Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

【新発明!】食の安全も人の労力も地球環境も!最新テクノロジーで持続可能な農業へ

最新テクノロジー×農家で重労働の農作業が変わる!除草の手間を減らしてくれるロボット『ミズニゴール』を農薬不使用に取り組む農家に届けたい!除草剤不使用水田の除草作業を省力化・自動化し、農業をもっと楽しくもっとスマートに、サスティナブルに。安心なお米作りを目指す農家を守り、若い世代へと繋いでいきたい!

現在の支援総額

1,283,000

256%

目標金額は500,000円

支援者数

104

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/04/02に募集を開始し、 104人の支援により 1,283,000円の資金を集め、 2022/05/10に募集を終了しました

【新発明!】食の安全も人の労力も地球環境も!最新テクノロジーで持続可能な農業へ

現在の支援総額

1,283,000

256%達成

終了

目標金額500,000

支援者数104

このプロジェクトは、2022/04/02に募集を開始し、 104人の支援により 1,283,000円の資金を集め、 2022/05/10に募集を終了しました

最新テクノロジー×農家で重労働の農作業が変わる!除草の手間を減らしてくれるロボット『ミズニゴール』を農薬不使用に取り組む農家に届けたい!除草剤不使用水田の除草作業を省力化・自動化し、農業をもっと楽しくもっとスマートに、サスティナブルに。安心なお米作りを目指す農家を守り、若い世代へと繋いでいきたい!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています


クラウドファンディングプロジェクトが、ネクストゴールを達成して無事終了いたしました!こんにちは^^『ミズニゴール開発チーム』株式会社ハタケホットケの日吉です。目標の達成率が なんと256%!104名もの方にご支援いただきました!本当にありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。たくさんの農家さん、メディア、研究機関の方々にも関心を寄せていただき、感謝いたします。来週からいよいよ実証実験が始まります。みなさまのご支援に後押しされて、これからたくさんの課題を見つけてそれを解決し、よりパーフェクトに近づけて参ります。ハタケホットケは機械の販売者ではなく、あくまでも現場の当事者、農業生産者のひとりとして、田んぼの防草のプロフェッショナルを目指していきます。これからも末永く、どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m精一杯がんばります!!リターン品の送付やご連絡についてですが、まずは緊急を要する田植えや『ミズニゴール』運転体験から順番にご連絡させていただきますので、楽しみにお待ちくださいませ(^^)


こんばんは。『ミズニゴール開発チーム』株式会社ハタケホットケの日吉です。目標の達成率が 170%を超えました!たくさんの応援・ご支援本当にありがとうございます(^^)いよいよ、プロジェクト終了の5/10まで、あと2日となりました!ラストスパートです。あともう少しでネクストゴール達成!さて、本日は『ミズニゴール』をどんなふうに作っているか、その様子をお見せしちゃいます!まず、どこでやってるの?実はこんなところでテントをたててやっていたりします(^^)コストコで買ってきたテントを庭に設置して、そこで制作しています(^^)/研究開発製作所なので、『テントラボ』って呼んでいます。農家さんにも意見をうかがったり、あれこれ意見交換したり、試験走行して、材料を変えて試行錯誤を繰り返して、現在の形に近付きました。クラウドファンディング終了後、いよいよ田植え後に『ミズニゴール』 の走行が始まります!農家さんにも、試運転するための『ミズニゴール』 をお届けします。現時点で、このクラウドファンディングでご支援いただいた資金でお届けできる農家さんが3名、クラウドファンディングから有償参加いただける方が2名決定しています!また、公益財団法人自然農法国際研究開発センター 様のご紹介で、長野県内の自治体と連携して実証実験させていただけるのが1件決まりました!とっても嬉しいです^^ありがとうございます!ネクストゴール100万円を達成出来たら、さらに防草効果が高められそうなアタッチメントの開発をしたいと思っています!公益財団法人自然農法国際研究開発センターの、お米の無農薬栽培の専門家の方からたくさんの助言をいただいておりまして、それらを参考に取り組みます!ぜひ、応援お願いします。テスト走行では、だいぶにごって、手ごたえを感じました!どんなふうになるか、開発チーム一同ドキドキワクワクしております(^^)みなさんもぜひ、 除草対策ロボット『ミズニゴール』の田んぼ走行スタートと、世界初の『ミズニゴール米』を見守ってくださいませ。テクノロジーの力で重労働を軽減して、農業をもっと楽しくもっとクリエイティブでサスティナブルにしていくチャレンジ、見届けてください^^ーーーーーーーーーーこの活動報告ページかプロジェクトページを、シェア拡散していただけたらとても嬉しいです。よろしくお願いします!https://camp-fire.jp/projects/view/552639ーーーーーーーーーー


