浅草橋を遊び尽くせ!地域密着メディア「浅草橋を歩く。」ファンブックプロジェクト!

浅草橋に居を構え、「浅草橋を歩く。」という情報サイトを運営している"浅草橋が好きすぎる"編集プロダクション・伊勢出版が、新型コロナウイルスの影響でかつての活気が薄れてしまった浅草橋に活気を取り戻すべく一念発起。浅草橋のお店と協力し、観光ガイドとクーポンを合わせた「浅草橋FANBOOK」を作ります!

現在の支援総額

1,303,500

434%

目標金額は300,000円

支援者数

280

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/11/10に募集を開始し、 280人の支援により 1,303,500円の資金を集め、 2021/12/03に募集を終了しました

浅草橋を遊び尽くせ!地域密着メディア「浅草橋を歩く。」ファンブックプロジェクト!

現在の支援総額

1,303,500

434%達成

終了

目標金額300,000

支援者数280

このプロジェクトは、2021/11/10に募集を開始し、 280人の支援により 1,303,500円の資金を集め、 2021/12/03に募集を終了しました

浅草橋に居を構え、「浅草橋を歩く。」という情報サイトを運営している"浅草橋が好きすぎる"編集プロダクション・伊勢出版が、新型コロナウイルスの影響でかつての活気が薄れてしまった浅草橋に活気を取り戻すべく一念発起。浅草橋のお店と協力し、観光ガイドとクーポンを合わせた「浅草橋FANBOOK」を作ります!

