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こんなの食べたことない!旨みと脂がのったメヒカリ開き干しがトリュフと共に全国へ!

一度食べたらハマってしまうほど脂がのって旨みが凝縮している「メヒカリの開き干し」。今まで福島県いわき市で愛され過ぎて、ほとんど外には出回らなかった貴重な干物です。これが「トリュフ」との出会いで、贈って喜ばれ、もらって嬉しいギフトとして全国デビューします。一度食べたらきっとあの人にもあげたくなります。

現在の支援総額

1,139,255

75%

目標金額は1,500,000円

支援者数

153

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/02/28に募集を開始し、 153人の支援により 1,139,255円の資金を集め、 2022/04/08に募集を終了しました

こんなの食べたことない!旨みと脂がのったメヒカリ開き干しがトリュフと共に全国へ!

現在の支援総額

1,139,255

75%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数153

このプロジェクトは、2022/02/28に募集を開始し、 153人の支援により 1,139,255円の資金を集め、 2022/04/08に募集を終了しました

一度食べたらハマってしまうほど脂がのって旨みが凝縮している「メヒカリの開き干し」。今まで福島県いわき市で愛され過ぎて、ほとんど外には出回らなかった貴重な干物です。これが「トリュフ」との出会いで、贈って喜ばれ、もらって嬉しいギフトとして全国デビューします。一度食べたらきっとあの人にもあげたくなります。

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はじめまして。いわきユナイト株式会社の植松 謙と申します。

早速ですが、「メヒカリ」ってご存知ですか?

私は今から7年前に、福島県いわき市で初めて「メヒカリ」という魚に出会いました。
「メヒカリ」を知らずに40年近く過ごしてきた人生を正直後悔しています(笑)

「メヒカリ」については後で詳しく触れますが、いわき市ではメジャーな深海魚で、地元民に愛されすぎてあまり外には出回らない希少な魚です。

初めて食べた「メヒカリの唐揚げ」は、白身のフワフワした食感と、噛むたびにじゅわっと出てくる脂、頭や骨も丸ごと食べられる手軽さが最高で、一気にハマってしまいました。

それからというもの、いわきで居酒屋に行くときは必ずメヒカリの唐揚げを頼むようになり、自宅でも調理するほどのメヒカリ好きになりました。

これまでいわきで食べてきたメヒカリ料理の一部

自己紹介が遅れましたが、私は東京出身、東京在住ながら仕事で関わった福島県いわき市の面白い人や熱い人、そして美味しい食べ物に惚れ込み、何としてもこのいわきの魅力を全国の人に知ってもらいたいと思い、2016年にいわきユナイト株式会社を設立し、いわきや福島の食を中心に企画・流通に取り組んでいます。現在はいわきと東京の2拠点生活を送っています。


そして、今回のプロジェクトに一緒に取り組む上野臺優さんは、いわき市小名浜で水産加工業を営む上野台豊商店の3代目です。

メヒカリ開き干しを製造している上野台豊商店の上野臺社長(右)と植松(左)

上野臺さんは小さい頃からいわしなどの魚に囲まれた生活を送ってきたせいで20歳頃まで魚が苦手でした。
しかし、進学・就職で地元を離れ東京等に出て様々な魚に触れる中で、実家の食卓で出されていた魚がとても美味しかったことに気付いたそうです。
1999年に地元いわきに戻り、さんまの加工をメインに取り組んできましたが、さんまが「高級魚」と言われる環境になってきたため、さんまに続く新たな商品をつくる必要が出てきました。

そこで目を付けたのが「メヒカリ」です。

いわき沖は潮目の海でエサが豊富なため、いわき沖で獲れる「常磐もの」(※)のメヒカリは他の産地のメヒカリよりも脂乗りがよく、身も皮も骨も柔らかいのが特長です。

※「常磐もの」とは、福島県沖で獲れる魚介類を指し、その海域は寒流と暖流がぶつかる「潮目の海」になっているため、魚のえさとなるプランクトンが多く発生する豊かな海で、栄養をたっぷりと吸収し美味しい魚になります。築地市場(現豊洲市場)水産関係者の間でも「常磐もの」は品質の良い魚として高く評価されています。

