2011年にも写真館の修復をしています。この時は、オリジナルの看板「吉原写真館」が、かなり傷んだいていので、陥没部には木をつめ、損失部分は復元、ガラスマットと樹脂でコーティングしました。11年経過した現在、とりあえず問題ないようです。





現在の支援総額
6,020,500円
目標金額は4,800,000円
支援者数
319人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2022/05/14に募集を開始し、 319人の支援により 6,020,500円の資金を集め、 2022/06/23に募集を終了しました





現在の支援総額
6,020,500円
125%達成
目標金額4,800,000円
支援者数319人
このプロジェクトは、2022/05/14に募集を開始し、 319人の支援により 6,020,500円の資金を集め、 2022/06/23に募集を終了しました
2011年にも写真館の修復をしています。この時は、オリジナルの看板「吉原写真館」が、かなり傷んだいていので、陥没部には木をつめ、損失部分は復元、ガラスマットと樹脂でコーティングしました。11年経過した現在、とりあえず問題ないようです。
昭和10年の新発田大火で旧吉原写真館は全焼、翌年新吉原写真館が建築されました。この写真は、土台工事の写真の記念写真。撮影者は、施主である祖父・秀長でしょう。大工の棟梁の名は、木戸と記してあります。この時代、女性が引いて土台を作っていた。その時の歌、忘れました。左すみ、女の子をおぶっているのが、吉原イチ(曾祖父・吉原長平の妻)。
屋上から風景を見る父・俊雄(10)の写真です。1936年、祖父・秀長の撮影。次回、屋上から見える光景の写真をシェアいたします。
スティア踊場の窓、気に入ったのがないので、自分で製作しています。バウハウスの絵画に、ヒントを得ています。
3階展示スペースの床材がほぼ決定しました。1:スティアは赤のカーペット、2:メモリーズは旧写場床(桜) 3:ダゲレオは、黒のカーペット 4:ディプスは、玉石です。(色げ現在検討中)