【やるならとことん!】ライブハウスが音楽を自由に楽しめるキャンプ場をつくります!

大学軽音団体やインディーズミュージシャンたちがこの施設を訪れ、自然の中で練習に励み、仲間と思い出を作り、まるでプロミュージシャンのようなフェス出演を大自然の中で体験できるような「野外アウトドア音楽施設」をつくります!もちろんプロのミュージシャンが出演する本格的なフェス開催も!

現在の支援総額

9,715,960

971%

目標金額は1,000,000円

支援者数

266

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/02/23に募集を開始し、 266人の支援により 9,715,960円の資金を集め、 2022/04/27に募集を終了しました

【やるならとことん!】ライブハウスが音楽を自由に楽しめるキャンプ場をつくります!

現在の支援総額

9,715,960

971%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数266

このプロジェクトは、2022/02/23に募集を開始し、 266人の支援により 9,715,960円の資金を集め、 2022/04/27に募集を終了しました

大学軽音団体やインディーズミュージシャンたちがこの施設を訪れ、自然の中で練習に励み、仲間と思い出を作り、まるでプロミュージシャンのようなフェス出演を大自然の中で体験できるような「野外アウトドア音楽施設」をつくります!もちろんプロのミュージシャンが出演する本格的なフェス開催も!

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今日はカコフェスに行って来ました!いやー、やっぱり野外で音楽、最高ですね!加古川河川敷の広々とした空間を使って、地元加古川の人たちが作り上げている感じがめちゃくちゃ素晴らしかったです!ほんとに「晴れてよかったー!」って。自分ごとのようでした。笑無事、主催側に携わっておられる谷口さんにもお会いできました。もう何十年来のおつきあいになるのかなぁ?僕が震災後、まだ東京へ移住する前はチキンジョージで働いておられて、なんと!ハイロウズのステージマネージャーとして抜擢され、東京でもお会いしていた仲。VARIT.でアイリッシュイベントをやってくださったりなんですが、久々に会えて嬉しかったです!この広大な河川敷は、京丹後BEATCAMPにはありませんが、なんて言うんでしょ。逆にBEATCAMPは何を強みにしていこうか?ということが見えたような気がしました。羨ましいなぁ、という気持ちとはウラハラに、ね。笑●そうそう、昨日初めて訪れた兵庫区のアウトドアショップ「CRANKS OUTDOORS」についても少し。WEAVERのベーシスト奥野のお父さんのご紹介?で知ったお店だったんですが、昨日、再販開始というUNIFLAMEのキャンプケトルが欲しくて、「どこで売ってるんだろう?」と検索するとこちらのお店が出て来たっていうわけです。ありゃ、これは、伺うタイミングなんだな、と。手に入れたケトル。かっこいいー!伺って「奥野さんにご紹介いただいて、、、」とご挨拶したところ、早速の先制パンチ!「キャンプブームなんて、早く終わってしまえばいいのに、って思ってるんです」って!南出も2021年4月にキャンプに目覚めたばかりの初心者で、やっぱりSNSで道具を見ては、欲しいなぁ、、、なんて思っている輩なもんですから、最初っから排除された気分!笑でもねぇ、昔から、こういう感じ、嫌いじゃなくって。。。笑この店主の懐に、飛び込みたいぞ〜!って。笑笑ってばかりですね。笑でも、こんだけ清々しく言い放っていただけると、僕も楽。僕はこういう思いがあって、京丹後BEATCAMPをやろうと思っているんです、、、というのをお話し、させていただきたいなぁ、と心底思いました。うん、絶対この店主とは接点、あると思う。クラウドファンディングにもご支援いただいたそうで、この活動報告も読んでくださるかも知れない。。。そうそう、今度トアロード・アコースティック・フェスティバルに出演する「みらん」のお母さんと同級生とのこと!笑なんか、色々と狭い世界なのかも知れないけれど、こうやって真っ直ぐにお話しできる、、、ということは、本当に嬉しいことだと思いました。毎日充実!今日もありがとうございました!再結成って書いてるところが音楽好きと見た!笑


