『城下町新発田まつり』が3年ぶりに復活!そして23日に、城址公園で花火大会が開催されます。この度は、コロナ第七の事がありますので、新発田市内在住の支援者に限らせて頂きますが、屋上を開放しようと思います。※先着10名までとさせて頂きます。メールがメッセンジャー等で、連絡お願いします。





現在の支援総額
6,020,500円
目標金額は4,800,000円
支援者数
319人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2022/05/14に募集を開始し、 319人の支援により 6,020,500円の資金を集め、 2022/06/23に募集を終了しました





現在の支援総額
6,020,500円
125%達成
目標金額4,800,000円
支援者数319人
このプロジェクトは、2022/05/14に募集を開始し、 319人の支援により 6,020,500円の資金を集め、 2022/06/23に募集を終了しました
『城下町新発田まつり』が3年ぶりに復活!そして23日に、城址公園で花火大会が開催されます。この度は、コロナ第七の事がありますので、新発田市内在住の支援者に限らせて頂きますが、屋上を開放しようと思います。※先着10名までとさせて頂きます。メールがメッセンジャー等で、連絡お願いします。
日本の宝、単館上映専門の「新潟・市民映画館シネ・ウインド」のマガジン8月号に、「リング・ワンダリング」の金子雅和監督との対談が掲載されましたのでシェアいたします。
階段のノンスリップ、アルミ製で良いデザインがないので、自分でエイジングペイントしてオリジナルによせています。もう少しですね。昔学んだペインティングの知識が役にたちました。
2011年にも写真館の修復をしています。この時は、オリジナルの看板「吉原写真館」が、かなり傷んだいていので、陥没部には木をつめ、損失部分は復元、ガラスマットと樹脂でコーティングしました。11年経過した現在、とりあえず問題ないようです。
昭和10年の新発田大火で旧吉原写真館は全焼、翌年新吉原写真館が建築されました。この写真は、土台工事の写真の記念写真。撮影者は、施主である祖父・秀長でしょう。大工の棟梁の名は、木戸と記してあります。この時代、女性が引いて土台を作っていた。その時の歌、忘れました。左すみ、女の子をおぶっているのが、吉原イチ(曾祖父・吉原長平の妻)。