こんばんは。『ミズニゴール開発チーム』株式会社ハタケホットケの日吉です。目標の達成率が 150%を超えました!たくさんの応援・ご支援本当にありがとうございます(^^)いよいよ、プロジェクト終了の5/10まで、あと1週間を切りました!ラストスパートです。引き続き応援よろしくお願いします!さて、世の中はゴールデンウイークですが、農業にゴールデンウイークはありません。田植えを目前に控え、準備に大忙しです。本日は、そんな田植え準備と、どんな田んぼでお米が育つかについてお伝えします。『イセヒカリ』育苗中♪前回お話した、伊勢神宮で突然変異したといわれる希少な品種『イセヒカリ』(※1)を、塩尻の田んぼ用に育苗(いくびょう)中です♪育苗とは、種もみから、発芽させてある程度まで苗を育てることです。ある程度育ったところで本田に植えていきます。※1:世界初の『ミズニゴール米』ミズニゴールが米に与える影響は? https://camp-fire.jp/projects/552639/activities/374462育苗中ですすくすくと育っております!田植えは、その年の気候などによって変動するのですが、苗の成長具合と田んぼの準備万端になった絶好のタイミングで、日を決めていくのです。田んぼの準備ハタケホットケでは、長野県諏訪郡原村と、長野県塩尻市の田んぼがあります。原村の田んぼを現在整備中です。水を張るために、畔(あぜ:土手)にシートを入れて水持ちをよくする作業です。原村の田んぼは、八ヶ岳が見渡せるパノラマ景色が最高の田んぼです。5/22(日)午後から、田植えをします!田植えの後は、近くの温泉で汗を流しましょう^^塩尻は、段々畑が美しい、山あいの田んぼになります^^5/29(日)に田植えをします!こちら昨年の塩尻の田んぼです。おすすめリターン品リターン品には、田植え体験・『ミズニゴール』運転体験・秋の収穫稲刈り体験、とご用意しております。全部体験できるコースもあります。長野に行けないけどお米食べてみたい人も、ご安心ください。お米コースもございます(^^)おすすめは、全部体験とお米のセット(^^)長野にいらっしゃれる方限定になってしまいますが、一家族一口(人数分ではありません。)のお申込みで、田植え体験が出来て、世界初『ミズニゴール』始動の瞬間に立ち会えて、さらに!世界初『ミズニゴール米』を収穫して食べることが出来る!こんな体験は、めったにできることではありません。お子さんと親子で体験とかできたら、とっても良い経験になると思います。私たち自身も、子どもと一緒にやる時もあります(^^)ぜひ、私たちの田んぼに遊びに来て、『ミズニゴール』が実際に稼働しているところに立ち会い、実際に触って見て運転してください!そして、私たちハタケホットケメンバーと交流しつつ、わいわいやりましょう(^^)/お待ちしております!ーーーーーーーーーーこの活動報告ページかプロジェクトページを、シェア拡散していただけたらとても嬉しいです。よろしくお願いします!https://camp-fire.jp/projects/view/552639ーーーーーーーーーー