上野臺さんは魚の加工のプロです。魚が苦手だったからこそ分かる、自分が美味しい、食べたいと思うものにこだわり、ベストな商品を長らく追求してきました。
たどり着いたのは、頭を残した状態で「開き干し」にすることでした。
食べやすいうえにカリカリ+フワフワした食感を残しつつ、旨みがたっぷり感じられる、メヒカリの良さが凝縮され、プロもお気に入りの味に。
メヒカリの頭を落とした状態の「丸干し」は見かけますが、「開き干し」は作るのに手間がかかるため、いわき市内でもあまり手掛けているところはなく、市外、県外にはほとんど出てません。

1匹ずつウロコを取って、丁寧に開いて、内臓と目玉を取って、塩水できれいに洗います通常「冷凍」で販売されることが多いメヒカリの開き干しですが、上野台豊商店では「常温」で皆様の食卓にお届け、手軽に食べていただける技術と設備があります。
味だけでなく、食べていただきやすい形にもこだわってきた商品です。一度火を通しているので袋を開けてそのまま食べることもできますし、上野臺さんはご飯にのせてお茶漬けにして食べているそうです。


こんなメヒカリ好きの私と魚の加工のプロ上野臺さんで「いわきのメヒカリ」をどうしたらもっと多くの方に知ってもらい、食べてもらうことができるのか1年くらい前からいろいろ話し合ってきました。

そんな2人の想いに共感して動いてくれた方たちがいます。

まずは福島県内で活動している「生活共感アドバイザー」の皆さんです。
今年1月に上野臺さんの加工場を一緒に見学し、メヒカリの開き干しがどのように作られているのか見てもらいました。

皆さんからの反応は、
「手作業で丁寧に作られている」
「手間のかかった下ごしらえをしている」
「焼くだけで美味しく食べることができる加工技術がすごい」
「手間暇惜しまない職人の愛を感じる」と、現場を見てはじめて手間暇をかけた下処理、メヒカリへの愛情、熱い想いを知ることができ、たくさん感じることがあったようです。


そして、現場で焼いたメヒカリ開き干しを試食した感想は、

という絶賛の声をいただき、「贈って喜ばれるし、もらっても嬉しい」ととても気に入ってもらえました!

この感想を聞いて、いわきのメヒカリはやっぱり全国に広めるべきだという想いを強くしました。


焼くと脂があふれてくるメヒカリの開き干し

このメヒカリ開き干しの更なる美味しい食べ方を追求したいと思い、去年東京からいわきに移住し、いわき市四倉町にあるワンダーファーム内にレストランをオープンさせた「クロスワンダーダイニング」のシェフ達にも地元いわきやメヒカリに対する想いを伝えて共感していただき、一緒にプロジェクトを進めてもらうことになりました。

クロスワンダーダイニングの外観

クロスワンダーダイニングの福島シェフ(右)と青木マネージャー(左)

そして、メヒカリ開き干しのサンプルを持ち込み、いろいろな調理を試してもらった中に、 秘伝のトリュフ醤油を合わせて焼いたものがありました。
それを食べた私も、生活共感アドバイザーの皆さんも感動する美味しさに、全員が「これだっ!!」と思った瞬間でした。

メヒカリ×トリュフに初めて出会ったクロスワンダーダイニングでの「浜焼き」

メヒカリ開き干しを焼いたものは日本酒に合うおつまみですが、トリュフ醤油を合わせることで、メヒカリのもつ旨みをトリュフの香りがさらに引き立て、白ワインにも合うおつまみになりました。
メヒカリの持つポテンシャルがものすごく広がったアレンジでした。

この組み合わせは今まで見たことも味わったこともないものでした。
一度食べたら、あの人にもこの人にも食べてもらいたい!と思う美味しさです。

これまで全国的には無名で、いわきの地元だけで愛される存在だった「メヒカリ」。
そのローカルスターの「メヒカリ」が世界の「トリュフ」と出会ったことによって世界デビューを目指せる実力をつけました

