植物肉でサスティナブルな未来を作りたい!弱小ベンチャーの挑戦!

初めまして。この度はご覧いただきありがとうございます。当社はフードテックに取り組むベンチャーです。フードテックは今や大手がひしめき競争が激しい市場。しかし弱小ベンチャーでも「植物肉でサスティナブルな未来を作りたい」その想いと「培った技術」で成功できることを証明したい。皆様のご支援お願い申し上げます。

現在の支援総額

735,100

147%

目標金額は500,000円

支援者数

126

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/02/19に募集を開始し、 126人の支援により 735,100円の資金を集め、 2021/03/19に募集を終了しました

植物肉でサスティナブルな未来を作りたい!弱小ベンチャーの挑戦!

現在の支援総額

735,100

147%達成

終了

目標金額500,000

支援者数126

このプロジェクトは、2021/02/19に募集を開始し、 126人の支援により 735,100円の資金を集め、 2021/03/19に募集を終了しました

初めまして。この度はご覧いただきありがとうございます。当社はフードテックに取り組むベンチャーです。フードテックは今や大手がひしめき競争が激しい市場。しかし弱小ベンチャーでも「植物肉でサスティナブルな未来を作りたい」その想いと「培った技術」で成功できることを証明したい。皆様のご支援お願い申し上げます。

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みなさん、こんにちは!グリーンカルチャーの宮澤です。大変お待たせしました、リターン品のハンバーグを順次お届けしています。今回は、冷凍の状態でお届けしています。フライパンで、中に火が良く通るまで焼いて召し上がってください。牛肉などよりも火の通りが遅いです。焼いているときの感覚がちょっと違うと思いますので、新しい食材として楽しんでみてください。もし、「焼き方のご質問」がありましたらキャンプファイヤーでのメッセージや、下記アカウントのDMでも承ります。【Twitter】https://twitter.com/miyazawa_ryo【インスタ】https://www.instagram.com/miyazawa_ryo_official/


皆さんこんにちは、 グリーンカルチャーの宮澤です。大変お待たせしてしまったリターン品のハンバーグについてです。ようやく製造ラインを通過し、みなさんのお手元まで発送間近です。発送については、あらためてお知らせしますのでもう少しだけお待ちください。ご協力いただいた皆さんへの感謝の気持ちでいっぱいです。


ラスト1日
2021/03/18 10:30

みなさんこんにちは、グリーンカルチャーの宮澤です。あっという間に、クラファン終了までラスト1日です。あと1日で、どれだけ応援いただけるのかワクワクしています。先日、グリーンカルチャー植物肉と有名ラーメン店コラボを発表しました。植物肉で角煮をつくることができ、あらためていろんな可能性に期待しています。この30余年の半生で、国内外たくさん周りました。その土地土地で、名物や食文化がたくさんありますよね。コロナ禍以前、日本は訪日外客数 年間4000万人を目指してインバウンドに力をいれていました。その中には、宗教的な背景や、いろんな事情で、現地の食を楽しめない方がたくさんいました。でも、この植物肉を活用できれば、食のハードルは一気に下がるのではないかなと感じています。植物肉が日本各地にあるたくさんの美味しい料理に使われる・・・そんな日が近づいてる気がします。少しずつ、元の日常が戻りますように。


みなさんこんにちは!グリーンカルチャーの宮澤です。ご報告遅くなってしまいました・・・おかげさまで、クラファン目標100%達成しました~!!本当に本当に、ありがとうございます!正直、最初は冷や汗でした。_________________本当に達成できるのか。_________________達成できたのは、もちろん皆さんのおかげです。自分自身、ひとつ大きな壁を取り払えた気がします。このプロジェクトを始めて正解でした。プロジェクトの進行とあわせて、人間としても成長できているのを実感しています。クラファン終了まで残り11日。どこまでいけるか、宮澤がどこまで成長できるか。楽しみに見ていてください。この記事のトップ写真は「ベルリンの壁」があった場所です。(片足が旧・東ドイツ、もう片足が旧・西ドイツ)分断の象徴だったこの壁も、取り壊されたことで"新しい時代"の象徴となりました。植物肉で新しい時代をつくります。つづく・・・


みなさんこんばんは。グリーンカルチャー 宮澤です。現在、進捗率は84%!たくさんの応援ありがとうございます。支援のコメントもうれしいです。全部読んでます。さて、きょうはプラントベース先進国「ドイツ」での思い出をちょっとだけ。今回のコロナ禍がまだ世界にほとんど影響をあたえていなかった2020年初頭、僕はドイツにいました。当初予定の東京2020大会を半年後に控え、プラントベース先進国の現状を自分の目で確かめようと考えて飛び立ちました。思い立ったらすぐ行動するタイプ。決めたのは出国3日前。航空券と宿を手配して、スイスにいる後輩を半ば強引に現地サポート役としてドイツへ召喚するなど無茶苦茶でしたけど。ドイツは、世界の中でもかなりプラントベースが浸透している国なんです。なかでも感動的な美味しさだったお店がこちら!「SWING Kitchen」ベルリン店オーストリア、ドイツ、スイスで展開しているバーガーチェーンで、すべてのメニューがプラントベース。とくにこのチーズバーガー、なかなかの美味しさでした。お客さんも老若男女たくさんいらして、とても活気のあるお店でした。となりの席にいたファミリーと「どこから来たの?」から会話が始まりこう聞いてみました。(一応、英語すこしできる)_____________________________________僕「なんでプラントベースのお店に行くの?」隣のパパ「だれでも食べられるからだよ」_____________________________________これは目から鱗でした。_____________________________________僕「誰でもって?」隣のパパ「家族や友達に菜食主義の人間もいれば、肉を食べる人もいるから。おいしいプラントベースのものがあれば、みんなで一緒に食事を楽しめるだろ」_____________________________________なるほど、と思いました。この会話がドイツでの一番の思い出。「だれでも食べられる植物肉」つくります。つづく・・・


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