新規就農女子の挑戦ー舞鶴市特産「甘い万願寺とうがらし」「煎茶」を全国に広めたい!

農業を始めたばかりの2021年。万願寺とうがらしが、あまり世間に知られてないと感じた。こんなに甘くて美味しいのに。茶園も、コロナや雪害により大ダメージ。このまま廃れさせてはいけない。「大好きな地元の特産、万願寺とうがらしとお茶を全国の食卓に、私が広めたい」夢を現実に。京都舞鶴の農業女子が挑戦します。

現在の支援総額

1,107,000

110%

目標金額は1,000,000円

支援者数

160

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/02/17に募集を開始し、 160人の支援により 1,107,000円の資金を集め、 2022/03/17に募集を終了しました

新規就農女子の挑戦ー舞鶴市特産「甘い万願寺とうがらし」「煎茶」を全国に広めたい!

現在の支援総額

1,107,000

110%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数160

このプロジェクトは、2022/02/17に募集を開始し、 160人の支援により 1,107,000円の資金を集め、 2022/03/17に募集を終了しました

農業を始めたばかりの2021年。万願寺とうがらしが、あまり世間に知られてないと感じた。こんなに甘くて美味しいのに。茶園も、コロナや雪害により大ダメージ。このまま廃れさせてはいけない。「大好きな地元の特産、万願寺とうがらしとお茶を全国の食卓に、私が広めたい」夢を現実に。京都舞鶴の農業女子が挑戦します。

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ご覧いただきありがとうございます。

本日クラファン開始して日目、ご支援40人達成率30%となりました。
皆さま本当にありがとうございます。

私が農業をするにあたって、
万願寺とうがらしを選んだ理由はシンプルです。


万願寺とうがらしは、舞鶴発祥の地だから!

とにかく美味しいから!


万願寺とうがらしのはじめは、

1920年ごろ、京都舞鶴市の「万願寺」というところで原種が生まれた

ところから始まります。

歴史について不明なところもありますが、

「伏見とうがらし」と別なとうがらし類の品種が自然交配によって出来ました。


種を分け合い、はじめは約30件ほどの農家で栽培していたものが、

いつしか「美味しい」と評判になり、

万願寺地区の在来種として認知されだし、作り続け、今に至ります。


なお、よく聞かれる「からいんでしょ?」についてですが、

昔からのものは、からいものとからくないものが含まれていて、
食べるまで分からないものでした。

からいものが好きな方には、それは今も人気があります。

私が作っている万願寺とうがらしの品種は改良されたもので、
からいのが含まれずどなたでも安心して食べられる

あまい、万願寺とうがらしです。


ほんまもんの万願寺とうがらし、ぜひお試しくださいね。

箱を開けた時、「大きさにイメージと違う!」と驚くと思います♪


そして何より、私自身が 美味しくて大好きな野菜なんです♪

なので育てているとき愛が溢れています。笑


煮ても焼いても炒めても揚げてもおいしく様々な料理に合います。

次は、おすすめの食べ方についてお話しますね。

最後までお読みいただきありがとうございました(^^)

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