写真は7月再生産される、「無印」トップフォースのダンパーステイと、 支援募集している「エボ(仕様)」のダンパーステイの比較写真。 ご覧の通り、ダンパー上部の取付位置の「並び方」が明らかに違う。 エボリューションのサス設計は最新の「ダンパーが付くRCカー」のダンパーステイ同様、 車高を変えずにダンパー取り付け角度を変えて「ロールの堅さ」を変える事が出来る。 これはフロントも同様で、フロントとリヤのダンパー角度を変えることによって、 「前後のロール剛性を変えてアンダー/オーバーを調整できる」事を意味する。 このページには残念ながら写真は一枚しか載せられないので、「もっと細かい説明は」 フェイスブック・ツイッターなどで説明しますが、 サスペンションのジオメトリーについても、 現在標準になっているサス設計に「エボリューションでは変更になっています」。 「無印でいいや」「タミヤの純正品じゃないし」と思っておられる方。 今週の「フェイスブック・ツイッターの更新」をお楽しみに。 「エボ仕様・カーボンシャーシセット」、買わずにいられなくなるから。





