レスキューキッチンカープロジェクト!災害時に温かい食事を多くの人へ届けたい!

災害は、いつ・どこで・どんな時に起こるかわかりません。災害が起きたとき、数日間かかってしまう支援を待たずに、その場で温かい食事をたくさんの方々へお届けできるよう、防災用品と備蓄食を積載したレスキューキッチンカーをつくるプロジェクトです!みなさまの応援が必要です、どうぞよろしくお願いいたします!

現在の支援総額

6,120,000

81%

目標金額は7,500,000円

支援者数

237

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/05/19に募集を開始し、 237人の支援により 6,120,000円の資金を集め、 2021/07/15に募集を終了しました

レスキューキッチンカープロジェクト!災害時に温かい食事を多くの人へ届けたい!

現在の支援総額

6,120,000

81%達成

終了

目標金額7,500,000

支援者数237

このプロジェクトは、2021/05/19に募集を開始し、 237人の支援により 6,120,000円の資金を集め、 2021/07/15に募集を終了しました

災害は、いつ・どこで・どんな時に起こるかわかりません。災害が起きたとき、数日間かかってしまう支援を待たずに、その場で温かい食事をたくさんの方々へお届けできるよう、防災用品と備蓄食を積載したレスキューキッチンカーをつくるプロジェクトです!みなさまの応援が必要です、どうぞよろしくお願いいたします!

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日本食育防災士の中村詩織です。災害が起きた時、どうやって生き延びればいいの?日本食育防災士と一緒に考えよう!という内容で、6/29(火)18:30〜 毎日メディアカフェのイベントに登壇させていただきます!!レスキューキッチンカープロジェクトについてもお話しさせていただきます!!毎日メディアカフェとは、毎日新聞東京本社1階の「MOTTAINAI STATION」を開放して、コーヒーを飲みながら毎日新聞やスポーツニッポン新聞、毎日新聞社の出版物を読める場所です。メディアカフェのコンセプトは「B with C=読者とともにつくる新聞」です。開かれた新聞を志向してきた毎日新聞はさらに進化し、カフェの実空間とウェブサイト、SNSのクロスメディアによる新たな情報発信を目指しています。無料のイベントで、まだ空席がございます。直接、私の思いについてみなさなんにお話しできる貴重な機会ですので、支援したいけど悩んでいるという方がいらっしゃいましたら、ご予約をお願いいたします!詳しくはこちら!■2021年7月15日(水)までにあと607万7000円が必要です■目標金額750万円を目指してクラウドファンディングに挑戦中です。ご支援、シェアのご協力をいただけたら幸いです。【レスキューキッチンカープロジェクト!災害時に温かい食事を多くの人へ届けたい!】https://camp-fire.jp/projects/view/398041


こんにちは。中村詩織です。レスキューキッチンカーの構想については、中村の頭の中から生まれたものなのですが、このプロジェクトを行っていくにつれて、実際にイタリアでは災害時にキッチンカーが活躍していることが分かりました。イタリアでは、法律で避難所には48時間以内にテントやベッド、仮設トイレを提供しなければならないことが決まっています。しかし、日本ではこれらが整うまでに7日間以上かかる現状があります。イタリアでは、各地域にはキッチンカーなどが備蓄してあり、また災害時には、訓練を受けた料理人が有償ボランティアとして、災害現場に向かいます。日本とイタリアでは、人口も法律も異なります。人口密度(1km2の中に何人が住んでいるか)も、日本全国371に対して、イタリアは202と少なくなっています。さらには、東京都では6000を超えており、イタリアの様に災害時のためだけに、キッチンカーを地域の倉庫に備蓄しておくことは、難しいのではないでしょうか。ましてや、イタリアの様に、国や地域で充分な災害対応ができるように動き出したとしても、時間がかかることが想定されます。災害は待ってくれません。今、この日本には通常時はキッチンカーとして運用され、災害時にレスキューキッチンカーとなる、この車が必要なのです。災害時に困る人が1人でも減るように、このプロジェクトを成功させたいのです。■2021年7月15日(水)までにあと607万7000円が必要です■目標金額750万円を目指してクラウドファンディングに挑戦中です。ご支援、シェアのご協力をいただけたら幸いです。【レスキューキッチンカープロジェクト!災害時に温かい食事を多くの人へ届けたい!】https://camp-fire.jp/projects/view/398041


