【10年ぶりのレコーディング】生きる希望になるようなピアノアルバムを制作したい!

オーガニックな音色で、国内外で活動するピアニスト重松壮一郎。10年ぶりにソロアルバムCDのレコーディングを行います。コロナや戦争による混乱や分断で、傷ついたこの世界と私たちが、困難や悲しみ、違いを越えて、寄り添い、つながりあい、ともに生きるための希望となるような音楽を、生み出すことに挑戦します。

現在の支援総額

1,504,777

150%

目標金額は1,000,000円

支援者数

145

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/07/17に募集を開始し、 145人の支援により 1,504,777円の資金を集め、 2022/09/02に募集を終了しました

【10年ぶりのレコーディング】生きる希望になるようなピアノアルバムを制作したい!

現在の支援総額

1,504,777

150%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数145

このプロジェクトは、2022/07/17に募集を開始し、 145人の支援により 1,504,777円の資金を集め、 2022/09/02に募集を終了しました

オーガニックな音色で、国内外で活動するピアニスト重松壮一郎。10年ぶりにソロアルバムCDのレコーディングを行います。コロナや戦争による混乱や分断で、傷ついたこの世界と私たちが、困難や悲しみ、違いを越えて、寄り添い、つながりあい、ともに生きるための希望となるような音楽を、生み出すことに挑戦します。

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こんにちは、ピアニストの重松壮一郎です。今週は、久しぶりに四国でツアーを行います。僕が参加するトリオ「風の音楽家」でのツアーです。国内外にて活躍する3人の旅するアーティストが、ジャンルも国籍も越えた〈自然な音楽〉を生み出します。泣いたり、笑ったり、楽しかったり。凸凹トリオの珍道中が、そのまま旅の音になったり。とにかく、ソロとは異なる魅力満載のライブです。風の音楽家としては、3年ぶりとなる2度目の四国ツアー。コロナを経て、活動再開した2022年を締めくります。秋の四国で生まれる旅の音に、ぜひ出会いに来てください!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━風の音楽家 〜 秋の風ツアー2022 in 四国━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◎ライブ・スケジュール【愛媛】11/15(火)まちの縁側 ミュゼ灘屋(伊予市)【高知】11/16(水)仁淀川体験の宿 ゴッドバレー(いの町)【高知】11/17(木)ガチャガチャスタジオ(高知市)【徳島】11/18(金)スタジオピクニック(吉野川市)◎風の音楽家 メンバー平魚泳(うた、ウクレレ、ジャンベ、笛)岡林立哉(馬頭琴、ホーミー)重松壮一郎(ピアノ、鍵盤ハーモニカ)──────────────────愛媛──────────────────「風の音楽家、きたる!〜平魚泳・岡林立哉・重松壮一郎ライブ in ミュゼ灘屋」◯とき: 2022年11月15日(火)◯会場: まちの縁側 ミュゼ灘屋(伊予市)◯時間: 開場19:00 開演19:30◯料金: 一般 前売2500円 当日3000円 / 中高生 1000円 / 小学生以下無料◯出演: 風の音楽家(平魚泳、岡林立哉、重松壮一郎)◯ゲスト: 中ムラサトコ(歌)国登録有形文化財・宮内小三郎家主屋を、伊予市のコミュニティ文化発信基地として改修。あの伊能忠敬も泊まったという古い町屋は、とても素敵な空間!【ライブ詳細 & オンライン予約】http://www.livingthings.org/schedule/221115_nadaya/──────────────────高知(1)──────────────────「風の音楽家、きたる!〜平魚泳・岡林立哉・重松壮一郎ライブ in ゴッドバレー」◯とき: 2022年11月16日(水)◯会場: 仁淀川体験の宿 ゴッドバレー(いの町)◯時間: 開場18:30 開演19:00◯料金: 前売2500円 当日3000円(別途1ドリンクオーダー) 小中学生1000円 / 未就学児無料◯出演: 風の音楽家(平魚泳、岡林立哉、重松壮一郎)前回のライブでは、多くの方がお越しくださり、大いに盛り上がりました。ログハウスの、吹き抜けの開放的な空間に響く音をお楽しみください。【ライブ詳細 & オンライン予約】http://www.livingthings.org/schedule/221116_god/──────────────────高知(2)──────────────────「風の音楽家、きたる!〜平魚泳・岡林立哉・重松壮一郎ライブ in ガチャガチャスタジオ」◯とき: 2022年11月17日(木)◯会場: ガチャガチャスタジオ(高知市)◯時間: 開場18:30 開演19:00◯料金: 前売2500円 当日3000円(別途1ドリンクオーダー) 小中学生1000円 / 未就学児無料◯出演: 風の音楽家(平魚泳、岡林立哉、重松壮一郎)2回目の出演となる、ディープな音楽とアート空間!食事やドリンクの提供もあります。飲食しながらくつろいで聴いてください。【ライブ詳細 & オンライン予約】http://www.livingthings.org/schedule/221117_gacha/──────────────────徳島──────────────────「風の音楽家、きたる!〜平魚泳・岡林立哉・重松壮一郎ライブ in スタジオピクニック」◯とき: 2022年11月18日(金)◯会場: スタジオピクニック(吉野川市)◯時間: 開場18:30 開演19:00◯料金: 一般 前売2800円 当日3300円 / 子ども膝上無料◯出演: 風の音楽家(平魚泳、岡林立哉、重松壮一郎)かつて徳島に住んでいた重松壮一郎も演奏していた、素敵なピアノ・サロン。2010年には岡林立哉+重松壮一郎でも出演しました。小さな空間ですが、高い天井にグランドピアノの音がよく響き、ステージと客席は距離がなく、演奏家の表情も動きも間近で楽しんでいただけます!【ライブ詳細 & オンライン予約】http://www.livingthings.org/schedule/221118_picnic/


