レスキューキッチンカープロジェクト!災害時に温かい食事を多くの人へ届けたい!

災害は、いつ・どこで・どんな時に起こるかわかりません。災害が起きたとき、数日間かかってしまう支援を待たずに、その場で温かい食事をたくさんの方々へお届けできるよう、防災用品と備蓄食を積載したレスキューキッチンカーをつくるプロジェクトです!みなさまの応援が必要です、どうぞよろしくお願いいたします!

現在の支援総額

6,120,000

81%

目標金額は7,500,000円

支援者数

237

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/05/19に募集を開始し、 237人の支援により 6,120,000円の資金を集め、 2021/07/15に募集を終了しました

レスキューキッチンカープロジェクト!災害時に温かい食事を多くの人へ届けたい!

現在の支援総額

6,120,000

81%達成

終了

目標金額7,500,000

支援者数237

このプロジェクトは、2021/05/19に募集を開始し、 237人の支援により 6,120,000円の資金を集め、 2021/07/15に募集を終了しました

災害は、いつ・どこで・どんな時に起こるかわかりません。災害が起きたとき、数日間かかってしまう支援を待たずに、その場で温かい食事をたくさんの方々へお届けできるよう、防災用品と備蓄食を積載したレスキューキッチンカーをつくるプロジェクトです!みなさまの応援が必要です、どうぞよろしくお願いいたします!

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今日・明日すみだ食育フェス2021 食育で みんながつくる 笑顔の環」が開催されています!墨田区では「みんなが笑顔でたのしい食環境を通じて豊かな人生をおくる」ことを目指し、地域の皆さんなどと協働で食育活動を進めていらっしゃいます。当カレッジでは、災害時の食の問題についての展示をさせていただいております。クラウドファンディングの説明も貼らせていただきました!その一環として、例年区役所1階のアトリウム・ギャラリーで開催していたすみだ食育フェスですが、今年は新型コロナウイルスのワクチン接種の影響により、下記の場所で開催されます。日時令和3年6月17日(木)10:00-16:006月18日(金)10:00-16:00会場墨田区役所2階 リバーサイドイベントホール墨田区吾妻橋一丁目23番20号(入場無料・申込不要)内容地域団体・NPO・企業・区などが取り組んでいる食育関連の成果について、パネルによる展示等を行います。※感染症対策のため、ご来場の際にはマスクの着用、手指の消毒にご協力をお願いします。※今年は、ランチタイムセレモニー・こども商店街は実施いたしません。※展示のみで、本人は会場におりませんお時間ある方いらっしゃいましたら、是非見に行っていただければと思います!



皆様のご支援のおかげで、100万円突破いたしました!!代表、中村詩織からのご挨拶をご覧ください!本当に、ありがとうございます!750万の道のりはまだ遠いですが、温かいメッセージも沢山いただき、とっても嬉しいです!!いいね!シェアなどで広めてくださると嬉しいので、ぜひ引き続き応援お願いいたします!


クラウドファンディング公開から10日目を迎えることが出来ました。皆様、ご協力いただきありがとうございます。代表 中村詩織からのご挨拶をご覧ください!残り48日全力で駆け抜けます!!これからも、応援お願い致しますm(_ _)m


ご質問へのご回答
2021/05/24 17:56

メッセージやSNSなどにこのプロジェクトに関して、沢山のご質問を頂きました。下記活動報告にて、ご回答申し上げます。①一般財団法人はいわゆるNPOの非営利団体ですか。回答:一般社団法人 日本食育HEDカレッジは一般社団法人のため、非営利団体法人です。②被災地に駆けつける要員計画はどんなシステムで日本食育防災士の役割はどんなものですか。回答:「被災地に駆けつける」のではなく、キッチンカーとして街を走っている時、もしも災害が起こってしまったら、「その場が災害拠点になる」のがレスキューキッチンカーです。③対象エリアは関東に限定ですか。回答:キッチンカーの運営に関する許可は、各都道府県、さらに各区にも申請を提出する必要があるため、現在は関東県内でのキッチンカー運営を計画しております。また、この活動に賛同してくださるキッチンカー所持者の方々が、各地で取り組んでくださることを目的に見本として運営をスタートいたします。④(キッチンカーの)食材や諸経費は寄付金によるものですか。回答:基本、食材や容器などはこちらで購入したものを使用しますが、ご寄付なども受け付けております。また、キッチンカーとしての取り組みは、環境問題に配慮した、規格外や破棄されてしまう予定だった食材を使用したものを中心とした食事作りが基本となります。⑤災害がない時のキッチンカーの活用方法を教えてください。回答:「災害専用のキッチンカー」ではなく、キッチンカーとして街を走っているとき、もしも災害が起こってしまったら、「その場が災害拠点になる」のがレスキューキッチンカーです。街を見守りながら走っています。⑥保管場所はどちらになりますか?回答:東京都内を予定しております。⑦レスキューキッチンカーの内装・具体的改良を教えてください。回答:炊き出し用の鍋や食材(100人分以上)、テントや簡易トイレ、担架や車椅子になる立看板などを常備しています。通常のキッチンカーより蓄積するものが多くなります。⑧値段設定についての内訳を教えてください。回答:キッチンカー:550万円(車両本体・内装・改修費等)防災用品:80万円(非常時に担架になる立看板・簡易トイレ・テント・炊き出し用機材等)備蓄食材:50万円(100人分の非常用ご飯やシチュー・カレー等)CAMPFIRE手数料9%(税別): 70万円(仮)⑩食中毒を起こした際の責任問題について考えを教えてください。回答:食品衛生管理者と管理栄養士が同乗いたしますので、徹底的に衛生管理を行なっていきます。もしも食中毒が起きてしまった場合は、食品衛生法に従います。⑪キッチンカーのシェアについて「レンタカー」として登録するのですか?また、その際「営業責任の所在」はどちらに置くのですか?回答:「シェア」という言葉を用いると誤解を招いてしまうことがわかりました。あくまでも日本食育防災士が同乗し、サポートする「1日店主」という言い方に変えることでイメージしやすくなるかと考えます。⑫キッチンカーについての計画性について・法律などをはじめ、キッチンカーに関して調査済みの上、しっかり計画性をもっての考えなのか、「それは出来るはずだ」という自己認識での計画性なのか、どちらでしょうか?回答:キッチンカーに関しての法律は、まだまだ上書きされており、運営側も細かい情報をなるべく把握するように努めて計画しております。ご指摘をいただきまして、綿密な再計画を見直すキッカケとなりました。ありがとうございます。たくさんのご質問ありがとうございました。今後とも、レスキューキッチンカープロジェクトをお願いいたします。


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