こんにちは、日本食育防災士の中村詩織です。昨日、渋谷クロスFMさんの「SHIBUYA VOICE」にゲスト出演させていただきました!パーソナリティは 舞台女優の佐藤結美さんでした。このプロジェクトのことを、画面共有をしながら配信していただきました!渋谷クロスFMさんは、2011年3月11日、東日本大震災が起こった後の渋谷の街は、電力が途切れなかったにも関わらず街中がパニックになった経験から、どうしたら有益な情報を人々に伝えられるのか、ラジオから発信する一つの情報で救える命があるのではないかと思い、渋谷の地域情報や防災情報を発信するために開局されました。さらには、日本で初めて、「地域防災への意識づけ」の更なる普及に向け、一般社団法人「日本記念日協会」より3月11日を「防災意識を育てる日」として認定したほど、防災に力を入れているラジオ局さんです。世の中の人の防災に対する意識を高める活動をされているラジオ局さんで防災の話をできて感無量でした。さらに、世の中の人の防災の意識を高めてもらえる様に、もっとこの活動を多くの方に知っていただきたいのです。■2021年7月15日(水)までにあと608万2千円が必要です■目標金額750万円を目指してクラウドファンディングに挑戦中です。ご支援、シェアのご協力をいただけたら幸いです。すでにご支援をお寄せいただきました皆さま、不躾なお願いで恐縮ですが、Facebook、Twitter、LINE、SNS等で、このプロジェクトを広めてください。レスキューキッチンカープロジェクト!災害時に温かい食事を多くの人へ届けたい!https://camp-fire.jp/projects/view/398041


通常時のキッチンカーはどうやって運行するのかをご説明させてください。通常時は地球にやさしいキッチンカーとして形が不揃いなどの理由で、市場で定められた規格に当てはまらない規格外野菜を使用したお弁当やスイーツなどの販売をします。現在、食品ロスが大きな問題となっています。平成30(2018)年度には、日本では年間約600トンもの食品ロスが生まれています。しかし、これには規格外野菜は含まれません。なぜならば、農家さんは市場に出さずに廃棄してしまうからです。廃棄するのにもお金がかかり、また燃ごみ処理によって二酸化炭素が排出され、農家さんにも環境にも優しくない現状があります。この問題を少しでも解決するために、当カレッジでは、以前より規格外野菜を使用したマルシェを定期的に行っております。しかし、月1回程度のマルシェでは、大きく規格外野菜を減らすことが出来ません。これらの野菜を使用したお弁当などを販売するキッチンカーを多く走らせることで、災害時だけでなく、通常時の【食の問題】も解決できる様にしたいのです!!被災者も、環境も農家さんも助けることができる【レスキューキッチンカー】を作りたい!皆さま、ご協力のほど、よろしくお願いいたします!■2021年7月15日(水)までにあと608万2千円が必要です■目標金額750万円を目指してクラウドファンディングに挑戦中です。ご支援、シェアのご協力をいただけたら幸いです。すでにご支援をお寄せいただきました皆さま、不躾なお願いで恐縮ですが、Facebook、Twitter、LINEでなどで、このプロジェクトを広めてください。レスキューキッチンカープロジェクト!災害時に温かい食事を多くの人へ届けたい!https://camp-fire.jp/projects/view/398041


クラウドファンディングまで残りあと1ヶ月を切りました!新たな挑戦への決意!ヘアドネーションをしました!ヘアドネーション(英: Hair Donation)とは、小児がんや先天性の脱毛症、不慮の事故などで頭髪を失った子どものために、寄付された髪の毛でウィッグを作り無償で提供する活動。(Wikipedia引用)*です。「社会性の回復」をサポートすることで、子どもたちの未来を守る活動です。このプロジェクトも、いつ起こるか分からない災害に向けて備えることで、子どもたちの未来を守る活動です。さらに沢山の子ども達の未来を守れる様に、頑張っていきます!応援よろしくお願いいたします!


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