演奏に聴き入っていたのです。またエレナさんの演奏をぜひ宮崎で聴きたいですね。エレナさん、素敵な応援メッセージをありがとうございます! 寺久保エレナ公式ブログ → http://ameblo.jp/erenasax/


こんにちは!Art Photo AYAのマネージャー綾 佳奈子です。   プロジェクト内に2013年4月29日のリハーサル動画を追加しました!     トランペットは類家心平さん、ドラムは本田珠也さんです。   子どもたちの「うわぁ~~~~」って言う声聞こえますか?一緒に演奏しながらも、その音に釘付けになっているのが分かりますか?この時、子どもたちはメキメキと音を立てて成長しているんです。 その成長は、結果としてしっかり残っています。 (前回のレポートを読んでみてください。)   国際ジャズデイは、平和と結束、対話、人々の協力関係を推進する力、および教育的ツールとしてのジャズの価値を国際社会において深めることを目的として、2011年11月の大36回ユネスコ総会において、4月30日(アメリカでジャズ月間である4月の末日)を国際ジャズデイと宣言することが採択され、12月には国連総会においても承認されました。   宮崎国際ジャズデイは、その教育的ツールとしての役割を大きく担っています。このプロジェクトを眼にして下さっている皆さんの中にも、学生時代に吹奏楽に触れた事がある方は多いと思います。この動画の中の子どもたちと同じ年頃のあの時。もしあの時、プロと一緒のステージに立てていたとしたら…。想像してみて下さい。きっと今でもそれを自慢話にしていると思いませんか? 街角で、あの時と同じジャズが聴こえてきたら…キラキラとした記憶が蘇ってくるのではないでしょうか。   そのキラキラとした思い出を、今作ろうとしている子どもたちが居ます。 その姿を写真の中だけに留めるのではなく、沢山の方の記憶とできれば…こんなに嬉しい事はないと思い、私たちはこのプロジェクトを立ち上げました。   綾 順博は、第1回から担当カメラマンとして写真を撮ってきました。動画の最後にチラッと映っていますね。まだ髪が短いです(笑)   私たちが続けているこの活動が、記憶ではなく歴史になってくれたら…。そうなるとどんなに素晴らしいでしょう。夢は大きく!写真展開催は、その大きな夢への小さな一歩だと思っています。きっといつか、宮崎から世界に飛び出す子どもたちが現れてくれる。その為にも、皆さまのご支援をよろしくお願い致します!!


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