義足の主婦がクライミングに挑む映画〜小児がん経験者や義足ユーザーに可能性を

小児がんが原因で左脚を切断した主婦がパラクライミング世界選手権に挑んだドキュメンタリーを作って、「やってみたいことをして自分の可能性を広げる喜び」を伝えたい。がんの子どもや義足ユーザーが自分に自信を持って笑顔になれる社会を一緒に目指して、映画の完成にお力添えいただけたらうれしいです。

現在の支援総額

1,371,000

114%

目標金額は1,200,000円

支援者数

128

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/02/22に募集を開始し、 128人の支援により 1,371,000円の資金を集め、 2022/04/04に募集を終了しました

義足の主婦がクライミングに挑む映画〜小児がん経験者や義足ユーザーに可能性を

現在の支援総額

1,371,000

114%達成

終了

目標金額1,200,000

支援者数128

このプロジェクトは、2022/02/22に募集を開始し、 128人の支援により 1,371,000円の資金を集め、 2022/04/04に募集を終了しました

小児がんが原因で左脚を切断した主婦がパラクライミング世界選手権に挑んだドキュメンタリーを作って、「やってみたいことをして自分の可能性を広げる喜び」を伝えたい。がんの子どもや義足ユーザーが自分に自信を持って笑顔になれる社会を一緒に目指して、映画の完成にお力添えいただけたらうれしいです。

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若年性がん患者団体「STAND UP!!」のフリーペーパーに掲載していただきました。

「STAND UP!!」は39歳までにがんにかかった若年性がん患者の団体で、若年性がん患者の輪を広げ、若年性がん患者が一人で孤独に闘病することのない環境を目指して、活動しています。

この冊子は、がんに関わる全国350か所の病院で配布されています。私は東京都の多摩総合医療センターでもらってきました。また、記事は「STAND UP!!」の公式HPでもお読みいただけます。

がんにかかったあとも、いろいろな生き方ができる。5歳でがんにかかって45歳でパラクライミング選手になった私の記事が、がん経験者にとっても、がん経験者の周りにいる人にとっても、治療後の生活を想像するひとつの例としてお役に立てれば幸いです。

渡邉雅子

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