こんにちは、ピアニストの重松壮一郎です。明日10/29(土)熊本にて「共生する音楽 II 〜 ピアノと語りのストーリー・コンサート」を開催します。5人のアーティストが共演する2時間の音楽劇のステージを、臨場感あふれる映像で、たっぷりお届けします。ぜひ遠方からも、オンラインでご参加ください!*配信日時: 12/29(土)13:00 – 15:00*配信後、3日間は何度でもご覧になれます。【ライブ配信の参加方法】http://www.livingthings.org/kyosei2022live━━━━━━━━━━━━━━━━━━━コンサートの紹介━━━━━━━━━━━━━━━━━━━「共生する音楽 IISYMBIOTIC MUSIC〜ピアノと語りのストーリー・コンサート」◯とき2022年10月29日(土)開場12:30 開演13:00(終演予定15:00)◯会場熊本市男女共同参画センター はあもにい 多目的ホール(熊本市)◯出演重松壮一郎(ピアノ)稲尾教彦(語り)青柳ひづる(ダンス)樫原秀彦(ギター)重松つむぎ(鍵盤ハーモニカ)◎コンサートの詳細http://www.livingthings.org/schedule/221029_harmony/──────────────────ㅤㅤㅤ〈即興演奏〉〈語り〉〈ダンス〉が織りなす新しい舞台が、混迷の時代を寄り添いながら生き抜く、希望の灯火となる....。この新しい舞台作品は、一見、ハードルが高いと思われがちな「即興演奏」を、詩人・稲尾教彦の「語り」という言葉の力で補い、物語として自然な形で展開します。また、重松壮一郎(ピアノ)、青柳ひづる(ダンス)、樫原秀彦(ギター)、そして重松壮一郎の娘・つむぎ(鍵盤ハーモニカ)が、即興コラボレーションを繰り広げます。この新しい作品を、音楽ファンかどうかを越えて、幅広く、子どもにも大人にも鑑賞してもらいたいと考えています。■予告映像ㅤㅤㅤㅤㅤㅤ──────────────────出演者プロフィール──────────────────■重松壮一郎(ピアニスト、作曲家、即興演奏家)http://www.livingthings.org即興演奏とオリジナル曲を主体とした独自のスタイルで、全国・海外にて年間150回近いライブを行う。アメリカ、オーストラリア、タイ、ヨーロッパなど海外でも多数公演。「生きとし生けるものすべてに向けた音」をテーマにしたオリジナリティ溢れる楽曲、人と自然をつなげるようなオーガニックな音色は、ジャンルや世代を越え、多くの人々の心を打ち続けている。被爆ピアノの演奏や、平和コンサートの企画、被爆者とのコラボレーション、原爆をテーマにした楽曲の制作など、音楽を通じた平和活動も積極的に行う。YouTube : https://www.youtube.com/sosopiano■稲尾教彦(詩人、言語造形家)1980年長崎県生まれ。高校時より演劇に 親しみ劇作を専門に学ぶ。東京在住時、からだを壊し、以後、詩作・朗読と菓子作りを始め、自然食、環境問題に関心をもつ。奈良県に移り自然農を川口由一氏に学ぶ。2013年より、大阪・「ことばの家」の諏訪耕志氏に言語造形を学ぶ。長崎に6年間住み自主保育などの実践したのち、北海道伊達市ひびきの村にて、自然農・バイオダイナミック農法の実践、言語造形による演劇作り、詩作講座を担当した。2018年現在、有珠町にて、「草雨文舎」を立ち上げ、詩と言語造形を深め、分かち合う活動をしている。■青柳ひづる(ダンサー、舞踏家、振付家)https://www.aoyagihizuru.com幼少より踊り続ける。8歳よりクラシックバレエをはじめ、以後コンテンポラリーダンス、創作舞踊、即興、舞踏、身体技法などを学ぶ。2007年よりソロ活動を開始し、ソロダンス、様々なアーティストとのコラボレーションを行うほか、子どもたちとの舞台作りや障がいの有無に関わらず表現活動するグループなどにも多数関わる。2009年5月~8月あざみ野ダンスクリエーションfor youthにて伊藤キムのアシスタントを担当。2009年よりケイタケイ主宰のムービングアース・オリエントスフィア及び、月の石の活動に参加。■樫原秀彦(ギター)https://ameblo.jp/hide-flamenco/フラメンコギタリスト 、作曲家 、即興演奏家。千葉県出身、熊本在住。シンプルで美しいフラメンコギターを奏でるギタリスト。ソロでの演奏活動を軸に、ジャズ、クラシック、民族音楽のミュージシャンとのコラボレーションを好み、ジャンルの垣根を超えた音楽をクリエイトし続けている。1990年に渡米。ニューヨークにてAIGを卒業後、ロシア人フラメンコギタリスト、イゴー・エルーソ氏に師事。1997年7年半のN.Y.での音楽修行を経て帰国。18年間の東京での音楽活動を経て2015年に熊本へ移住。■重松つむぎ(鍵盤ハーモニカ)2010年生まれ。小学1年生の時に、父・重松壮一郎との共演アルバム「こどものじかん」を発表。その後、全国各地・海外でも、親子で共演。歌、作詞作曲のほか、鍵盤ハーモニカの即興演奏も行う。2020年にはCD「ここから させぼから」にてソロ曲「ショートカットの女の子」を発表し、好評を博している。ㅤㅤㅤㅤㅤㅤ──────────────────ㅤㅤㅤ◯主催: させぼ こどもおとな アート・プロジェクト◯スタッフ: 重松壮一郎(原案・演出)、稲尾教彦(脚本)、Free Style Box(照明・音響)、GYM.visualarts(映像配信)、重松日香里デザイン事務所(広報宣伝物制作)◯後援: 熊本日日新聞社◯文化庁「ARTS for the future! 2」補助対象事業