目標の達成率が 140%を超えました!続々反響いただいております。たくさんの応援・ご支援本当にありがとうございます!こんばんは。『ミズニゴール開発チーム』株式会社ハタケホットケの日吉です。本日はおすすめのリターン品『ミズニゴール米』についてお話します。世界初のミズニゴール米ミズニゴールを運転させた水田で育てる、世界初の『ミズニゴール米』!品種は『イセヒカリ』という、伊勢神宮で突然変異したといわれる、希少な品種です。なんだかご利益ありそうな品種ですね!昨年ご縁があって苗を入手できたので、塩尻の田んぼで育て収穫して、大切に保存していた種籾(たねもみ)から2年目として育てます。今年は、経験豊富なお米農家さんにご指導いただきながら、初めて苗作りから取り組むので、ドキドキです。また、『イセヒカリ』と同時に『アキタコマチ』も、念のため作ります。現在、田植えの準備を着々と進めています。そんなチャレンジも含めて、この旅(クラファン)を見守っていただけると嬉しいです(^^)この世界初となる『ミズニゴール米』農家さんや専門家の方々からいくつか実証する価値のある知見をいただています。防草のほかにもメリットがありそう、ということです。ポイントは3つ① かき混ぜることで稲の根に空気が行く② 水温がお米の糖度に関係する③ CEC(陽イオン交換容量)に影響があるかもどういうことかというと① かき混ぜることで稲の根に空気が行く稲の根に空気が行くと、生育が良くなって収量が上がるのでは??とのご意見を複数の米農家さんからいただきました。根に空気を送るため、田車といわれる機械でかき混ぜる方もいらっしゃいます。でもどの程度、空気が増えるといいのか??やってみないと分かりません。毎日『ミズニゴール』の運転をした場合、3日おきの場合、7日おき、ミズニゴールなし、という具合に分けて実験してみます^ ^② 水温がお米の糖度に関係するお米の糖度は寒暖差に影響します。お米には、寒暖差が大きいと、植物自身が自分を守ろうとよりデンプンを作る性質があります。特に、7月中旬〜9月中旬(出穂時期)にかけての時期に昼夜の寒暖差が激しいと、穂の中で育つお米の粒にデンプンがしっかり蓄積されやすい性質があります。粘りがあってもちもちした食感、甘みのあるお米を育てやすいのです。ミズニゴールが防草のために活躍するのは主に6月ですけど、8月あたりから再度走らせ濁らせることで、透明な水よりも濁っている方が太陽光をより蓄積して水温が高くなる可能性があるので、より寒暖差を大きくできます。より寒暖差を大きくできるということは、よりもちもちして甘みのあるお米ができる可能性があります。③ CEC(陽イオン交換容量)に影響があるかもCEC(陽イオン交換容量)とは、「土が養分を蓄えられる量」のことです。この数値が高いほど、肥沃(ひよく※)な土と言われるそうです。(※土地が肥えていて、農作物がよくできること。)ミズニゴールで撹拌(かくはん)すると、CECは原理的には上がるのでは??と教えてくれた方がいました。それが収量や味に、どう影響するのか??肥沃な土で作ると美味しそうな気がしますよね?期待が持てそうです(^^)未知の世界へ!美味しくなるのを見守ってくださいそんなわけで、世界初の『ミズニゴール米』。条件を少しずつ変えて6月から実証実験していきます^ ^もちろん、リターンには一番美味しいやつをお届けします(^^)/農作業が楽になって、収量が増えて、さらに美味しくなっちゃったら、革命ですよね!?どの仮説が正しくて、どれが違っているのか、その答えは・・・半年後に!そんな、まだ見たことのない未来にわくわくしながら、私たちと一緒に『ミズニゴール米』の成長・実り・収穫を楽しみにしていただき、温かく見守っていただけたら嬉しいです(^^)また、『ミズニゴール米』のリターンのみならず、田植え、ミズニゴール運転体験、収穫をお楽しみいただけるリターンのご用意もあります。田んぼに遊びに来ていただけたらとても嬉しいです!ぜひ一緒に、この旅を楽しみましょう(^^)/


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!