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『48日後…』そう、このタイトルがやりたかった!って、知る人ぞ知る、サバイバルホラーギャグ(!?)漫画『彼岸島』の現在連載中のタイトルが、48日後なんですよねー。彼岸島自体は、途中から追いかけなくなってしまいましたが、ツッコミどころ満載のホラー漫画で、ツッコミ考察サイトを読みながら漫画を読むと、とんでもなく笑えるという不思議な魅力にあふれた漫画なんです。途中から読んでないのでいまだにそのギャグが成立しているのかは不明ですが、どこからともなく現れる〝丸太〟に何度笑わせてもらったことでしょう。これを機に、未読の巻から一気読みしてみようかな(笑)、と考えている伊勢がおくります。ちなみに、○○日後でいえば、映画『28日後…』も忘れてはなりません。私は、ロバート・カーライルが大好物なので、『28週後…』のほうが好きですが、28週後だと、すでに浅草橋FANBOOKの適用期間も終わるため、おそらく『28週後…』のタイトルはつけられないかな……。と、かなりどーでもいい書き出しで始まりましたが、お題にもある通り、本日は、本クラウドファンディングの「浅草橋を歩く。スタッフと呑み歩きまくるコース」に支援してくださった浅草橋愛にあふれる紳士と、浅草橋で3軒ハシゴ酒をしてきた日のことを綴ります。そもそも、なぜ、私たち浅草橋を歩く。編集部と面識のない方が、このコースに、募集最終日直前にご支援してくださったのか!? 「え? 何のドッキリ!?」「絶対、知り合いの社長さんとかだよね……!」などと、最終日を前に、編集部はかなりザワついていたわけなのですが、ふたを開けてみても、支援者様が浅草橋在住ということだけがわかったのみで、どんな人なのか、なぜご支援くださったのか、そのあたりについてはまったくわからない状態だったのです。そう、そして、蔓延防止的なアレコレで予断を許さない状況になる直前でしたが、ようやくお会いすることができまして、編集部一同、深く御礼すると共に、万全の体調で「浅草橋で呑み歩く。」してきつつ、謎とされていた部分にかんしてもアレヤコレヤとお聞きしてきたので、ここに活動報告させていただくことにいたしました!冒頭のお写真の方が、ご支援者様の石川さん(44) です。柳橋に7年住んでいて、2年前に浅草橋にてマンションの一室を購入、これから浅草橋と共に生きていくことを決めた石川さんが、浅草橋を歩く。を応援してくれた理由とは!? せっかくなので、3軒ハシゴ酒をプレイバックしながら紐解いていきましょう。まずは、「月の井」さんで乾杯!ちなみに、本リターンのコース内容は、編集部員と共に3軒のハシゴ酒をするというものと、ご支援してくださった方のご要望のお店にエスコートするというものでした。石川さんからのリクエストは、「読書が好きで、ひとりで食事をしながら本を読んだりもできそうで、お酒が飲めて料理がおいしいお店」。とのことなので、浅草橋にはおひとりさま大歓迎のお店もたくさんありますが、〝ゆっくり〟できそうという基準も含めて、伊勢がセレクトさせて頂きました。まず、集合したのは「古書みつけ 浅草橋」。読書好きとのことだったので、スタート地点はココしかないでしょう! ということで、来ていただきました。そして、古本屋店主である堀田から、「ご支援してくださった御礼にお好きな本を持って行ってください」と大盤振る舞い! なかなかに渋いセレクトの2冊をプレゼントさせて頂きました。「古書みつけ 浅草橋」のロゴ入りのエコバッグと共に。さて、呑み歩く会は19時にスタートしたのですが、やはり、開始早々はお腹が減りまくっているもので、月の井では、伊勢と堀田が好物のメニューをじゃんじゃか注文。そのあとのことも考えていたつもりではいたのですが、なんだかんだで食べました。お通しの肉じゃがからもう美味い! あ、そうそう、ちなみに今回、うっかりパスポート使い忘れたという展開です(笑)。あったら間違いなく頼む銀杏。〝銀杏〟の名が刻まれた神社がある町ですから、銀杏は浅草橋の名物でもありますね。石川さんが気になっていた「チクワとシメジの天ぷら」。チクワとシメジのコラボが新しい。美味!このお店に来たら頼まないわけにはいかないでしょう、「お刺身盛り合わせ」。どれもプリプリで新鮮。写真見ただけで、また食べたくなりますわ。出ました、「下仁田ねぎの1本焼き」。前回、編集部員町田が報告していた一品ですが、これは、もう! あーた、日本酒ですよ、日本酒! 熱燗を呑りながら、様々なねぎを楽しんでゆっくりと1合あける……みたいな呑み方をやってみたい、編集部オススメのメニューです。とはいえ、我々にはこの先に2軒のお店が待っているため、ゆっくりモードにはならずに一度シメて次の店へ……。と、その前に、月の井では、石川さんの半生をインタビュー。石川さん、実はとんでもなく面白い人生を歩まれてきた方で、現在は、某大手企業に勤め、〝劇場〟に関係するお仕事をされているということでした。エンタメ業界とは切っても切れないのが弊社でもあるので、いろいろと業界話で盛り上がり、だいぶ意気投合することができました。月の井の店主〝純さん〟とスリーショットで。「カウンターもあるので、ぜひぜひおひとりでも呑みに来てください」と、ウエルカムなお言葉を頂戴いたしました。【こだわり和食に舌鼓】柳橋「月の井」で格別なお昼ごはんをいただきます!ということで、ようやく二軒目へ……。イカついオーナーシェフと別嬪な奥様のお二人で切り盛りするスペイン料理屋さん「エルペケーニャ」にやってきました!パスポート特典は、「自家製サングリアorイベリコサラミ」。浅草橋FANBOOKには、〝or〟と記載されていますが、私と石川さんがパスポートを持参していたので、どちらも召喚いたしましたよー!石川さん、サングリアにご満悦の様子でした。イベリコサラミも美味い!スペインのクラフトビールが呑めるのもうれしい。