老人ホームのご入居者・家族と地域住民の方々に『バリアフリーガーデン』を作りたい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

コロナ禍で面会や外出の機会が激減してしまった老人ホームの入居者と地域の皆さんに、足腰が不自由でも園芸活動ができるバリアフリーガーデン【とらいふぁーむ】を作ります。保育所とデイサービスの中間スペースを活用して、世代間交流を深めることができる機会を創出します。

現在の支援総額

1,190,000

119%

目標金額は1,000,000円

支援者数

97

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/08/01に募集を開始し、 97人の支援により 1,190,000円の資金を集め、 2022/10/19に募集を終了しました

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

老人ホームのご入居者・家族と地域住民の方々に『バリアフリーガーデン』を作りたい!

現在の支援総額

1,190,000

119%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数97

このプロジェクトは、2022/08/01に募集を開始し、 97人の支援により 1,190,000円の資金を集め、 2022/10/19に募集を終了しました

コロナ禍で面会や外出の機会が激減してしまった老人ホームの入居者と地域の皆さんに、足腰が不自由でも園芸活動ができるバリアフリーガーデン【とらいふぁーむ】を作ります。保育所とデイサービスの中間スペースを活用して、世代間交流を深めることができる機会を創出します。

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みなさま、こんにちは。


  かみつぐ助成金(東京善意銀行)のご支援を受けて始動した、ニホンミツバチの養蜂プロジェクトの近況をご報告します。


施設の屋上には、巣箱を2基設置しました(▲こちらは西側)。

東側に1基、西側に1基(▲こちらは東側)。

スマートフォンと接続して確認できる遠隔カメラを使って見守りながら、ニホンミツバチの入居を心待ちにしているところです。


 3月に入ってからは、分蜂(ぶんぽう)時期の目安がわかる「分蜂マップ」も気にしながら過ごしています。それによると、南関東では3月下旬から4月上旬にかけて分蜂が始まる見込みとのことです。


少しそわそわしながら毎日様子を見ていますが、今のところ、まだそれらしい気配はありません。


 ここから先は、野生のニホンミツバチに私たちの巣箱を選んでもらえるかどうかを待つのみだそうです。

 こうして巣箱を置いて待つ時間も、このプロジェクトの大事な一部なのだろうと思います。

  いつか小さな羽音が屋上に届く日を、楽しみに待っています!



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