恐ろしいことですよ。気づいたらお金だけ払って占拠されていた。クラファン文書を読んでも映像をみても分かるし、すべて脚本家の思想で埋められている。暗い言葉や差別ワードもあちらこちらに。これはどうしたらいいのでしょう。削除要請にも対応せず削除をせず垂れ流すしかなかった。
キャストの方をみてください。本来は硲監督の知り合いが出演するべきですが、この出演者は脚本家の知り合いのみです。脚本家の方が脚本を意図的に大きくして、こちらのキャストを無理やり無くして、脚本の方の知り合いが全部です。損害賠償1000万円くらいに相当する出来事が起こってます。
テレビ俳優を抜擢して、組む計画で一回目から100万円予算は組んでました。すぐに回収出来るからです。それが壊れてからは、そのような予算は組むつもりはないし、映画を取り止めを考えていました。この予算は無駄に使ってはならない自身のものです。他人がおかまいなしに使うのはもってのほかですよ。いい加減にしてほしいもんだ。こちらのキャストが組めないときは中止でした。なぜなら回収出来ないからです。わかりきったことでした。それをまさかの圧力でキャスティング停止しろと連絡してきたのです。もうそういうこともあり中止にすべきでした。個人でスポンサーも無いのを知っているのにこのようなことをしてきたのです。
よろしくお願いします。なにかあれば相談します。いまはそこまでの気持にはなりませんが、なにか今後あれば、警察やキャンプファイヤーへ相談します。どうしても持ちこたえられないときは、損害賠償の裁判も行います。
整理してからにします。映画祭の審査に影響するのもあり、いつか伝えねばならないと思いつつ、ここまできてます。基本的にパワハラなどの映画は、映画祭へエントリーも出来ません。いろいろ影響を考慮しつつ、きています。ここではなかなか書けませんが、書けるところはぎりぎり書いてます。生活もあるのでそこまでかけるわけでもありませんが、たった1枚の原案がこんなことになるとは情けない限りです。和歌山から東京に引っ越していたわけですから、かなりの費用もかかってます。前にも書いたとおりです。たった1枚の原案が痛い目にあいました。なにか今後妨害などありましたら、警察やキャンプファイヤーへ連絡相談など行います。活動報告などは削除をとかあれば警察へ相談します。