今回のプロジェクトでは、今まで地元に隠れてきた「いわきのメヒカリ」を、【メヒカリ開き干し×特製トリュフ醤油】というコラボの形で多くの方に知ってもらい、食べてもらい、贈り物として使っていただきたいと思っています。

そしてこのプロジェクトが広がっていくことで、いわきの海と魚の価値を高めて、いわきの海と魚に関わる方々を盛り上げていくことにつながるようにしたいと思います。


そもそもメヒカリとは、深海に潜み暗闇の中で目を青く光らせる小型の魚です。

メヒカリはウナギ並みに生態が明らかになっていない神秘的な魚で、日本の南方海域で産卵・孵化してから、黒潮に乗って九州から東北までの太平洋岸に大移動すると言われています。
その後深海に身を潜めて2年ほどその場所で過ごしてから忽然と姿を消してしまうそうです。

あと驚きなのは、ある研究レポートには、メヒカリはオスとメス両方の機能を持っていて、成熟した成魚は誰も見たことがないと書かれています。上野台豊商店の方に聞いても、卵が入ってるメヒカリは見たことがないと話していたので、本当にミステリアスな魚です。

いわき沖で獲れる「常磐もの」のメヒカリは脂乗りがよく、身も皮も骨も柔らかいので、唐揚げにして丸ごと食べることが定着している、いわき市民にとってのソウルフード的な存在です。

 「常磐もの」のメヒカリは漁獲量がそれほど多くなく、いわき市民が大好きな魚なのでほとんど地元で消費されてしまいます。
首都圏のスーパーではほとんど見ることができないため、全国的にはあまり知られていません。

また、メヒカリは鮮度が落ちるのが早い魚ですが、鮮度のいいメヒカリは生で刺身として食べることもできます。その味はまぐろのトロやのどぐろにも匹敵するという方もいるくらい絶品です。(私も一度しか食べたことがありません。)
メヒカリの刺身は水揚げ地のいわきでなければ食べられない幻のメニューとも言えます。

栄養面でもメヒカリは、多くの魚に含まれる DHAやEPAが豊富である他、同じように丸ごと食べられる魚の代表格シシャモやワカサギよりもカルシウムが豊富で、鉄分の含量はマグロやカツオよりも高く、亜鉛も摂ることができるなど、栄養学的にも優秀な魚です。


このメヒカリについて、生活共感アドバイザーの皆さんからのコメントは

といった声が上がりました。

かつては猫も食べない「ねこまたぎ」と呼ばれ、雑魚扱いされてきたメヒカリですが、いわきの漁師によってその美味しさを見出されました。
そして、約20年前の2001年に市民の投票によって「いわき市の魚」に制定され、現在の地位まで昇りつめてきました。

本当の意味での「出世魚」で、暗闇を照らすいわきのメヒカリはまさに「希望の光」。今の時代に必要とされる魚だと思っています。


今回開発するいわきのメヒカリ開き干し(8枚入り)×トリュフ醬油セットの引換券を中心に、魅力的なリターンを9種類ご用意いたしました。
すべてメヒカリを味わえるリターンになっています。

※「さかなのわ」とは
上野臺さんをはじめ、いわきで作られている自慢の干物や煮魚など魚の加工品を詰め合わせにして毎月お届けする「おまかせ定期便」と、魚に関わる体験や交流を組み合わせた新たなサービスです。
定期便の中にはメヒカリの干物や唐揚げも毎月入り、メヒカリを毎月味わえるセットになっています。


ご支援いただいた資金は、主に【いわきのメヒカリ開き干し×トリュフ醤油】の商品開発費用の一部に充てさせていただきます。
今回使用するメヒカリ開き干しは、レトルト加工をしているため常温流通可能な商品になります。
その特性を活かして、手土産や贈答品として使える商品にしたいと考えています。
味が美味しいのはもちろんのこと、これまでの干物の概念を変えるような、人にあげたくなるデザインを追求し、パッケージ制作に多めに資金を使わせていただく計画です。