昨年、長崎にて初公演を行い、大好評だった、音楽と語りによる舞台作品「共生する音楽」。今年は新たな脚本、新たな演出による「共生する音楽 II」を、熊本にて初開催します。会場での参加のほか、オンラインでもご視聴いただけます。ぜひともご参加ください。お待ちいたしております!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━共生する音楽 IISYMBIOTIC MUSIC〜ピアノと語りのストーリー・コンサート━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◯とき2022年10月29日(土)開場12:30 開演13:00(終演予定15:00)◯会場熊本市男女共同参画センター はあもにい 多目的ホール(熊本県熊本市)◯料金【会場参加】大人 前売3000円 当日3500円中高生 前売1500円 当日2000円小学生 前売1000円 当日1500円【オンライン参加】ライブ配信チケット 1500円◯出演重松壮一郎(ピアノ)稲尾教彦(語り)青柳ひづる(ダンス)樫原秀彦(ギター)重松つむぎ(鍵盤ハーモニカ)◎コンサートの詳細http://www.livingthings.org/schedule/221029_harmony───────────────────コンサートの紹介──────────────────■私たちがともに生きるための音が鳴り響く〈即興演奏〉〈語り〉〈ダンス〉が織りなす新しい舞台が、混迷の時代を寄り添いながら生き抜く、希望の灯火となる....。この新しい舞台作品は、一見、ハードルが高いと思われがちな「即興演奏」を、詩人・稲尾教彦の「語り」という言葉の力で補い、物語として自然な形で展開します。また、重松壮一郎(ピアノ)、青柳ひづる(ダンス)、樫原秀彦(ギター)、そして重松壮一郎の娘・つむぎ(鍵盤ハーモニカ)が、即興コラボレーションを繰り広げます。この新しい作品を、音楽ファンかどうかを越えて、幅広く、子どもにも大人にも鑑賞してもらいたいと考えています。■コロナや戦争。この困難な時代だからこそ生まれた作品。未曾有のコロナ禍、ロシアによるウクライナ侵攻など、先の見えない時代を生きる私たちにとって、「いまを生きる = 二度とない今この瞬間を生き切る」ことの大切さを再認識してもらいたい。そして、寄りそいながら、共に生きることの大切さを伝えたい。そんな想いがこもった作品です。■予告映像──────────────────ご予約・お問い合わせ──────────────────■オンライン予約フォームhttp://www.livingthings.org/schedule/221029_harmony/(チケット予約のみ、お支払いは当日)■e-チケットサービス「Peatix」https://221029harmony.peatix.com(クレジットカード、コンビニATMで事前決済)■電話・メール(重松)mail: soso@livingthings.orgtel: 090-6518-6963──────────────────会場へのアクセス──────────────────■熊本市男女共同参画センター はあもにい 多目的ホール熊本県熊本市中央区黒髪3丁目3-10tel: 096-345-2550https://harmony-mimoza.org──────────────────オンラインでも配信!──────────────────会場にお越しになれない方のために、リアルタイムのオンライン配信も行います。5人のアーティストが共演する2時間の音楽劇のステージを、臨場感あふれる映像で、たっぷりお届けします。ぜひ遠方からも、オンラインでご参加ください!