オリジナル脚本を映画にします。 「昔からファンの男性からある俳優(女優)の芸能事務所へファンレターが届く。 そのファンレターにある俳優(女優)は励まされて、映画のオーディションへ挑戦する。」簡単にまとめたらこれしか提案してません。それが1000倍くらいに拡大されひっくり返されたのが事実です。映像を配信してますのでご覧ください。わざわざ和歌山から東京に引っ越してこういうイジメを受けたのが事実です。
一回目のクラファン文書が監督からの作品です。例えば前にも書いてますが二回目のこの文書は提案してません。記すだからこそ僕は、役者たちの未来を守るために解決策を提示する映画を作ろうと思いました。そうすれば、役者たちも悩むことなく、色々な映画への出演の機会が増えるのではないかと思い、今作を企画・制作いたしました。役者の未来とか、全然この作品においては提案してません。順番が間違っているし、こんなこと犯罪と思います。脚本→監督→作品になってます。どう考えても馬鹿と思います。
この作品に当初のテレビ俳優さんが出なかったことは良かったと思います。そういう意味では、この作品のキャストの方は勇気があると思います。よろしくお願いします。
こちらもあきらめまして、うさんくさい支離滅裂な馬鹿なことを紹介していくことにする準備をしています。年数経過しています。また落ち着きましたら、整えたいと思います。
直前のはすごくよかったのです。一人の男性ファンが事務所へ手紙を送り、励まされた俳優がオーディションへ挑戦する。手紙の返事を書く。まではよかったのですが、これが、抜け落ちて、支離滅裂な脚本になってました。自殺とかうつとか暴力的なこととかそういうのもこちらは書いてはならないし、提案もしてない。そういうのが脚本に書いてたのです。支離滅裂でわけが分からない流れでした。これだと子供さんとか俳優を目指す方にとってはダメな脚本です。そういう馬鹿げたうさんくさい阿呆な映画を望んでません。いったん終わります。




