新潟から食の革命!食体験に特化した宿泊体験施設【HAKKO HOUSE】誕生!

新潟を世界屈指の雪国美食都市へ! 新潟に世界を驚かす新しい宿泊施設を作ります。地域の魅力を知りつくすシェフがプロデュースする、発酵をテーマにした食体験型の宿泊施設。ここでは地域の食を様々な方法で体験できます。その可能性は無限大。アフターコロナの新しい観光、みんなが喜ぶ新しい経済価値を生み出します。

現在の支援総額

3,273,550

109%

目標金額は3,000,000円

支援者数

208

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/03/09に募集を開始し、 208人の支援により 3,273,550円の資金を集め、 2022/04/24に募集を終了しました

新潟から食の革命!食体験に特化した宿泊体験施設【HAKKO HOUSE】誕生!

現在の支援総額

3,273,550

109%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数208

このプロジェクトは、2022/03/09に募集を開始し、 208人の支援により 3,273,550円の資金を集め、 2022/04/24に募集を終了しました

新潟を世界屈指の雪国美食都市へ! 新潟に世界を驚かす新しい宿泊施設を作ります。地域の魅力を知りつくすシェフがプロデュースする、発酵をテーマにした食体験型の宿泊施設。ここでは地域の食を様々な方法で体験できます。その可能性は無限大。アフターコロナの新しい観光、みんなが喜ぶ新しい経済価値を生み出します。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

【越路バーニャカウダ】と【三年味噌のバーニャカウダソース】

この2つは人気商品で、毎年完売してしまうほどの、SUZUの看板商品。
バーニャカウダとはイタリアピエモント州の郷土料理なのですが、それをアレンジして、より色々な野菜と合うようにチーズやクリームを加えることで、濃厚なソースに仕上げています。

野菜につけるだけでなく、パンに挟んだりグラタンにしたり、パスタソースの隠し味として使ったり・・・なんにでも合う万能調味料なのです!!

【越路バーニャカウダ】の特徴は、なんと言ってもにんにくです。
こちらに使用しているにんにくは、長岡市越路エリアで作られている「酒粕にんにく」。
その昔、このエリアを拠点として活躍していた杜氏のことを越路杜氏(こしじとうじ)と呼び、冬場の酒造りの時期になるとその活動は全国に渡っていたそう。春、田んぼや畑の季節になると各地から杜氏たちが戻ってきます。その際、酒造りの副産物である“酒粕”を持ち帰り、畑の土に蒔いて肥料にしてみたところ、収穫した際の出来が良かったそう。
「酒粕にんにく」のルーツは、そんな酒どころ・新潟ならではの農法にあります。

現在は手間がかかることから、肥料として酒粕を蒔く事は少数になってしまった農法でもあります。ただ、そんな育ち方をしたにんにくは、甘味と旨味がたっぷりのにんにくなのです。

前置きが少々長くなりましたが・・・
その酒粕にんにくの美味しさを活かして作ったのが【越路バーニャカウダ】です。

酒粕にんにくの収穫量はまだまだ少ないので、毎年の製造本数が限られてしまうのですが、今回のリターン品分はしっかりと確保しておきますので、気になった方はこの期間にぜひご賞味くださいませ!

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!