入れ歯のパンチ力!個人的に〝今日イチ〟だった料理。「赤ワイン漬けの燻製卵乗せポテサラ」。ちょっと名前違ったかもですが、そんな感じです。 そして、これ、ヤバイ! 卵を割ってグチャグチャにしてから頂くスタイルで、とんでもなくやみつき必至の一品ですよ、これは。エルペケーニャに来たら必食!石川さんが北海道出身ということで、ラム肉には目がないらしく、ラムも呼び寄せました。赤ワインにぴったり!ということで、重ためな赤いのを。ラベルがかわいい!そして、そして! エルペケーニャといえばパエリア!イカスミも捨てがたいですが、今回は海鮮パエリアさんに来て頂きました。もうね、これも一度は食べてみて欲しい料理です。ちなみに、さっきから「何がどう美味い」のかをまったく語っていないのは、私がボキャ貧だからではありませんよ!(笑) 皆さんに、ぜひ、自ら味わってそのお味と出会って欲しいという想いから、あえて、「美味い」とか「美味しい」「ヤバイ」とかしか使わないようにしているのです。決して編集者なのに〝表現力不足〟ということではありませんので、そこんとこよろしく(笑)。はい、ということで、もう食べられません!(泣)つーか、さすがに調子に乗りすぎました!今、紹介してきた料理以外にも実はチラホラあったりするので、どんだけ食うんだよ! というくらい爆食してしまい、伊勢、実はここからしばらく動けなくなりました。食べ過ぎてフリーズ。とはいえ、もう1軒様も今か今かと我々を待ちわびています。チェイサーであるウォーターをたっぷりと飲みまして、いざ、ゆかん!浅草橋FANBOOKにも書いてますが、オーナーの岡野シェフは、見た目はだいぶイカつくておっかない感じですが、ほんとに優しくてステキなお人です。厨房から出ると結構おしゃべりにもなりますので、ぜひ、通って仲良くなってみてくださいね。奥さんはめっちゃしゃべりやすくて接客上手、場が盛り上がること間違いなし! ちなみにこちらのお店も、「カウンターでひとりで飲み食いする人たくさんいるからぜひ来てくださいよ」とのことでしたよー!女子会にもおすすめ!カジュアルにスペイン料理を楽しめる「エルペケーニャ」でのんびりスペイン気分!ということで、ラストは……。もちろんシメは、「Bar暖炉」で!まさにおひとり様のためにあるしっぽりBarなわけですが、さらに、なんと石川さんの住まれている家からも結構近いようで、「繁華街に行かずとも、自宅のすぐそばでこんな素敵なオーセンティックバーで呑めるなんて……」と、喜んでもらえました。さすがにお腹様のほうはいっぱいいっぱいではあったのですが、、、。レーズンバターでシメの一杯。石川さんがこの町にやってきた理由などをお聞きしながら、最後は浅草橋話で盛り上がりました。ラストショットは、これまでカメラマンをしてくれた堀田さんもご一緒に。暖炉さんは、おそらく蔓延防止中は休業をされるかもしれませんが、お早い復活を祈っています!初めての方でも安心して入れる!しっとりカジュアルな「Bar 暖炉」をお勧めしたい理由をまとめました19時からスタートした「浅草橋で呑み歩く」企画。気が付けば夜もとっぷりと暮れて1時半。お近くの石川さんとお別れをしてタクシーに乗り込んでから、うっかり、どうしても聞いてみたかったことを聞き忘れていたことに気づき、タクシー内からDMをしてみました。「なぜ、浅草橋を歩く。応援クラウドファンディングの、高額支援をしてくださったのでしょうか?」すると翌朝、こんなメッセージが届きました。私、だいぶ感動したので、全文ママで掲載させて頂きますね。「昨日は楽しい時間をありがとうございました!柳橋から浅草橋にかけて、いずれも素敵なお店にご案内いただきました。オーダーさせていただいた通り、一人でカウンターでいい時間を過ごせそうなところばかりで、これからぜひ伺わせていただきます。支援させていただいたのは、紆余曲折の後に昨年浅草橋に住まいを買い、この街でこれから長い時間を過ごすに当たり、及ばずながらも住人として何か力になれたらな、という思いからでした。内弁慶で最初の一歩が踏み出しにくい身にとって、クラファンは打って付けでした。感染拡大で出歩くのが難しい時世ですが、伊勢さん達の発信してくださる街の情報を見て、楽しみながら過ごして行こうと思います。古書みつけさんにも、顔を出させてもらいますね。夜の浅草橋、機会ありましたらまたご一緒させてください。あらためまして、どうもありがとうございました!」いい人!もう石川さん、なんてステキな方なんでしょう!このお言葉が、私にとっての最高の〝リリターン〟となりました。こちらこそこのたびはご支援頂き、本当にありがとうございました!ぜひ、また、夜の浅草橋を楽しみましょう!!だいぶロングな活動報告になってしまいましたが、最後に、もうひとつ、この場を借りてお伝えさせてください。明日から、例の「まん延防止等重点措置」が実施されます。このクラファンにご支援頂き、浅草橋FANBOOKを手にした方たちにはたいへん申し訳ないのですが、第2章である「浅草橋で夜ごはん」に掲載されているお店にかんしては、それぞれのご判断による営業方針に従っていただくことになります。つきましては、パスポート特典が使用できないということもあるかもしれませんが、お店に確認して頂きつつ、なにとぞご容赦頂ければ幸いです。そして、そんななかですが、明日は「シモジマ浅草橋本店」さんで、再び浅草橋FANBOOKの店頭販売を実施いたします。もろもろ様々なご意見あるかと思いますが、浅草橋FANBOOKの本質は、〝浅草橋のガイドブック〟です。浅草橋にあるバラエティーに富んだ楽しくて美味しくて素敵なお店を知っていただきこの町のファンを増やすための本ですので、我々が活動できる限り、声を大にしてこの本の、この町のPRをしていければと考えています。もしも、明日、店頭販売しているスタッフなどを見かけたら、ぜひお声がけ頂けたら嬉しいです。浅草橋で引き続きよろしくお願いいたします! 


