名大生が開発した木製組み立て知育玩具!テグミーを日本中に届けたい!

名古屋大学の学生が開発!国産の木材を使用した組み立ておもちゃ。シンプルな設計で子どもたちの想像を最大限にかきたて、パーツを挿し込む場所や順番を考えることでプログラミング思考を育む。シンプルで木の温もりがあるからこそ、子どもにも大人にも愛されるおもちゃです。

現在の支援総額

2,150,500

716%

目標金額は300,000円

支援者数

173

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/01/15に募集を開始し、 173人の支援により 2,150,500円の資金を集め、 2022/02/28に募集を終了しました

名大生が開発した木製組み立て知育玩具!テグミーを日本中に届けたい!

現在の支援総額

2,150,500

716%達成

終了

目標金額300,000

支援者数173

このプロジェクトは、2022/01/15に募集を開始し、 173人の支援により 2,150,500円の資金を集め、 2022/02/28に募集を終了しました

名古屋大学の学生が開発!国産の木材を使用した組み立ておもちゃ。シンプルな設計で子どもたちの想像を最大限にかきたて、パーツを挿し込む場所や順番を考えることでプログラミング思考を育む。シンプルで木の温もりがあるからこそ、子どもにも大人にも愛されるおもちゃです。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

皆様こんにちは。

テグミープロジェクトの村松美穂(むらまつみほ)・越川光(こしかわひかる)です。


200万円を達成することができました!ご支援いただいた皆様本当にありがとうございました!


長そうで短かったようなクラウドファンディングですが、明日が最終日です。


ここで改めて、これまで応援してくださった皆様に、私たちがこの事業を始めたキッカケについてお話しさせてください。


私(村松美穂)は大学ではロケットを打ち上げるサークルに所属していました。ロケットは1人では完成できません。様々な分野の人が協力して試行錯誤しながら1つのロケットを完成させます。そして打ち上げた時の達成感は今でも忘れられません。


そんな「創造を楽しみ、人とつながる」体験こそがこれからのAIやデジタルが発達した社会に求められているのではないかと感じました。


そこでそういった体験の原体験はなんだったのかを考えると、子どもの頃に遊んだ「おもちゃ」でした。私の家庭ではおもちゃは買うモノではなく、作るモノでした。自分の欲しいおもちゃや遊びたいおもちゃを自ら考えて作り出していく。そんな原体験が今の私が様々なことに挑戦し試行錯誤していく糧になったと感じています。


そこで私たちは子ども達が自ら作品や遊び方、活用法まで考えることができる「おもちゃ」を開発しました。


テグミーは究極にシンプルだからこそ、自由自在に遊ぶことができ、周りの人と一緒に考え交流することができます。協力して大きな作品を制作したり、工作に使ったり、小物入れやインテリアに使ったりできます。


このテグミーを通して「創造を楽しみ、人とつながる」体験を日本中の子ども達に届けます!


皆様、今後ともよろしくお願いいたします。



村松美穂(むらまつみほ)・越川光(こしかわひかる)

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!