中学数学でつまずいた子たちの未来に、理系という選択肢も付け加えてあげたい

驚愕の事実!ほぼ全中学生、国数英社理の5教科中、中学数学(応用)だけが習得できずに義務教育を終えてしまっていました。学校も学習塾も教えきれなかった応用問題。その解決策「ずるい数学」を元物理学研究者の私が伝授します。数学コンプレックスを解消し、中学の段階で諦めてしまった未来を取り戻してあげたい。

現在の支援総額

243,000

4%

目標金額は5,000,000円

支援者数

54

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/08/01に募集を開始し、 54人の支援により 243,000円の資金を集め、 2022/08/31に募集を終了しました

中学数学でつまずいた子たちの未来に、理系という選択肢も付け加えてあげたい

現在の支援総額

243,000

4%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数54

このプロジェクトは、2022/08/01に募集を開始し、 54人の支援により 243,000円の資金を集め、 2022/08/31に募集を終了しました

驚愕の事実!ほぼ全中学生、国数英社理の5教科中、中学数学(応用)だけが習得できずに義務教育を終えてしまっていました。学校も学習塾も教えきれなかった応用問題。その解決策「ずるい数学」を元物理学研究者の私が伝授します。数学コンプレックスを解消し、中学の段階で諦めてしまった未来を取り戻してあげたい。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

分数の計算(特に通分)が算数を苦手にする原因だと思います。

通分を理解するためには、たし算の性質までさかのぼる必要があります。
リンゴ(Apple)とバナナ(Banana)から始めますが決してバカにしている訳はありません。


<スライドの一部>

単位の違うもの同士は足せない

単位は問い方によって違う



問題文に単位がないとき、自分で名付ける(単位を書く必要はない)

apple と banana の頭文字でリンゴとバナナを代表 (文字式)

異なる単位のものを足す問題が出たら、単位をそろえる条件も問題文の中にあるはず


通分する分数の計算でも単位の考え方をする

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!