このクラファンの文章も一万円で書かれてます。こちら側が依頼して大げさに書いてもらいました。
この文章自体が撮影してからのことなのでしたのと、大げさにというかデタラメです。
依頼したのはこちら側なのは事実なのです。
当時は、ビギナーだったので、依頼してしまいました。
このクラファンの文章をみて、提案者が書いたとは誰も思わなかったと思います。
役者がやめるのは自由です。
役者の心構えなんか提案者が分かるはずも無い。
ほとんどは、デタラメで、大げさに書いてます。
いまだに、提案者としては、失敗しました。