皆さん、『浅草キッド』は鑑賞しましたか?「浅草じゃないよ、浅草橋だよ~」がキャッチコピーの「浅草橋を歩く。」ですが、何もアンチ浅草というわけではもちろんなく、古来より、浅草寺へ詣でる人々の玄関口だった浅草橋と浅草とは切っても切れぬご縁があります。それはもちろん今でも変わらずで……、って、何が言いたいのかというと、『浅草キッド』、久々に震えました! と、感動していた伊勢がおくります。そして、余韻に浸りながらエンドロールを眺めていたら……。写真資料協力に秋山武雄のクレジットが!そう、秋山武雄とは、つまり、「浅草橋FANBOOK」の表紙の三色ライスのお店「一新亭」のご主人のことなのです!なんとなんと、秋山さんんんん!!!!! と大興奮した伊勢は、この事実を浅草橋の人たちやFANBOOKを購入してくださった方々に伝えなければと、いつか呟こうとしていたのですが、うっかり時が過ぎてしまい、思い出したかのように本日の前説にさせていただきました。浅草キッド、未視聴の方も、すでに視聴したという方も、ぜひエンドロールをチェックしてみてください☆彡そんな秋山さんと三色ライスについて詳しく書かれた記事はコチラから↓「洋食 一新亭」愛されて115年! 店主の優しいアイデアから生まれた欲張り“三色ライス”は必食の一皿さて、ということで、皆さん、浅草橋を歩いていますか?編集部も正月ボケがようやく抜けて、本業もこなしつつの浅草橋を歩く。取材を開始しています。先週は、1日に3店舗連続で詰め込み取材を慣行。FANBOOKには載っていない新たなお店も含めて浅草橋情報を簡単にご紹介しちゃいますね。まずは、柳橋に新たなに誕生した「東京タロット美術館」。じつはこの美術館、世界中から注目を集めているスポットで、各種メディアの取材が連日殺到しているのだとか。予約制で入場できますので、ぜひ、遊びに行ってみてください。スタッフさんがタロットについていろいろと教えてくれるので、はじめての人でも安心!私も、娘たちとやろうと思い、初のタロットをゲットいたしましたよー。早朝にタロット美術館を取材したあと、ランチタイムには「すし栄」へ。こちらはFANBOOKにも掲載されている町のお寿司屋さんで、パスポート特典は、なんと「お稲荷さん2個」サービス!ひと口サイズのお稲荷さんで、自家製の甘~いお揚げが絶品です。「一新亭」のすぐそばにありますよー!ご夫婦で切り盛りされています。そして、夕方は、「金井畳店」でインタビュー!金井畳店さんには、「古書みつけ 浅草橋」から「伊勢出版」へとあがる玄関口の畳を特注で作っていただいたというご縁があります。創業明治四十四年の歴史を誇る畳屋の、町との歩みを取材してきましたので、記事の仕上がりを楽しみにお待ちください。そして、最後は「鳥茂」で新年会を実施!わたくし伊勢と、みつけ店長の堀田さん、そして、FANBOOKではみつけとコラボしている「HI-CONDITION」の長田さんの3人で、どっぷりと、美味しい焼き鳥と酒を堪能してきました。途中で、現在、浅草橋でコントラバスの100日ライブを実施中の内山さんも参戦!パスポートを提示するのも忘れて(笑)、やいのやいのと盛り上がりました!!そんな鳥茂、古書みつけ、HI-CONDITION、そして内山さんの取材記事はコチラから↓巨大串にやかん酒。老舗焼鳥店「柳ばし 鳥茂」の極旨レバーと肉感最高のつくねを肴に飲んだくれる浅草橋に念願の書店が誕生!本に精通したスタッフが営む「古書みつけ 浅草橋」最速リポート♪モノ作りと人が好き……そんな店長が生み出すこだわりのハンドメイド製品を扱うHI-CONDITION【浅草橋「gallery kissa」で開催中】〝百夜連続コントラバス独奏ライブ〟に行ってみた。東京タロット美術館やすし栄、金井畳店の記事は絶賛制作中ですので、ぜひ、浅草橋を歩く。のTwitterやInstagramをフォローしていただき、記事の公開をお待ちください。さて、皆さん、またもやコロナ騒動が襲い掛かってきていますが、FANBOOK掲載の飲食店さんたちについても、さぞかし苦慮していることと思われます。皆さんがFANBOOKをご活用される際も、時短や酒類の提供の件など、そのあたりはすべて、飲食店さんそれぞれの判断に従っていただければ幸いです。ちなみに、編集部の今後ですが、本日このあと、クラファンの支援者の方と「浅草橋を呑み歩く。」を実施いたいます。さらに、21日金曜日には、再び、シモジマさんでの店頭販売を実施予定。引き続き、ご報告をさせていただきますね!あ、東京新聞にも取材されたので、そちらについてもまたご報告いたしまーす☆彡浅草橋を楽しむ!