内訳は以下の通りです。


また、スケジュールについては下記の通り計画しています。

私は福島県いわき市を訪れる2014年までメヒカリの存在を知りませんでした。
しかしメヒカリのことを知って、味わってからはその虜になり、居酒屋ではもちろん、自宅でも調理して食べるほどのメヒカリファンです。

「一度食べたらやみつきになるいわきのメヒカリを一度でいいから食べてみてほしい。」
「なかなか県外には出回らない希少ないわきのメヒカリを多くの方に知ってもらいたい。」

今回の【いわきのメヒカリ開き干し×トリュフ醬油】 をまずあなたに食べていただき、大切な方への贈り物として使っていただくことでメヒカリファンの輪を広げ、それが大きくなることでいわきの海と魚に関わる人たちの元気につながり、その仕事を未来へつなぐことができる。
これが今回のプロジェクトで実現したいことです。

今回はトリュフ醤油と合わせる新たな食べ方の提案になりますが、メヒカリにはもっともっといろいろな可能性があると思っています。

この希少で貴重なメヒカリの魅力を知っていただき、その美味しさに触れ、メヒカリファンになっていただきたいと思います。
メヒカリの中でも「いわきのメヒカリ」は格別です!ぜひ一度味わってみてください!

全国に【いわきのメヒカリ】を広め、いわきの海と魚に関わる方々を盛り上げるために、どうかご支援くださいますようよろしくお願い致します!


