制作費は130万円の全額提案者負担しています。
当初のプロットは大きくねじ曲がってしまいました。
途中は、3つのあらすじがリターンとしてこちらに届けられ、実現可能な2つを60分の分として回答し、その案に沿って作られるはずが、ねじ曲げられて全然違うのに、差し替えられました。
当時はコロナ禍で、制作も予定より半年遅れていたのと、こちらも東京に引っ越して、しっかり勉強して、編集するのに多額の費用をついやしました。
撮影だけの約束だったので、データを受け取ったらもうこちらの著作権なので、映画学校で身につけた編集技術もあるので、自身で行う約束はしてましたので、まさかの横やりが入るのは想像絶するものでひどい詐欺にあいました。
釣り行為もあったのです。
今後は被害者を出さないようにエンドロールに注意記載をしていきます。
もう映画祭も出し尽くして、配信もしているので、注意記載をしながら、取り組みたいと思います。
特にもう書きこみは止めたいと思います。
なにか動きがあれば書きこみはあるかもしれませんが基本的に終えたいと思います。