昨日から今日にかけて、めちゃくちゃ活動しました!笑まさに本丸勝也2days!(今回のプロジェクトを推し進めるにあたり、多大な協力をいただいている兵庫ベンダ工業の皆さん、ありがとうございます!!!)Wi-Fi設置のオンライン会議からの明石へトレーラーのシャーシの見学、返礼品の「鉄板」試作品をいただき、試し使い。そしてコンテナハウスの第二回打ち合わせ。また近々動画をアップしないと、、、!●今日の午後、いつもお世話になっている辻村さんがアンカー神戸に来られる、ということをお聞きしていたので、少しお邪魔してきました。辻村さんは現在、豊岡の芸術文化観光専門職大学で働いておられて、「東西」ばかりでなく「南北」に目を向けると、そこはブルーオーシャンが、、、と言っておられて、今、南出が取り組んでいる「京丹後BEATCAMP」もまさにそうだなぁ、、、と思っていたので、久々にお会いしたかったんです。内容は「朝来市×芸術文化観光専門職大学による『新たな価値創造に向けたプロジェクト』」ということで、藤岡店長の故郷、朝来市の方も来ておられたようでした。そしてなんと、、、!今回のクラウドファンディングの返礼品「takibiキャップ」をお願いしている「x azuroy x」の萬谷さん兄弟もアンカー神戸に来られていて!!!びっくりです!実はお初のご対面。返礼品としてお願いしたきっかけはネットだったんです。ふとネット上で「takibiキャップ」を見かけて、ホームページを見に行ったら「朝来市和田山町」とのこと。藤岡店長の故郷やし、何か縁があるのかなぁ?と思って連絡を入れてみると、すぐにお電話いただいて、「音楽とキャンプが好き!」ということをお聞きし、意気投合!いつか会いに行かないと、、、と思ってたところに、今回のこの偶然!辻村さんもびっくりしてはりました。笑やっぱり「好き」を突き進んでいくと、世間は狭いなぁ〜ってなるもんですね。これって真理じゃない?そんな本日の活動報告。今日から再販されたUNIFLAMEのCAMP KETTLEも無事手に入れられたんですが、この手に入れたお店も実は「ここ!」ってところで。こちらも「出会うべくして出会った方」です。明日かな?活動報告に書こうと思います〜。早くキャンプで使いたいぞー!誰かー、デーキャンプ、行かない?笑


