2020.11には詐欺と分かってたんです。一回目と二回目のクラファンを読んでから、本編映像をご覧下さい。特に二回目のクラファン文書はほとんど脚本家の文書を掲載していますのでもうはっきり分かると思います。初めての監督が、役者を減らしたいなんか思うわけが無い。むちゃくちゃです。これだといくつもの作品を作ったベテラン監督になるのと、キャスティング停止の時点でむちゃくちゃです。監督とつながりのあるキャストがいません。分かってたのですが映画祭に影響するのと、お金を先に渡してたので止めることが出来なかったのです。
完全にだまされました。二回目の見たら分かりますがファンレターでは無いです。キャティングもみてください。監督ではなく、脚本家がキャティング権を奪い、キャティングしてます。詐欺とは思いたくなかったのですが、詐欺です。ファンレターでは無いです。映像をご覧下さい。キャンバスのページで映像を全て流してます。ファンレターでは無いです。全く違う映画になってます。だまされました。
全て詐欺です。完全にだまされました。キャスティング停止などもう詐欺だらけです。脚本も詐欺です。完全にだまされました。二回目のクラファンページもご覧下さい。監督がこんなの提案出来るわけでしょキャストの方もみてください。監督とつながりのあるキャストがいません。もはや自主映画では無いです。
著作権は現在提案者にありますので静かに進みます。なるべく三回目のクラファンのところに活動報告を書いていきます。出演者は映像。スタッフは解散して関係無し外野で、エンドロールのみになってますので無視していきます。トラブル無いように静かに進みます。よろしくお願いします。
そもそも脚本リターンがダメだった。映画の本質を知らなかった提案者のことになりますが、脚本リターンというのがダメだったのです。ここに全ての失敗が脚本にありました。取り返しはつきませんので、次からは気をつけなければなりません。