おはこんばんにちは。伊勢出版・編集部員の町田です。ランチやディナー、雑貨などもお得になる『浅草橋FANBOOK』の、SPECIALパスポート使っておりますでしょうか? 使えば使うほどお得になっちゃいますので、皆さん、どんどん使いましょう! かくいう、『浅草橋FANBOOK』ヘビーユーザーである私が今回お邪魔したのは、和食居酒屋の「月の井」さん!今回は、プチ新年の様子をレポートさせていただきます。「月の井」さんの夜のパスポート特典は、「呑みの小鉢」サービスということで、出てきたのがコチラ!「さつま揚げと切り昆布の煮物」。甘い味付けで酒の肴にピッタリの一品が、タダでいただけるなんて、パスポート特典すごすぎます。「呑みの小鉢」は日によって違うとのことなので、特典目当てに通っちゃいそう(笑)。そして、注文した料理も登場!「豆腐サラダ」。お豆腐がゴロンと乗ったサラダは食べ応え満点。さっぱりとした味付けで箸休めにも◎「チキン南蛮」。ひと口サイズのチキン南蛮は、柔らかくてジューシー。来たら絶対頼んじゃう1品です。 「お刺身盛り合わせ」。一番上から時計回りに、天然マグロの中トロ、真鯛、ホタテ、寒ブリと豪華ラインナップ!ホタテは味が濃く、非常に美味しかった!!「小金沢さんの下仁田葱」。そして、編集部員・町田が特にオススメしたい一品が、この下仁田葱の一本焼き。わさび醤油で頂く青い部分は絶品で、もう一度食べたくなること間違いなし!!ほかにも、下仁田葱料理があるとのことなので、今度はかきあげも頼んでみようかな?縦長の広々とした店内で、美味しいお酒と手作り料理がいただける「月の井」さんは、普段使いはもちろん、接待で使ってもお相手の方に喜んでもらえるでしょう。ランチは、「飯の小鉢」がパスポート特典でいただけますので、昼も夜も「月の井」さんに行っちゃいましょう♪ちなみに、月の井の「浅草橋を歩く。」でのランチレポートはコチラから↓【こだわり和食に舌鼓】柳橋「月の井」で格別なお昼ごはんをいただきます!浅草橋で舌鼓!