誰かに伝われー!
2022/03/18 19:21

この2〜3日、「神戸新聞さんのニュースを見てご連絡させていただきました」という連絡を事務所電話にいただくことが多くなっています。紙面かな?と最初は思っていたんですが、まだ掲載のご連絡はいただいていないし。。。改めてメールでご連絡をいただくと、どうやらこちらのネットニュースのことだったようです。「密がダメなら屋外だ!」神戸のライブハウスが音楽OKのキャンプ場づくりに乗り出す 大自然の中にフェスもできる練習スタジオ!?コロナ禍で、神戸のライブハウスのこと、VARIT.のこと、色々と取り上げてくださった、黒川裕生記者の記事でした。やっぱりさすがですね。「密がダメなら屋外だ!」って。笑黒川さん、ちゃんと自分の言葉で記事を書いてくださるから、話した僕が読んでも面白い。好き。何度も会って話していると、やっぱり違うのかなぁ?ライブハウスが好きっていうのも、やっぱり記事に出てるような気もするし。ともかくこの記事でサンテ○ビさん、TOKY○ FMさんが連絡をくださったことは確かなこと。「口コミ」ですよね、これって。嬉しいなー!●最近、こんな本を読んでます。「もし幕末に広報がいたら〜大政奉還のプレスリリースを書いてみた〜」たまたまネットで出てきた広告だったと思いますが、すぐに買っちゃいました。このタイトルだけで「おもしろ!」って思いましたもん。「松尾芭蕉は旅人系の人気ユーチューバー」とか、「生類憐れみの令は本当に悪法だったのか?」とか、興味津々の内容を当時の広報担当者が独自の視点でプレスリリースを書いている、という設定なんです。「ゼロ」から「イチ」へ、、、とか偉そうなこと、言ってますけど、どうにも南出、広報が弱い。。。これは自覚しています。思いついて、やろう!って決めるのも早いし、すぐに実行するのも早い、という自負はあるんです。でも、これが誰にも伝わってないから、なんか一人相撲みたいになってる。。。こうやって文字にしてみると、、、滑稽ですね。苦笑だから今回の「京丹後BEATCAMP」プロジェクトは、今までのことを反省し、ちょっと取り組み方を変えてみているんです、実は!笑プレスリリース書いたり、インスタやったり、YouTubeやったりも、実はそういうところが大いに関係がありまして(超初心者なんで恥ずかしいのですが)。キャッチーなフレーズはなかなか難しいし、それこそ神戸新聞の黒川さんが「密がダメなら屋外だ!」みたいなこと、簡単に見えて実は自分ではできない。できないんやったら、誰かが誰かに伝えたくなるような、、、それくらいは自分の気持ちを切り替えるだけでできるんじゃないだろうか、、、と実験中。笑最新の動画の映像編集をしてくれた三木が(おそらく見るに見兼ねて)「映像の編集、しましょうか?」と言ってくれたこと。まさに狙い通り!(ほんとか?笑)僕が何かを発信して、伝わる人なんて限られてる。でも、その伝わった人が「誰かに話したいな?」とか「手伝ってやろうか?」と思ってくれて、自分のこととして取り組んでくれたら、、、それはもう、自分1人が何かやるより、遥かに遠くへ伝わるんやろうなぁ?って。たまにね、勘違いされるんです。「あいつ、独り占めしたいんちゃうか?」って。笑違う違う!そんなこと考えたこともないし、ただただ、物事に夢中になってしまってるだけ。笑我ながら今回のプロジェクトは、本当に面白くて興味深くて社会的にもマッチしていることだと思っているんです。これをもっともっと賛同しくれる方達と一緒に、少しでもより良くしていきたい、、。そのためには自分だけが夢中になり過ぎることなく、「誰かに伝われー」という気持ちを確かめながら進めること。あれ?これってみんな、普通にやってるんかなぁ?笑書いてると、普通やん、って思ってしまいましたが、これが南出、できていない。。。田中まこさん(ジャパン・フィルムコミッション理事長・この方がいなければ地方に映画撮影を誘致する、っていう動きはなかっただろうっていうパイオニア)という、神戸の大先輩に言われた一言。2021年9月の「ロッコーデーキャンプフェスティバル」に来ていただいて、お帰りになられる時、「めっちゃいいことしてんのに、あんまりみんなに伝わってないね」って。「ショーーーーーック!!!!」でしたが、あぁ言い得てる!って思ったのがきっかけ。まこさん、ありがとう!●というわけで、着地したのかしてないのかわかりませんが、神戸VARIT.の藤岡店長もnoteを更新した、というので、リンク貼っておきます。https://note.com/varit/n/n1163b1c20810今日は今から実験です。はい、とある返礼品の実験。またこちらでもご紹介しますね〜。行ってきます!