いわきユナイト株式会社
代表取締役COO 植松 謙


<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 大変ご無沙汰しております。福島県いわき市にありますいわきユナイト株式会社の植松と申します。2022年3月に「メヒカリ開き干しとトリュフ醤油」のプロジェクトでご支援いただき、誠にありがとうございます。終了したプロジェクトにも活動報告を投稿できることをCAMPFIREの方に教えていただき、投稿しています。メヒカリ開き干しとトリュフ醤油の商品は結果的に日の目を見ることはありませんでしたが、その後メヒカリを広める活動を展開し、東京の飲食店6店舗で弊社からいわき産メヒカリの唐揚げを納めさせてもらっています。肉厚ジューシーで大好評で定番メニュー化しています。そして昨年からは他のメヒカリの産地の方と連携して「メヒカリ普及協会」なるものを立ち上げ、地道な普及活動を行っております。今回は新たな挑戦をスタートしたことのご報告で投稿させていただきました。【福島の食を世界に届ける挑戦をします】私は2014年から福島県に関わり始めて、東京との2拠点生活も9年目になりました。これまで福島の食品を中心に、全国に広める活動をしてきましたが、いよいよ世界に飛び出そうと思います。まずは国内で年間50万個超の販売実績のある「月色プリン」のシリーズからスタートします。「プリンなんて輸出できるの?」と思われるかもしれませんが、この「月色プリン」は常温流通できて賞味期限が最長8ヶ月あります。冷凍して輸出に取り組んでいるところはあるようですが、冷凍せずに輸出できたら画期的なことだと思っています。ただハードルはものすごく高いです。JETROを通じて各国の現地の状況をヒアリングしていますが、いまだに福島県産の食品は敬遠されているということも言われます。関税などもあり価格がかなり高くなってしまう国もあります。JETROや中小機構のサポートもいただきながら情報収集をしたり、商談会に申し込んだりしていますが、現地でのマーケティング活動なども必要になります。これからこの海外展開をより加速していくためにクラウドファンディングに挑戦することにしました。今回のクラウドファンディングの先には2つの目的があります。1つ目は、世界が持っている「Fukushima」のイメージをポジティブにしたい。2つ目は、「Japanese Purin」を「Sushi」や「Tempura」のように世界中で通じる言葉にしたい。プリンは英語ではPuddingと訳されますが、実際は国によって全く別物になります。日本の美味しい卵と美味しい牛乳で作られた「Japanese Purin」「Made in Fukushima」を世界に発信します。どんな形でも構いませんので今回のプロジェクトにもご支援いただけますと幸いです。どうぞよろしくお願い申し上げます。 もっと見る
  • ご無沙汰しております。クラウドファンディングのプロジェクトが終了してから早くも5ヶ月が経ちました。その間、メヒカリを広めていく活動は継続しています。その活動の1つとして、東京の飲食店でもいわきのメヒカリを取り扱ってもらおうと営業活動をしております。その中で知り合ったいわき市出身の料理人鈴木基次さんが経営する東京新橋にある「饗(OMOTENASHI) 」というお店で、9月29日(水)に「いわきの魚と酒を楽しむ会」を開催させていただくことになりました。こちらでは、いわきで水揚げされた新鮮な魚を直送し、鈴木さんに捌いていただき、美味しく調理していただきます。メヒカリも水揚げがあればメニューに加えていただきます。(水揚げがなくても干物を出せればと思います。)福島の日本酒もたくさんご用意します。都内や近郊にいらっしゃる方、ぜひご参加いただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願い致します。(写真はイメージです。)名称:第1回 いわきの魚と酒を楽しむ会日時:2022年9月29日(木)18時30分開始 20時30分終了予定場所:饗 新橋 (OMOTENASHI)(新橋駅徒歩1分)(東京都港区新橋2丁目9−11 2F)https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13261971/dtlmap/定員:25名会費:7,425円(いわきの魚を中心としたお料理と飲み放題付き、注:量に限りはあります)申込方法:下記URLからお申込みいただき、事前にクレジットカード決済をお願い致します。(FOOD GROOVE JAPANのコミュニティサイトへの無料会員登録が必要になります。)https://tinyurl.com/2qnmwd3n もっと見る
  • プロジェクトをご支援いただきありがとうございます!プロジェクトオーナーのいわきユナイト株式会社 植松です。最近の活動報告ですが、先週は24日に東京、26日に郡山のイベントに参加させていただき、今回開発しているメヒカリの開き干しに特製トリュフ醬油を合わせる新たな食べ方を試食していただきました!24日は、いわき市出身で、私と同じくいわきと東京の2拠点活動をしている株式会社ALL IS NEWの吉田直哉さんのイベントにコラボ参加させていただきました。吉田さんもいわきのソウルフード「メヒカリの唐揚げ」を東京で広めるべく、今回のイベントを企画していたので、そこでPRの場をご提供いただきました。渋谷という場所で、メニューとしてメヒカリの唐揚げと開き干しを提供し、どんな反応が得られるかドキドキしていましたが、食べた方全員から大好評で、特にメヒカリを知らなかった方からは感動したという声も聞かれました。今回メヒカリに合うようにオリジナルブレンドで作ってもらっている特製トリュフ醤油も、旨みがすごい、これがあれば幸せになれる、という声があがりました。東京でのイベントの様子26日の郡山では、「しゅふコミ」という福島県内の主婦のコミュニティを運営している横尾恵美さん主催の「子育てバイブル完成披露会」で、メヒカリの試食の機会をご提供いただきました。小さなお子さんを連れたパパママに食べていただきましたが、福島県内に住んでいてもメヒカリを食べたことがない方は多いようです。脂がのっててフワフワで美味しい、トリュフを使うなんておしゃれという声をたくさんいただきましたが、小さいお子さんが普段は魚を食べないのにメヒカリは喜んで食べたというご報告もいただき、メヒカリの持つ可能性を改めて感じました。郡山のイベントでお子さんにメヒカリを食べていただいた様子本プロジェクトの募集期間は4月8日まで。これからはイベント等の予定はないため、商品の開発に専念してその進捗をご報告させていただきます。なお、試食等PRの機会をいただけるのであれば可能な範囲で駆け付けますのでご連絡いただけると幸いです。ぜひプロジェクトの達成に向けて更なるご支援を賜りますよう引き続きよろしくお願い申し上げます! もっと見る

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