残念ですがこちらの映画ファンレターは出来ないということを言われ、あらすじは逆ファンレターで後輩からの手紙に変えられた。提案者の意向を映画にするのがあたりまえなのだが、脚本のリターンにすでに代金が支払ってたので、圧力になり、制作が中止になるのを恐れたため、変えられた脚本を選択せざるを得なかった。今思えば残念なことが起きていました。取り止めていた方がよかったです。二回目のページはほとんどそのリターンの脚本家の書いた案を表示しています。提案者の意向では無くなってます。何のために制作したのかさっぱり分からなくなりましたが、もう年数は経過しました。残念なことが起こり、今も苦労しています。
キャンバスのSNSページで配信などしてます。現在2026.06です。年数も経過してます。あとは配信など視聴いただきフォローなどお願いします。現在和歌山県です。映画祭などもあればエントリーしていきます。
原案のあらすじ 男性は数年前から女優さんのファン この女優さんは、東京を拠点に舞台、テレビ、映画などで活躍されている。 ひとめぼれした男性は仕事で忙しいなか、ファンレターを芸能事務所へと送ったり、ツイッターやインスタで書き込みなどを行い、ファンとして近づく努力をする。東京で舞台などがあっても仕事が忙しくさらに遠方のため行くことができない。結局、出会うことはできない。なんども、ファンレターを送り続ける。この思いはいったいどうなってしまうのか。 衝撃の結末が待ち受けている
今後を見据えて、役者の心構え、として、編集していくことにします。いろいろありますが、乗り越えていきたいと思います。ハラスメント行為や、イジメにより、このようになりました。少しずつ前に進みます。
次のクラファンに映画祭落選50越えや、編集詐欺については活動報告しています。これまでの落選理由は判明しています。悪質な編集詐欺もありました。そういうのがあり、上映には至っていません。リメイクして頑張ります。次のクラファンに活動報告していきます。かなり、ひどい目にあわされました。