今、東京から神戸に帰る新幹線の中で活動報告を書き綴っております。昨日はともかく「地震」です、「地震」。本当にビビりました。こんなにビビるとは自分でも思わないくらいビビりました。ほんと、お恥ずかしいくらいに。。。新宿のホテルに滞在していたのですが、用事も終わり、次の予定までちょっとホテルに戻るか、、、くらいの気持ちだったんですが、もう、揺れに揺れて。。。5階だったこともあるんですが、その後のニュースによると同じ規模の地震が2分という短いスパンで発生していたらしく、異様に長い揺れだったことに動揺してしまいました。27年前の阪神大震災を20歳の頃、1人暮らしのアパートで体験し、家賃23,000円だった山和荘は全壊となった記憶が、、、こんなに呼び起こされるものなんだ、、、とショックを受けました。あの時は遠くから呻きのような地鳴りが近づいて来て、、、一瞬で全てのものを破裂するかのような回転とねじれを感じたんでした。思い出した。。。それとはまた違う、居心地の悪い揺れだったんですが、1人、パニック。なんとか扉の外へ出て、エレベーターは、、、?と近づくと「停止」の文字。ぼやっとする頭の中で絶望を感じながら部屋に戻り、なんとかおさまってくれ、、、と願うかのように「あかんて、、、あかんて、、、コロナに戦争に地震て、、、あかんて、、、」って声に出てしまっていたと思います。そしてそこから立てなくなりました。。。●20歳の頃、あの阪神大震災で、神戸大学での勉学の日々と軽音楽部での音楽の日々を天秤にかけ、どちらもやりたいことだったけれども、「そんな時間はないのかも、、、?」と大学を退学したのでした。そんな自分が正しかったのか、間違っていたのか、まだ客観的な結果は出ていない、、、というか永遠に出るはずはないのだろうけれど、「まだ答えは出ていない、、、」と念じるしか、立てなくなってしまった自分を取り戻すことはできませんでした。その後、お腹が空いていたことを思い出し、オリジン弁当で「のり弁当」を買い、こんな時は酔っ払ったらあかんな、とノンアルコールビールを買って戻りましたが、なんでノンアルコールビールが必要だったのかは、、、あんまり思い出せません。水でよかったのにね。。。苦笑●もうこれは、20歳のあの頃、差し迫ったと感じていた「選択」の問題ではなく、殺傷与奪を何モノかに委ねてしまっているような感覚で、もしこのまま生かされるのであれば、世のために生きよう、、、そんなレベルの話です。本当に。。。何に執着して生きることがあろうか。。。自分の意思とは関係なく死することもあるっていうことが、妙にリアリティを持って迫って来たのだよ!!!!寝れないよなぁ、、、と思っていたらいつの間にか眠っちゃって勝手に朝になってましたが、どうせ自分はそんなもん、、、と思いながらも、もっと有意義に時間を使わなければ、、、なんて思ってみたり。ああ。こんなことを書くつもりじゃなかったし、こんなことはnoteに書くべきことだとは思いながらも、現在取り組み真っ只中の「京丹後BEATCAMP」だけは、なんとかやり遂げたい、、、と思う気持ちが強くて。。。このままダラダラと書いてしまいそうになるので、この辺りで終えます。穏やかに過ごしたい。火を焚きながら、祈りのようなビートに心を震わせていたい。今は、それだけです。


東京に来ています。昨夜は「子供ばんど」の「うじきつよし」さんと別件のお仕事についての打ち合わせでした。現在挑戦中のプロジェクトのことも応援してくださっていて、ありがたい限りです!あ!写真撮り忘れた、、、。2017年6月23日の写真を載せておこうかな。。。5年も前か。。。●せっかくの東京ってことで、トリキバーガーに来ております。渋谷につい最近できた新店へ。昨日、東京到着直後にも来たんですが、実は今朝も「MORNING MENU」を体感するために、ホテルチェックアウトが11:00にも関わらず、早めにチェックアウトして来ています。笑11:00までいれるのに9:00にチェックアウトって、、、損した気持ちになりますね。笑が、大変居心地よく、午前中を過ごしております。はい。事務所と化しております。笑去年11月にnoteにもトリキバーガーのこと、書いてましたね。「コロナ禍で苦戦する居酒屋以外の事業を育てたい考えだ」という意志。「事業の第二の柱にしていく」という決意。この2つは、僕らの事業再構築「音楽に特化したキャンプ場づくり」にとても影響を与えてくれました。影響?いや、勇気かな。鳥貴族ならではのルートがあっての「国産チキンバーガー専門店」なんだと思いますし、鳥貴族の「どのメニューを選んでも298円」という作法は、トリキバーガーでも同時間帯のメニューに価格差がないというところに踏襲されている。多分、他にもたくさんそういうことってあるんだろうと思います。ライブハウスと京丹後BEATCAMP。決定的に違うところは大いに押し出しつつ、それでも根っこにある「ライブハウス魂」みたいなものはしっかりと持って運営していきたい。「使いたい」と言ってくれる方を待つばかりではなく、アーティストのブッキングやイベントごとなども、BEATCAMP側が仕掛けていきたい!●昨日、新幹線の中で「ラジトピ」さんに電話取材をしていただきました。なんとお電話いただいた放送作家の方は、神戸から巣立ってメジャーデビューした「The Songbards」のベーシスト柴田のお姉さん。笑いろんな方々に取材いただき、お話ししている中で、何が大切か?という核心部分がハッキリしていくような気がします。鳥貴族の新業態への挑戦など、本・ネットに関わらず「読み物」からインプットすることも多い南出ですが、アウトプットもうまくなりたいなぁと日々、思っています。さて!本日も1日、よろしくお願い致します!


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