*配信日時: 10/29(土)13:00 – 15:00*配信後、3日間ご覧になれます。◎詳しくはこちらhttp://www.livingthings.org/kyosei2022live/───────────────────出演者プロフィール──────────────────■重松壮一郎(ピアニスト、作曲家、即興演奏家)http://www.livingthings.org即興演奏とオリジナル曲を主体とした独自のスタイルで、全国・海外にて年間150回近いライブを行う。アメリカ、オーストラリア、タイ、ヨーロッパなど海外でも多数公演。「生きとし生けるものすべてに向けた音」をテーマにしたオリジナリティ溢れる楽曲、人と自然をつなげるようなオーガニックな音色は、ジャンルや世代を越え、多くの人々の心を打ち続けている。被爆ピアノの演奏や、平和コンサートの企画、被爆者とのコラボレーション、原爆をテーマにした楽曲の制作など、音楽を通じた平和活動も積極的に行う。YouTube : https://www.youtube.com/sosopiano■稲尾教彦(詩人、言語造形家)1980年長崎県生まれ。高校時より演劇に 親しみ劇作を専門に学ぶ。東京在住時、からだを壊し、以後、詩作・朗読と菓子作りを始め、自然食、環境問題に関心をもつ。奈良県に移り自然農を川口由一氏に学ぶ。2013年より、大阪・「ことばの家」の諏訪耕志氏に言語造形を学ぶ。長崎に6年間住み自主保育などの実践したのち、北海道伊達市ひびきの村にて、自然農・バイオダイナミック農法の実践、言語造形による演劇作り、詩作講座を担当した。2018年現在、有珠町にて、「草雨文舎」を立ち上げ、詩と言語造形を深め、分かち合う活動をしている。■青柳ひづる(ダンサー、舞踏家、振付家)https://www.aoyagihizuru.com幼少より踊り続ける。8歳よりクラシックバレエをはじめ、以後コンテンポラリーダンス、創作舞踊、即興、舞踏、身体技法などを学ぶ。2007年よりソロ活動を開始し、ソロダンス、様々なアーティストとのコラボレーションを行うほか、子どもたちとの舞台作りや障がいの有無に関わらず表現活動するグループなどにも多数関わる。2009年5月~8月あざみ野ダンスクリエーションfor youthにて伊藤キムのアシスタントを担当。2009年よりケイタケイ主宰のムービングアース・オリエントスフィア及び、月の石の活動に参加。■樫原秀彦(ギター)https://ameblo.jp/hide-flamenco/フラメンコギタリスト 、作曲家 、即興演奏家。千葉県出身、熊本在住。シンプルで美しいフラメンコギターを奏でるギタリスト。ソロでの演奏活動を軸に、ジャズ、クラシック、民族音楽のミュージシャンとのコラボレーションを好み、ジャンルの垣根を超えた音楽をクリエイトし続けている。1990年に渡米。ニューヨークにてAIGを卒業後、ロシア人フラメンコギタリスト、イゴー・エルーソ氏に師事。1997年7年半のN.Y.での音楽修行を経て帰国。18年間の東京での音楽活動を経て2015年に熊本へ移住。■重松つむぎ(鍵盤ハーモニカ)2010年生まれ。小学1年生の時に、父・重松壮一郎との共演アルバム「こどものじかん」を発表。その後、全国各地・海外でも、親子で共演。歌、作詞作曲のほか、鍵盤ハーモニカの即興演奏も行う。2020年にはCD「ここから させぼから」にてソロ曲「ショートカットの女の子」を発表し、好評を博している。◯主催: させぼ こどもおとな アート・プロジェクト◯スタッフ: 重松壮一郎(原案・演出)、稲尾教彦(脚本)、Free Style Box(照明・音響)、GYM.visualarts(映像配信)、重松日香里デザイン事務所(広報宣伝物制作)◯後援: 熊本日日新聞社◯文化庁「ARTS for the future! 2」補助対象事業