去年、「居食屋 大樹」にて、浅草橋FANBOOKの店頭販売をしましたが、そのときに、「シモジマ浅草橋本店」さんのボスにお声掛けいただき、このたび、晴れて「シモジマ浅草橋本店」にて、編集部員による実演販売を実施することができました! 実演って何!? という感じですが、要は、どんな本なのかをしっかりと店頭でご説明することで、よりこの本のお得感を知っていただきつつ、そのままお買い上げいただければという企画になります。しかも、シモジマさん、そのままレジにて 浅草橋FANBOOKを購入すれば、本日のお買い物からパスポート特典が適用できるという、めちゃくちゃ太っ腹な心意気を見せてくれたのです!素晴らしい!!  しかも、販売処はまさかの特等席!これは、本当に大感謝です。そんなわけで寒さを吹き飛ばす勢いで販売開始だー! と思いきや……。本日、ちょっとしたFANBOOKに関するクレーム電話を頂戴し、真摯に受け止めなければならない部分は「申し訳ございません」を繰り返しつつも、あまりに身勝手な要望を上から目線でぶつけられたので、思わずカチンと来てしまい、「ご不満でしたら返送いただけれすぐに返金いたします」的な勢いで最終的には「失礼します」の一言を発しながら途中で電話を切った伊勢がおくります(商品を販売している以上、商品に関するミスについてはすべて作り手に非はあるとは言えども、本のコンセプトや内容に対してのあーだーこーだは、クレームというよりも文句でしかなく、こちらからしたら、「じゃあ買うなよ!」の一言に尽きてしまうんだぜー!!)。あ、すみません、のっけから暴走しちゃいました。しかも、「第二弾はあるんですか?」「第二弾があったらまた買いますよ」って、いったいぜんたい何なんじゃー!(いいよ、買わなくても、もはや……。私、お客様ファーストな考え方は本当に嫌いです)あ、繰り返しのブラック伊勢の降臨すみません(笑)。では、気を取り直して、活動報告続けます!さて、ということで、本日1月8日(土) 、シモジマ浅草橋本店さんの店頭をジャックして11時~16時まで、町行く人達へ購入を促す実演販売をしておりました。数日前の雪の日だったらどうしようかと思いましたが、おかげさまで晴天にも恵まれ、しかも、シモジマのスタッフの皆さんが電気ストーブをご用意してくださったり、椅子まで準備していただき、心も体も温まるご配慮のもと販売させていただいたので、最後まで挫けることなく実施することができました。大感謝です(涙)。もちろん、強力なホッカイロたちも装備して、前回の教訓をいかして臨みましたよ。このマグマのやつ、スゲー威力!ブースも華やかー!一新亭さんの三色ライスは、やはり、かーなーり映えますね!さっそくお買い上げ!購入してくれたのは、今回も売り子となってくれた、浅草橋勝手に親善大使の清水百恵さんの妹さんの同級生だとか。ちなみに、まだ触れていなかったかもしれませんが、清水百恵さんは、浅草橋の老舗居酒屋「住吉」の長女でもあります!残念ながら、「住吉」さんは浅草橋FANBOOKには参加はされていませんが、地元から長らく愛される大衆酒場で、「浅草橋を歩く。」でも取材させていただきましたので、なんとなく、この流れで記事を紹介してみます↓常連に愛される老舗大衆酒場「住吉」は活気が溢れる浅草橋の楽園!編集部からは、スタッフの増田と池谷を召喚。ふだんは、本をたんたんとつくる仕事をしているため、こういった表に出て声を出す営業的なお仕事は難しいかなと思っていたのですが、まさかの全然声出てるやん! という、驚きの展開。しっかり売り子として、本が気になっているお客さんに積極的にお声がけできていました。やるじゃない!途中、クラウドファンディングでゲットしてくれたという方からも声をかけていただきました!しかも、その方は、鳥越で日本酒会社を経営している方でして、浅草橋FANBOOKにも掲載されている「伊勢宇」さんにこちらの写真のお酒をおろしてるんだとか!今度、伊勢宇さんとセットで浅草橋を歩く。で取材させていただこうという話になりました。やはり、こうやって顔が見えるところで商売をしていると、いろいろな人とつながることができますね☆ということで、前回、大樹では20冊売れた浅草橋FANBOOKですが、今回はどのくらいの人たちに届けることができたのでしょうか……!?まずは前回の記事をご確認いただきつつ、新たな浅草橋を歩く仲間が何人増えたのか、発表したいと思います。【20日後】「居食屋 大樹」をジャックして浅草橋FANBOOKを店頭販売!はたして何冊売れたのか!?このときは、百恵氏のお知り合いの社長が一気に10冊買ってくれましたねー!はい、本日はなんと29冊!惜しい!!ちょうど11時の時点で、「今日は30いきたいですねー!」と話していた流れでの29冊!あと一歩及ばずでしたが、それでも今回は身内的な知り合いの方はほとんどおらず、まさにこの店頭にてお顔を初めてつきあわせた方たちばかりでの29冊です。冒頭に登場してくださったシモジマのフロアマネージャー村重さんをしても、「一日で29冊はすごいですよー! 今までで一番売れました!!」と、一緒に喜んでくれました。そして、村重さん、朝から電気ストーブやホッカイロなどご用意してくださって、本当にありがとうございました!ちなみに、本日だけでなく、今後2月いっぱいくらいまでは、「シモジマ浅草橋本店」をメインに、そのほか、「シモジマ ラッピング倶楽部浅草橋店」や「east side tokyo 」、「浅草橋クラマエ店」でも、FANBOOKは購入することができます。シモジマに頻繁にお世話になっている人たちは、買わなきゃむしろ損をする! という最強のパスポートとなっていますので、ぜひ、引き続き情報拡散をしていただけたら嬉しいです☆そして、最後は、本日の販売の様子を、ちょっとしたダイジェストムービーにまとめましたので、ぜひ、ご覧ください☆彡浅草橋でお買い物!


「すでにFANBOOKを見て来てくれた方が数人いますよ!」そう言ってくれたのは、「筋膜整体・まつ毛・アイブロウ」という異色の組み合わせを生業としている「KAZAHANA」のまつ毛・アイブロウ担当の小暮さん。実は、私、伊勢、ここのお店で眉毛を整えてもらっています。もともと、新宿にあるメンズ眉毛専門サロンに通っていたのですが、浅草橋でもできると聞いて、これはわざわざ新宿まで行く必要がなくなるじゃないか! と、歓喜し、去年の取材依頼、お邪魔させていただいているのです。ということで、7日の金曜日に訪問して、さっそく浅草橋FANBOOKを活用し、割引価格で眉毛の調整をしてもらいました!冒頭の写真は、眉毛担当の小暮さんと調整後の写真です☆室内が暖かいのと、座り心地の良いソファに仰向けになって施術するので、毎回、ウトウトしながら微睡むのが癒しの時間だったりもします。ちなみに、アイブロウ自体は6,000円なのですが、InstagramやTwitterからDM予約をすればー1,000円引き、さらに浅草橋FANBOOKのスペシャルパスポートと同時適用が可能なので、2回目以降のご来店の方は、なんと、4,500円で施術が受けられてしまうのです!私が通っていた新宿のお店がまさに6,000円だったことを考えると、だいぶお得!! 交通費も差し引いたらさらにお得感がアップしますね☆ということで、私、3月末まで足繫く通います。適用期間過ぎても通いますが!そんなKAZAHANAさんの「浅草橋を歩く。」での取材記事はコチラから↓まつ毛・眉毛サロンのアイデザイナーと筋膜の専門家がタッグを組んだ「KAZAHANA(カザハナ)」で美容と健康を改善!筋膜整体にはまだチャレンジできていないのですが、いずれ、ぜひ!KAZAHANA InstagramKAZAHANA TwitterクラファンでFANBOOKをゲットした皆さん、SNSをフォローして頂き、予約はDMからしてみてくださいねー!!浅草橋で癒される!


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