こんにちは、ピアニストの重松壮一郎です。10/15(土)、16(日)は、東京で2公演します。いずれもとても素敵な会場です。芸術の秋、ぜひともお越しください。お待ちいたしております!ㅤㅤㅤㅤㅤㅤ秋のキャンドルナイト・ライブ暗闇カフェ〜重松壮一郎ピアノ・コンサート◯とき: 2022年10月15日(土)◯会場: カフェスロー(国分寺市)◯時間: 開場18:30 開演19:00◯料金: 3000円 + 要ドリンク・オーダー◯出演: 重松壮一郎(ピアノ)ㅤㅤㅤ《 キャンドルが美しく輝き、星屑のようにピアノの音が響く夜 》長引くコロナ禍、ロシアによるウクライナ侵攻。先行きの見えない、困難な時代だからこそ、心に寄り添い、希望の光を感じるピアノの音色に浸ってください。ㅤㅤㅤ【ライブの詳細 & オンライン予約】http://www.livingthings.org/schedule/221015_cafeslow/ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ生きとし生けるものすべてに向けた音 vol.67〜重松壮一郎 森のピアノ・コンサート◯とき: 2022年10月16日(日)◯会場: オープンガーデン・森のテラス(調布市)◯時間: 開場12:30 開演13:00◯料金: 前売 大人3000円 当日3200円 / 高校生以上・障がい者 2500円 / 小中学1500円 / 幼児無料*お得なペアチケット5600円(ひとり2800円)*旅のお菓子付き◯出演: 重松壮一郎(ピアノ)ㅤㅤㅤ《 森の自然と調和する半野外コンサート 》10月の森のテラスは、夏の暑さも和らぎ、最高の季節。夏に比べて木々の葉が少ないため、テラスにたくさんの光が差し込みます。時間の経過と共に陽光の色が変わり、まるで映画のワンシーンのようにテラスを演出します。鳥たちがたくさん鳴き、虫たちの声がピアノと共鳴します。10月の森のテラスへ、ぜひお越し下さい!ㅤㅤㅤ【ライブの詳細 & オンライン予約】*15名限定http://www.livingthings.org/schedule/221016_moritera/


10年ぶりのソロピアノ・アルバムのレコーディング、3日間が無事に終わりました。長時間に渡るので、気持ちよくレコーディングができることが何よりです。そういう意味では、自然に囲まれた素晴らしい会場で録音できたこと、自宅から通える会場なので、家族がサポートしてくれたこと、3日間会場を確保したので余裕を持って取り組めたこと、クラウドファンディングにご支援くださったみなさんのおかげで、制作資金に不安のない心理状態でできたこと、そして何より、信頼でき、演奏家の気持ちを分かってくれる、人間的にも技術的にも優れたエンジニアさんに、3日間も録音していただけたこと、そうしたおかげで、無事に進めることができました。まだこれから、編集していただいた音源を聴き直してみないと、客観的にみて、販売していいレベルの演奏なのか、主観的にも、自分が納得いく演奏なのか、分からない不安はあります。それはもう祈るばかりです。リリースまではまだまだ工程がありますが、この半年間のプレッシャーから解放されたので、とりあえず、ホッとしました。10、11月で音源とパッケージのデータが完成し、12月には入稿、年末に納品。年明け1月に、皆さんへのリターン発送、そして販売開始です。楽しみにしていてください。ありがとうございました!


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